
隣に住む童貞くんに初めて彼女が出来たからSEXや中出しの練習をしてあげる事にした、優しい人妻の私。【松本いちか】
艦長のアルデンテ山田です。
人妻の松本いちかちゃんに横取り筆下ろしされたい。
そんな下心全開フルスロットルで本作品を鑑賞しようと思います。
どうですか皆様。
まず隣の部屋に松本いちかちゃんが住んでおり、仲良くしてくれる状況を羨ましく思わない方がいるのでしょうか。
もうそれだけでオカズには困らないでしょう。
しかも本作品では、そんな松本いちかちゃんが横取り筆下ろしをしてくれるのである。
なんだそれ。
羨ましすぎるだろ。
てかズルい。
代われ。
そんな欲望が爆発してしまう程に、幸運な状況なのである。
そう考えると、やはりアパートやマンションに住むにあたり、隣人がどのような方かというのは非常に重要であろう。
僕はエッチな人妻、または性欲の強い女子大生の隣の部屋に住みたいと常日頃から願っています。
その確率を上げる為にも、角部屋という選択肢は無いのである。
○Prologue
人妻の松本いちかちゃんが、隣人の男性にお土産を渡します。
ついでに男性の女性関係に探りを入れると、なんと彼女ができたとの事で、松本いちかちゃんは残念そうな表情を浮かべます。
どうやら旦那さんは単身赴任が多いらしく、寂しい松本いちかちゃんは隣人の男性と仲良くしていたようですが、その男性に彼女ができて寂しいようである。
○Chapter1
ある日、男性宅にお邪魔した松本いちかちゃん、彼女と上手くいっているか探りを入れます。
嫉妬だ。
松本いちかちゃんは嫉妬している。

すると男性から童貞だからいろいろ不安であると打ち明けられ、松本いちかちゃんはここぞと「私で童貞捨てとく?」と提案します。
困惑する男性を押し切り、キスを勝ち取った松本いちかちゃん、さらに舌を絡めた後、おっぱいを揉ませてあげます。
服越しに乳首をいじられれば喘ぎ声を出し、ブラジャーの外し方をレクチャーします。
そしてビンビンに勃起した乳首を舐めさせ、Tバック越しにクリトリスをいじらせた後、直接クリトリスを愛撫させます。
クリトリスと膣内を同時に愛撫されれば、松本いちかちゃんは腰を浮かせながら絶頂を迎え、男性のバキバキに勃起した主砲に手を伸ばします。

しっかり握りながらグリュグリュとゆっくりシゴき、裏筋を舐め上げつつ亀頭を咥えます。
そして男性は隠し持っていたコンドームを装着し、ゆっくりと正常位で挿入します。

あまりの気持ち良さにスムーズに腰を振れずにいると、なんと松本いちかちゃんからコンドームを外され、座位で生挿入されてしまいます。
これは童貞には刺激が強すぎる。
松本いちかちゃんは男性を悶絶させる程に妖艶に腰をクネらせ、さらに騎乗位でもグリュグリュと腰を振ります。
「気持ち良くて止まんない。」
射精しそうになってしまう男性を寸止めし、お次はバックで突かせます。
「出しちゃダメだよ、まだ。」
大きなお尻を掴まれながら膣奥を突かれ、松本いちかちゃんは膣内を締め上げながら絶頂を迎えます。
「イッていいよ?」
「外に出してね?」
興奮した男性はさらに腰を打ち付け、その後の正常位でも夢中で腰を振り、なんとそのまま松本いちかちゃんの膣奥にドビュドビュと大量に射精します。

○Chapter2
男性が彼女を送り出す瞬間を、松本いちかちゃんは不安そうな表情で見守ります。
その後男性から話を聞くと、どうやらキスしかしていないようです。
やはり自信を持てない男性の為、松本いちかちゃんは特訓してあげる事にしました。
キスを経て、パンツ越しに主砲をこねくり回した後、裏筋を舐め上げつつ亀頭をチュップチュップと卑猥に吸い上げます。
さらにカリを舌先で弄び、玉舐め手コキ、手コキフェラで悶絶させます。
射精を寸止めしつつ、喉奥ジュボジュボフェラでも寸止め、そして一層激しくしゃぶり、そのまま口内で射精を受け止めます。
お掃除フェラもしてくれますが、あまりの吸引力に男性はガクガクと悶えます。

○Chapter3
その晩、松本いちかちゃんは男性の上で一心不乱に腰を振っています。
一緒にお風呂にも入り、ひたすらにイチャイチャしています。

そして一晩中愛し合っていたようで、気付けば朝を迎えてしまいました。
松本いちかちゃんは男性の唇を奪いながら腰をクネらせ、同時に男性に恋心を抱いている自分に気付いてしまいます。

