金. 4月 17th, 2026

みか【丹羽すみれ(七瀬未悠)】

艦長のアルデンテ山田です。
ギャルと遊んでセックスし、それだけで終わらずエッチなギャル友達を紹介してもらうんですってよ。
なんだそれ。
僕の憧れのシチュエーションではないか。
僕は高校生の頃からギャルが好きです。
そしてオジサンになった今でもギャルが好きです。
「オジサンにもなって。」と言われますが、なんという事はない。
興奮する対象が変わっていないだけである。
それにしても本作品のシチュエーションはソソりますな。
ギャルと言っても、当然1人1人見た目も性格も違いますので、ギャルの数だけ異なる興奮があるのである。
あのギャルも良いな、このギャルも良いな、ギャルの集団に出くわした時、僕は目移りしてしょうがないのです。
そんな僕にとっては、ギャルとエッチした上でギャル友達を紹介してもらってまたエッチをしていくというシチュエーションは、夢にまで見る憧れのシチュエーションなのです。
どの作品を鑑賞しようかと迷いましたが、先日清楚系の丹羽すみれちゃんの作品を鑑賞した事もあり、ギャルの丹羽すみれちゃんを鑑賞したいという欲から本作品の鑑賞を決めました。
ワクワクボッキボッキしますなこれは。

⚪︎Prologue1
本企画は、ギャルと遊んでセックスし、エッチなギャル友達を紹介してもらうというものです。
撮影陣は渋谷駅にてみかちゃん(丹羽すみれちゃん)と待ち合わせますが、どうやらバービーちゃん(椿りかちゃん)というギャルから紹介されたギャルのようです。
バービーちゃんについてはまた鑑賞します。

⚪︎Prologue2
丹羽すみれちゃんと合流した撮影陣は、早速おしゃれなお店でお酒を飲み始めます。
ボディタッチ多めな丹羽すみれちゃんに興奮しながら楽しみ、エッチな話でも盛り上がります。
最近彼氏と別れた丹羽すみれちゃん、どうやら誕生日を祝ってもらえなかった事が原因のようです。
加えて職場に対する不満も抱えているようです。
そんな精神的にも肉体的にも満たされていない丹羽すみれちゃんは、酔いが回ってきた事もあり、誘惑するかのように男性陣に絡みます。
勃起不可避。

⚪︎Chapter1
お店を出ると、酔いの回った丹羽すみれちゃんはおっぱいをムギュッと押し当てながら男性と腕を組み、足早にホテルへと向かいます。
完全エロエロモードの一同、丹羽すみれちゃんは男性に絡み付き、男性は丹羽すみれちゃんのスカートを捲り上げ、Tバックが見えない程にムチムチの大きなお尻を観察します。
そして3人の男性と丹羽すみれちゃんは逸る気持ちを抑えてお酒を楽しみますが、ついに限界を迎えた男性はギンギンに勃起した主砲を差し出します。
抵抗なくフェラを始める丹羽すみれちゃん、ニュコニュコと竿をシゴきつつ夢中でジュルジュルとしゃぶりますが、なんとフェラを中断されます。

ここで尿意を催してしまった丹羽すみれちゃん、トイレに行こうとするも制され、ここでするように命じられます。
しかし男性陣は丹羽すみれちゃんの股を広げてTバックをズラし、ズチュッと指を挿入して膣内を掻き混ぜます。
すると丹羽すみれちゃんはおしっこではなく潮を吹き上げ、その後も立ち膝で潮を吹かされてしまいます。
しかも男性陣は吹き出された潮をグラスで受け止め、それを取り合うように飲み干します。
そしてムラムラした一同は相互オナニーを始め、男性陣は主砲をシゴき、丹羽すみれちゃんはだらしなく股を広げて膣内を掻き混ぜます。
しかしイカせてもらえない丹羽すみれちゃん、絶頂を我慢させられる状況に興奮は高まり、必死に絶頂を我慢しながらも一層激しくオナニーを続け、腰を浮かせながら快感に悶絶します。
その後も絶頂を我慢し続ける丹羽すみれちゃんに、男性はご褒美を与えるかのように電マでクリトリスを刺激します。
我慢の限界を迎えた丹羽すみれちゃんは潮を漏らしながら絶頂を迎えるも、休む暇なく電マでクリトリスを責め続けられ、堪らず身体を捩らせてはエビ反りになりながらイキ狂います。
続いて四つん這いで男性と唇を交わす丹羽すみれちゃん、男性は大きなお尻を広げてアナルを剥き出しにしつつ電マでクリトリスを責め、さらにM字開脚で電マと同時に手マンをお見舞いし、ブシャブシャとイキ潮を吹かせます。

