
巨乳の彼女ができた義弟の童貞卒業を阻止したいブラコンお姉ちゃんが初デートの前日にお風呂乱入! 次の日勃起できなくなるほど精子抜きまくる嫉妬パイズリ【水原みその】
艦長のアルデンテ山田です。
義理のお姉ちゃんから精子を搾り取られたい。
一滴残らずビュクビュクと射精させられたい。
僕には小さい頃から母親がおりませんので、「ワンチャンあるだろ、頑張れ親父。」と、そんな妄想でオナニーしながら生活していました。
しかしそんな願いは叶わず、父親が再婚する事はありませんでした。
美人な娘を連れた女性が僕の母親になるという夢は、儚く消えたのである。
そんな身勝手な願いが叶わずに落ちん込んだ若い頃を思い出していた時、本作品が発売されました。
義姉である水原みそのちゃんが精子を一滴残らず搾り取ってくれる内容である。
ありがとう、水原みそのちゃん。
ありがとう、監督さん。
ありがとう、ムーディーズ様。
ありがとう、FANZA様。
本作品に関わるあらゆる人達に感謝を伝えたい。
叶う事はないだろうと諦めていた夢を、AV作品として実現してくれたのである。
○Prologue
男性が帰宅すると義姉である水原みそのちゃんから、おかえりのチューを求められます。
なんだこの羨ましい状況は。
拒否する男性ですが、ひたすらにチューを求められます。
さらに豊満な谷間を見せつけられるも、男性は無視してスマホをいじります。
けしからんな。
お姉ちゃんには優しくしなければなりません。
水原みそのちゃんがスマホを取り上げて見ると、なんと男性は翌日に可愛くて巨乳の彼女とデートするようです。
水原みそのちゃんは予想外の出来事にショックを受けてしまいます。
かわいそうだ。
慰めてあげたい。
○Chapter1
男性が湯船に浸かり、翌日のデートを想像して期待に胸を膨らませ、膨らんだおちんちんをいじっています。
するとノーブラの水原みそのちゃんが乱入し、湯船に浸かっておっぱいを透けさせます。
画面越しでも分かる程の柔らかいおっぱいを揉みしだき、男性におっぱい攻撃を仕掛けます。
勃起した主砲を着衣パイズリでシゴき始め、「10分耐えられたら翌日のデートを許してあげる。」と、なんとも身勝手な要求を押し付けます。
困惑する男性を他所目にタイマーをスタートさせ、水面を波打たせながら着衣パイズリを再開します。
意地悪な笑顔を男性に向け、おっぱい擦り付け手コキでパンパンに勃起させます。
続いて生パイズリ、大きくなった主砲を完全に覆い尽くし、竿も亀頭もニュクニュクとシゴきます。
乳首擦り付け手コキを経て、再びパイズリ、どうやら水原みそのちゃんは可愛い義弟が巨乳彼女とデートする事に対して嫉妬しているようです。
すごい可愛い。
しかし無情にもタイマーが鳴ってしまいます。
「10分耐えたの?えらいね。でもさ、こうやってやったらさ。」
水原みそのちゃんから構わずパイズリを続けられ、男性は堪らずビュッビュッと射精します。
可愛い義弟を自慢の大きなおっぱいで射精させた水原みそのちゃんは、とても嬉しそうです。

○Chapter2
お風呂を出る男性ですが、一緒に出た水原みそのちゃんから執拗に絡まれます。
部屋に戻れば床に押し倒され、大きなおっぱいで顔面を押し潰されます。
羨ましい。
というよりズルい。
眼前に広がる光景は、まさに楽園でしょうな。
さらにおっぱいビンタ、乳首押し付け、そして水原みそのちゃんは男性の唇を奪います。
そんな事されれば、義姉であろうと主砲は反応してしまいます。
「もっと硬くして良いよ。」
水原みそのちゃんは嬉しそうに主砲をシゴきますが、男性に逃げられます。
「どこ行くの?」
イヤらしい笑顔と甘い声でメンヘラ気味に男性を追いかけ、ギンギンの主砲を咥えます。
大きなおっぱいを太腿に押し当て、クニュクニュとシゴき、グポォグポォと卑猥にしゃぶり、「もっと?もっと?」と煽ります。
そして男性に跨る水原みそのちゃんは、ついに騎乗位でゆっくりと挿入します。
「童貞もらい。だってよく分からない女の子にあげられないもん。」
可愛い義弟の童貞を奪って御満悦の水原みそのちゃんは、グリグリと妖艶に腰を振ります。
さらにガニ股でバチュンバチュンと腰を打ち付ければ、大きなおっぱいがタユンタユンと暴れます。
おっぱいを吸わされ座位で腰を打ち付けられれば、男性も堪らず突き上げ、水原みそのちゃんを絶頂させます。
今更ながら「こんな事しちゃダメだよ。」という男性ですが、されるがままに再び騎乗位で犯されます。
水原みそのちゃんは男性におっぱいを押し付け、綺麗なアナルを丸見えにしながら大きなお尻をブルブルと振ります。
「中で出して良いよ。」
そして一層力強くガニ股騎乗位で腰を打ち付けられると射精欲が高まりますが、ここで男性は泣き始めてしまいます。
さすがに悪いと思ったのか、水原みそのちゃんは挿入を止めてあげます。
しかしすぐに主砲をおっぱいで挟み込み、唾液を垂らしてニュクニュクとシゴき始めます。
射精させる事は諦めていないようである。
そして限界を迎えた男性は、おっぱいで包まれながらビュクビュクと射精します。

