火. 6月 16th, 2026

無限射精 小悪魔痴女メンズエステ【斎藤あみり】

艦長のアルデンテ山田です。
メンズエステ行く行く詐欺を繰り返す僕に、ついに先日チャンスが訪れました。
京都出張である。
下調べ良し。
一緒に出張へ行く後輩もまた、スクール水着で接客してくれるメンズエステを調べ上げ、指名する女性も決めておりました。
我々2人は仕事ではなくメンズエステを体験しに行くんだと心に決めて出発しました。
そして移動する事、数時間、京都に到着した我々はその日のうちに終わらせるべき仕事を終わらせ、一旦ホテルに荷物を置いた上で飲みに行こうと計画していました。
しかしそんな我々に悲劇が訪れたのである。
翌朝の集合が早朝だったのである。
じゃあ別にメンズエステに早い時間に行けば良いのではないか。
そんな望みをも潰す事実が発覚します。
宿泊するホテルが遠い。
遠いと言うより大阪だったのである。
これは本当に下調べと準備不足。
ホテル名しか聞いていなかった我々が場所を調べるとホテルの所在地は大阪であり、しかも歓楽街から程遠い。
京都の歓楽街へも大阪の歓楽街へも遠くて時間がかかる上に、翌日は早朝集合。
メンズエステに行くという志は、音を立てて崩れ落ちたのでした。
メンズエステには行けない運命なのかもしれない。

⚪︎Chapter1
「本日はご来店いただき、ありがとうございます。」
初のメンズエステに緊張気味の男性を見て、斎藤あみりちゃんは優しい笑顔でマッサージを始めます。
なんでしょうかね。
乳首が透けてるのが気になる。

それどころかおっぱいを押し当てながらマッサージを続け、男性に跨がれば主砲に秘部を擦り付け、Tバックがズレて陰毛までもがチラ見えします。
これが当たり前なのでしょうか。
パンパンに勃起して紙パンツから飛び出す主砲、微笑む斎藤あみりちゃんは照れる素振りも見せず、容赦無く鼠蹊部を揉みしだきます。
「まだ恥ずかしいですか?」
ビクンビクンと脈打つ主砲に顔を近付けたかと思えば、紙パンツ越しに主砲を撫で上げます。
「ここも入念にほぐしちゃいます?」
すでに何も隠せていない紙パンツを剥ぎ取ると、まずは両乳首を指先でクリクリといじります。
「マッサージしてるのに硬くなっちゃった。」

ビンビンの両乳首を舌先と指先で犯した後、ついに斎藤あみりちゃんは主砲を握ります。
「あれ?どうしました?お客様?」
クチュクチュと初めから激しくシゴかれた男性は、エステで興奮しきっていた為か、いとも簡単に精子を搾り取られてしまいます。
「じゃあ、汚れたおちんちんお掃除していきますね?」
ネットリジュルジュルとお掃除フェラをすれば主砲はギンギンにソソり立ち、斎藤あみりちゃんは嬉しそうに乳首舐め手コキで責め立てます。
「上も下も気持ち良いね?もう精子上がってきちゃいました?出ちゃう?出ちゃうの?」
なんと寸止めである。
意地悪な笑顔で乳首を舐めしゃぶり、両手を竿に添えつつグビュグビュと亀頭を吸いしゃぶります。
すると斎藤あみりちゃんもムラムラしてきてしまったようで、男性に覆い被さりシックスナインを求めます。
Tバックからハミ出るアナル皺が最高。
Tバックをズラせば丸見えになるアナル、その美しさに酔いしれながら男性はクリトリスを舐めまくり、斎藤あみりちゃんに絶頂を迎えさせます。
お返しのジュブジュブ手コキフェラ、「もう一回出しちゃいます?ほらほらほら、ほら。出ちゃう?出ちゃう?」と男性を煽りながら、斎藤あみりちゃんは再び精子を搾り出します。
「もっと気持ち良い事、シてあげますね?」
なんでしょうか。
着衣素股手コキでした。
「もう2回も出したのに、まだこんなに勃ってるなんて。この絶倫おちんぽ、何回イケるのかな?」
乳首をいじりながら腰をクネらせ、さらに大きなお尻を見せつける背面着衣素股ではオイルでヌルヌルにしつつニチュニチュとイヤらしく腰を振りまくります。
追いオイルからの再び素股手コキ、しかし今回はTバックをズラした生素股である。
「出ちゃう?良いよ、出して。いっぱい出して?」
押し寄せるとてつもない快楽に包まれ、ビュクビュクと射精するも、斎藤あみりちゃんはまだ離してくれません。