主砲を舐めたくてしょうがない丹羽すみれちゃんはこの際ディルドでも良いと、差し出されたディルドを喉奥深くまで咥え込んでグポグポとしゃぶります。
そんな状態で生チンポを目にすれば歓喜し、夢中でズチュズチュと下品にしゃぶり上げます。
高速イラマチオをされても嫌がらず、寧ろ興奮したのかアナル剥き出しの大きなお尻を突き出しながら一層激しくしゃぶり続けます。
同時にお尻を叩かれればガクンガクンと悶絶し、お次は2本の主砲を手と口で奉仕します。
あまりの気持ち良さに涙を流す丹羽すみれちゃんですが、次の瞬間に四つん這いにされ、突然バックで主砲をぶち込まれます。
絶頂を焦らされた末の怒涛の責めにヨガり狂い、バックでの種付けプレスを経て、正常位で交われば自ら腰を振りまくります。
続く騎乗位でもガニ股で仰け反りながら一心不乱に腰を振り、同時にイラマチオで喉奥を犯されます。
座位を挟んで再び騎乗位、丹羽すみれちゃんは男性の乳首を舐めながらガニ股で腰を打ち付けますが、我慢させられた上での絶頂でビクンビクンと痙攣します。
もっと犯されたい丹羽すみれちゃんは自ら股を大きく広げて正常位で膣奥を犯させ、立ちバックではお尻を叩かれながらも大きなお尻を淫らに振り乱します。
正常位で突かれながらイラマチオをされればダラダラと涎を垂らして悶絶し、手マンで潮を吹き上げた後の正常位では首を絞められながら悶えます。
もっとイキたい丹羽すみれちゃんに応えるように、男性陣はひたすらに正常位と手マンで絶頂を繰り返させますが、ここで射精はせずに1度休憩に入ります。

⚪︎Chapter2
支給されたエッチな衣装に着替えた丹羽すみれちゃんは、再びお酒を飲みますがムラムラが収まりません。
全裸の男性に近付けば積極的に主砲を咥えてガチガチに硬くし、我慢できずに座位でズニュッと挿入します。
力強く突き上げられ、バックで膣奥を突かれた丹羽すみれちゃんは快感のあまりに白目を剥き、立ちバックの後にバックで犯されれば快感に表情を歪め、完全にイッた表情を晒してしまいます。
下品ですごくエロい。
男性はそんな丹羽すみれちゃんを追撃するようにイラマチオで喉奥を犯し、涙を流す程に首を絞めながらの正常位で犯し続けます。
すると丹羽すみれちゃんはなんとおしっこを漏らしてしまいます。
その淫乱な姿に男性陣の興奮は一層高まり、フェラをさせては正常位で犯し、ついに膣奥にビュルビュルと大量に射精します。
生中出しの快感に激しくオナニーをする丹羽すみれちゃんですが、すぐに正常位で挿入され、再び膣奥で精子を受け止めさせられます。

しかしそれでも満足しない丹羽すみれちゃんはもう1人の男性を誘惑し、挿入を求めます。
生中出しをした2人の男性はいつの間にかいなくなっています。
先程までの責められに責められるセックスではなく、今回は丹羽すみれちゃんが主導権を握っているようです。
男性がコンドームを装着して正常位で挿入すれば、丹羽すみれちゃんはコンドームを剥ぎ取り、生挿入を求めます。
生チンポを挿入された途端に丹羽すみれちゃんは激しくヨガり始め、種付けプレス、松葉崩しで膣奥を犯されれば男性に恋心を抱いてしまいます。
そして乱暴に犯された丹羽すみれちゃんは、溢れ出る精子をお口で受け止め、最後の一滴まで吸い上げます。

⚪︎総評
最高でした。
先日の清楚系な丹羽すみれちゃんもギャップがあり興奮しましたが、今回のギャルな丹羽すみれちゃんもまた非常に興奮しました。
酔うとともに性欲が高まる丹羽すみれちゃん、バキバキの主砲を目にすれば我慢しきれず夢中で頬張り、ズチュズチュと下品にしゃぶります。
その後も本能剥き出しの淫乱セックスで潮を吹き上げながらヨガり狂い、何度も何度も絶頂を繰り返して快楽に溺れていきます。
そして2度の生中出しを受け入れようとも満足せず、ひたすらに快感を求め続ける姿に興奮が収まりませんでした。

⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
Chapter2、2人目の生中出しシーンでした。
生中出しの快感に夢中でオナニーを始める丹羽すみれちゃんに即挿入し、乱れ喘ぐ姿を堪能しながらの生中出しがとても興奮するシーンでした。

⚪︎作品詳細
レーベル:ギャルすたグラム
タイトル:みか
出演女優:丹羽すみれ(七瀬未悠)

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