
向かいに住んでる巨乳お姉さんがフロントホックブラで誘惑してくる【稲葉るか】
艦長のアルデンテ山田です。
フロントホックブラ、素晴らしい下着です。
しかし僕は、フロントホックブラを着用している女性に出逢った事がありません。
悔しい。
今後の出逢いに期待します。
いや、期待する前に、フロントホックブラを選ぶ女性が少ないのではないか。
という事で、調査してみました。
フロントホックブラのデメリットを調査すれば、その理由が分かるはずである。
どうやらデメリットとしては、サイズ調整ができない事が挙げられるようです。
スタンダードなブラジャーだと、留め具がいくつかあり、バストのサイズや体調によって変更できます。
しかしフロントホックブラの場合だと、留め具が1つしかない為、サイズ調整ができません。
それにより、バストの寄せ上げができない事で、バストが広がりやすいようです。
逆にメリットとしては、着脱が楽である事や、バストを収めやすい事、背面のデザインが凝っている事、男性ウケが良い事等が挙げられるようです。
ブラジャーを着ける目的は人それぞれだと思うので、その目的によって、フロントホックブラを選ぶ女性もいるという事でしょうか。
僕は大好きです、フロントホックブラ。
でもブラジャーなら、どんな形状でも大好きです。
○Prologue
男性の住む部屋の窓向かいの部屋に、稲葉るかちゃんが引越して来たようです。
とても可愛い稲葉るかちゃんに見惚れていると、こちらに気付き笑顔を浮かべてくれます。
これは興奮します。

○Chapter1
ある晩、ふと男性は気になり、稲葉るかちゃんの部屋を見ます。
なんとカーテンをしておらず、稲葉るかちゃんの行動が丸見えです。
すると稲葉るかちゃんは服を脱ぎ始め、さらにフロントホックのブラジャーをエッチに外します。
男性が見惚れていると、稲葉るかちゃんと目が合ってしまいます。
驚いてはいるものの、嫌そうな顔をせず、むしろおっぱいを寄せてくれています。
最高じゃないか。

○Chapter2
別の日、男性が外を歩いていると、稲葉るかちゃんに声をかけられます。
日常会話を交わしますが、覗きがバレている為、男性はモヤモヤしてしまいます。
そして夜、再び男性は稲葉るかちゃんの部屋を覗きます。
するとなんと、稲葉るかちゃんはディルドオナニーしているではありませんか。
しばらく観察するものの、見てはいけないと思ったのか、男性は見つかる前に覗きを止めます。
しかしこれはオナニーする他ありません。
急いでパンツを脱ぎ、オナニーに耽ります。
○Chapter3
翌朝、男性は寝坊し、遅刻ながらも登校しようとします。
ふと窓を開けると、稲葉るかちゃんの下着が干されています。
興奮しつつも登校準備にかかる男性、部屋に戻ると、なんと稲葉るかちゃんの物と思われるフロントホックブラが自室に落ちているではありませんか。
思わず手に取る男性、しかし不思議過ぎて困惑します。
そして緊張しながらも、男性は稲葉るかちゃんの部屋へ届けます。
早々に帰ろうとしますが、稲葉るかちゃんから部屋に招かれます。
お茶をご馳走になり、会話をしていると、稲葉るかちゃんがOLである事が分かります。
さらに会話が進み、フロントホックブラについての話になると、稲葉るかちゃんは突然Tシャツを捲り上げます。

ブラジャーに包まれた豊満なおっぱいを男性に見せつけ、揉ませます。
照れながらも揉み続ける男性、すると稲葉るかちゃん自らフロントホックを外し、その大きく美しいおっぱいを開放します。
やはりすごい。
稲葉るかちゃんのおっぱいは素晴らしい。
男性は興奮しながら、生おっぱいを思う存分揉みしだき、キスを交わします。

「ここ元気になってるよ?」
稲葉るかちゃんの手は男性の股間に伸び、主砲を撫で回します。
「すごい元気だね。直接見たいな。」
おっぱいをしゃぶらせながら、稲葉るかちゃんは手コキを始めます。
「おちんちんだけじゃなくて、乳首も勃起してるよ。」
さらに乳首舐め手コキ、大きなおっぱいに擦り付けながらシゴきます。

続いてジュブジュブフェラ、玉舐めの後、愛撫を求めます。
稲葉るかちゃんは自らおっぱいを揉みしだき、男性のクンニで繰り返し絶頂を迎えます。
そしてついに挿入、稲葉るかちゃんは背面座位で主砲を受け入れ、おっぱいを揺らしながら腰を振ります。

座位、立ちバック、正常位で激しく交わり、男性はおっぱいに向けて射精します。

○Chapter4
男性は彼女に悪い気を感じていますが、稲葉るかちゃんにメロメロです。
学校にも行かず、毎日稲葉るかちゃんの部屋を覗きます。
そして心配した彼女が部屋を訪れ、様々な想いをぶつけられます。
しかしその先には、窓越しの稲葉るかちゃんがいます。
服を脱ぎ、ブラジャーのフロントホックを外し、こちらを誘惑してきます。
興奮した男性は彼女に言い訳をし、稲葉るかちゃんの部屋を訪れます。
当然稲葉るかちゃんの部屋からは、自室で待つ彼女の姿が見えています。

