
呼べば性欲処理しに来てくれる巨乳の愛人肉便器と体液まみれの不純異性不倫 【結城りの】
艦長のアルデンテ山田です。
僕は母親の顔を知りません。
僕が3歳の頃、いなくなったようですが、理由は知りません。
母親がいない事もあってか、父親は様々な女性と肉体関係にあったようです。
僕は小学生の頃、その現場に出くわしました。
ある日、父親の友人という女性が、僕と同い年の娘さんを連れて、家に遊びに来ました。
同い年という事もあり、すぐに仲良くなり、楽しく健全に遊んでいました。
すると僕はトイレに行きたくなり、トイレに向かいました。
実家のトイレはリビングから続く廊下の先にあります。
なのでリビングから廊下に続く扉を開けると、そこでは薄暗い中、女性と抱き合い接吻を交わす父親の姿がありました。
驚いた僕はすぐに扉を閉めリビングに戻り、何も見ていないフリをしながら、娘さんと遊びました。
そして戻ってきた父親と女性。
父親はこちらを睨み、女性は「良い息子だね。」と言いました。
子供ながらにふざけるなと思いました。
こっちはおしっこ漏らしそうなのに、なぜそんな対応をされる必要があるのか。
そもそもそんな所でイチャイチャしている方が悪いのではないか。
しかしそんな事を言う勇気はありませんので、黙っているしかありませんでした。
どこでイチャイチャしていても本人達は関係ないかもしれませんが、不倫するのであれば、それなりの覚悟を持ってして実行するべきである。
○Chapter1
結城りのちゃんは、自分を愛人としてくれている男性から呼び出されます。
久々に呼ばれたらしく、結城りのちゃんはとても嬉しそうです。
部屋に入ってすぐ、2人は熱い接吻を交わします。
男性は結城りのちゃんの舌を、下品な音を立てて吸い上げます。
まるで排水溝のような音がします。
接吻を交わしながら、さらにおっぱいを揉み、乳首を責めます。
そして手マンとクンニで秘部を責めると、結城りのちゃんは、糸を引く程に愛液を分泌します。
続いて結城りのちゃんからの奉仕、ネットリした乳首舐めからの、喉奥まで咥え込むジュボジュボフェラ、下品な音を響かせながら激しくしゃぶります。

ヌルヌルパイズリで興奮を高めた後、正常位で挿入、キスを交わしながら激しく腰を振ります。
バックで大きなお尻を突き、乳首舐め手コキを挟み、騎乗位へと続きます。
激しく腰を打ち付け、さらに突き上げられ、結城りのちゃんは勢い良く潮を吹き上げます。
とてもエッチです。
続く背面騎乗位では、お尻を打ち付け絶頂を迎えるも、敏感になった身体を自らイジメるように、さらにお尻を打ち付け絶頂を繰り返します。
男性は正常位で突き、おっぱいに向けて射精しますが、結城りのちゃんからのパイズリとフェラで再度勃起した主砲を、再び正常位でぶち込み、今度は生中出しをします。

○Chapter2
男性と結城りのちゃんは、今回はホテルではなく、トイレで性行為をするようです。
いつ誰が来るか分からない状況で、接吻を交わし、おっぱいを責めます。
相変わらず排水溝のような音です。
さらに男性の手は秘部に伸びますが、トイレという状況に興奮している結城りのちゃんは、いつも以上に濡れているようです。
続いて乳首舐め手コキに喉奥ジュボジュボフェラ、男性はそのエロさに感動したのか、スマホで動画を撮り始めます。
そして口内射精、すぐさまパイズリで快感を与えられ、おっぱいに向けて射精します。
まだまだ終わりません。
結城りのちゃんのエロさに再勃起し、立ちバックで挿入したようです。

○Chapter3
男性はなんと、結城りのちゃんを会社に呼び出します。
この時間なら誰もいないから大丈夫だそうです。
すでにお互いに興奮しているようで、結城りのちゃんはすぐに全裸になります。
キスを交わしますが、今回は排水溝ではありません。
会社なので男性も緊張している部分があるのかもしれません。

どこからともなく取り出したオイルを、おっぱいに塗りたくりながら揉みしだき、クリトリスも刺激します。

続いて取り出したディルドを挿入、激しく抜き差しすると、結城りのちゃんは繰り返し潮を吹きます。

さらに興奮してきた結城りのちゃんは、男性に言われるがまま、床に置いた鏡の上にしゃがみ、秘部を観察しながらオナニーを始め、その後の手マンで再び潮を漏らします。

食べられてしまいそうなフェラを経て、立ちバックで挿入し、愛液が滴り落ちる程に激しく突きます。
背面座位、正常位の後、絶頂に伴い痙攣するおっぱいに向けて射精します。

直後、お掃除フェラと見せかけた本気フェラを経て、立ちバックで激しく突いて生中出しです。

○Chapter4
ホテルの一室にて、2人はイチャつきながら乾杯します。
そしてイチャイチャ再開、結城りのちゃんはキスしながら乳首をいじり、玉舐めに喉奥フェラ、背後からの乳首いじり手コキで愛情を示します。
男性も負けじと、クンニや手マン、まんぐり返しでの愛撫で愛を表します。

さらにシックスナイン、乳首舐め合いで愛を確かめ合い、騎乗位で挿入します。
「奥まで当たってる。」
挿入中の女性から言われたいセリフランキング上位に入る言葉を漏らしながら、結城りのちゃんは腰を振り続け、さらに打ち付けます。

フェラを挟んで背面騎乗位、アナルを見せつけるように腰を振り、立ちバックへと移行します。
激しく突かれ絶頂を迎え、追撃手マンで潮を撒き散らします。
まだまだ満足しません。
側位で突かれながら、自ら電マをクリトリスに当てる貪欲さを見せます。
その姿に、男性はより興奮しながら正常位で腰を打ち付け、クリトリスに向けて射精します。
自分でシゴきながらクリトリスに向けて射精するとは、なかなかの命中率です。
一度画面外に出た男性はシコりながら再登場し、正常位で挿入して生中出しをします。
そして追撃手マンで大量に潮吹きさせます。

○総評
エロい。
結城りのちゃんは身体もエロいのですが、個人的には喘ぎ声のエロさが素晴らしく思います。
快楽に溺れており、一切周りを気にしていないような喘ぎ方と行っていいのでしょうか。
フェラや手コキは奉仕というより、その行為で自らを興奮させているようにも見えます。
セックスの際は、自らの快楽を第一にしているようにも見えます。
それは非常に素晴らしい事だと思います。
これは文章では伝え切れないので、ぜひ作品を観て感じてほしいです。
○艦長の主砲発射ターゲット
Chapter4、騎乗位、フェラ、背面騎乗位の流れでした。
「奥まで当たってる。」と言いながら、自ら気持ち良い部分に当てつつ、アナルが丸見えになろうと気にせず腰を打ち付ける様子が痴女らしくて素晴らしいです。

○作品詳細
メーカー:OPPAI
タイトル:呼べば性欲処理しに来てくれる巨乳の愛人肉便器と体液まみれの不純異性不倫
出演女優:結城りの