
女上司の家にシャワーを借りに行ったらボクの巨根がバレて旦那が起きてくるまで抜かれ続けた一夜【新村あかり】
女上司と聞くだけでチンピクする、艦長のアルデンテ山田です。
良い響きですよね、女上司。
いや、本当に女性の社会進出バンザイ。
もっと女性の上司が増えるべきかと思います。
決して女性の上司からエッチにイジメられたいとかではありません。
ええ、決して。
女性の上司の増加、言い換えれば女性の会社内での地位向上についてですが、これは女性を贔屓して出世させろという意味に捉えてはいけないのである。
勤務態度や会社への貢献度、出した結果を元にして、性別関係なくそれ相応の地位を与えるべきなのではないでしょうか。
そのような流れがしっかりとできている会社には、女性上司も多いような気がします。
地位を向上させろ、出世させろと言うのであれば、それ相応の結果を出せという話だと思います。
上司になったから結果を出せるのではなく、結果を出せるから上司になれるのである。
完全な僕の偏見なので、気分を悪くされる方がいれば申し訳ないのですが、地位を向上させろだ出世させろ、給料上げろと騒ぐ方々は、揃って仕事ができない印象があります。
○Prologue
飲み会終わり、具合の悪くなった男性が新村あかりちゃんに介抱されています。
これだけでも幸せなのに、なんと新村あかりちゃん宅に連れられ、シャワーまで貸してもらえる事になりました。
○Chapter1
脱衣所にて男性が全裸になると、とても大きなおちんちんが露わになります。
たまたまバスタオルを持ってきた新村あかりちゃんは、そのビクビクと脈打つ主砲に釘付けになり、男性が逃げるように浴室に入った後、含み笑いを浮かべます。

そして男性がシャワーを浴びていると、新村あかりちゃんはコッソリ服を脱ぎ捨て、浴室に乱入します。
困惑する男性を黙らせつつ、太腿を主砲に擦り付け、両乳首を指先で転がします。
さらに乳首を舐め上げては舌先で弄び、バキバキに勃起した主砲を求めるように握ります。
乳首舐めで焦らした後に乳首舐め手コキ、そして金玉を吸い上げ、ジュッポジュッポと亀頭をしゃぶります。
美しいアナルの覗く大きなお尻を突き出しながらフェラを続け、その後男性に抱き付くようにして、ムチムチの太腿で主砲を挟み、ニュクニュクとシゴきます。
そして再びフェラ、手コキを混じえつつ、ジュボジュボズチュズチュと責め立てられ、男性は主砲をシゴかれながら新村あかりちゃんの顔面にビュルッと射精してしまいます。

○Chapter2
シャワーを終え、リビングに座る男性が帰宅しようとしますが、新村あかりちゃんはそれを許しません。
「こんなの見たら、帰したくないの。」
「挿れてないよね?まだ。」
欲求不満な新村あかりちゃんは淫語を囁き、男性の乳首をいじります。
そしてパジャマのボタンを外せば、これまたなんともセクシーなブラジャーが露わになり、それを見せつけながら乳首をしゃぶります。
男性を押し倒した後も、焦らすようにひたすらに両乳首を責め続けます。
ジュルジュルとしゃぶっては、クリュクリュと指先で転がし、男性の主砲をパンツを突き破る程に勃起させます。
パンツを脱がせば、バキバキの主砲がバチンッと飛び出し、それを見た新村あかりちゃんは嬉しそうにしゃぶり始めます。
大きなお尻をクネらせながらジュポジュポとしゃぶり、玉吸い手コキ、手コキフェラ、グチュグチュ高速両手コキで寸止めを繰り返します。
そしておパンティを脱いだ新村あかりちゃんは大きなお尻を突き出し、ソソり立つ主砲を立ちバックでニュブブッと挿入します。
相当気持ち良いのか、自らお尻をクネらせては打ち付け、男性にも膣奥をゴツゴツと突かせて絶頂を迎えます。
ブラジャーをしたままというのも良い。
かと思えば、お次はおっぱいを露出して立ちバックで交わります。
新村あかりちゃんは男性に射精は許さないものの、自らはガニ股で下品にヨガり、繰り返し絶頂を迎え続けます。
さらに抱き合いながら交わった後、男性は立ち鼎で突き上げ、新村あかりちゃんの絶頂と同時に膣奥向けてドビュドビュと精子を打ち上げます。
その後、まだまだ物足りない新村あかりちゃんが主砲を夢中でしゃぶっていると、なんと旦那さんが起きてきます。
これはヤバい。
服を抱えて別室に逃げる男性、その一方で新村あかりちゃんは下着姿で旦那さんに駆け寄り、「新しい下着どう?」と誤魔化します。
ナイスコンビネーションだ。

○Chapter3
全裸で服を抱えて縮こまる男性、襖の向こうの部屋はなんと寝室である。
すると新村あかりちゃんと旦那さんを連れてベッドに横たわります。

この隙に逃げようとする男性ですが、高速で忍び寄る新村あかりちゃんに捕えられます。
そのまま背後から主砲をシゴかれ、押し倒された後にグッポグッポと手コキとフェラで犯されます。
するとここで、新村あかりちゃんは勃起具合が先程よりも低下している事に気付きます。
そして好きな女性のタイプ、最近入社した女性従業員が気になっているか等を問い詰め、嫉妬するかのようにジュボジュボフェラを再開します。

