
絶対に知られたくない上司の妻の弱みを握った僕はずっと嫌な顔されながらむっちり柔らかいパイパンマ○コに中出ししてやりました…【弥生みづき】
艦長のアルデンテ山田です。
上司の妻を寝取る内容ですが、このような内容のAV作品は、去年まで好みではありませんでした。
それまで僕が好きなAV作品は、「ナース」「教師」「痴女」等のジャンルに偏っており、それらばかり鑑賞していました。
しかしある時、AVをインプットするだけではもったいないので、アウトプットした方が良いのではないかという事で、AVレビューブログを立ち上げたのです。
そうなると、当然様々なジャンルのAV作品を検索するようになり、今まで鑑賞した事のないジャンルにも手を伸ばしました。
すると、自分が興味なかったジャンルにも素晴らしく興奮する作品がたくさんある事に気付きました。
その延長で、好みではなかった「寝取り」ジャンルを鑑賞してみたところ、なんと主砲がギンギンに反応するではありませんか。
だからといって、現実で「寝取り」をしたいというワケではありませんが。AV作品には、自分が想像している以上に多くのジャンルが存在します。
さらに、それらのジャンルを鑑賞する事により、今まで感じなかった新たな興奮を得る事ができます。
AV作品には無限の可能性が秘められているのである。
ぜひ皆様も、今まで興味がなかったジャンル、好みでなかったジャンルにも手を伸ばしてみてください。
新たな興奮を得られる可能性があります。
その為のAVレビューブログです。
○Prologue
1通の電話で男性は目を覚まします。
この男性は、前職にて厳しい上司に嫌気が刺して転職したようです。
現在の会社の上司も厳しいですが、優しさもあり、居心地は良いようです。
ある日、上司とお酒を飲んでいたようですが、終電を逃してしまい、上司の家に泊まるようです。
すると上司の奥さんである弥生みづきちゃんが登場しますが、男性は弥生みづきちゃんを見て、ハッとした表情をします。
どうやら弥生みづきちゃんは、男性の前職と同じ職場だったようです。
しかも、退職理由は「ダブル不倫」のようです。
男性が問い詰めると、弥生みづきちゃんは困った表情を浮かべます。
○Chapter1
男性は前職の同僚に確認した上で、弥生みづきちゃんに詰め寄ります。
そして翌朝、再び男性は詰め寄り、突然弥生みづきちゃんのおっぱいを揉みます。
「課長に口止めしなくていいんですか?」
「ねぇ、触るだけ。」
嫌がる弥生みづきちゃんですが、男性は脅迫を続けます。
そして無理矢理おっぱいを揉みしだき、おっぱいを溢れさせます。

悔しそうな表情の弥生みづきちゃんですが、男性はおっぱいにむしゃぶりつき、さらに脅迫してスカートを捲り上げさせ、Tバックを脱がせます。
そして弥生みづきちゃんに自ら両脚を広げさせ、顕になった秘部を味わいます。

男性を睨み付ける弥生みづきちゃん、続いて四つん這いで大きなお尻とアナルを観察されます。
さらに顔面騎乗、強制シックスナインでしゃぶらされ、口の中で射精されます。
「これで、しばらくは言わないでおきますね。」
なかなかゲスい男性である。

○Chapter2
上司が晩酌をする影で、弥生みづきちゃんはスカートを捲り上げます。
さらに立ったまま、男性からクンニされ、膝がガクガクする程に、静かに快感に悶えます。

○Chapter3
男性は営業周り中にも拘らず、上司宅を訪れます。
そして脅迫しつつ、弥生みづきちゃんとシャワーを浴びます。
お互いの身体を洗い、睨み付けられながらセルフパイズリ、加えて手コキをさせます。
「全然気持ち良くない。」
「別に感じたりしないですから。」
泡やローションを使用しながら、弥生みづきちゃんの乳首を愛撫し、手マンを繰り返します。

弥生みづきちゃんは男性を強く睨み付けながらも、吐息が漏れます。
「だからイカないってば。」
強がる弥生みづきちゃんですが、立ちバック素股で主砲を秘部に擦り付けられると、顔が見えなくて油断したのか表情が蕩けます。
続いて騎乗位での素股、男性を睨み続けながら、妖艶に腰をクネらせ、ヌルヌル高速手コキで突然射精されます。
「勝手に出すなんて、本当に最低。」

