
狂愛-隣人を監禁して中出しをねだる爆乳人妻ストーカー-【有岡みう】
艦長のアルデンテ山田です。
狂愛、有岡みうちゃんから狂った愛情を押し付けられる内容のようです。
しかも監禁された上で精子を搾り取られるようである。
良い。
自分の欲望を抑える事なく、一方的に相手に押し付けるという、自分勝手な愛情に興奮します。
おそらく僕は本作品の鑑賞を通し、有岡みうちゃんに襲われる男性に羨ましさを感じるでしょう。
しかしそれはAV作品だからこそ興奮するだけであり、実際に自分が監禁される立場になれば恐怖でおしっこチビるのでしょう。
例えそれが有岡みうちゃんのようなタイプの女性によるものであってもである。
理想と現実が異なるというのは、監禁においても同じ事が言えるのは明らかです。
そんな現実的な事を言いつつも本作品に手を伸ばしたと言う事は、僕自身もまだ理想と現実の違いを理解しきっておらず、有岡みうちゃんからの狂愛を受けたいと思っているのである。
⚪︎Prologue
おや、これはどういう状況だ。
しばらく観ていると、これがベッド下からの景色である事が分かります。
どうやら夫からDVを受けて乱暴に犯される日々を過ごす有岡みうちゃんは、ある日家から追い出された際に隣人の男性から優しくしてもらい、恋に落ちてしまったようである。
その結果として部屋に忍び込み、ベッドの下に潜むという歪んだ愛情に発展したようです。
この狂った有岡みうちゃんがすごいソソります。

⚪︎Chapter1
隣人の男性にお礼をする有岡みうちゃんが、ついでに男性をランチに誘いますが断られます。
しかし折れない有岡みうちゃん、翌日はお弁当を作って隣人宅に押し掛けますが、これまた迷惑そうに受け取ってもらえません。

さすがに落ちん込んだかと思いきや、有岡みうちゃんはニヤリと不適な笑みを浮かべます。
その後もワザと玄関で気分が悪いフリをしつつ谷間とおパンティを見せつけては、隣人のベランダにブラジャーを置き、ついに家に入り込む事に成功した有岡みうちゃんはなんと、男性の寝室に監視カメラを設置します。
オナニーする男性を見て居ても立っても居られなくなり、有岡みうちゃんは男性宅のベッド下に忍び込む結果になったようである。
オナニー直後のパンツの匂いを堪能すれば、自然と有岡みうちゃんもオナニーを始めてしまいます。
ベッドの上の男性にバレないように声を殺し、自ら大きなおっぱいを揉みしだいては、Tバックに手を突っ込んでクリトリスをクニュクニュといじります。
快感のあまりに吐息は漏れ始め、ピチャピチャと卑猥な音を響かせ、有岡みうちゃんは腰を浮かせます。
興奮しすぎた有岡みうちゃんは、なんとオナニーしながら徐々にベッド下から飛び出し、ビクンビクンと絶頂を迎えます。
そして男性の寝顔を間近で堪能してから自宅に戻ると、イラついた旦那さんから暴力を振るわれます。
しかし有岡みうちゃんは何かを決意したのか、旦那さんに駆け寄ります。
画面外の出来事で何が起きたかは分かりませんが、旦那さんの断末魔が聞こえました。
まさか息の根を止めたのか。
恐ろしい。

⚪︎Chapter2
場面は変わり、隣人男性がベッドに拘束されています。
ゆっくり近付く有岡みうちゃんは、恐怖に助けを叫ぶ男性の唇を奪い、一方的にジュルジュルと口内を犯します。

さらに狂気的に男性の乳首も犯しつつ、腋や臍も舐め上げ、意思に反して勃起してしまった主砲に股を擦り付けます。

そして顔面騎乗を経て、有岡みうちゃんは愛する男性の主砲に手を伸ばします。
パンツ越しに主砲を堪能した後、ハサミでパンツを切り取る有岡みうちゃんが狂気的です。
夢にまで見た主砲を前にした有岡みうちゃんは、ジュルゥジュルゥと夢中でしゃぶり、手コキを混えながら喉奥で堪能します。

