
「もうイッてるってばぁ!」状態で何度も中出し!【藤森里穂】
艦長のアルデンテ山田です。
絶頂を迎えた女性を休む暇を与えずに追撃して絶頂を繰り返させる。
それはそれは素晴らしくソソるプレイです。
しかもヨガり悶絶させながらの連続生中出しときた。
素晴らしい。
連続射精できる男性も羨ましいとは思いますが、それ以上に何度も何度も絶頂を繰り返す事のできる、賢者タイムの存在しない女性という生き物が羨ましい。
これは共感していただける男性も多いのではないでしょうか。
射精の快感を知った上で、そんな絶頂の快感を連続で得られる女性が羨ましいと思った事は誰しもあると思います。
しかし当の女性の立場からしてみればどうなのでしょうか。
女性によっては、イッた事がないという方もチラホラいます。
逆に本作品のように一度イッてしまうと、そこから何度も繰り返しイッてしまうという女性もいます。
女性からしてみれば、賢者タイムがなく連続で絶頂を迎えられる事についてどう思っているのでしょうか。
疑問が出たので、今度聞いてみようと思います。
また結果を報告します。
⚪︎Prologue
インタビューから始まり、まずは藤森里穂ちゃんの「セックス感」について聞きます。
デビュー前はセックスに関心が深くなかった藤森里穂ちゃんですが、デビューしてから様々な男優さん、他のAV女優様と共演する事で、よりセックスについて勉強するようになったそうです。
どうすれば気持ち良くなるのか、どうすれば個性が出せるのか、プレイや魅せ方についてストイックになったとの事である。
売れなきゃとの思いでパフォーマンス重視のセックスをしていたデビュー当時、しかし今ではパフォーマンスに加えて柔らかさを重視する事で、「無言のエロさ」を混えて演出できるようにしているのだそう。
そうは言うものの、藤森里穂ちゃんの出演作品は「痴女モノ」が多く無言が難しい為、自分のやってみたいジャンルに挑戦しきれていないようである。
⚪︎Chapter1
「今日、私の理想のセックスらしくて。私に合わせてくれた嬉しい。」
インタビューからの流れで、藤森里穂ちゃんが男優さんに要望を伝えます。
ラブラブな感じも欲しいらしく、男性とギュッと抱き合った後、2人はキスを交わします。
おっぱいを揉まれた藤森里穂ちゃんはお尻を突き出し、服を剥ぎ取られればTバックの食い込む大きなお尻を露わにします。
そしてM字開脚になり、Tバックをズラされクリトリスを愛撫されれば喘ぎ始め、クンニの快感にも酔いしれます。
そんな藤森里穂ちゃんは男性の乳首をしゃぶり、パンツをズリ下ろしてギンギンの主砲を舐め上げます。
嬉しそうに亀頭、竿を舌先で転がし、根本まで咥えればジュッポジュッポとイヤらしくゆっくりとしゃぶります。
フェラをしている最中、興奮高まる藤森里穂ちゃんの右手は秘部に伸びます。
お尻を突き出し、自分でクリトリスを擦りながらフェラを続け、ついに我慢の限界を迎えた藤森里穂ちゃんは、Tバックを脱ぎ捨て股を広げます。

正常位でゆっくりと膣奥深くまで挿入した男性は、初めはゆっくりと、乳首をいじられるにつれて激しく腰を打ち付けます。
「激しいってばあ。」
「イッちゃう。」
「ねえ、イッたって。」
「ねえ、オマンコ、そんな何回も、連続でイケないって。イッたことないし。」
「んああ、イクッ。」
続いて立ちバック、背面座位で膣奥を突かれて絶頂を迎えるも、余韻に浸る隙もなくひたすらに突きまくられ、藤森里穂ちゃんはイキ狂います。
休憩するかのようなフェラを経て、正常位でゆっくり交わるも男性の腰振りは激しくなってしまいます。
「何回もイケないんだって。」
しかし腰を打ち付けられ藤森里穂ちゃんは強制的に絶頂を迎えさせられ、その後もバック、寝バックで犯されます。
「オマンコおかしくなっちゃうから。」
快感から逃げようと両脚をバタつかせるも男性の腰振りは止まらず、さらに種付けプレスで力強く膣奥を犯され、藤森里穂ちゃんは逃げられない体勢でアナルを剥き出しにしながら絶頂を繰り返します。
「もうイキたくないの。」
そして男性は藤森里穂ちゃんの腰を浮かせながら正常位で腰を打ち付け、膣奥にビュルビュルと射精します。
あまりの快感にビクンビクンと痙攣する藤森里穂ちゃんですが、すぐにまた正常位で挿入されます。
「イッたら終わりでしょ?」
興奮の収まらない男性は種付けプレスで力の限りに犯し、再び藤森里穂ちゃんの子宮目掛けて射精します。