○Chapter4
家にいる弥生みづきちゃんに、旦那から電話がかかってきます。
大事な資料を家に忘れたようで、男性が家まで取りに来ます。
そして男性は弥生みづきちゃんに脅迫を始め、無理矢理キスをします。
「もう許して。」
これをいい事に、男性はセックスを求めます。
おっぱいを揉みしだき、乳首を舐め、パンツをグイグイと食い込ませ、快感を押し付けます。
「分かったってば。」
弥生みづきちゃんは観念し、クリトリスへの愛撫を受け入れます。
そして男性の指は膣内へと挿入され、表情を歪ませながら吐息を漏らします。
自ら両脚を固定させられ、さらに激しく愛撫されますが、男性を睨み付けながら耐えます。
しかしお尻を突き出させられ、続けられる手マンには耐えきれず、悔しそうな表情を浮かべながら絶頂を迎えます。

お次は強制手コキに強制フェラ、セックスさせられるくらいなら口でイカせようという事でしょうか、弥生みづきちゃんは激しくジュプジュプとしゃぶります。
しかし逆効果、男性の主砲はよりガチガチになり、弥生みづきちゃんは自ら両脚を広げさせられます。
「いいですよね。」
男性は睨み付けられながらも、正常位で主砲をぶちこみます。
悔しそうな表情で快感に耐える弥生みづきちゃんを男性はバックで犯し、正常位の後、お腹に向けて射精します。

○Chapter5
男性は上司とお酒を飲んでいたようですが、急に酔っ払ってしまった為、上司の家に連れて来られます。
これは確信犯である。
上司がお風呂に入っているにも拘らず、脱衣所で弥生みづきちゃんに装着した遠隔ローターのスイッチを入れます。
おっぱいを露出させ、Tバックを脱がせてディルドを挿入します。

弥生みづきちゃんは、Tバックでディルドを固定され、その刺激で絶頂を迎えます。
さらに電マ責め、クリトリスに強い刺激を与え続けられ、大きなお尻を震わせながら絶頂を迎えさせられます。
「あんたなんか最低よ。この変態。」

○Chapter6
また別の日、上司は酔っ払い良い気分で帰宅します。
そして男性も家に来ます。
上司は昇進するようで、子作りに励む予定のようです。
「僕が先に中に出していいですか?」
この男性はゲスいです。
そして弥生みづきちゃんを脅迫し、眠る上司の隣でエッチな下着に着替えさせます。
続いてローションを垂らし、オナニーを強要します。
さらに強制顔面騎乗、弥生みづきちゃんは男性の顔面に座り、イヤイヤ腰をクネらせます。
「全然気持ち良くない。下手くそ。」
「こんなちっちゃいチンポで、よく調子乗ってられるわね。」
その後、乳首舐め、ジュボジュボフェラ、乳首いじりフェラ、パイズリでの奉仕を強要し、男性は生で挿入しようとします。

拒否する弥生みづきちゃんですが、脅迫され、生挿入を許します。
「本当にクズ。最低。」
睨み付け罵声を浴びせる弥生みづきちゃんですが、激しく腰を打ち付けられ、喘ぎ声を漏らします。
続いて騎乗位、おっぱいがブルンブルンと揺れる程に突き上げられ、弥生みづきちゃんも喘ぎながら、腰をパンパンと打ち付けます。
さらにガニ股騎乗位で激しく腰を振り、背面騎乗位で大きなお尻を打ち付けます。
「中には出さないで。絶対にダメ。」
弥生みづきちゃんの懇願も虚しく、男性はバックで大きなお尻に腰を打ち付け、大量に生中出しをします。
しかし物足りない男性は、正常位で挿入し腰を打ち付け、弥生みづきちゃんのお口に向けて射精します。

○総評
睨み付けられながら得る性的刺激は、なんともいえない興奮を与えてくれます。
本作品においては、弱みを握られた弥生みづきちゃんが、常に嫌そうに、且つ睨み付けながら正行為に応じてくれます。
早く射精させてしまおうと激しく奉仕してくれる姿、感じたくないのに感じて激しく腰を振ってしまう姿、見所満載の作品でした。
前までは好みではなかったジャンルが、今ではお気に入りになりつつあります。
そんな興奮を与えてくれたAVには、感謝しかありません。
ぜひお試しを。
○艦長の主砲発射ターゲット
Chapter6、弥生みづきちゃんがガニ股騎乗位で激しく腰を振るシーンでした。
イヤイヤながらも、快感を得ながら激しく腰を振ってしまう弥生みづきちゃんが、最高にエロい。

○作品詳細
メーカー:Fitch
タイトル:絶対に知られたくない上司の妻の弱みを握った僕はずっと嫌な顔されながらむっちり柔らかいパイパンマ○コに中出ししてやりました…
出演女優:弥生みづき