○Chapter3
彼女と電話をする男性ですが、どこか元気がありません。
明日の計画を立てていると、嫉妬した水原みそのちゃんがやってきます。
自らおっぱいを揉みしだいて誘惑し、男性にも無理矢理揉ませます。
そして服を捲り上げ、大きなおっぱいをボロンッと溢れさせ、生おっぱいでの誘惑に移ります。
水原みそのちゃんの嫉妬はエスカレートし、おっぱいを顔面に押し付け、バキバキに勃起した主砲を手コキフェラで責め始めます。
悪い顔してます。
でも可愛い。

男性を見つめながらジュッポジュッポとしゃぶってはシゴき、乳首擦り付け手コキ、ヌルヌルパイズリで悶絶させます。

ニチュニチュとパイズリを続けられ、ついに男性は彼女と電話しながら、水原みそのちゃんのおっぱいの中でビュルビュルと射精してしまいます。

○Chapter4
男性が再びお風呂に入り、散々弄ばれた主砲を洗っていると、やはり水原みそのちゃんが乱入してきます。
目の前で身体を洗い始めたかと思えば、泡まみれのヌルヌルのおっぱいで身体を洗ってくれます。
さらに両乳首をクリュクリュといじり、元気になってしまった主砲もクニュクニュとシゴきます。

背中を洗ってくれたかと思えば、アナルまでも洗い始め、そして背後からの乳首いじり手コキで責められます。
さらにパイズリをされると、男性はあえなくドピュドピュと射精します。
「もっと出るかな?出るでしょ?」
水原みそのちゃんは追撃パイズリで責め立てます。

○Chapter5
男性が目を覚ますと、何やら動く物体が目に入り、ジュポジュポと卑猥な音が響いています。
なんと水原みそのちゃんが夜這いをしかけてきたようです。
そして男性は意識がハッキリとしないまま、水原みそのちゃんの口内で精子を搾り取られてしまいます。
どうやら水原みそのちゃんは、義弟が彼女とデートをする前に精子を一滴残らず搾り取るつもりのようです。
「まだ出るよね?」
しかし勃起したままの主砲を見て、水原みそのちゃんは追撃を決めます。
大きなおっぱいを擦り付けた後、乳首擦り付け手コキ、ヌルヌルパイズリでシゴき上げ、おっぱいの中でドピュドピュと射精させます。

それでも勃起は収まらず、追撃フェラでグポォグポォとしゃぶります。
すると思い出したかのように水原みそのちゃんは男性の顔面に跨り、Tバックをズラしてクリトリスを舐めさせます。
快感に腰をクネらせ、さらにM字開脚でクンニを求め、男性の後頭部を押さえ付けながら絶頂を迎えます。
そしてお返しのように主砲をしゃぶった後、水原みそのちゃんは背面騎乗位で挿入します。
アナルを見せつけながら大きなお尻を打ち付け、膣奥を突き上げられれば絶頂を迎えます。
続く騎乗位では腰をクネらせ、ガニ股で大きなおっぱいを揺らしながら、パチュパチュと腰を打ち付け絶頂を迎えます。

座位、正常位を経て、再び騎乗位、水原みそのちゃんは飽きる事なく腰を打ち付け、ガニ股で仰け反り、Gスポットに亀頭を擦り付けるように腰を振ります。
そして最後はやはりパイズリ、蕩けた表情を浮かべつつ、おっぱいでシゴいては手でシゴき、おっぱいで挟みながらビュクビュクと射精させます。
お掃除パイズリにお掃除フェラ、水原みそのちゃんは最後の一滴まで精子を搾り取ります。

○総評
感謝。
若い頃に抱き、今となっては諦めていた夢が叶いました。
しかも水原みそのちゃんのような、おっぱいとお尻の大きい可愛い女性が、義姉として演じてくれました。
そんな水原みそのちゃんから嫉妬され、何度も何度もおっぱいで射精させられ、最後の一滴まで精子を搾り取られました。
まさに僕が夢見た状況である。
ありがとうございました。
○艦長の主砲発射ターゲット
Chapter5、口内射精、パイズリ挟射、生セックスからのパイズリで射精させられるシーンでした。
嫉妬した水原みそのちゃんから、繰り返し射精させられる素晴らしいシーンでした。

○作品詳細
メーカー:ムーディーズ
タイトル:巨乳の彼女ができた義弟の童貞卒業を阻止したいブラコンお姉ちゃんが初デートの前日にお風呂乱入! 次の日勃起できなくなるほど精子抜きまくる嫉妬パイズリ
出演女優:水原みその