お掃除フェラを経て、「まだ勃ってるから。」とすぐさま両乳首を犯します。
指先と舌先でひたすらに乳首を弄び、ビクビクと脈打つ主砲を咥えれば、根本を抑えて剥き出しの亀頭を力強く吸い上げます。
ここにきて生おっぱいが登場、斎藤あみりちゃんは亀頭を乳首に擦り付けながら竿をシゴきまくり、乳首同士を擦り付けては男性にしゃぶらせ喘ぎます。
「このおちんぽ、もっと気持ち良くなりたくないですか?」
乳首舐め手コキをする斎藤あみりちゃんは興奮を抑え切れず、ついに男性に跨り、Tバックをズラして騎乗位で挿入してしまいます。
ヌプヌプと根本まで呑み込み、両乳首を刺激しながらガニ股で腰を打ち付けます。
「イッちゃう。イクイクイクイクッ。」
夢中で膣奥を打ち付ける斎藤あみりちゃんは絶頂を迎えるも、さらなる快感を求めて子宮口をグリュグリュと擦り付けて絶頂を重ねます。
「お客様のちんぽ、すっごく硬くて熱い。」
お次は背面騎乗位、Tバックの食い込むドエロイデカ尻をビクビクと痙攣させつつ振り乱し、再びガニ股騎乗位で男性を犯します。
「もう我慢できない?良いよ。出して、出して。中いっぱい出して?」
そして男性の射精を感じ取った斎藤あみりちゃんは一層激しく腰を打ち付け、そのまま膣奥で精子を搾り取ります。
「お客様もしかして、まだ出せる?じゃあまだまだ、いっぱい出しましょうね?」
お掃除フェラからの撫でるような手コキで勃起を維持させ、休む暇無くちんぐり返しで主砲をしゃぶります。
恥ずかしい体勢にされるも喘ぎながらしゃぶる斎藤あみりちゃんに、男性は主砲を萎えさせる隙も与えられません。
そして今回は座位で交わり一心不乱に腰を振りまくる斎藤あみりちゃん、流れるように正常位で膣奥を差し出し、再度子宮口で大量の精子を受け止めます。
「またご指名、お待ちしてます。」

⚪︎Chapter2
あまりの口コミの良さに釣られた男性がメンズエステに来店します。
そこへ現れたのは透け透け衣装の斎藤あみりちゃん、乳首もTバックも丸見えである。

メンズエステの玄人っぽい男性は、この後どのような体験をするのでしょうか。

大口を叩いた男性でしたが、背後から両乳首をいじられた瞬間に態度が一変します。
「乳首触られて、こんなおちんぽ勃たせちゃって、だらしない。」
一瞬にして男性を堕とした斎藤あみりちゃん、生乳首を犯した後にパンツ越しに主砲を撫で、パンツをズリ下ろせば乳首いじり手コキで激しく責め立てます。
「イッて良いって言うまで、イッちゃダメだよ?」
「この雑魚ちんぽ、どうしちゃおっかな。」
寸止めを繰り返された男性は雑魚ちんぽをパンパンに膨らませて射精を懇願するも、まだまだ許してもらえません。
「イッちゃうの?イッちゃうの?イクイク?」
そんな男性を責め立てる斎藤あみりちゃん、両乳首をいじりながら裏筋に舌先を添わせては亀頭を弄び、咥えると思わせるも乳首いじり手コキで男性の腰を砕きます。

仰向けで力が抜けてしまう男性、しかし休む暇無く乳首舐め手コキでイジメられます。
「このまま出しちゃうの?出ちゃうの?精子。」
もろちん寸止めである。
さらに乳首いじり乳首舐め太腿コキからの、顔面騎乗手コキ、「もう我慢できない?イッちゃう?」と煽って寸止めを繰り返した末、ついに射精許可を出します。
「おちんぽ限界かな?イッちゃう?イク?イク?イク?」
乳首を犯されビクンビクンと脈打つ主砲をニチュニチュとシゴきまくり、ビュルビュルと精子を搾り取ります。

