
地味だけど実は肉食な幼なじみと5日間の食べられ同棲生活【水卜さくら】
艦長のアルデンテ山田です。
肉食系の女性が大好きです。
もろちん草食系の女性も好きなのですが。
いや、女性はどんな系統でも好きです。
昨今、性別に関わらず様々な系統に分類されますよね。
初めは草食系や肉食系くらいだったのが、ロールキャベツ系、肉巻きおにぎり系等、様々な分類をされるようになってきました。
そんな中、僕はやはり肉食系の方が好みです。
それは女性に限らず、男性に対してもです。
なぜならば、欲望に忠実であり、行動力が伴うからである。
欲望に忠実な姿を見ると、こちらもワクワクしてきてしまいます。
また、欲望に忠実な方は、性欲が強いように感じます。
例えば、食欲旺盛な方は、性欲も強く感じます。
実際に僕もそうであり、食欲が強く、同時に性欲も強く、さらに睡眠欲も強いです。
欲望の強い方は、あらゆる欲望に対して貪欲なのではないでしょうか。
個人的な考えなので、異論は認めます。
性欲の強い肉食系の女性に襲われたいので、本作品はとても楽しみである。
○Prologue
学校が終わり、帰宅部の男性が家に帰ると、父親の親友が来ております。
加えて幼馴染の水卜さくらちゃんも一緒に来ています。
なんと、父親は親友と一緒に旅行に行くらしく、その間水卜さくらちゃんが家に泊まるようです。
最高かよ。
そして2人きりになりますが、水卜さくらちゃんがご飯を作ってくれます。
一緒にご飯を食べながら久々の会話を楽しみます。
最高かよ。
○Chapter1
夜になり水卜さくらちゃんは寝るようですが、なんと美しい谷間丸出しのキャミソールです。
そんな姿を見てムラムラしながらベッドに入る男性ですが、水卜さくらちゃんの喘ぎ声が聞こえてきます。
気になり様子を見に行くと、水卜さくらちゃんがオナニーしています。
やったね。
しかし男性は覗くだけに留め、眠りにつきます。
○Chapter2
この日は日曜日であり、水卜さくらちゃんが部活へ出かけた後、暇な男性は部屋でAVを観ています。
気付くと寝てしまっており、目が覚めるとなんと、水卜さくらちゃんがこちらにお尻を向けながらAVを観ています。
しかもおパンティには、エッチな染みができています。
男性が起きた事に気付くと水卜さくらちゃんは平然を装いながら、お風呂に向かいます。

そして夜になり、男性が思い出しながらムラムラしていると、水卜さくらちゃんが枕を抱き抱えながら入ってきます。
どうやら物音が怖いらしく、一緒に寝に来ます。
さらに腕枕を求められ、抱きつかれます。
そして水卜さくらちゃんの吐息が漏れ始め、ズボン越しに主砲をまさぐられ、おっぱいを揉ませられます。
水卜さくらちゃんも、実はムラムラしていたようである。
「もっとして。もっとして。激しく。激しく。」
水卜さくらちゃんのおっぱいとクリトリスを愛撫すると、喘ぎ声を出しながら絶頂を迎えます。
それにより水卜さくらちゃんは大胆になり、男性の唇を奪い、乳首を責め始めます。
そしてついにパンツを下ろし、主砲にむしゃぶりつきます。
しかし刺激の欲しい水卜さくらちゃんは、おパンティ越しの愛撫を求め、おパンティの染みを大きくしながら快感に悶えます。
より強い刺激を求める水卜さくらちゃん、おパンティを脱ぎ、アナルを丸見えにしながら秘部を差し出し、手マンで絶頂を迎えます。
自らおっぱいを揉み、乳首をいじりながら絶頂を繰り返した水卜さくらちゃんは、我慢の限界を迎え、騎乗位で挿入してしまいます。

自分勝手に腰を振り、ガニ股で結合部を見せつけ、仰け反りながら絶頂を迎えます。
続く正常位でも、水卜さくらちゃんは腰を振りまくります。
そして男性の射精欲はどんどんと高められ、水卜さくらちゃんのお腹に向けて射精します。
肉食系の女性、素晴らしいです。

○Chapter3
学校にて、男性は水卜さくらちゃんに体育館倉庫に連れ込まれます。
先日の性行為を思い出してムラムラしていた水卜さくらちゃんは、すでにおパンティにエッチな染みを作っています。
そして男性にオナニーを見せつけます。
おパンティに手を突っ込み秘部をグチュグチュとかき混ぜた後、おパンティを脱いで秘部を見せつけます。
見られながらするオナニーが興奮するようで、M字開脚をしながら秘部を指でかき混ぜます。
さらに男性にもオナニーを命じ、2人で一緒にオナニーを始めます。
「もっとシコシコして?」
男性のオナニーを観ながら秘部をかき混ぜ、水卜さくらちゃんは絶頂します。
そして我慢できなくなった水卜さくらちゃんは、主砲にしゃぶりつきます。
「んっ、んっ、んっ。」
息を荒げながらフェラをした後、足コキ、パイズリでの奉仕へと続きます。

