
ゆりあ【七宮ゆりあ】
艦長のアルデンテ山田です。
僕は「女子高生」が好きなのではなく、「女子高生モノAV作品」が好きなだけである。
そうに決まっている。
そうでなければならないのである。
恋愛は自由とは言いますが、それは純粋な恋心を抱く場合に限られるのであって、僕の場合はオカズとして好きという意味なのでアウトだと思います。
知り合いの娘さん(女子高生)の家庭教師をしていた頃、無防備にも太腿をギリギリまで露出した部屋着で勉強された時にどれだけ欲望を抑え込んだか。
「友達も勉強教えてほしいって。」と友達を連れて来た結果、女子高生数人に囲まれながら勉強を教えた時にどれだけ勃起を我慢したか。
すごく良い匂いしました。
最近では職場でアルバイトをしてくれている女子高生が無意識なのか距離が近く、「それ以上近付いたら、おちんちん当たっちゃうよ。」と興奮と恐怖が入り混じる状況に陥りました。
現実の女子高生をオカズにしてはいけない。
その自制心があるからこそ僕は女子高生モノAV作品で事を済ましているのであって、決して危険な欲望を秘めているわけではないのである。
はっ、もしかしたら自制心から安全性が漂い、女子高生が僕の事を危険視しておらず、結果として距離を縮めてきているのかもしれない。
これは試練だ。
⚪︎Prologue
学校帰りの女子高生に「良いバイトがある。おパンティ売って?」と声をかけてみると、なんと了承した上で撮影現場に来てくれました。
へえ、いけるもんなんですね。
そして七宮ゆりあちゃんはスカートを捲り上げられても抵抗せず、おパンティをズラされて陰毛を観察されても笑っているだけである。
「面白そうだから。」
七宮ゆりあちゃんはそれだけの理由でこの状況を受け入れているようです。
すごいですな。

⚪︎本編
あれよあれよと制服を脱がされ、ブラジャーまでもを剥ぎ取られる七宮ゆりあちゃん、コリコリに勃起した両乳首を転がされれば吐息を漏らし、おパンティにエッチなシミを浮き上がらせます。
どうやら感じてしまったようですな。
乳首をしゃぶられ、おパンティ越しにクリトリスを擦られた七宮ゆりあちゃんは快楽を求め、恥ずかしげもなく両脚を広げて手マンをされれば可愛い声で喘ぎます。

「終わらないでほしい。」
おパンティを受け取り帰ろうとする男性を、興奮しきった七宮ゆりあちゃんは引き留めます。
そしてうっとりした表情でキスを交わし、ブルンッとパンツから飛び出す生ちんぽを咥えると、なんとも嬉しそうに喉奥深くでしゃぶり始めます。
唾液をダラダラと垂らして下品に奉仕を続け、イラマチオで喉奥を突かれても嫌がらない姿は淫乱そのものである。
こんな女子高生と性行為できたら最高でしょうな。

「挿れたい。思い切り突いてほしい。」
そして我慢できない淫乱女子高生はお尻を突き出し、パンパンに膨張した生ちんぽを膣内に受け入れます。
乱暴に突かれるほどにヨガり、あまりの快感に内股になりながら絶頂を迎え、背面座位で容赦なく膣奥を突き上げられてイキまくります。
手マン絶頂を挟み、勢い良く正常位で挿入されると同時に腰を打ち付けられ、七宮ゆりあちゃんは快楽に溺れるように騎乗位では腰をクネらせます。
しかしすぐさまガニ股で突き上げられれば表情を歪めて悶絶し、休む暇なく正常位で犯されます。
そして男性は力の限りに腰を打ち付け、イキ狂い正常な判断ができない淫乱女子高生の膣奥に遠慮なくブビュブビュと射精します。
強制お掃除イラマチオもグッド。

⚪︎総評
「面白そうだから。」
ただそれだけの理由でナンパを受け入れた七宮ゆりあちゃんは、軽い愛撫で興奮高まり性行為を自ら求めてしまいました。
しかも愛撫と奉仕だけでは満足せず、いざ挿入したとしても「激しく突いてほしい。」と淫乱具合を晒け出してきます。
こんな女子高生を犯しに犯し、遠慮なく生中出しできるとなれば、どれだけの快感に浸れるのでしょうか。
いや、現実では求めていませんよ。
想像して快楽に浸っているだけで、決して現実でそうなりたいとは思っていませんよ。
絶対にね。
⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
イラマチオシーンでした。
自ら生ちんぽを根本まで咥えてコパコパとしゃぶってくる淫乱女子高生の喉奥を突き犯す素敵なシーンでした。

⚪︎作品詳細
レーベル:シロウト速報
タイトル:ゆりあ
出演女優:七宮ゆりあ