大きなお尻をクネらせ主砲をシゴいた新村あかりちゃんは、下着を脱ぎ捨て愛撫を求めます。
隣の寝室で寝返りを打つ旦那さんを横目に、恥ずかしげもなく両脚を大きく広げる姿が最高にエロい。
焦らすようにクリトリスを舐められれば思わず喘ぎ、自ら口元を押さえながら悶絶します。

続いて四つん這いでのクンニでヨガり、男性のガチガチに硬くなった主砲をバックで受け入れます。
大分ギリギリの状況ではありますが、だからこそ興奮するのか、男性は夢中で腰を打ち付け、新村あかりちゃんと熱くキスを交わしながら膣奥を突き上げます。
その後も2人は旦那さんを視界に収めながら正常位で交わります。
新村あかりちゃんは男性の乳首をいじりながら腰を振らせ、続く騎乗位でも男性の乳首をいじりながら淫語を発し、表情を蕩けさせてバチュバチュと腰を打ち付けます。
さらに乳首を舐めつつ、ガニ股でアナルを剥き出しにしながら腰を打ち付けては、グリュグリュと妖艶に腰をクネらせます。
「いっぱい出して。」
そして新村あかりちゃんは両乳首を責めつつ腰を振りまくり、膣内でビュクビュクと精子を搾り取ります。
溢れる精子を手に取り、旦那さんに目線を向けつつ舐め上げる新村あかりちゃんがすごくエロい。

○Chapter4
カーテン越しの朝焼けをバックに、新村あかりちゃんが騎乗位で男性を犯しています。
男性の両乳首を激しく責めつつ、ガニ股でバチュンバチュンと膣奥を打ち付け、絶頂を迎えるも腰振りは止まりません。

続いて背面騎乗位、アナル丸見えのどエロい大きなお尻をクネらせたかと思えば、お尻の肉が震える程に力強く打ち付けます。
さらにガニ股で仰け反り、男性から突き上げられれば、ビクビクビクッと痙攣しながら絶頂を迎えます。
すごい反ってます。

そして再び騎乗位、新村あかりちゃんは色っぽい笑顔を浮かべては、挑発的な笑顔を浮かべ、男性の乳首をいじりながら犯し続けます。
これには堪らず、男性は新村あかりちゃんの膣奥でドビュドビュと射精してしまいます。
しかしこれでも新村あかりちゃんは満足しないようで、愛液で濡れたお尻をクネらせ、お掃除フェラではなく本気フェラで主砲を勃起させます。
そんな事されれば男性も再び興奮し、正常位で挿入した後、座位で突き上げ、側位で突きまくります。

それに応えるように興奮のピークを迎えた新村あかりちゃん、バックで突かれれば自ら両手でお尻を広げ、グニィッと剥き出しのアナルを見せつけます。
ああ、最高。
自分に辱めを与えて興奮する女性が大好きです。
新村あかりちゃんにアナルを見せつけられて興奮が増したのか、男性は一層激しく大きなお尻に腰を打ち付け、遠慮なく膣奥にビュルビュルと射精します。
なんと終わりません。
キスを求める新村あかりちゃんは、だらしなく股を広げて主砲も求めます。
そしてそれに応える男性は正常位でズチュチュッと挿入し、種付けプレスを挟んでは、白目を剥いてエビ反りになる新村あかりちゃんの膣奥を激しく突き上げます。

すると新村あかりちゃんは喘ぎながら何度も何度も絶頂を迎え、再び膣奥で射精を受け止めます。
余韻に浸るように2人がキスを交わしていると、なんと目を覚ました旦那さんがやってきます。
急いで逃げ出す男性に構う暇もなく、新村あかりちゃんは寝たフリをし、暑くて全裸で寝ていたと言い訳をします。
そんな姿に興奮した旦那さんともキスを交わし、物語は終了します。

○総評
新村あかりちゃんのような女上司に襲われたい、逆レイプで犯されたい。
しみじみとそう思ってしまう内容でした。
新村あかりちゃんのような痴女感溢れる性欲の溜まりに溜まった女上司は、世の中に潜んでいるのでしょうか。
いるとしてもその立場上、そういう状況にならない限りには襲い掛かってはこないのでしょう。
だとすれば、その時を待ちに待っているしかないという事か。
いや、待てよ。
本作品では、新村あかりちゃんが部下の大きなおちんちんを見て理性を抑えきれなくなったのである。
果たして僕の素ちんちんを見て興奮してくれるのでしょうか。
○艦長の主砲発射ターゲット
Chapter4、乳首をいじられながらの騎乗位で精子を搾り取られるシーンでした。
こんなにも色っぽい目つきで責め立てられれば、そりゃあ射精しちまうってもんだ。

○作品詳細
メーカー:溜池ゴロー
タイトル:女上司の家にシャワーを借りに行ったらボクの巨根がバレて旦那が起きてくるまで抜かれ続けた一夜
出演女優:新村あかり