
谷間を魅せつけ視線で誘惑。僕の思春期、毎日セックスをしてくれた姉が今日帰省します。【月見伊織】
艦長のアルデンテ山田です。
実の兄弟姉妹から誘惑され、肉体関係を求められたとしたら、皆様ならどうするでしょうか。
僕は男兄弟がおりますが、もし肉体関係を求められたら、一蹴せずにしっかりと話を聞きます。
産まれた時から一緒に過ごしているので、そこはしっかりと話を聞いてあげるべきではないでしょうか。
まず、そのような打ち明け辛い内容を、勇気を出して伝えてくれたので、それ相応の理由はあると思います。
兄弟姉妹だからこそ相談できる内容でもあると思います。
実際に僕の知り合いにも、妹から迫られた男性がいましたが、しっかりと話を聞いた上で断ったとの事でした。
その妹さんも今では結婚し、幸せな家庭を築いているようです。
知り合いの場合は断ったわけですが、人によっては肉体関係を受け入れる場合もあると思います。
人間は本能的に、兄弟姉妹には欲情しないようにできているそうですが、兄弟姉妹と肉体関係に発展する場合は、性欲が本能を上回ったという事でしょうか。
兄弟姉妹の身体が、最高に魅力的である事も理由になるのかと思います。
本作品では、主人公の男性の姉が、なんとも魅力的な身体を持つ月見伊織ちゃんです。
この場合はしょうがないと思います。
月見伊織ちゃんのような姉から肉体関係を求められたら、断れる自信がありません。
○Prologue
結婚して実家を出た姉である月見伊織ちゃんが、突然帰省したようです。
母親が家を出てから、月見伊織ちゃんは母親代わりとして、様々な世話をしてくれたそうです。
様々な世話ってなんだ。
そしてこの2人には、誰にも言えない秘密があるようです。
○Chapter1
男性が部屋で勉強していると、月見伊織ちゃんが邪魔しにきます。
男性のベッドで漫画を読みながらゴロゴロしていますが、キャミソールから覗く谷間が素晴らしい。
なんとこの2人は、肉体関係にあるようで、それは3年前に遡ります。
コンパで持ち帰られず、酔っ払った月見伊織ちゃんが男性に絡みます。
「セックスしてよ。」
そうして2人は肉体関係になり、その関係は月見伊織ちゃんが結婚するまで続いたようです。
そして現在、男性はもう一度、月見伊織ちゃんと肉体関係になりたいようです。

翌日、男性がお風呂に入っていると、なんと月見伊織ちゃんも入ってきます。
男性がイヤらしい目で見ていた事はバレていたようで、「いいじゃん。」とキスをされます。
たちまちフル勃起、月見伊織ちゃんは男性を立たせ、ネットリと乳首舐め手コキ、ジュボジュボフェラで愛撫します。

さらにアナル舐め、股下フェラ、パイズリ、乳首擦り付け手コキ、ジュボジュボ高速フェラで責め立てますが、射精は許しません。

「私のおっぱいを、オマンコだと思って、腰振って。」
男性は主砲をおっぱいに挟まれながら、激しく腰を振り、勢い良く射精します。
セックスを提案する男性ですが、それは断られます。

○Chapter2
ある晩、男性が月見伊織ちゃんの部屋を訪れると、月見伊織ちゃんは旦那さんと電話をしています。
どうやら喧嘩しているようです。
ムラムラしてしまった男性は、突然おっぱいを揉み始めます。
怒られようとなんのその、耳を舐めながらおっぱいを揉みしだきます。
吐息を漏らし、快感に耐えながら電話する月見伊織ちゃんが可愛い。
エスカレートする男性が乳首をいじり、クンニをすると、月見伊織ちゃんは喘ぎ声を漏らします。
絶対バレてるだろ。
そしてイキそうになった月見伊織ちゃんは慌てて電話を切り、それと同時に絶頂を迎えます。
男性が怒られるかと思いきや、月見伊織ちゃんは我慢せずに喘ぎ声を上げながら、繰り返し絶頂を迎えます。
しかしセックスは拒む月見伊織ちゃん、しょうがないので、ジュボジュボフェラをしてあげます。