⚪︎Chapter2
求めていたセックスとは異なる内容に、藤森里穂ちゃんは不満気です。
ひたすらに激しく犯され、何度も何度も絶頂を押しつけられたのが納得いかないようです。
あくまで和やかな藤森里穂ちゃんペースのセックスを約束して次に臨みます。
そして撮影が始まり、藤森里穂ちゃんは大人しそうな男性と会話をしつつ、その手を取り指をしゃぶります。
「今日は、ゆっくりじっくり、一緒に気持ち良くなりたい気分なの。」
キスを交わしながら服を脱がされた男性は、昂る気持ちを抑えきれずにおっぱいに手を伸ばすものの遮られます。
焦らしプレイだ。
下着姿になり魅力的な谷間を見せつける藤森里穂ちゃん、しかし身体に触らせずに男性の乳首をチュッチュッとしゃぶります。
パンツを脱がせれば反り返る主砲、焦らすように鼠蹊部を舐めた後、優しく竿をシゴきながら亀頭をジュポォジュポォと吸い上げます。
一層ギンギンになった主砲をおっぱいで挟んでニュクニュクとシゴき上げ、ゆっくりゆっくりと男性を責め立てます。
「私の事も舐めてくれる?」
Tバックを脱ぎ捨てた藤森里穂ちゃんの恥ずかしい部分を目の前にした男性は、シックスナインで夢中でしゃぶり始めます。
「一回離して。イッちゃうから。」
そのあまりの激しさに藤森里穂ちゃんはアナル剥き出しの大きなお尻をクネらせて絶頂を迎えますが、男性の愛撫は止まらず顔面騎乗で反り返りながら絶頂を繰り返します。
これまた藤森里穂ちゃんの望んだセックスにはならなそうです。
「ねえ、ゆっくりしよ?分かった?」
藤森里穂ちゃんは主導権を握るためにも騎乗位で挿入し、ゆっくりと腰をクネらせ、ニュプッニュプッとガニ股で腰を振ります。
しかしこんな速度では男性は満足せず、藤森里穂ちゃんの腰を掴んだかと思えばズチュズチュと激しく突き上げます。
そして強制的にガニ股にした藤森里穂ちゃんの膣奥をバチュバチュと突き上げて絶頂を迎えさせ、休む暇を与えずに腰を振りまくります。
「もう無理なんだって。」
「そこダメなとこ。イクッイクッ。」
さらに座位、正常位へと体位を変えながら男性は膣奥を突きまくります。
「オマンコ壊れちゃうから。」
そんな藤森里穂ちゃんの懇願も虚しく、バックで力強く突き下され、ガニ股背面座位で突き上げられ、繰り返す絶頂とともに膣奥にビュクビュクと射精されます。
「オマンコおかしくなってるから。ずっと痙攣してるの。」
ビクビクと痙攣して力の抜ける藤森里穂ちゃんを四つん這いにさせ、男性はバックで再び挿入します。
「ねえ、勝手に挿れちゃだめ。」
挿入されただけで絶頂を迎え、その最中でさえひたすらに腰を打ち付けられます。
そして男性は藤森里穂ちゃんの中で射精しますが、主砲を抜かずにそのまま腰を振り続けます。
「ちょっと待って。出したじゃん。出したじゃん。」
大きなお尻を波打たせながら腰を振りまくり、男性は再び膣内で精子をぶちまけます。

⚪︎Chapter3
「帰ります。聞いてないんで。」
さすがに怒った藤森里穂ちゃんが撮影現場を後にしようとします。
「また同じ事するじゃないですか。」
監督や男優さんから宥められようと、藤森里穂ちゃんは触られたくもないようで拒否し続けます。
すると2人の男性は力づくで藤森里穂ちゃんの身体をまさぐり始めます。
嫌がる姿勢を嘲笑うかのように2人がかりで乳首をクリュクリュ、ブラジャーをズリ下ろして生乳首も執拗に愛撫します。
拒絶するものの感じてしまっているのか藤森里穂ちゃんはM字開脚になれば両脚をビクビクと痙攣させ、ピチピチデニムで強調された大きなお尻を突き出させられればイヤらしく撫で回されます。
「イッちゃう。もうイキたくないんだってば。」
デニムもおパンティもズリ下され、ムニィッとお尻を広げられながらクンニされた藤森里穂ちゃんは、意思に反して絶頂を迎えさせられ、その後も2人がかりで乳首とクリトリスを同時にしゃぶられて絶頂を繰り返します。
呆れておパンティとデニムを履き直して帰ろうとする藤森里穂ちゃんですが、すぐに男性に捉えられます。
「嫌い。嫌。」
そして男性陣は立ったまま無理矢理脚を広げさせ、デニム越しの秘部に電マを当てます。
「強い、強い、ああっ、イクッ。」
強刺激を受けた藤森里穂ちゃんは絶頂を迎え、腰をクネらせて逃げようとするも、強制的に絶頂を迎えさせられます。
「オマンコダメ、使えなくなっちゃうから。」
さらにM字開脚で持ち上げられ、無防備な秘部に電マを当て続けられると、藤森里穂ちゃんはついにお漏らししてしまいます。
「漏れちゃう、出る、漏れちゃう、無理無理無理。」
「もう出ないから。」
しかしその後もひたすらに電マ責めは続けられ、藤森里穂ちゃんはデニムがビショビショになるまで潮を吹かされます。
その後、戻ってきた監督さんから諭され、次の撮影に向かいます。
逆らったらこうなるぞとでも言いたげである。
ソソる。

