
終電がなくなったバイト先の後輩と朝までセックスしまくった恋人のような一日。【桜井千春】
艦長のアルデンテ山田です。
アルバイト先の異性の後輩、それだけで何か興奮します。
僕の学生時代のアルバイト先には、男性従業員と女性従業員が、ほぼ同じ人数在籍していました。
その中には同じ学校の先輩も後輩も、違う学校の先輩と後輩もいました。
そんな様々な年代の従業員がいたのですが、やはり異性の後輩が1番魅力的でした。
見た目も可愛かったのですが、その女性が1番年下だった事もあり、とても可愛く思えたのです。
そしてある日、僕はその女性から誘われ、僕の家で遊ぶ事になりました。
映画を観てゲームをし、気付けば外は暗くなっていました。
そして流れる沈黙、すると突然その女性は僕に寄り添い、ジッとこちらを見つめてきました。
これはOKサインだと言わんばかりに僕は唇を奪い、そのまま夜を共に過ごしました。
後日アルバイト先の男性の先輩とご飯に行った際、その女性とエッチしちゃったと自慢されました。
ハッとしました。
その後アルバイト先にて、様々な男性従業員さんに「あの子ってやっぱ可愛いですよね。」と聞くと、「実は俺、あの子とエッチしちゃったんだよね。」とほぼ全員が答えました。
ただのビッチでした。
○Prologue
どうやらアルバイト先での送別会終わり、終電を逃した桜井千春ちゃんは、男性に誘われるがままに男性宅で飲み直す事にしたようである。
送別会での楽しかった記憶を共有しつつ、2人は乾杯をします。
ここでなぜ桜井千春ちゃんがアルバイトを辞めるのかが明かされます。
なんと職場恋愛の末、相手の浮気により別れる事になり、顔も合わせたくもないからという事である。
かわいそう。
こんな可愛い桜井千春ちゃんと付き合っているのに浮気するとは何事だ。
いや、芸能界でも美男美女と結婚しておいて浮気する方もいるから、手に入れれば顔の美しさは関係なくなるのか。
○Chapter1
そうこうしているうちに桜井千春ちゃんは眠くなってしまいます。
そんな桜井千春ちゃんの為に男性は布団を敷いてあげますが、その間に桜井千春ちゃんは座ったまま眠ってしまいます。
そこもまた可愛い。
好き。
布団へ促される桜井千春ちゃんですが、良くない気がし始め、歩いて帰ろうとします。
しかし男性はこんなチャンスを逃しません。
送別会を終え、もう会えなくなる気がしているのでしょう。
そして男性は力強く桜井千春ちゃんを抱き寄せ、身体をまさぐりながら布団に押し倒します。
「先輩、やめてください。」
そう言う桜井千春ちゃんですが、表情はニヤけています。
男性は本心を見抜いたかのようにおっぱいを揉みしだき、おパンティ越しに秘部を刺激します。
さらに乳首にしゃぶりつかれ、口では拒否していた桜井千春ちゃんも、これには喘ぎ声を上げてしまいます。
「やだ、見ちゃダメ。」
おパンティを剥ぎ取られた桜井千春ちゃんは恥ずかしがるものの、クンニは拒否しません。
さらに四つん這いでクンニされれば絶頂を迎え、続く手マンでも絶頂を繰り返します。
M字開脚での手マンでも絶頂を迎えさせた男性は、光の速さでパンツを脱ぎ捨て、瞬く間に正常位で挿入します。
そして夢中で腰を振りまくり、自分勝手に桜井千春ちゃんのお腹に向けて射精します。
賢者タイムを迎えた男性から謝罪される桜井千春ちゃんは、怒っていると言いつつも笑顔である。
可愛すぎる。

○Chapter2
布団で眠る桜井千春ちゃんに、男性が夜這いを仕掛けます。
布団を捲り取り、目を覚ました全裸の桜井千春ちゃんに、バキバキの主砲をシゴかせます。

さらにフェラをしてもらいつつ、男性は桜井千春ちゃんに好きな体位を聞きます。
「バック。」
しゃぶってもらってる場合じゃないとでも言わんばかりに、男性は桜井千春ちゃんにお尻を突き出させ、ニュブブッとバックで挿入します。

大好きなバックで膣奥を突かれれば、桜井千春ちゃんは絶頂を迎え、自らもお尻を打ち付けます。

○Chapter3
「次は私が動いてあげます。」
カーテン越しに朝焼けを感じつつ、桜井千春ちゃんは男性とキスを交わしてそう告げます。
騎乗位で深くまで挿入した桜井千春ちゃん、膣奥に亀頭を擦り付けるかのようにグリュグリュと妖艶に腰を振りながら絶頂を迎えます。
「チューしていい?」
僕は思わず「いいよ。」と答えてしまいました。
男性は桜井千春ちゃんから抱き付かれながら、ズチュズチュと激しく突き上げます。
幸せだろうなと、僕は微笑みながら鑑賞しました。

○Chapter4
「寒い。」
布団に包まる桜井千春ちゃんは、男性との性行為を振り返ります。
すると男性は、桜井千春ちゃんの事がずっと好きだったと伝え、流れるように唇を奪います。
嬉しそうにハニカム桜井千春ちゃん、お返しのように男性の唇を奪います。
なにこれ、すごくキュンキュンする。
「いっぱい先輩とエッチしたから、好きになっちゃったかも。」
なるほど、ベッドから始まる恋ってやつだ。
そして2人はネットリとキスを交わし、男性は桜井千春ちゃんの乳首と秘部をしゃぶり、クリトリスをいじって絶頂を迎えさせます。
「挿れていいんですか?」
桜井千春ちゃんは男性のパンツを剥ぎ取り、ソソり立つ主砲を一気に挿入します。
興奮した桜井千春ちゃんは初めからバチュバチュと腰を打ち付け、続いて大好きなバックを求めます。
男性はそれに応えるように、桜井千春ちゃんの美しい身体を掴みながら、その大きなお尻に力強く腰を打ち付けます。
さらに寝バックを経て、正常位で突きまくり、なんとそのまま桜井千春ちゃんの膣奥にビュルビュルと射精します。
幸せそうな笑顔を浮かべる桜井千春ちゃん、一旦帰宅した後、再び男性宅に舞い戻る予定のようである。

○総評
おじさんキュンキュンしてしまいました。
卒業してしまうアルバイト先の後輩、好きだと伝える前に性行為をしてしまうものの、それが功を奏して両想いになりました。
やはりベッドから始まる恋も有りだと思いました。
「いっぱい先輩とエッチしたから、好きになっちゃったかも。」
恋心を抱き、男性の唇を奪う桜井千春ちゃんが、とんでもなく可愛かったです。
しかしセックスシーンに対して射精シーンが少なかったので、そこがちょっと気になりました。
○艦長の主砲発射ターゲット
Chapter4、桜井千春ちゃんへの生中出しシーンでした。
両想いになった上での膣内射精、さぞやお互いが幸せでしょうな。

○作品詳細
メーカー:Hunter
タイトル:終電がなくなったバイト先の後輩と朝までセックスしまくった恋人のような一日。
出演女優:桜井千春
※本作は既にリリース済みの「HUNTA-886」から1名選抜し収録した作品となります。複数人収録のリリース済み作品と内容が重複しておりますので既にご購入済みの方はご注意ください。(FANZA様ホームページより引用)