ブラジャーを外せば大きなおっぱいがボロンッと溢れ落ち、男性に無理矢理乳首をしゃぶらせます。

さらにTバックを脱ぎ捨てる有岡みうちゃん、男性にオナニーを見せつけた後、シックスナインでクンニを要求しながら、ダラダラと涎を垂らして主砲をしゃぶります。

そして興奮しきった有岡みうちゃんは、男性の制止に耳を傾けず、一方的に騎乗位でヌププッと挿入してしまいます。

犯すように腰を打ち付け、ジュルルゥッと主砲を吸い上げた後、背面騎乗位でも男性を犯し始めます。

快感にヨガりつつ大きなお尻をクネらせ、再び騎乗位で挿入した有岡みうちゃんは、大きなおっぱいをブルンブルンと暴れさせながら腰を打ち付け、そのまま膣内で精子を搾り取ります。


⚪︎Chapter3
翌朝、有岡みうちゃんが朝食を用意するも、拘束されたままの男性は助けを叫びます。
すると逆ギレをかます有岡みうちゃん、しかし突然笑顔になり、朝勃ちんぽをしゃぶり始めます。
情緒不安定ですが、これがまた狂気的でエロい。

嬉しそうにジュポジュポとしゃぶり、さらにパイズリ、乳首擦り付け手コキでシゴき上げます。

男性は堪らず射精しそうになるも寸止めされ、再びグポグポとイヤらしくフェラで責められ、有岡みうちゃんの口内でビュクビュクと射精させられてしまいます。

⚪︎Chapter4
なんと有岡みうちゃんは犯される男性を盗撮していたらしく、その動画を観て笑顔を浮かべます。
旦那さんに心配されないかと聞かれれば、旦那はもうこの世にいないから大丈夫と答えます。
ヒェッ。
やはりそうだったのか。
下手な事すれば男性も消されます。
そして有岡みうちゃんは男性の拘束を解き、恐怖に怯えさせながらキスを求めます。
すると男性も気が狂ってしまったのか、激しく有岡みうちゃんを求め始めます。
唇を犯しながらおっぱいにしゃぶりつき、手マンとクンニで秘部を犯して絶頂を繰り返させます。
さらに跨りフェラでのイラマチオで喉奥を、跨りパイズリでおっぱいを犯されるも、有岡みうちゃんはとても嬉しそうです。

犯され興奮した有岡みうちゃんは、男性を押し倒して乳首舐め手コキに喉奥フェラで奉仕し、流れるように騎乗位で挿入してバチュバチュと腰を打ち付けます。

男性もお返しのように座位で突き上げては正常位で腰を振り、さらに松葉崩し、バックで膣奥を犯します。

ビクンビクンと絶頂を迎え続ける有岡みうちゃんは、最後は正常位で快感に絶叫しつつ、膣奥で大量の精子を受け止めます。

⚪︎Epilogue
受精に心躍らせる有岡みうちゃんの背後から、男性は手にした時計で殴りかかります。
しかし狂い切れていなかったのか致命傷にはなっておらず、狂い切った有岡みうちゃんから首を絞められ、男性は意識を失います。
逝ったか。
⚪︎総評
狂気的。タイトルにある「狂愛」そのものでした。
隣人男性を愛するあまり、一緒になるために旦那さんに手をかける有岡みうちゃん、罪に手を染めれば後戻りはできずに男性を監禁して一方的な愛情を押し付けます。
いざ現実となれば恐怖でしかないのでしょうが、AV作品だと割り切って鑑賞する分にはすごく興奮してしまいました。
⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
Chapter3の口内射精で搾り取られるシーンも良かったですが、今回はChapter2での騎乗位で膣内で搾り取られるシーンでした。
拘束されながら犯され、強制的に生中出しさせられるシーンには、恐怖よりも興奮が勝ちました。

⚪︎作品詳細
メーカー:人妻花園劇場
タイトル:狂愛-隣人を監禁して中出しをねだる爆乳人妻ストーカー-
出演女優:有岡みう