金. 6月 5th, 2026

挑発!小悪魔ロリビッチ04【沢北みなみ(川北メイサ)】

艦長のアルデンテ山田です。
先日の同シリーズにて僕は目覚めてしまったのかもしれません。
変態の妹に犯されるように搾り取られる快感に。
結果、そのうち観ようと思っていた本作品に舞い戻ってきてしまったのである。
沢北みなみちゃんは、川北メイサちゃんと同一人物である。
川北メイサちゃん名義のAV作品には非常にお世話になってきたので、その沢北みなみちゃんが変態妹に扮して犯してくれるとなれば、それはそれは興奮するのでしょう。
とても楽しみである。
沢北みなみちゃんについてですが、川北メイサ名義でデビューした後、沢北みなみ名義へと変更、再び川北メイサ名義に変更した後、2023年4月に引退したようです。
今後新作が発売されないとなると少し寂しい気持ちもありますが、川北メイサちゃんの意思でもあると思いますので、それは尊重されるべきですよね。
オナニーの為にAV女優様の人生を蔑ろにしてはならないのである。
それと同様、自らの性欲の為に女性の気持ちを蔑ろにしてはならないのである。
これぞ変態紳士。

○Chapter1
ソファでスマホをいじる沢北みなみちゃん、食い込むTバックが丸見えである。
そんな妹のパンチラを見て、思わず兄はパンツに手を突っ込み、シュコシュコとオナニーを始めます。
「もしかして妹のパンチラ見ながらオナニーしてたんだ。」
こんな目の前でオナニーすればもろちん見つかりますが、男性は何でもするからと口止めします。
「オナニーの続き見せてよ。ちんぽシゴいてよ。」
願ったり叶ったりか。
兄は沢北みなみちゃんに見られながら夢中で主砲をシゴきます。さらにパンツを脱ぎ、Tバックを見せつけられながらオナニーを続けます。
「ほら、もっと動かしてよ。」
沢北みなみちゃんはオカズを提供するようにTバックを食い込ませ、大きなお尻も見せつけます。
それだけでなくTバックをグイッとズラし、パイパンの美しい秘部を広げて腰をクネらせます。

「ほら、手止めちゃダメだよ。」
「へえ、お兄ちゃんいつもこんなふうにオナニーしてるんだ。」
溢れる我慢汁を面白がる沢北みなみちゃんは、兄の金玉を指先でいじります。
「みなみが手伝ってあげよっか?」
そして沢北まなみちゃんはバキバキの主砲を握り、シュコシュコと激しくシゴきます。
「勝手にイッちゃダメだからね。」
パイパンマンコを見せつけながら逆手コキでシゴき、大きなお尻を見せつけながらも逆手コキでシゴき続けます。

「ほら、お兄ちゃんのために、妹が自分のオマンコ開いてあげてるんだよ。」
「お兄ちゃんチンチンどんどん硬くなってるよ。」
続いて沢北みなみちゃんは兄を四つん這いにし、ぶら下がる主砲をシゴきつつ金玉をしゃぶります。

さらにちんぐり返し、恥ずかしい体勢になる兄の金玉を吸いながら激しくシゴきます。

「ヤバくなってきた?いいよ、我慢しなくて。」
「イケ。イッちゃえ。」
そして兄は沢北みなみちゃんの手コキでビュクビュクと射精します。
「もっと出そうよ。もっと出せ。もっと出せ。」
沢北みなみちゃんは射精された精子を亀頭に塗り込み、グリュグリュと追撃手コキで悶絶させます。

○Chapter2-1
「お兄ちゃんっ。」
沢北みなみちゃんは眠る兄に跨り、唾を垂らして起こします。
「じゃあ今からオナニーしていい?」
「お兄ちゃんに見られながらオナニーしたかった。」
そんなエッチな言葉を発しながら、沢北みなみちゃんはおパンティ越しにクリトリスを擦ります。
徐々に表情を蕩けさせ、おパンティに手を突っ込んで激しく秘部をまさぐります。
クチョクチョと卑猥な音を響かせ、おパンティを脱いでからも見せつけオナニーを続けます。
「お兄ちゃん、イクとこ見てて。」
指を挿れればドロリと愛液が溢れ、興奮した沢北みなみちゃんは喘ぎながら勃起したクリトリスを擦りまくり、ビクンッと絶頂を迎えます。

○Chapter2-2
沢北みなみちゃんは、絶頂直後の濡れ濡れの秘部を見せつけながら、兄の主砲をパンツ越しに足で撫で回します。
「可愛い妹に興奮してるんだ。」
すでに主砲からは我慢汁が溢れ、パンツにシミができています。
パンツを脱がせればバインッと主砲が飛び出し、沢北みなみちゃんは足でシゴき始めます。

