
性欲が異常すぎる彼女のお姉さんが発情デカ尻で僕を圧殺! ひたすら鬼パコ杭打ちプレスで痴女られ暴走ピストン!【石原希望】
艦長のアルデンテ山田です。お尻の大きな女性は、性欲が強いのか。ある研究によれば、お尻の小さい女性よりも、お尻の大きい女性の方が、比較的性欲が強いと報告されています。しかしこの研究結果は信頼できるのでしょうか。お尻の大きな女性の性欲が強ければいいなという願望が含まれてはいないでしょうか。言ってしまえば、性欲は人それぞれです。男性ホルモンや女性ホルモンの分泌量が多い為、おっぱいやお尻、おちんちんが大きいと言うのであれば分かりますが、性欲の強さにも直結するのでしょうか。おちんちんが大きければ性欲が強いかと聞かれれば、一概にはそうとは言えません。実際に僕の性欲はとんでもないですが、おちんちんは有るか無いか分からない程です。確かにホルモンバランスと性欲は関係すると思うので、男性や女性の象徴の大きさと性欲の強さに多少の関係性はあると思います。しかし性欲の強さは、象徴の大きさよりも、その人自身の性的な好奇心と経験に起因すると言えるでしょう。そう言える理由は、僕という変態紳士が存在しているからです。
○Prologue女性の自宅に、その姉の石原希望ちゃんが遊びに来ます。女性に新しく彼氏ができた事、女性が明日から数日家を空ける事等、姉妹で会話を楽しみます。すると、女性の彼氏が家を訪れます。彼女の姿が見えず探し回り、物音がする部屋に入ると、全裸の女性がいます。男性は迷わず立ちバックで挿入し、初めから激しく腰を打ち付けます。するとなんと、その女性は彼女ではなく、その姉である石原希望ちゃんでした。

○Chapter1石原希望ちゃんから、めちゃくちゃ怒られ、土下座で謝罪します。そこへ彼女が買い物から帰宅し、料理を作り始めるので、男性はくつろぎながら待ちます。しかしその隣では、Tバックを履いた大きなお尻を覗かせる石原希望ちゃん、男性はもろちんそれをガン見し、これまたもろちんバレます。勃起している事もバレ、「さっき怒られたのに反省してないんやな。」と呆れられます。違います、お姉さん、怒られたから勃起しているのです。そしてお尻好きな男性に、ご褒美という名のお仕置きとして、その大きなお尻を顔面に押し付けます。それに興奮した男性は、Tバックをズラし、クンニを始めます。石原希望ちゃんも興奮してきたようで、Tバックを脱ぎ捨て体勢を変えながら、男性の顔面に秘部を押し付けます。声を出せずに喘ぎ声を我慢する様が非常に興奮します。その時、彼女がコンビニに出掛けます。やったね、チャンスだ。シックスナインに移行し、唾液を垂らしたヌルヌル手コキで激しく責められます。射精しそうになりますが寸止め、お尻を押し付けられながら両乳首を責められた後、再び高速手コキで寸止め、乳首いじりを繰り返されます。しかし男性は耐えきれず、繰り返される高速手コキで射精します。

○Chapter2彼女がシャワーを浴びる前、男性とイチャつき、今晩泊まる約束をします。すると石原希望ちゃんは、お尻を丸出しにして誘惑をしています。

先程のまさぐり合いで、石原希望ちゃんはセックスしたくなったようです。男性を脅迫しながら、無理矢理愛撫させます。足で男性の頭をホールドし、秘部に顔面を押し付け、石原希望ちゃんは絶頂を迎えます。そして石原希望ちゃんはフェラを始めますが、もう限界なのか、オナニーをしてしまいます。さらにちんぐり返しで顔面騎乗しながら、アナル舐め手コキで責めます。

そしてついに、ちんぐり返しのままコンドームも着けずに挿入され、大きなお尻を打ち付けられます。続いて背面騎乗位、男性にお尻を見せつけながら、激しく腰を打ち付けます。大きなお尻の肉を揺らしながら、さらにアナルを覗かせながらの背面騎乗位は最高ですな。絶頂を繰り返しながら、騎乗位でもパンパンと男性を犯します。犯しているのに「いや、ダメ。」と何度も絶頂を迎えます。そして再び背面騎乗位にて、お尻で犯します。「出したらあかんて。」と言いながらも、石原希望ちゃんのお尻は勢いを増し、生中出しするまでお尻を打ち付け続けます。

