
アニキと倦怠期中の義姉さんと二人きり…持て余したおっぱいを朝から晩まで揉みまくった居候のボク
艦長のアルデンテ山田です。
倦怠期って厄介ですよね。
カップルの倦怠期は可愛いものだと思いますし、お互いに飽きたのならば別のパートナーを探すでも別れるでも良いと思います。
しかし夫婦の倦怠期となるとなかなかに問題になってくるのではないでしょうか。
パートナーに飽きたからと言って簡単には別れられないでしょうし、子供がいるなら尚更でしょう。
長年連れ添う相手だからこそ、夫婦の倦怠期を解消したいと思う方もいるのではないでしょうか。
しかし夫婦の倦怠期の状況がどんなものか調べてみると、家での会話が無い、思いやりが無い、浮気してようがどうでも良い等、なかなか解消が難しそうな内容です。
とりあえずセックスしてみたらどうかとか思っていた自分が恥ずかしくなりました。
これはどうやって解消すれば良いのでしょうか。
いっそのこと大喧嘩でもしてみればとも思いましたが、喧嘩するのも馬鹿らしく思えてしまうようです。
結婚生活ってのは難しいらしいです。
⚪︎Prologue
浪人中の男性は、兄夫婦の家に居候させてもらっているようです。
しかしなかなか勉強が頭に入らず、一階に降りてみれば兄夫婦の寝室から喘ぎ声が聞こえます。
そして覗いてみると、どうやら兄は挿入するものの中折れしてしまうようで、菊池まやちゃんは全然満足できていないようです。
翌朝リビングにて明らかに悩んでいる菊池まやちゃんを見て、男性は下心満載の表情で近付きます。
⚪︎Chapter1
菊池まやちゃんを別室に連れ込んだ男性は、背後からマッサージすると見せかけて大きなおっぱいに手を伸ばします。
普段から狙っていたのでしょう。
欲望のままにおっぱいを揉みしだき、服を捲り上げてはブラジャー越しにも揉みまくります。
さらにブラジャーの隙間から乳首をいじった後、ブラジャーを外して服を着直させ、ノーブラ乳首をクリュクリュと弄びます。

激しくおっぱいを愛撫された菊池まやちゃんは吐息を漏らして喘ぎ始め、求められるがままに股を広げてしまいます。
食い込んだTバックには愛液が染み出し、興奮した男性はTバックを剥ぎ取り、兄嫁の秘部をじっくりと観察します。
見るだけでは足りません。
目の前に広がる花園に顔面から突っ込んでしゃぶり倒し、ズチュッと指を挿入して激しく膣内を掻き混ぜます。
すると途端にグチュグチュと卑猥な音を響かせながら、菊池まやちゃんは絶頂を繰り返します。
そんな状態でバキバキの主砲を差し出されれば、菊池まやちゃんは迷う事なくしゃぶりつきます。
そして手コキを混えつつジュップジュップとしゃぶり、瞬く間に口内で精子を搾り取ります。

⚪︎Chapter2
菊池まやちゃんの不完全燃焼を見抜いた男性は、菊池まやちゃんを別室に連れ込み愛撫を再開します。
ノーブラキャミソールの大きなおっぱいを背後から揉みしだき、キャミソールを捲り上げては生おっぱいも堪能します。
すると乳首はビンビンに勃起し、それに気付いた男性はキャミソールを着直させ、ツンッと浮き出る乳首を思う存分楽しみます。
この男、分かってる。

続いて菊池まやちゃんを四つん這いにさせ、これまた大きく魅力的なお尻を突き出させます。
タイトスカートを捲り上げると、そこにはギュンギュンに食い込んだTバック、お尻を揉まれればアナル皺が見えてしまいます。
どエロい。
男性は重力に逆らえずに垂れるおっぱいを揉みながらお尻を撫で回し、Tバックをズリ下ろして美しいアナルを観察します。
ムニィッと広げればヒクヒクと動く美しいアナル、男性は堪らず顔面を埋めます。
その気持ちすごく良く分かる。
恥ずかしさからも喘ぐ菊池まやちゃんを仰向けにさせ、お次は丸出しの秘部にも顔面から突っ込みます。
クンニを経て、手マンをすればヌチャヌチャとイヤらしい音が響きます。
「ああ、何か出ちゃう。」
なんと手マンで犯された菊池まやちゃんは潮を漏らしてしまいました。
「僕もやってよ。」
我慢の限界を迎えた男性が仰向けになると、菊池まやちゃんは抵抗なくパンツを脱がせてギンギンの主砲を咥えてくれます。
ズチュッズチュッと手コキフェラ、玉舐め、さらに唾液を垂らしてパイズリまでしてくれます。
ヌチュッヌチュッとおっぱいでシゴかれ、乳首擦り付け手コキまでされた男性は挿入を求めます。
「挿れたいの?」
これまた抵抗なく股を広げる菊池まやちゃん、ついに旦那の弟のソソり立つ主砲を正常位で受け入れます。
初めから激しく膣奥を突かれて絶頂を迎え、続く騎乗位では自ら腰を振って絶頂を迎え、男性から突き上げられながらも絶頂を繰り返します。
座位で愛し合った後、男性はバックで大きなお尻に夢中で腰を打ち付けます。
どうやら男性の主砲は気持ち良い所に当たるようで、菊池まやちゃんはヨガり続けて絶頂を繰り返します。
正常位でも同様にプルンプルンのおっぱいを揉みしだきつつ膣奥を突き上げ、そして射精欲の高まる男性は遠慮なく菊池まやちゃんの中でビュルビュルと射精します。