竿をシゴきつつ亀頭もこねくり回し、同時に手コキもしてあげます。
「感じてる顔、可愛いよ。」
「イケ。」
そしてグチュグチュと高速手コキでシゴき上げ、ビュクビュクと射精させます。
「ダメダメ、もっともっと。」
すると沢北みなみちゃんは根本を押さえつけ、射精直後の敏感な亀頭を手の平で包み込みながらグチョグチョとシゴきます。
「ねえ、もっと出してよ。」

○Chapter3
今回も眠る兄を、沢北みなみちゃんは強引に起こそうとします。
なかなか起きない兄の顔面に大きなお尻を擦り付け、おパンティ越しの秘部を味合わせます。
「なんか今日ね、朝からオマンコが寂しかった。」
そして朝勃ちんぽをシゴき、生マンコを顔面に押し付けます。
兄からアナルを広げられながらクンニされ、興奮した沢北みなみちゃんはギンギンに勃起した主砲をグポグポとしゃぶります。
「ねえ、挿れて良い?」
そして素股手コキでニチュニチュとシゴきながらグリュグリュと腰をクネらせ、沢北みなみちゃんはニュププッと騎乗位で挿入してしまいます。
近親相姦。
「妹のマンコの中どう?」
イヤらしく腰を振る沢北みなみちゃん、続く背面騎乗位ではその大きなお尻をグリングリンとクネらせます。

「このまま後ろから突いて。」
四つん這いでお尻を広げながら挿入を求める沢北みなみちゃん、バックで膣奥を犯されれば即絶頂を迎えます。
そして正常位で腰を打ち付ける兄は、そのまま妹の膣奥にビュルビュルと射精します。

「ねえ、まだ出るでしょ?」
沢北みなみちゃんは休む暇を与えず、根本を押さえながら主砲をグチュグチュとシゴき、強制的に精子を搾り取ります。
それでも手コキは止めず、その後も亀頭を擦り続けます。

○Chapter4-1
おや、兄が電マで沢北みなみちゃんの肩をマッサージしています。
久々に電マの本来の使い方を観た気がします。
しかし電マは下半身に向かい、おパンティ越しに秘部を刺激されると、沢北みなみちゃんは大きなお尻をピクピクさせながら喘ぎ始めます。
クリトリスを刺激されると表情を蕩けさせながら絶頂を迎えますが、沢北みなみちゃんはもっとしてほしいようである。
そして追撃電マ責めで絶頂を繰り返した後、沢北みなみちゃんは兄にお返しをしてあげる事にしました。

○Chapter4-2
「いっぱい気持ち良くしてあげるね。」
まずは兄のコリコリに勃起した乳首をしゃぶり、ビンビンに勃起した主砲に手を伸ばします。
唾液を垂らしてグチュグチュとシゴいては亀頭をこねくり回し、乳首舐め手コキで寸止めします。

ジュボジュボフェラを経て、服を脱げばなんとノーブラである。
本作品初のおっぱいに、兄も僕も主砲がガチガチに硬くなってしまいました。

そして沢北みなみちゃんはおっぱいで主砲を挟んでニュコニュコとシゴき、ムラムラを我慢できずに素股の後、騎乗位で挿入します。
兄の両乳首をクリュクリュといじりながら腰をクネらせ、ガニ股でバチュンバチュンと腰を打ち付けます。

突き上げられれば絶頂を繰り返し、座位、正常位でもヨガり続けます。
バックで挿入すれば沢北みなみちゃん自ら大きなお尻を打ち付け、兄からズチュズチュと突かれればビクンビクンと絶頂を迎えます。

「いっぱい出さなきゃ許さんぞ。」
立ちバックを経て、松葉崩しで膣奥を犯され、正常位の後、おっぱいで射精を受け止めます。
その後、ちゃっかりお金を要求する沢北みなみちゃんですが、2000円で良いそうです。
えっ、2000円払えば沢北みなみちゃんと性行為できるんですか。
と思いましたが、兄だからこその格安料金なのでしょう。

○総評
僕は完全にハマったようです。
小悪魔ロリビッチな妹から責め立てられる内容にハマってしまいました。
僕がオジサンだからこそ、これはすごくキモい事だと思います。
上等である。
先日の同シリーズと同様に、沢北みなみちゃんが可愛い妹に扮し、強制的に精子を搾り取ってくれます。
最終Chapterまでおっぱいを見せずに搾り取ってくるのですが、服を着たままの性行為が好きな僕としては、すごく興奮する内容でした。

○艦長の主砲発射ターゲット
Chapter3、生中出しからの追撃手コキで強制的に射精させられるシーンでした。
やっぱこのプレイ大好きです。

○作品詳細
メーカー:ケー・トライブ
タイトル:挑発!小悪魔ロリビッチ04
出演女優:沢北みなみ(川北メイサ)

サンプル動画&購入はこちら!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です