水. 6月 3rd, 2026

【仕事もSEXも凄腕オンナ上司】デキる美人上司の果てない性欲に男性部下の精力も増大─ ひたすら貪り合った日々。【つばさ舞】

艦長のアルデンテ山田です。
皆様の周りには、尊敬する程に仕事ができる上司はみえますでしょうか。
もしみえるならば、その上司が実はとんでもなく変態である妄想に浸った事はありますでしょうか。
性別関係なく、普段はキリッとしている上司が、実はドMの変態だったら。
また、普段は甘え上手な後輩が、実はドSの変態だったら。
そんな妄想をするだけで、どうにかなってしまいそうです。
皆様は、上司と後輩だったら、どちらがお好きでしょうか。
ちなみに僕はどちらも好きです。
上司と後輩が僕を取り合いながら3Pなんて、考えただけで勃起します。

○Chapter1
つばさ舞ちゃんは、関西支社から異動してきた期待の星のようです。
普段は厳しいつばさ舞ちゃんですが、ある日、会社の飲み会の後、主人公の男性を自宅に連れ込みます。
自宅で2人きりで二次会という体ですが、帰宅して早々にキスを交わし、乳首舐め、手コキフェラ、乳首舐め手コキと責め立てます。
厳しい上司が実はエロいという、一度はした事のある妄想を体現してくれています。
さらにパイズリ、ジュッジュッと主砲を吸うようなフェラ、男性からのクンニでお互いに準備を整えます。

そして騎乗位で挿入、つばさ舞ちゃんのお尻ですが、なかなか良いです。
続く背面騎乗位でも分かりますが、少しお尻を突き出しただけでアナルが丸見えになるタイプのお尻です。
バックでお尻をさらに強調しながら、つばさ舞ちゃん自らお尻を振ります。
そして男性は正常位で激しく腰を打ち付け、つばさ舞ちゃんのおっぱいに向けて射精します。
「今日の事さぁ、会社に内緒にしてくれる?」と言われた男性は、それを了承します。
すると「じゃあ、もう一回しよ。」とつばさ舞ちゃんは騎乗位で挿入して腰を振り続けます。

○Chapter2
つばさ舞ちゃんと男性は、取引先と打ち合わせをしています。
しかし上手く説明のできない男性、つばさ舞ちゃんは見かねて代わりに説明をします。
打ち合わせ後、つばさ舞ちゃんは「仕事になるとスイッチが入ってしまう。」と男性に謝りながら、お詫びにフェラをしてあげます。
男性を見上げながら、亀頭を責めるようにフェラ、手コキも交えながらしゃぶり続け、男性はお口に向けて射精します。

○Chapter3
仕事終わり、つばさ舞ちゃんの自宅で愛し合います。
熱い接吻を交わしながら服を脱がせ合い、立ちバックで挿入します。さらに立ったまま抱き合いながら愛し合います。

○Chapter4
朝になり、つばさ舞ちゃんはTバックとシャツのみのエッチな姿で朝食を準備します。

しかし朝食を前にして、2人が求めるのは性行為。
キス、おっぱい責め、クンニ、手マンで男性は丁寧に愛撫します。
続いてフェラ、パイズリ、手コキに足コキ、つばさ舞ちゃんもまた丁寧に奉仕します。

そして騎乗位で挿入し、座位を挟んで背面騎乗位へと続きます。
つばさ舞ちゃんは、乱れるように腰を打ち付けます。

男性もそれに応えるように、背面座位、側位、寝バック、バックで腰を打ち付け返し、最後は正常位の後、つばさ舞ちゃんのお口に向けて射精します。

○Chapter5
仕事終わり、2人は仲良く帰路に着きます。
自販機でジュースを買い、観ていて微笑ましいシーンです。
帰宅後、お風呂で愛し合います。
蕩けた表情を浮かべながら、おっぱいで主砲を挟みます。
そのままパイズリを続けられ、おっぱいに挟まれながら射精します。
湯船に浸かりながら、つばさ舞ちゃんは男性の為に合鍵を作る事を提案します。
これは嬉しい。
嬉しさのあまり男性は勃起し、座位で挿入して突き上げます。

○Chapter6
会社にて、他の社員さんは昼食に出かけます。
2人きりになった為、つばさ舞ちゃんは性行為を提案します。
1度は拒否する男性ですが、つばさ舞ちゃんの圧力により、キスを交わします。
これにはスイッチが入ってしまい、愛撫へと続きます。
スカートを捲り上げ、Tバックをズラしながら愛撫します。
つばさ舞ちゃんも愛おしそうにフェラを繰り出し、お尻を突き出しながらしゃぶります。
つばさ舞ちゃんを机に座らせ、クンニを経て、正常位で挿入します。
「ヤバい。」と声を漏らす程に突き、続いて立ちバック、つばさ舞ちゃんは快感を求めて自らお尻を振ります。
それに応えるように男性も突き上げるように腰を振り、つばさ舞ちゃんに絶頂を迎えさせます。
絶頂の余韻に浸りながら座位で挿入し、つばさ舞ちゃんは男性の上で乱れます。
「ずっとカチカチやな。」
「奥に当たってるの分かる?」
男性からすれば、さらにカチカチになってしまう言葉を発しながら、つばさ舞ちゃんは背面座位でもお尻を振り続け、繰り返し絶頂を迎えます。
お返しのように立ち鼎、立ちバックで突くと、つばさ舞ちゃんは表情を歪めながら快感に溺れていきます。
さらに突きまくり、男性はお尻に向けて射精します。

○Epilogue
取引先との打ち合わせ中、取引相手から驚きの情報を得ます。
つばさ舞ちゃんはなんと寿退社するようです。
男性は慌てて家に行きますが、そこには「マリッジブルーを忘れさせてくれてありがとう。」の手紙が置かれていました。
それを見た男性は膝から崩れ落ちて物語は終了します。

○総評
厳しい上司が実はすごくエッチであったという、多くの男性が妄想した事があるであろう内容でした。
そして最後はまさかの本命が別にいたという衝撃の内容、男性に同情してしまうような切ないエンディングを迎えました。
僕も同じ経験をした事があるので、感情移入してしまい、しばらく甘酸っぱい想い出に浸りました。
しかし辛い想い出ではありますが、その相手との楽しい記憶は色褪せません。
辛い最後を迎えた想い出であっても、楽しい記憶も確かに存在したはずなのです。
皆様もそういった経験はないでしょうか。
そんな感情に浸れる作品でした。

○艦長の主砲発射ターゲット
記憶の中の甘酸っぱい想い出に浸りながら、Chapter6の座位のシーンで発射しました。
僕のその想い出の相手も「ずっとカチカチだね。」と言いながら、座位で激しく乱れていた事を思い出し、楽しい記憶と少しの切なさを持ってしてシコりました。
発射後の賢者タイムは、切なさしか残りませんでした。

○作品詳細
メーカー:エスワン ナンバーワンスタイル
タイトル:【仕事もSEXも凄腕オンナ上司】デキる美人上司の果てない性欲に男性部下の精力も増大─ ひたすら貪り合った日々。
出演女優:つばさ舞

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