⚪︎Chapter3
久々の激しいセックスにご満悦の菊池まやちゃんは、男性と2人で仲良く湯船に浸かります。
湯船を出れば、男性は菊池まやちゃんの魅力的な身体を泡まみれにしながら洗い、ついでにヌルヌルのおっぱいを堪能します。

するとムラムラしたのか菊池まやちゃんは男性を立たせたまま乳首舐め手コキでシゴき始めます。
このシーンすごく良い。
このまま射精させてもらいたい。
さらにパイズリ、手コキフェラ、乳首擦り付け手コキで奉仕を続け、最後は激しくシゴいて顔面で射精を受け止めます。
「また出ちゃったね。」
良いセリフだ。

⚪︎Chapter4
ネグリジェを着たものすごくエロい菊池まやちゃんを前にし、男性は興奮を隠しきれません。
すぐに背後に回って大きなおっぱいを揉みしだき、生おっぱいも全力で楽しみます。

すると自然と股を広げてしまう菊池まやちゃん、履いているTバックは大事な部分が隠れていないタイプで、濡れ濡れの秘部が丸見えになっています。
そんな姿に興奮した男性から乳首いじりクンニをされれば絶頂を迎え、手マンで膣内を掻き混ぜられれば快感に悶えます。
お次は四つん這い、アナルを剥き出しにしながら大きなお尻を突き出し、手マンの快楽にお尻をクネらせ絶頂を繰り返します。
「ああ、出ちゃう。」
さらに立ち膝での手マンで潮を吹き散らした菊池まやちゃん、男性が服を脱げばチロチロとイヤらしく乳首を舌先で弄びます。
この乳首舐めがすごくエロい。
破裂しそうな程に勃起した主砲を差し出されると、菊池まやちゃんは目を閉じて味わうようにジュッポジュッポとしゃぶり、シックスナインでもクンニの快感に身を任せながら夢中でフェラを続けます。

もうお互いに我慢できません。
息を荒げて無言のままに股を広げる菊池まやちゃんに、男性は正常位でヌププッと主砲を捻じ込みます。
突かれればすぐに絶頂を迎えてしまう菊池まやちゃん、騎乗位ではネグリジェを着たままの魅力的なおっぱいをブルンブルンと揺らして腰を振りまくり、ネグリジェを脱げばガニ股で仰け反り、結合部を見せつけながら腰を打ち付けて絶頂を迎えます。

その後も大きなお尻をズチュズチュと打ち付けては、再びガニ股仰け反り騎乗位、そしてTバックを脱いで背面騎乗位へと続きます。
「見える?」
アナルも結合部も見せつけ、男性を犯すように一心不乱にお尻をバチュバチュと振りまくり、ここでもガニ股で仰け反りながら交わり絶頂を繰り返します。
立ちバックでは快感のあまりに力が抜けるものの、男性から支えられながら膣奥を犯され、最後は正常位で愛し合います。
男性は性欲のままに腰を振りまくり、ヨガり悶える菊池まやちゃんの膣奥でビュクビュクと射精します。

⚪︎総評
こんなにも魅力的な菊池まやちゃんに対してマンネリを感じ、中折れしてしまう旦那さんが憎かったです。
しかし良く耳にしますが、どれだけパートナーが魅力的でも、付き合ったり結婚すればマンネリ化してしまうのでしょう。
そんな欲求不満な菊池まやちゃんが義姉であり、その上居候している男性も憎かったです。
限界寸前の性欲につけ込み、その大きなおっぱいも大きなお尻も思う存分に堪能し、繰り返し生中出しをしました。
当の菊池まやちゃんも性欲を発散する為に旦那の弟である男性に跨り、夢中で腰を振って絶頂を繰り返します。
倦怠期の人妻ってのも狙い所ですな。
⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
Chapter3、立った状態での乳首舐め手コキシーンでした。
シーンが短いのでタイミングを合わせた発射が難しいですが、努力する価値のあるシーンでした。

⚪︎作品詳細
メーカー:VENUS
タイトル:アニキと倦怠期中の義姉さんと二人きり…持て余したおっぱいを朝から晩まで揉みまくった居候のボク
出演女優:菊池まや