
みお【桜木美音】
艦長のアルデンテ山田です。
両想い、恋人未満、セフレ以上。
一瞬どういう事か理解できませんでしたが、よくよく考えてみたら都合の良い話だと気付きました。
内容を察するに、桜木美音ちゃんは男性の事が大好きで付き合いたい、しかし男性は桜木美音ちゃんの事が好きではあるがセフレの関係でいたい。
そういう事でしょうな。
なんかあるね、これは。
男性は本命の彼女がいるのかもしれません。
もしかしたら桜木美音ちゃんの性格が重く、いざ付き合ったとしたら面倒臭いタイプなのかもしれません。
身体の相性はバッチリだから、好きは好きだけど付き合いたくはないという事なのでしょうか。
いやはや、都合の良い話ですな。
こんな美女から好かれているのだから一回付き合えば良いのに。
それでダメならセフレに戻れば良いのでは。
誠実じゃないなと思いましたが、いろいろあるんでしょうな。
モテる男ってのは大変なんだろうな。
羨ましい。
⚪︎Prologue
桜木美音ちゃんは先輩との待ち合わせ場所にオシャレをして向かいます。
しかし先輩は気の抜けた私服で待っています。
お出かけデートのつもりで来た桜木美音ちゃんに対して、男性は家デートのつもりで迎えに来たようです。
下心が丸見えである。
そして2人は相合傘で男性宅に向かいます。
桜木美音ちゃんの反応からして、男性の事が大好きなようです。
でもセフレとしてしか見られていないのでしょう。

⚪︎Chapter1
男性宅に到着すると、2人は早速お酒を飲み始めます。
イチャイチャしとるわ。
するとムラムラした男性は桜木美音ちゃんの唇を奪い、舌を絡め合って興奮を高めます。
キスをおねだりする桜木美音ちゃんが可愛い。
おっとここで男性から部屋着のプレゼントである。
これは沼。
桜木美音ちゃんが別室で部屋着に着替えますが、当然そこには盗撮カメラが設置されています。
Tバックを履いているあたり、桜木美音ちゃんも期待していたのでしょうか。
桜木美音ちゃんが部屋に戻ってくると、ノーブラ部屋着で浮き上がる乳首に興奮を抑えられません。

おっぱいを揉みしだく男性はベッドに誘い、キスを交わしながら乳首を愛撫します。
目を閉じて喘ぐ様子が素敵。
さらに秘部をまさぐられた桜木美音ちゃんは腰をクネらせ愛液を垂れ流し、Tバック越しの刺激でイキ潮を漏らしてしまいます。
「ヤバイぃ。ダメッダメッダメッ。出ちゃう、出ちゃう。イクッイクッ、イクイクッ。」
Tバックを履いたままお漏らししてしまうとは最高ですな。
そんな状態でギンギンの生ちんぽを見せつけられた桜木美音ちゃんは夢中でシゴき始め、同時に手マンで何度もイキ潮を漏らします。
息を荒げて竿を舐め上げては亀頭を転がし、ヌプリと咥えた亀頭をズリュズリュとしゃぶります。
下品で素敵。
さらに手コキフェラ、うっとりした表情で男性を責め立てます。
「私の事好き?好きって言って?」
良い。
すごく良い。
男性を本気で落としたいんでしょうな。
金玉を吸い上げた後、乳首舐め手コキで奉仕を続ける桜木美音ちゃんは手マンで限界を迎えます。
素股で腰をクネらせ、求められるがままに生ちんぽをヌブブッと根本まで呑み込みます。
「好き。好きって言って。もっと。」
我を忘れて腰を振りまくり、男性から突き上げられれば歪んだ表情で絶頂を迎えます。
続いて桜木美音ちゃんが四つん這いになると、男性は息を荒げてアナルを舐めしゃぶります。
おお、これは羨ましい。
でもアナルがモザイクに隠れています。
そしてバックでぶち込んだ主砲で膣奥を突きまくり、下品にヨガる桜木美音ちゃんを何度もイキ狂わせます。
正常位でも犯される桜木美音ちゃんは同時に愛を伝えられて悶絶し、興奮のあまりに手マンでイキ潮を吹き上げます。
こりゃエロいや。
いくら大好きな男性であっても生中出しは避けたいようです。
しかしそんな事は関係ありません。
性欲の権化と化した男性はひたすらに腰を打ち付け、桜木美音ちゃんの膣奥にブリュブリュと射精します。
強制生中出しに困惑するも、2回戦目を求める桜木美音ちゃんがソソる。

⚪︎Chapter2
余韻に浸りながらキスを交わした後、桜木美音ちゃんは精子まみれの生ちんぽをしゃぶります。
濃厚な精子を味わいながらズチュズチュと下品にフェラを続け、乳首いじり乳首舐め手コキで強制的に男性を興奮させます。
最高かよ。
さらに足コキへと続ける桜木美音ちゃんは我慢できずにオナニーを始め、オナニーを続けながらの手コキフェラを経て、跨りイラマチオで口内を犯されヨガります。

そして興奮高まる男性はビクンビクンと脈打つ生ちんぽを正常位で挿入し、自らも腰を振る桜木美音ちゃんを突き犯します。
とてもエッチです。
その後もバックで激しく犯される桜木美音ちゃん、お尻を叩かれる快楽に絶頂を迎えますが、余韻に浸る暇なく追撃されて悶絶します。
続く正常位では首を絞められながら犯される快感に言葉を失い、最後は大きく開けたお口で射精を受け止めます。
大好きな男性の精子を味わいながら飲み干す様子が魅力的。
その後も2人は愛し合ったようですが、果たして桜木美音ちゃんは男性を落とせたのでしょうか。

⚪︎総評
タメ口と敬語が混じる様子がリアル。
恋人になりきれていない様子にキュンキュンしました。
しかし性行為が始まれば熱く男性を求め、愛の言葉を何度もおねだりする姿にグッときました。
男性の態度から察するに、本当は桜木美音ちゃんの事はそんなに好きじゃないのかもしれません。
都合良くセックスをさせてくれるから、とりあえず好きと言っているような気がしました。
口だけの好きという言葉に喜び、夢中でヨガりイキ狂う桜木美音ちゃんがソソる内容でした。
⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
Chapter1、強制生中出しシーンでした。
大好きだけど生中出しは避けたい桜木美音ちゃん、そんな事は関係なく大量に膣奥射精する様子がゾクゾクしました。

⚪︎作品詳細
レーベル:しろうとまんまん
タイトル:みお
出演女優:桜木美音