制服を着たまま、大きなおっぱいで主砲をシゴかれ、男性は堪らず射精してしまいます。
セックスのしたい水卜さくらちゃんは、射精直後の主砲をシゴき続けますが、無情にもチャイムが鳴ってしまいます。

○Chapter4
男性が湯船に浸かっていると、水卜さくらちゃんが入ってきます。
一緒にお風呂に入りたかったようです。
可愛い。
湯船にておっぱいを揉みしだき、乳首をいじりながら手マンをすると、水卜さくらちゃんは身体を震わせながら絶頂を迎えます。
一度の絶頂くらいで満足しない水卜さくらちゃんは、男性に秘部を差し出し愛撫を求めます。
激しい手マンで再び絶頂を迎えた後、水卜さくらちゃんはフェラを始めます。
男性の反応を見つめながら、亀頭をしゃぶり竿をシゴきます。
さらにパイズリをされ、男性は射精しそうになってしまいますが、ここは寸止めです。

そしてセックスしたくて堪らない水卜さくらちゃんは、騎乗位で挿入し、激しく腰を振ります。
すぐに水卜さくらちゃんは絶頂を迎えてしまいますが、どうやら腰が止まらないようです。
より激しく腰を振りまくり絶頂を迎えた後、背面騎乗位で大きなお尻を打ち付けます。
続いて立ちバックでの挿入を求められ、男性も腰を打ち付け絶頂を迎えさせます。
最後は正常位でお互いに腰を振り、男性は水卜さくらちゃんの大きなおっぱいに向けて射精します。

○Chapter5
この日の夕方に父親が帰ってくるようで、男性は急いで学校から帰宅します。
するとすでに興奮した水卜さくらちゃんが待ち構えており、すぐに乳首を舐められます。
「乳首おいしい。」

「早くおちんちん欲しい。」
水卜さくらちゃんはパンツを脱がせ、竿を握り亀頭を咥えます。
男性を見つめながらジュブジュブとしゃぶり、チュパチュパと金玉を舐めます。
「ほら触って。」
さらに男性におっぱいを揉ませますが、勃起したピンク色の乳首がブラジャーから溢れています。
「ねぇ、舐めて。」
水卜さくらちゃんは男性におっぱいを押し付け、乳首を舐めさせながら、ビクビクと身体を震わせます。
そして秘部を差し出し、染みの浮き出たおパンティ越しの愛撫で絶頂を迎え、おパンティをズラしてのクリトリス責め、グチョグチョの秘部への手マンで、何度も絶頂を迎えます。
さらにアナルを丸見えにしながら大きなお尻を突き出し、自らお尻を振りながら、手マンで絶頂を迎えます。
これは嬉しい。
男性を性処理の道具としてしか見ていません。

そして顔面騎乗を経て、水卜さくらちゃんは騎乗位で挿入し、初めから激しく腰を振ります。
「ねぇ、気持ち良い?」
一応、男性の事も気遣いますが、水卜さくらちゃんは腰振りが止まりません。
こういう女性、大好きです。
水卜さくらちゃんはガニ股で腰を打ち付け、下から激しく突き上げられた後、正常位での挿入を求めます。
男性も欲望のままに突きまくり、水卜さくらちゃんの股に向けて射精します。
しかし満足していない水卜さくらちゃんは、すぐに騎乗位で再挿入し、喘ぎながら腰を打ち付けます。
自らの腰振りで絶頂を迎えた後、水卜さくらちゃんは大きなお尻を突き出し、バックで突かれます。
必死に腰を振る男性ですが、興奮しきった水卜さくらちゃんにお尻を打ち付けられる事で限界を迎え、お尻に向けて射精します。
それでも水卜さくらちゃんは止まりません。
休む暇を与えず背面騎乗位で挿入し、大きなお尻を激しく打ち付け絶頂を迎えます。
絶頂を迎えながらもお尻を振り続け、男性に突き上げられながら絶頂を繰り返します。
さらにガニ股騎乗位、おっぱいを揺らしながらグチュグチュと腰を打ち付けます。
最後は正常位にて男性が突きまくり、水卜さくらちゃんに絶頂を繰り返させた後、顔に向けて射精します。
直後のお掃除フェラが、これまたエロい。

○総評
肉食系女子高生の水卜さくらちゃんから、犯され続ける内容でした。
素晴らしい内容でした。
普段からオナニーをする程に性欲の強い水卜さくらちゃん、男性の性欲を察知した途端に襲いかかる、行動力のある痴女でした。
男性を気遣う素振りを見せてはいますが、実際には自分の性処理を1番に考える、素敵な女性でもありました。
僕はそんな女性が大好きです。
欲望に忠実な人間は、とても魅力的に感じます。
なので、本作品はすごく好きです。
○艦長の主砲発射ターゲット
Chapter5、1度目の射精を経て、バックで犯されお尻に向けて2度目の射精をするシーンでした。
バックでお尻を打ち付けてくる女性が大好きです。

○作品詳細
メーカー:ムーディーズ
タイトル:地味だけど実は肉食な幼なじみと5日間の食べられ同棲生活
出演女優:水卜さくら