旦那さんからの連絡が鳴り止みませんが、さらにパイズリまでしてあげます。
あまりにも連絡がしつこいので、しょうがなく電話に出ます。
これはチャンスだ。
男性はすかさず月見伊織ちゃんを押し倒し、正常位で挿入します。
「あっ、イキそう。イクイクイク。」
喘ぎ声を我慢できず、月見伊織ちゃんは電話口を押さえて激しく絶頂します。
続いてバック、男性は大きなお尻を掴み、腰を打ち付けます。
「ダメ、イクイクイク。」
「んっ、んっ、んっ。」
喘ぎ声を漏らし、息を荒げながら絶頂を迎えます。
「もう、ちょっと無理みたい。」
月見伊織ちゃんは無理矢理電話を切り、続く立ちバックでは、喘ぎ声を我慢することなく、激しく突かれます。
「イック、イック、イック、イック。」
月見伊織ちゃんは、背面座位、側位で激しく交わり絶頂を迎え続けます。
「奥突いて。」
セックスを拒否していた月見伊織ちゃんも、最後はおちんちんを求めます。
男性は正常位で腰を打ち付け、月見伊織ちゃんのお口に向けて射精します。
男性にはなんとオンラインゲームで知り合った彼女がいるようですが、月見伊織ちゃんはそれに嫉妬します。

○Chapter3
洗い物をする月見伊織ちゃんのおっぱいを、男性は背後から揉みしだきます。

さらにスカートを捲り上げながら、お尻も楽しみます。
月見伊織ちゃんは堪らず、喘ぎながら絶頂します。
そして立ったままのクンニ、手マンで繰り返し絶頂を迎えます。

続いて月見伊織ちゃんによるフェラ、昔よりも大きくなった主砲を、ジュッポジュッポとしゃぶります。

さらにパイズリの後、手コキフェラで口内射精させます。
セックスを提案する男性ですが、月見伊織ちゃんは旦那さんと仲直りしたようで、拒否されます。

○Chapter4
その日の夜、酔っ払った月見伊織ちゃんが、男性の部屋を訪れます。
「ねぇ、抱いて。」
酔うとエッチになってしまうようです。
そして2人は熱い接吻を交わし愛し合います。
男性がおっぱいを舐め、クンニ、手マンで愛撫すると、ピチャピチャと卑猥な音を響かせながら、月見伊織ちゃんは繰り返し絶頂を迎えます。
続いて月見伊織ちゃんによる奉仕、男性の乳首にむしゃぶりつき、喉奥ジュボジュボフェラで責め立てます。
そしてシックスナインを経て、手コキしながら顔面騎乗で擦り付け、月見伊織ちゃんは絶頂を迎えます。
もう我慢できない男性は、正常位で挿入すると見せかけ、跨りパイズリで腰を振り、主砲を喉奥にぶち込みます。
こりゃ予想外の展開だ。
「早く挿れてほしい。おちんぽちょうだい。」
そして2人は正常位で交わります。
アナルを丸見えにしながらの種付けプレスで力強く突かれ、座位で突き上げられ、月見伊織ちゃんは、ガニ股騎乗位でイヤらしく腰を振ります。
バック、背面騎乗位、正常位で激しく交わり、男性は月見伊織ちゃんのお口に向けて射精します。
○総評
この2人はもうダメです。
どんな状況になっても、お互いの身体を求めてしまうでしょう。
しかし羨ましい。
まず、こんなに綺麗で魅力的な身体の姉がいる事が羨ましい。
そんな姉と肉体関係になれば、離れられなくなる事は、想像に容易い。
旦那さんがいる事を理由にセックスは断るも、パイズリやフェラで抜いてあげる月見伊織ちゃん。
本当はセックスしたくて、いざセックスするとなると、喘ぎ声を上げながら乱れる月見伊織ちゃん。
とても興奮しました。
○艦長の主砲発射ターゲット
Chapter2、電話する月見伊織ちゃんを、バックで突くシーンでした。
喘ぎ声を漏らしながら絶頂を迎える月見伊織ちゃんの姿は、非常に興奮しました。

○作品詳細
メーカー:DAHLIA
タイトル:谷間を魅せつけ視線で誘惑。僕の思春期、毎日セックスをしてくれた姉が今日帰省します。
出演女優:月見伊織