土. 4月 18th, 2026

人気の嬢になれるかな…泡姫として働く事になった姉からソーププレイの練習台にさせられた。【いちか先生】

艦長のアルデンテ山田です。
実の姉がソープで働く事になり、弟が練習台にさせられるようです。
本作品では「姉がソープ嬢」を題材にしていますが、実の兄弟姉妹が所謂夜の仕事をしていたら、皆様はどう感じるでしょうか。
例えば、「妹がスナック」、「兄がホスト」で働いている、または働くとなれば、どう感じるでしょうか。
危険だから辞めた方が良いと思うでしょうか。
たくさん稼げるだろうから、お小遣いをもらえると期待するでしょうか。
それは人それぞれだと思います。
僕の知り合いの女性には、「妹がキャバ嬢」の方がいますが、その方は「恥ずかしいから辞めてほしいし、人に言えない。」と言っていました。
僕はそれを聞いて不思議な気持ちになりました。
キャバ嬢であっても、それもまた立派な職業であり、本人は誇りを持って働いているかもしれません。
恥ずかしいと思われる対象は、「職業」ではなく「人格」ではないのでしょうか。
例えば飲食店において、「礼儀正しく、最後まで残さず食べるホスト」と「周りの迷惑も考えずに騒ぎ、残して帰るサラリーマン」であれば、どちらが恥ずかしいでしょうか。
この例を考えれば、「職業」に対して恥ずかしさを感じる事は不思議であると思いませんでしょうか。

○Prologue
「お姉ちゃんね、ソープで働く事にしたんだ。」いちか先生と弟である男性の茶番が披露されます。
働かない弟を養う為にもソープで働く事にしたいちか先生は、弟に練習相手を務めさせます。

○Chapter1
まずはフェラチオの練習を始めるようです。
いちか先生に内緒でソープに行った事のある弟は、どこか上から目線である。
しかしソープに行くお金は、いちか先生の財布から拝借したようである。
それを聞いたいちか先生は弟を叱るも、練習に移ります。
弟の両乳首をいじり、コリコリに勃起した乳首をチュパチュパとしゃぶります。
さらにキスを交わしつつ顔中を舐め回した後、ギンギンに勃起した主砲に手を伸ばします。
弟の大きな主砲をじっくり見つめ、竿を舐め上げてはグリュグリュとシゴき、根本を押さえ付けて剥き出しになった亀頭をしゃぶります。
玉舐め手コキ、乳首いじり手コキフェラで奉仕を続ければ、弟の射精欲は一気に高まり、そのまま口内で射精を受け止めます。
いちか先生は、しっかりとお掃除フェラまでしてくれます。

○Chapter2
お次はローションマットプレイの練習です。
弟に教えてもらいながらローションを仕上げ、いちか先生は弟の身体にローションをぶっかけます。

初めてのローションに興奮しつつ、アナルを触られるのが好きないちか先生は、大きなお尻を見せつけます。
そして弟の身体にローションを塗りたくりつつ乳首をいじり、大きなおっぱいをヌルヌルと擦り付けます。
おっぱいを舐められるのも舐めるのも好きないちか先生は、弟におっぱいを吸わせた後、乳首舐め手コキで責め立てます。
そして主砲を咥え、「オチンポ気持ち良い?」とグポグポとしゃぶります。

いちか先生は、どうやらローションマットプレイにハマってしまったようで、続いて素股でグリュグリュと腰をクネらせます。
主砲をシゴきながら秘部に擦り付け、同時に弟に乳首をいじられれば、腰を振りながら絶頂を迎えます。
するとついにニュルリと主砲が膣内に入ってしまいます。
困惑する弟を他所目に、いちか先生はバチュバチュと腰を打ち付け絶頂を迎えます。
もう止まりません。
「お姉ちゃんのマンコ気持ち良い?」
「お姉ちゃん以外とヤらない?」
蕩けた表情でそんな事を言いながら腰を振って絶頂を迎え、お次は背面騎乗位で腰を振ります。
自ら大きなおっぱいを揉みしだきながら膣奥を突き上げられれば、繰り返し絶頂を迎えます。
「ねえ、早く挿れて?」
いちか先生は大きなお尻を突き出し、バックでの挿入を求めます。
弟は姉の大きなお尻に力強く腰を打ち付け、さらに寝バックで膣奥を刺激します。
正常位で突かれれば、快感のあまりに自らクリトリスをいじり、乳首をいじられながら腰を打ち付けられれば、いちか先生はビクビクと絶頂を迎えます。
そして弟は一層激しく腰を振り、いちか先生のお腹に向けてビュルビュルと射精します。

