
軽音がーるカワ娘【池上乙葉】
艦長のアルデンテ山田です。
軽音ガールを犯すようですな。
僕は楽器の事は全く分かりません。
義務教育で触れる楽器以外、ほとんど使った事がありません。
まず興味がありません。
子供の頃から楽器を習っていたら今頃格好良い趣味になっていたかもしれない、とも思いません、全く。
なので本作品の軽音ガールという設定に対し、どのように興奮すれば良いのかも分かりません。
分からないので鑑賞してみようという流れですな。
果たして僕は本作品の設定に興奮できるのか。
⚪︎Prologue
楽器を背負って歩く池上乙葉ちゃんを尾行します。
どこへ行くんでしょうかね。
ほう、どうやら音楽スタジオで練習するようです。
窓の外から眺める男性は、池上乙葉ちゃんがスタジオを出ればもろちん追いかけます。
そしてトイレに入った瞬間、迷いなく襲い掛かるのである。

⚪︎Chapter1
背後からおっぱいを揉みしだく男性は、服を捲り上げてはブラジャーを剥ぎ取り、コリコリの乳首を弄びます。
早く終わる事を祈っているような表情にゾクゾクしました。

お尻を揉みしだけばおパンティを食い込ませ、おパンティを剥ぎ取れば容赦なく膣内に指を挿入します。
媚薬を塗り込むような手マンが素敵ですな。
感度の高まる膣内にディルドをぶち込まれ、力強く膣奥を突き上げられた池上乙葉ちゃんは内股で息を荒げ、絶頂を迎えながらしゃがみ込んでしまいます。
一旦は解放してあげる男性ですが、そうなる事が分かっていたかのように、意識を失う池上乙葉ちゃんを室内に連れ込みます。

⚪︎Chapter2
マスクを剥ぎ取る男性は、キスをするかと思いきや池上乙葉ちゃんの太腿に顔面を挟みます。
そっちの方が魅力的だったのでしょう。
服を捲り上げると腋を味わい、そしてついに唇を貪ります。
かと思えば再び腋と太腿を味わいます。
それらが好物のようですな。

ここで池上乙葉ちゃんの股を広げてみると、なんとおパンティにエッチなシミが浮いているではありませんか。

これに昂る男性はやはり池上乙葉ちゃんの腋を舐めしゃぶり、バキバキの主砲を口内にぶち込むと欲望のままに喉奥を犯します。

乳首責めからのまんぐり返しでの手マン、無意識なのを良い事に尻肉を思い切り広げてアナルを剥き出しにします。

興奮のあまりにイラマチオで腰を振りまくり、おパンティを剥ぎ取れば愛液を嗜みながらも腰を振り乱します。
もう我慢できない男性はパンパンに膨張した生ちんぽを正常位で挿入し、種付けプレスを混じえて腰を打ち付けます。

立ちバックの後に倒れ込む池上乙葉ちゃんを正常位で追撃し、男性はお腹に向けてビュルビュルと射精します。

もろちん終わりません。
強制騎乗位、イラマチオ、強制座位、側位と腰を振り続けた男性は、今回は遠慮なく池上乙葉ちゃんの膣奥にドクンドクンと射精します。

それでも興奮の収まらない男性はすぐさま正常位で挿入し直し、側位、寝バック、仰け反りガニ股背面騎乗位で膣奥を犯しまくります。
そして最後は種付けプレスに正常位と我を忘れて腰を打ち付けた末、池上乙葉ちゃんのおっぱいに射精します。

⚪︎総評
興奮はしましたが、設定に対する興奮ではありませんでした。
楽器を演奏している時の太腿には興奮しましたが、それは設定に関係ないような気がします。
池上乙葉ちゃんの見た目への興奮がほとんどでした。
黒髪ロングが大好きなので。
そんな彼女への痴漢から睡眠姦の流れに興奮しました。
⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
Chapter1、ディルドで責められた池上乙葉ちゃんが絶頂を迎えるシーンでした。
スカートを履いたままってのが素晴らしかったです。

⚪︎作品詳細
メーカー:素人CLOVER
タイトル:軽音がーるカワ娘
出演女優:池上乙葉