そんな事はどうでもいいとでも言わんばかりに、男性は稲葉るかちゃんの大きなおっぱいを揉みしだきます。

さらに手マンでの愛撫をした後、手コキ、パイズリ、フェラでの奉仕を受けます。
稲葉るかちゃんにしゃぶられ、あまりの気持ち良さに腰を振ってしまう男性ですが、その時彼女から電話がかかってきます。
電話に出る男性、すると稲葉るかちゃんの手コキフェラの勢いが増します。
射精させるつもりの本気フェラで、男性は我慢できずに口内射精します。

○Chapter5
稲葉るかちゃんの誘惑に耐えられず、男性はセックスに没頭していきます。
この日もイチャイチャする2人ですが、稲葉るかちゃんからゲームを提案されます。
「稲葉るかちゃんの責めに20分間耐えられたら、生中出しセックス。耐えられなかったら、二度とセックスできない。」
そんなハイリスクハイリターンのゲームです。

そしてゲームは始まり、稲葉るかちゃんがブラジャーのフロントホックを外すと、大きなおっぱいがボロンと溢れます。
イヤらしい手つきで主砲を握り、おっぱいに擦り付けながらシゴきます。
「私の乳マンコ気持ち良い?」
可愛い顔からは想像もつかない変態なセリフを発しながら、ノーハンドパイズリ、スタンダードパイズリでニチュニチュと責め立てます。
「元気すぎて逃げちゃう。」
さあ、耐えられるのか。
「ほら、このまま私の乳マンコに中出ししてもいいよ。」
このセリフは反則である。
僕だったら、そのセリフを言われた瞬間に暴発するでしょう。

稲葉るかちゃんは意地悪な笑顔を浮かべながら、さらに乳圧を高めてパイズリを続けます。
大きなおっぱいに挟まれながら、指で亀頭までいじられ、男性は暴発寸前です。
しかし生中出しセックスを逃すわけにはいきません。
残り5分に差し掛かり、稲葉るかちゃんのパイズリの勢いが増します。
それでも耐える男性なので、稲葉るかちゃんはブラジャーのフロントホックを付け直し、ノーハンド着衣パイズリで責め立てます。
「乳マンコに中出しして良いんだよ?」
「出してスッキリしちゃえば?」
そして男性は我慢できずに射精してしまいます。
リベンジを懇願する男性ですが、稲葉るかちゃんは帰ってしまいます。

○Chapter6
冗談ではなかったようで、その後2週間が経ちますが、稲葉るかちゃんの姿が見えません。
そしてある日、彼女が部屋に来ている時、なんと窓から稲葉るかちゃんの姿が見えます。
下着姿の稲葉るかちゃんは、こちらを見つめながらオナニーを始めます。
このシーンのBGMが哀愁漂う物で、とても面白いです。

そして部屋を飛び出した男性は、稲葉るかちゃんの部屋を訪れます。
どうやら稲葉るかちゃんは、約束したものの、我慢できなくなってしまったようです。
男性は稲葉るかちゃんの身体にむしゃぶりつき、夢中で愛撫を始めます。

ブラジャーのフロントホックを外すと、そこには恋焦がれた大きなおっぱい、男性はしゃぶりつき、急ぐように全裸になります。

そして授乳手コキ、授乳フェラを経て、Tバックを脱がせると、稲葉るかちゃんの秘部は濡れに濡れています。

クンニ、跨りパイズリで合体準備完了、2人は騎乗位で交わります。

お互いの乳首をいじり合いながら、パンパンと激しく愛し合います。

稲葉るかちゃんは、大きなお尻も魅力的です。
続く背面騎乗位では、その大きなお尻をクネらせ打ち付けます。
ガニ股背面騎乗位でクリトリスをいじられながら突き上げられ絶頂を迎えた後、バックでおっぱいがブルンブルンと揺れる程に力強く腰を打ち付けられ、繰り返し絶頂を迎えます。
「子宮まで来てる。」
「いいよ。中で出して。」
続いて松葉崩しで奥まで深く突かれ、正常位で絶頂を迎えながら、膣内で射精を受け止めます。
そして歯止めが効かなくなった2人は、その後も肉体関係を続けるのでした。

○総評
フロントホックブラの素晴らしさが伝わり、それにより稲葉るかちゃんの痴女性が高まる作品内容でした。
フロントホックブラは、なぜこんなにもエッチに見えるのでしょうか。
見慣れていない事も要因の1つなのでしょうか。
観ていて思ったのは、ホックを外した瞬間に、抑制されていたおっぱいが勢い良く飛び出す様が、興奮を高めるのではないかという事です。
この勢いの良さは、背面にホックがあるスタンダードなブラジャーでは味わえないでしょう。
ハラリとおっぱいが溢れるのと、ボロンとおっぱいが飛び出すかの違いなのでしょうか。
どちらも良いですよね。
プレイ内容としては、意地悪な笑顔で淫語を発しながら責め立ててくる稲葉るかちゃんが最高でした。
○艦長の主砲発射ターゲット
Chapter4の口内射精シーンもとても興奮しましたが、Chapter5でのパイズリ挟射シーンとしました。
「乳マンコに中出しして良いんだよ?」
可愛い顔で発するこのセリフにやられました。

○作品詳細
メーカー:アリスJAPAN
タイトル:向かいに住んでる巨乳お姉さんがフロントホックブラで誘惑してくる
出演女優:稲葉るか