○Chapter4
男性が彼女と愛し合っている最中、松本いちかちゃんはクローゼットに潜み、その様子を苦しそうに眺めます。
そして彼女が帰宅すればクローゼットを飛び出し、上書きするように夢中で男性とキスを交わします。

そのまま2人は愛し合ったようですが、男性は「いちかさんをイカせる練習がしたい。」と伝えます。
セックスの練習をする必要は無くなってしまいましたが、男性は恩返しがしたいようです。
男性は松本いちかちゃんの唇を奪いつつ押し倒し、シャツ越しに乳首を摘み上げます。
生乳首を責められれば、松本いちかちゃんはクンニを求め、クリトリスをしゃぶられれば腰を浮かせてヨガります。
「もっと激しくして。」
手マンをされれば声にならない喘ぎ声を上げながら悶え、クリトリスと膣内を同時に愛撫されれば海老反りで絶頂を迎えます。
「欲しくなっちゃった。」
我々視聴者の期待を裏切らない松本いちかちゃんである。
とにかく可愛い。
言われたい。
ズルい。
そしてバキバキの主砲を撫で上げ、男性が主砲をシゴく姿を見ながら松本いちかちゃんは自ら膣内を指で掻き混ぜます。
男性がビュクビュクと射精すれば、松本いちかちゃんは精子を指に塗りたくりながらオナニーを再開し、ビクンビクンと絶頂を迎えます。

○Chapter5
数日後、男性との性行為が無くなり寂しそうにする松本いちかちゃんの元に男性が訪れます。
なんと男性は彼女と別れたようで、同時に松本いちかちゃんへの恋心に気付いたようです。
叶わない恋だと分かりつつも気持ちを伝えずにはいられず、松本いちかちゃんに告白します。
そして去ろうとする男性を松本いちかちゃんは引き留めます。今回は愛のあるエッチの練習をさせてくれるようです。

2人は抱き合いながら熱い接吻を交わし、男性は松本いちかちゃんの秘部に夢中でしゃぶりつきます。
気持ちが昂り即絶頂を迎えた松本いちかちゃんは、お返しのように奉仕を始めます。

ネットリと手コキフェラ、かと思えば激しくジュポジュポとしゃぶり、シックスナインでは絶頂を迎えながらしゃぶり続けます。

顔面騎乗ではヨガりにヨガり、「そのまま挿れて。」と主砲を求めます。
そして2人は正常位で交わり、男性は抱き合いながら性欲のままに力強く膣奥を突きます。
「ちょうだい。」
絶頂を繰り返す松本いちかちゃんに腰を打ち付け、男性はビュクビュクと大量に生中出しをします。

「まだできるでしょ?」
松本いちかちゃんはお掃除フェラの後、再び両脚を広げて主砲を求めます。
正常位で挿入した男性は、想いを伝えるように全力で腰を打ち付けます。

続く座位では松本いちかちゃんは妖艶に腰をクネらせながらビクッビクッと可愛く絶頂を迎えた後、大きなお尻を突き出して挿入を求めます。

立ちバックを経て、バックでは自ら大きなお尻を打ち付け、さらに男性から膣奥を突かれれば絶頂を迎えます。

背面座位ではガニ股で仰け反りながら絶頂を迎え、立ちバック、正常位へと続きます。

松本いちかちゃんも男性への愛を伝えるように両脚でホールドしながら快感に悶え、続く騎乗位では男性を犯すように激しくバチュバチュと腰を打ち付け、そのまま膣内で精子を搾り取ります。

「しょうがないから、また練習付き合ってあげる。」
可愛い。

○総評
人妻である松本いちかちゃんとの不倫ラブラブストーリーでした。
羨ましいの一言ですな。
初めは練習の体で性行為をしていたのですが、次第に各々が恋心に気付き、最終的には愛し合いながらお互いの肉体を貪り合う、観ていてドキドキする内容でした。
松本いちかちゃんと言えば大きなお尻ですが、本作品ではその魅力を敢えて出さず、2人の変化する気持ちに焦点を当てていたように感じます。
これもこれでアリかなと思いましたが、やはりお尻好きからすれば、もっと松本いちかちゃんの大きなお尻を楽しみたかった気持ちもあります。
まあまあ満足。
○艦長の主砲発射ターゲット
Chapter5、バチュバチュ杭打ち騎乗位で搾り取られるシーンでした。
好きな気持ちが抑え切れず、激しい杭打ち騎乗位で愛を伝える松本いちかちゃんが愛おしいシーンでした。

○作品詳細
メーカー:人妻花園劇場
タイトル:隣に住む童貞くんに初めて彼女が出来たからSEXや中出しの練習をしてあげる事にした、優しい人妻の私。
出演女優:松本いちか