「すごいいっぱい出た。でも止めない。」
ついに苦しみから解放された男性ですが、間髪入れずに快楽に襲われます。
すぐさま追撃手コキで再び射精させる斎藤あみりちゃん、男性からフェラを懇願されようとも期待には応えません。
ソソりますな、これは。
ストッキング越しの足コキでシゴくもここでは射精を許さず、斎藤あみりちゃんは顔面騎乗で秘部を擦り付けて気持ち良さそうに喘ぎます。
「イッちゃうの?クンニ下手くそなのに?」
グチュグチュと手コキで寸止め、それでもまだ決してフェラはしてあげる事は無く、「じゃあもうイッちゃおっか。」と再び手コキで精子を搾り取ります。
なんと斎藤あみりちゃんの顔面に精子が付いてしまいました。
これは一矢報いたのでは。
「ねえ、まだ終わらせないからね。」

⚪︎Chapter3
先程の男性が目隠し拘束されています。
「すごい情けない姿にされちゃって。興奮してるんだ?」
何も見えない状態で両乳首をいじられれば、男性は主砲をビクンビクンと脈打たせてヨガります。
触って欲しいと懇願するも、焦らすように触れられるだけ。

かと思いきや突然の乳首いじり高速手コキ、堪らず精子が込み上げるも、もろちん寸止めである。
乳首いじり太腿コキを経て、斎藤あみりちゃんは男性の身体をオイルまみれにしつつ、乳首をローターで刺激しながらチュクチュクと手コキで責め立てます。
「どんどん勃ってる。イッちゃうね?」
それでも射精は許さない斎藤あみりちゃんですが、ついに亀頭をジュブリと口に含みます。
待ちに待ったフェラチオに悶絶する男性、喉奥まで咥え込まれてゆっくり確実にしゃぶられ、さらに亀頭を手の平で包み込まれながらの手コキ、乳首舐め手コキでヨガりにヨガります。
そんな状態でフェラをされたら堪ったもんではなく、許可されていないにも拘らず斎藤あみりちゃんの口内でビュクビュクと射精してしまいます。

怒られるかと思いきや、うっとりした表情の斎藤あみりちゃんから「なんでまだ勃ってるの?」と煽られ、射精したばかりの敏感な主砲をチュクチュクとシゴかれ、なんと騎乗位で挿入までしてくれます。
精子を味わって我慢できなくなってしまったのでしょうかね。

男性の乳首をいじりながら腰をクネらせて絶頂を迎え、お次は背面騎乗位でも夢中で腰を振りまくります。
「これすぐイッちゃう。」
男性には散々寸止めしておいて、自らは何度も絶頂を迎える姿が最高。
「じゃあこれ我慢できるかな?」
そして始まるガニ股杭打ち騎乗位、寸止めされるかと思いきや、「出ちゃう?出しちゃう?出しちゃいなよ、じゃあ。」とひたすらに男性を犯して膣奥で精子を搾り出します。

「お客さんって、こっちも好きでしょ?」
お掃除フェラからのちんぐり返しでは、なんと斎藤あみりちゃんは男性のアナルに指を挿入します。
「見て?指入れたら、おちんぽどんどん太くなってる。前立腺まで当たっちゃってるよ、指。お尻だけでイケちゃうんじゃない?ほらほら、イッちゃえイッちゃえ。」
アナルを犯すも寸止め、しかしすぐさまクチュクチュとシゴいて主砲をパンパンに膨らませ、お次は正常位で交わります。

「良いんだよ、中でイッても。いっぱい我慢したもんね。中にいっぱい我慢した精子出して?」
乳首をいじられる男性は性欲のままに腰を振りまくり、斎藤あみりちゃんの子宮口目掛けてブリュブリュと濃厚な精子をぶち撒けます。

⚪︎総評
メンズエステに行けない運命であろうと、メンズエステで美女からエッチなサービスを受けたいという欲望が加速する内容でした。
焦らしに焦らした末の搾精、休む暇無く追撃手コキで搾られ、膣内でも搾り抜かれます。
そんなエッチな斎藤あみりちゃんは、M男を前にすれば楽しそうにひたすらイジメ抜き、挙げ句の果てにはアナルまで犯してしまう始末である。
はあ、やっぱりメンズエステ行ってみたい。

⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
Chapter3、ジュブジュブフェラで口内射精するシーンでした。
ひたすらに乳首を弄ばれた末の口内射精は最高であろうな。

⚪︎作品詳細
メーカー:マックスエー
タイトル:無限射精 小悪魔痴女メンズエステ
出演女優:斎藤あみり

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