⚪︎Chapter4
「なんかもう、今日はこういう仕事だなって思うしかないかなって。」
諦めた藤森里穂ちゃんは、男性を果てさせるつもりで強気で撮影に臨みます。
しかし現れたのは3人の男性、予想外の展開に困惑する藤森里穂ちゃんですが、瞬く間にM字開脚で抱えられ、クンニで逃げ場のない快感を押し付けられます。
すぐに絶頂を迎え、息を吐く暇もなく電マ責めをされ、ガクンガクンと腰をクネらせてイキ狂います。
そして3本のソソり立つ主砲を差し出され、息を荒げながら両手と口で奉仕します。

ジュポォジュポォと卑猥にしゃぶられ、1人の男性がTバックをズラして立ちバックで挿入します。
「挿れるの早い。動くの速いってば。」
すぐに絶頂を迎える藤森里穂ちゃんですが、構わず膣奥を犯し続けられ、正常位を挟んで再び立ちバックで絶頂を繰り返させられます。
「無理かも、無理かも。オマンコ無理かもしれない。」

膝から崩れ落ちようともバックで突かれ、別の男性からはのしかかられつつ突き下されます。
続いて座位、絶頂の度にアナルをヒクヒクさせて悶絶する藤森里穂ちゃんを突き上げ、立ち鼎からの別の男性が立ちバックで力強く腰を打ち付けます。
「違うチンポで連続でヤられるのよくない。オマンコ追いつかない。」
「ダメだって。」

さらに男性陣は入れ替わりつつ正常位、騎乗位、立ちバック、騎乗位、バックで突きまくります。
すると回転椅子に座らされた藤森里穂ちゃんは、回転させられながら3本の凶暴な主砲にひたすらに正常位で犯されます。
すごい斬新で面白いプレイだ。

そして1人目の男性が立ちバック、2人目の男性は背面座位、3人目の男性は種付けプレスで次々と藤森里穂ちゃんの膣奥にドビュドビュと射精します。
「終わりじゃないの?」
射精したばかりの男性が正常位で再挿入し、騎乗位へと続けて藤森里穂ちゃんの絶頂とともに生中出しをします。

「お腹の中いっぱいだから。」
それでも休ませてもらえず、正常位からの駅弁で生中出しをされ、藤森里穂ちゃんは倒れ込みます。
何度も犯され射精を受け止めさせられた藤森里穂ちゃんが悪態をついた瞬間、無理矢理立たされ立ちバックで犯されます。
「無理無理。もうイケないから。」
完全に油断していた藤森里穂ちゃんが強制絶頂を迎えさせられながら、作品は終了します。

⚪︎総評
藤森里穂ちゃんが望まないプレイでひたすらに犯されるシーンは、ものすごく興奮しました。
思っていた内容とは違う事に対して不満を漏らすも、それを嘲笑うかのように繰り返し犯されます。
怒って帰ろうとも潮を漏らしてしまう程に無理矢理犯され、そんなプレイを受け入れたとしても予想以上の快楽を押し付けられてイキ狂います。
女性がおかしくなってしまう程までに激しく犯してみたいと思える作品でした。
まあ、僕のおちんちんは女性がおかしくなる前に射精してしまうでしょうから難しいとは思いますがね。
⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
Chapter1、射精直後の種付けプレスでの生中出しシーンでした。
イキ狂う女性を種付けプレスで追撃とは、なかなか素晴らしいシーンでした。

⚪︎作品詳細
メーカー:ワンズファクトリー
タイトル:「もうイッてるってばぁ!」状態で何度も中出し!
出演女優:藤森里穂