
びゅーびゅー射精させてチ●ポをぶっ壊す痴女ギャル【百永さりな】
艦長のアルデンテ山田です。
これまた僕の性癖にグサグサと刺さるタイトルですな。
鞭打ちとか蝋燭のような身体に痛みや熱さを感じる責め方は苦手ですが、おちんちんをぶっ壊そうと激しく責め立てられるのは大好きです。
でも、おちんちんに暴力を振るわれるのは嫌です。
おちんちんを叩かれたり蹴られたりすると、心もおちんちんもシュンッとしてしまいます。
激しくしゃぶりシゴくに留めていただきたいところ。
我儘なドMで申し訳なく思います。
我儘なドMが1番厄介であるとも理解しております。
優しくおちんちんをぶっ壊していただきたい。
そんな暴力の苦手な僕なので、言い方を変えれば言葉責めは大好きです。
普段と性行為の切り替えは得意なので、性行為中に人格否定をされようとも、「この女性は僕を気持ち良く射精させる為に言ってくれているんだ。」とポジティブに捉えられます。
言葉責めはなんでも受け入れ、激しくシゴきしゃぶられたい系のドMはいかがでしょうか。
⚪︎Chapter1
「あなた、射精しに来たの?」
「私が満足するまで、出せるって事?」
上から目線で話しかける百永さりなちゃんは男性の唇を貪り、焦らすように乳首周辺を爪先で撫で回します。
焦らし最高。
油断した隙に両乳首を責められた男性はビクンッと腰を浮かせ、我慢できずに自分で主砲をシゴきます。
百永さりなちゃんに乳首を犯されながらのオナニーは最高に気持ち良いでしょうな。
贅沢オナニーや。

イキそうになった男性が手を止めれば百永さりなちゃんは強制的にオナニーを続けさせてビュブビュブと射精させますが、すぐさま主砲を握って楽しそうにグチュグチュとシゴきます。

敏感な亀頭を手の平で包み込みながら擦り回し、そのまま容赦なく精子を搾り取ります。

まだまだ満足していない百永さりなちゃん、エッチな下着姿になれば男性におっぱいを愛撫させ、全裸になりつつクリトリスをいじらせます。

コリッコリに勃起したクリトリスへの愛撫で絶頂を迎え、手マンにクンニとイキ続ける百永さりなちゃんはおちんちんが欲しくなってしまったようです。

グプグプズリュズリュと下品にしゃぶり、ギンギンに勃起させた生ちんぽに跨る百永さりなちゃんは、男性を焦らすように亀頭のみを挿入して腰を振り始めます。

そしてニュブンッと根本まで呑み込めばガニ股騎乗位で腰を打ち付けてはクネらせ、絶頂を迎えながらも男性を犯します。
続く背面騎乗位ではアナルを見せつけるようにデカ尻を打ち付け、バックでは射精を我慢させながら腰を振らせます。

さらに正常位を経て、座位で腰を振る百永さりなちゃんは男性の限界が近付こうとも容赦なく犯し続け、そのまま膣奥で精子を搾り取ります。

おや、まだ満足していないようです。
3度目の射精をしたばかりの主砲を咥えれば息を荒げてしゃぶりまくり、強制的に勃起させながらフェラを続けた末、口内で無理矢理精子を搾り出します。

⚪︎Chapter2
「まだまだ射精できるでしょ?」
「いっぱい出すの見せてよ?」

透け透けフルバックおパンティを見せつけるように男性に跨ると、百永さりなちゃんはギンギンに勃起した主砲には触れずに愛撫を求めます。

焦らしに悶える男性を面白がるように両乳首を擦り回し、さらにはズチュズチュと乳首を吸いしゃぶって我慢汁を垂れ流させます。
そしてついに主砲を握れば乳首舐め手コキで激しく責め始め、焦らしも相まってすぐに射精しそうになる男性を寸止めして楽しみます。
さらに手コキフェラで寸止めを繰り返した後、亀頭のみをひたすらにしゃぶり続けて口内で精子を搾り取ります。
「ほら、まだ出せるでしょ?一回じゃ終わらないよね?」
すぐさま高速手コキを始める百永さりなちゃん、ローションパイズリに乳首擦り付け手コキと賢者タイムを許さず、強制的に主砲を勃起させます。
堪らず射精しそうになれば寸止めを繰り返され、それでも構わずパイズリで責められた結果、男性はものすごい勢いでビュクビュクと射精します。

⚪︎Chapter3
「あなたの射精、見足りないな。」
逃げられないように椅子に拘束した男性の唇を奪うと、水着姿の百永さりなちゃんは乳首を犯して主砲を勃起させます。
「私の為にさ、壊してよ、そのちんちん。この小さな穴から、いっぱいドピュッて出るとこ見たいな。」
最高のセリフだとは思わんかね。
金玉を揉みほぐしては亀頭と竿を同時に擦り、いざ男性が射精しそうになれば寸止めである。
そしてすぐさまグピュグピュと小刻みに亀頭を吸いしゃぶり、百永さりなちゃんは口内で精子を搾り抜くも男性を逃しません。

拘束を解いてあげたかと思えば主砲をシゴき、両乳首を犯してはベッドで誘惑を始めます。

水着を脱ぎ捨てる百永さりなちゃんは男性に跨りながらオナニーを見せつけ、自分でクリトリスを擦り回して絶頂を迎えます。

顔面騎乗での強制愛撫、両乳首を犯して無理矢理興奮させた男性を乳首舐め手コキ、両手コキ、手コキフェラで責め立てます。

「自分で出せたら、帰って良いよ?」
一刻も早く帰りたい男性は必死で主砲をシゴきます。
「たくさん出したから、なかなか出ないでしょ?」
イキたいのにイケず、しかし容赦なく乳首を犯さる男性は、終わらない快楽に悶絶を続けます。
おっと、相互オナニーが始まりました。
淫乱オナニーをする百永さりなちゃんを前にした途端に男性の射精欲は込み上げ、暴発するようにブビュブビュと精子を撒き散らします。
やったね、これで解放されるね。
「て事はさ、もう一回くらいできるよね?」
なんと約束を忘れてしまった百永さりなちゃん、限界まで射精してビクンビクンと痙攣する生ちんぽを遠慮なく騎乗位で呑み込むと夢中で腰を振り乱します。
乳首をいじりつつ膣内での強制勃起、さらに背面騎乗位でデカ尻をクネらせ、体力の限界を迎える男性にバックで腰を振らせます。
男性は正常位に座位、正常位と乳首をいじられながら必死に腰を振り続け、金玉に残った精子を百永さりなちゃんの膣奥に発射します。
さすがにカラカラでしょうな。
「じゃあ、また明日もいっぱい出そうね。」
え。

⚪︎総評
いやはや、僕の性癖にガッチリハマる作品でした。
需要と供給のバランスが取れていたと言えるでしょう。
そんな上から目線の感想を述べますが、内容としては百永さりなちゃんから上から目線で責め立てられ、何度射精しようとも繰り返し搾り取られる素晴らしい流れでした。
でも実際に何度も射精させられたとしたら、出演男優さんのように逃げ出したくなるんだろうなとも感じました。
やはり何事も適度というのが1番良いのかもしれませんな。
⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
Chapter2、百永さりなちゃんの口内射精で搾り取られるシーンでした。
カリに唇を引っ掛けながらのズリュズリュフェラが最高。

⚪︎作品詳細
メーカー:BALTAN〈バルタン〉
タイトル:びゅーびゅー射精させてチ●ポをぶっ壊す痴女ギャル
出演女優:百永さりな