○Chapter3彼女とセックスしますが、なんと中折れ大臣です。男性がおちんこみながらシャワーを浴びていると、石原希望ちゃんが乱入してきます。中折れ大臣である男性を侮辱しながら抱きつき、お尻を触らせます。さらに身体を洗わせると、中折れ大臣だったはずが、フル勃起大臣に昇進します。そして立ちバックで素股、背面騎乗位で素股をしつつ尻コキの後、手コキで射精させます。「尻フェチ通り越して、尻バカやな。アホみたいに変態。」とご褒美の言葉をいただきます。

○Chapter4石原希望ちゃんが、出勤に出掛ける妹を見送ります。寝ていて見送りができなかった男性が起きてくると、石原希望ちゃんは大きなお尻が強調されるように、ストレッチをしています。これは見るなという方が無理な話である。「また見てたやろ。」と言いつつも、ストレッチを手伝わされます。四つん這いの石原希望ちゃんの腰を押していると、なんとパンツに染みる程、お股が濡れています。もう一度言います、お股が濡れています。そして顔面に濡れたお股を押しつけられた後、オイルを使用してマッサージをします。

そのマッサージで腰がピクピク動く石原希望ちゃんは、ムラムラしたようで、跨りキスをしてきます。パンツ越しにクリトリスを擦り、パンツを脱いで四つん這い、立ち膝で手マンをし、絶頂を迎えさせます。続いて石原希望ちゃんのターン、シックスナインで舐めさせながら、息を荒げつつ手コキを交えたフェラをします。そして顔面騎乗位を経て、側位で挿入します。激しく腰を振り、何度も絶頂を迎えさせた後、立ちバックでさらに突きます。次は石原希望ちゃんによる、お返しの座位での激しい腰振りです。オイルでテカる大きなお尻が揺れます。あまりの気持ち良さに、石原希望ちゃんは、挿入しているだけで何度も絶頂を迎えます。すごくエッチです。そして騎乗位、足を大きく広げ、結合部を見せつけながら激しく腰を振り、石原希望ちゃんは潮を吹いてしまいます。最後は騎乗位で激しく犯され、そのまま生中出しします。

○Chapter5寝ている男性のもとへ、エロ下着の石原希望がやってきます。Tバックの食い込む大きなお尻で起こしてくれます。これは最高の目覚めだ。彼女が帰ってこない、お尻が好き、ちんちん勃起している、その三拍子が揃っている為、再び性行為が始まるようです。シックスナインで愛撫し合い、石原希望ちゃんはTバックを履いたまま、繰り返し絶頂を迎えます。セックスを我慢できない2人は、Tバックをズラしてバックで挿入します。立ちバックも挟みつつ、男性が欲望のままに腰を振りまくります。何度も何度も絶頂を迎えさせながら突き、「まだ出しちゃダメ。」と言われるも、それを無視して生中出しします。

しかし一発では終わりません。石原希望ちゃんは下着を脱ぎ捨て、再び勃起した主砲を寝バックで挿入させます。体重を乗せた深い突きで、石原希望ちゃんは、恍惚の表情を浮かべながら繰り返し絶頂します。

続いて背面騎乗位、男性に大きなお尻をスパンキングさせながら、お尻を打ち付けます。お尻を叩く度に、中が締まっているようです。続いて正常位、大きなストロークで深く突いては、小刻みに激しく突きます。この男性はまるでアスリートです。そして石原希望ちゃんを絶頂させながら、大量に生中出しします。

しかし満足していない石原希望ちゃん、再び正常位で挿入させます。男性は全体重を乗せるように深く、そして重い突きを繰り返し、最後は石原希望ちゃんのお口に向けて射精します。なんと最後は中出しではありませんでした。

○総評性行為中の石原希望ちゃんは、時折苦しそうな喘ぎ声を出します。その喘ぎ声は、聞く者全てを即勃起させると言い伝えられている。もろちん僕も例には漏れず、たちまち勃起したのである。「ダメ、イク。」、「ダメ、ダメ。」と言っているにも拘らず、自ら腰を振る速度を上げ、絶頂を迎えに行く姿。そして発する苦しそうな喘ぎ声。素晴らしいの一言である。脅迫しながら性行為を強要する様も素晴らしいのですが、それ以上に、自らの性欲を満たす為だけに、激しくおちんちんを求めてくる様が、非常に興奮しました。
○艦長の主砲発射ターゲットChapter2、「出したらあかんで。」と言われながらの背面騎乗位で、生中出しするシーンでした。射精を禁止されながらの激しい責めで、我慢できずに射精する気持ち良さは、この上ない快感である。

○作品詳細メーカー:ムーディーズタイトル:性欲が異常すぎる彼女のお姉さんが発情デカ尻で僕を圧殺! ひたすら鬼パコ杭打ちプレスで痴女られ暴走ピストン!出演女優:石原希望