○Chapter3
部屋にスケベ椅子が置いてあります。
弟は「なんだこれ格好良い。」と興奮しながら座ります。
するといちか先生は早速、弟の身体を泡まみれにしながら乳首をいじります。
乳首をいじるのが好きなようです。
最高の女性である。
そして泡まみれの大きなおっぱいで弟の身体を洗い、もうソープに行かない事、弟の専属ソープ嬢になる事を約束させます。
そして嬉しそうに秘部を太腿に擦り付け、ビンビンに勃起した主砲をニュクニュクとシゴきます。
興奮しきったいちか先生は、何を言っているのかよく分かりません。
アナルいじり手コキ、パイズリで責め立てられれば、弟の射精欲が高まりますが、まだ射精は許されません。
キスを交わしながらニュルニュルとシゴかれ、アナルを観察されながらもシゴかれます。
これは恥ずかしいが気持ち良い。
「このまま、出しちゃおっか?」
そしていちか先生は背後からキスを交わしながら弟の主砲をシゴき続け、そのままビュルビュルと射精させます。
「そうだ、さっきから君、ずっと見てたよね?今度私の練習に付き合ってくれる?」
なんと、こちらが見ていた事がバレています。

○Chapter4
突然の主観になりました。
どうやら僕はいちか先生の練習台になっているようである。
やったぜ。
いちか先生はローションを塗りたくりながら、美味しそうに乳首を舐めてくれます。
さらに自らの身体にもローションを塗りたくり、「ねえ君、アナル触ってくれない?」とおねだりしてきます。
最高かよ。
大きなお尻を広げてアナルを触れば、いちか先生はお尻をクネらせてヨガります。
続いて大きなおっぱいをヌルヌルと身体に擦り付け、キスを求めてきます。
とても良い気分です。
そして息を荒げながらの乳首舐め手コキ、太腿コキをしつつ秘部をこちらの太腿に擦り付けてきます。

「ガチガチだね。ねえどうすんの?」
ニュクニュクと両手コキをしてくれた後、ジュポジュポとしゃぶられ、ちんぐり返しでアナルを舐められながら主砲をシゴかれます。

すると我慢の限界を迎えたいちか先生は、「オチンポいっぱい欲しい。」と主砲を求めます。
そして正常位でニュルリと挿入して腰を打ち付ければ、自らクリトリスをいじりながら喘ぎ、ガクガクと絶頂を迎えます。
「上に乗ってもいい?」
騎乗位ではキスを求めながら膣奥を突き上げられ、絶頂を迎えた後にバチュバチュと淫らに腰を打ち付けます。
「待って待って、イクイクイクッ。」
「いっぱい突いて。」
バックで腰を打ち付ければ、いちか先生はおっぱいを揉まれたがり、おっぱいを揉みながらの膣奥責めで絶頂を迎えさせます。
そして最後は正常位でズンズンと腰を振り、いちか先生のお口に向けてドピュドピュと射精します。
「舐めたい、舐めたい。」
いちか先生は射精直後の精子塗れの主砲を嬉しそうにしゃぶってくれます。

○総評
弟が羨ましい限りでした。
こんなに可愛くてナイスバディな姉がいる事自体羨ましいですし、そんな姉から練習台とは言え、性行為を求められるのですから。
弟チンポにメロメロになりながら嬉しそうにしゃぶり、挿入すれば淫らに腰を打ち付けるいちか先生に、僕もメロメロになりました。
加えて、こんなにも可愛い女性が、アナルをいじられたいと大きなお尻を突き出してくるのもまた最高でした。

○艦長の主砲発射ターゲット
Chapter3、背後からの手コキで射精させられるシーンでした。
「このまま、出しちゃおっか。」
そんな事を言いつつ、主砲をまじまじと見つめながら射精させるいちか先生がとても良い。

○作品詳細
メーカー:FALENO
タイトル:人気の嬢になれるかな…泡姫として働く事になった姉からソーププレイの練習台にさせられた。
出演女優:いちか先生

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