土. 4月 18th, 2026

近所のお姉さんのデカ尻パンチラ誘惑!スカートめくりしたらお姉さんも性欲抑えきれず…【大浦真奈美】

艦長のアルデンテ山田です。
スカート捲りたい。
そんな少年のような欲望を持つ僕ですが、どちらかと言えばズボンをズリ下ろしたい。
スカートは自ら捲るのではなく、風の悪戯で自然と捲れ上がるのが良いのである。
それよりかは、自然とズリ落ちる事が困難なズボンを、自らの手でズリ下ろしたいのである。
そう、僕は自らの手で困難を乗り越えたいのである。
風の悪戯のような他者の手助けが期待される困難よりも、自らの努力で乗り越えるしかない困難の方が燃えるのである。
これは僕の個人的な意見なので、異論は認めましょう。
スカートを捲り上げたい、ズボンを下ろしたい、どちらの欲望が強いかは人それぞれなのである。
しかしそれらの派閥を作る事に対しては反対します。
なぜなら、どちらの派閥であっても目的は同じだからである。
隠されたお尻を見たい。
隠されたおパンティを見たい。
「おや、Tバックじゃないか。」という興奮を得たい。
「え、ノーパンじゃん。」とAV作品だったら興奮する出来事に現実で直面し、実際は若干引く事に気付きたい。
確かに目的達成までの過程は重要ですが、目的が同じならば仲良くすれば良いじゃないか。
意見交換も楽しいでしょうし。

○Prologue
とある男性がゴミ出しをしていると、大浦真奈美ちゃんもゴミを出しに来ました。
大きなお尻の大浦真奈美ちゃんは、なんとTバックの覗くミニスカートである。
なぜか男性は物陰に隠れます。
どうした。
その時、大浦真奈美ちゃんは、ゴミ捨て場に捨てられたエロ本を見つけます。
雑誌を捨てる日ではないと小言を言いつつも、大浦真奈美ちゃんはエロ本を読み始めます。
前屈みで大きなお尻を突き出しながらエロ本に夢中になる大浦真奈美ちゃんの姿を、男性は恐る恐るかつ興奮した様子で覗きます。
ふと振り向く大浦真奈美ちゃん、慌てて隠れる男性ですが、どうやら気付かれたようです。
ゴミ捨て場を後にする大浦真奈美ちゃんは、「フフッ。」といった表情で男性を振り返ります。

○本編
ある日、これまたミニスカートで街中を歩く大浦真奈美ちゃんの後を付けます。
こんな女性がいたら、後を付けたい。
そんな願望をカメラに収めてくれました。
そして男性は興奮を抑え切れず、階段を登る大浦真奈美ちゃんのお尻を盗撮してしまいます。
もろちんバレます。
大浦真奈美ちゃんは男性を自宅に連れ込み説教しますが、なんと机の上には男性が捨てたはずのエロ本が積まれています。
そしてそれを朗読し始める大浦真奈美ちゃんですが、徐々に四つん這いになり、ミニスカートが捲れ上がり、Tバックの食い込む大きなお尻が丸見えになります。
どういうつもりなのか。
完全に誘っている。
思わず大浦真奈美ちゃんに近付きお尻を触ろうとする男性ですが、それは叶わず大浦真奈美ちゃんは体勢を変えます。
慌てて直立する男性、主砲も直立しています。
大浦真奈美ちゃんは色っぽい目線を主砲に向けつつ、エロ本を朗読し続けます。
「警察に届けますからね。」
どうせ警察に突き出されるくらいならば、襲ってしまえという事でしょうか。
男性は大浦真奈美ちゃんに襲い掛かり、ミニスカートを力ずくで捲り上げ、大きなお尻に勃起した主砲を擦り付けます。
男性を拒否して逃げ回る大浦真奈美ちゃんですが、無理矢理秘部をまさぐられ、お尻を叩かれると、徐々に抵抗できなくなっていきます。

男性の行為はエスカレートしていき、大浦真奈美ちゃんにソフトまんぐり返し、さらにうつ伏せでお尻を揉みしだいた後、ついにTバックをズラしてアナルを丸見えにします。

いきなりアナルを見るのではなく、散々弄んだ後に見る男性には、とても共感しました。

アナルを舐め上げ、Tバック越しに秘部を刺激した後、男性はギンギンに勃起した主砲を秘部に当てがいます。

「ちょっと。挿れちゃダメだからね。」
男性はTバック越しに秘部を突き続けますが、ここまでこれば挿入しても同じと思ったのか、Tバックをズラして一気に膣奥まで主砲を挿入します。
「オマンコにオチンチン入ってるって。」
挿入を拒んでいた大浦真奈美ちゃんですが、そんなセリフを吐くあたり、まんざらでもないようである。

激しく腰を打ち付けられ絶頂を迎えた大浦真奈美ちゃんは、続いて主砲をしゃぶります。
「もう、いきなり挿れるんだから。」
大きなお尻をクネクネと振りながらニュプニュプとしゃぶっていると、突然男性から頭を掴まれ、激しく喉奥を突かれます。
イラマチオを繰り返される大浦真奈美ちゃんは、苦しそうですが興奮が増したようです。

自ら男性の唇を奪い、妖艶な表情でキスを交わします。
いきなり挿入した事を反省したのか、男性は大浦真奈美ちゃんの乳首を愛撫し、クリトリスを舐め上げ絶頂を迎えさせます。
そうですよね。
いきなり挿入はいけません。
ちゃんと愛撫しないと。
しかし挿入したい男性は愛撫を切り上げ、側位で挿入して腰を打ち付けます。
勃起した主砲でお尻をビンタしますが、なかなか面白いシーンでした。
何やってるんだお前。

続いて座位で交わると、大浦真奈美ちゃんは自ら大きなお尻をパチュンパチュンと打ち付け、絶頂を迎えます。

さらに立ち鼎、立ちバックで、身体が波打つ程に力強く突かれれば、大浦真奈美ちゃんは何度も何度も絶頂を繰り返します。

正常位からの種付けプレス、腰を打ち付ける度にグチュグチュと卑猥な音が響きます。
そして射精欲の高まりきった男性は、大浦真奈美ちゃんのお口に向けて射精した後、美しいお尻にも精子を擦り付けます。
放心状態の大浦真奈美ちゃんがエロい。

○総評
果たして大浦真奈美ちゃんは、男性を誘っていたのか誘っていなかったのか。
そんな考察が捗る内容でした。
ゴミ捨て場で男性を振り返る表情、お尻を突き出しながらエロ本を朗読する姿、「警察に届けますからね。」と襲い掛かるきっかけを与える姿等、明らかに誘っています。
しかし態度としては、男性を拒否する姿勢、それがまた興奮しました。
拒否しつつも挿入されれば絶頂を繰り返し、さらに自らお尻を打ち付け、そして自ら主砲をしゃぶる姿。
やはりこうなる事を望んで誘っていたのではないでしょうか。
良い。

○艦長の主砲発射ターゲット
大浦真奈美ちゃんに無理矢理バックで挿入し、夢中で腰を振るシーンでした。
「オマンコにオチンチン入ってるって。」
そんな事言われながら生中出しする妄想をしつつ発射しました。

○作品詳細
メーカー:ディレクターズ
タイトル:近所のお姉さんのデカ尻パンチラ誘惑!スカートめくりしたらお姉さんも性欲抑えきれず…
出演女優:大浦真奈美

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