
地味で内気な会社の部下は従順な愛人… 初めての不倫温泉旅行で嬉し恥ずかしイチャラブSEX【水卜さくら】
艦長のアルデンテ山田です。
地味で内気な水卜さくらちゃんは、会社の上司である既婚者男性の従順な愛人のようです。
しかもその男性は普段は堅物オジサンとの事である。
やはり仕事中の態度と本性は異なるようですな。
普段は堅物だからこそ、部下と不倫関係になっても周りにバレにくいのでしょう。
また、水卜さくらちゃんからすれば、上司の普段は見られない表情を独り占めできる優越感が嬉しいのではないでしょうか。
このようにギャップを知れた嬉しさと、それを独り占めできる優越感、それらを感じられた時、人は相手にのめり込んで行くのでしょう。
という事は、それらを相手に感じさせられれば、自分にのめり込ませられるのではないか。
これは悪用厳禁である。
若い頃は、そんな事言ってもどうせイケメンに限るから自分には無理だと思っていました。
しかし年齢を重ねてオジサンになった現在、イケメンでなくとも渋い魅力で部下の心をゲットできる可能性が出てきたのである。
その為にも大事なのは渋さの前に清潔感であろう。
日々のケアを怠らないようにせねばなりません。
⚪︎Prologue
「少しだけ待ちました。怒ってないですよ。楽しみにしてたんですから。」
もうすでに水卜さくらちゃんが可愛すぎる。
どうやら2人は会社の上司と部下のようで、この後不倫旅行に出掛けるようです。
「もうさ、敬語じゃなくて良いよ。」
せっかくの不倫旅行なので、男性は部下である水卜さくらちゃんにタメ口を許可します。
照れながらもタメ口で話そうと頑張る水卜さくらちゃんも可愛すぎ。
⚪︎Chapter1
天気にも恵まれ、ご機嫌な2人は車に乗り込んで旅行に出発します。
水卜さくらちゃんは奥さんにバレないか心配していますが、同様に男性も周りにバレないか心配しています。
そんな心配を超える愛情がお互いに存在しているのでしょう。
軽食を摂ればお互いに食べさせ合い、性行為とは関係ないラブラブシーンを見せつけてきやがります。
そして車に戻ると、男性は水卜さくらちゃんに遠隔ローターを手渡します。
「んっ。」
スイッチを入れられた瞬間にビクンッと反応する水卜さくらちゃん、そんな姿を見て興奮した男性から、スイッチを入れないから外に出ようと提案されます。
「んんっ。」
まだ明るく、道行く人々の話し声が聞こえる中、水卜さくらちゃんはローターの刺激に喘ぎます。
「ちょっと、見てるかもしれないじゃん、誰か。」
しかしローターの刺激でムラムラしたのか、唇を奪われればネットリとキスを交わします。
「我慢できなくなってきちゃった。」
⚪︎Chapter2
旅館の一室に入った途端、男性は水卜さくらちゃんを水着に着替えさせます。
おっと、生着替えだ。
「こんなとこまで見るの?」
服を脱ぎ、ブラジャーを外せば、大きなおっぱいがプルンッと露わになります。
淡い色ながら大きめの乳輪がすごくエロい。
すると男性はおパンティに挟まれていた遠隔ローターを取り出しますが、なんとここまでローターを挟んでいたというのか。
エッチな女の子である。
そして水着になりますがほぼ紐であり、乳輪も陰毛も飛び出してしまいます。
「こんな格好で、こんなの恥ずかしい。そっちはダメ。」
電マを手に取った男性は、水卜さくらちゃんの乳首とクリトリスを愛撫し、さらにお尻を突き出させてクリトリスを刺激します。
「ちょっとそれ、立ってられないかも。」
あまりの快感に内股で膝をガクガクさせる水卜さくらちゃんがソソります。
お尻を揉むついでにTバック水着を男性がズラすと、一瞬アナルが見えます。
アナルハンターの僕は見逃しませんでした。
「それ挿れるの?」
お次はディルド、快感を期待しているのか水卜さくらちゃんは机に腰掛けて股を広げ、震えるディルドをニュルリと受け入れます。
押し寄せる快楽にM字開脚で腰を浮かせ、四つん這いになれば美しいアナルをヒクヒクさせながら大きなお尻をクネらせます。
「止めて。奥まで入ろうとしてる。」
水着で固定されたディルドが膣奥深くまで入ろうとするのを必死で止める水卜さくらちゃんがすごくソソるシーンです。
しかし口だけのようで、水卜さくらちゃんはディルドの振動を止めてもらうものの挿入したまま男性への奉仕を始めます。
バキバキに勃起した主砲を握り、ニュプッニュプッとしゃぶります。
ディルドが再び震え始めれば、その快感に悶えながらも夢中でフェラを続けます。
お尻をビクンッと震わせても抜けないディルドから、水卜さくらちゃんが快感に膣内を締め上げている事が窺えます。
しかし抜けない事で快楽は続き、快楽が続く事で膣内を締め上げてディルドは抜けません。
ど変態ループだ。
ジュププッジュププッとイヤらしくフェラをした後、ディルドを抜いてもらった水卜さくらちゃんは大きなお尻を男性に突き出します。
すでにヌルヌルの秘部はギンギンの主砲をバックで簡単に受け入れ、水卜さくらちゃんは生チンポの快楽に溺れます。
「スケベなマンコ、いっぱい犯してください。」
アナルをクパァと広げて絶頂を迎えた後、お次は正常位で突かれれば腰を浮かせて絶頂を繰り返します。
そして射精欲の高まる男性はカクカクと腰を振り続け、美しいおっぱいに向けてビュクビュクと射精します。

⚪︎Chapter3
湯船に浸かる2人がイチャついています。
そして濡れてスケスケのタオルをおっぱいに貼り付けた水卜さくらちゃんが、男性の身体を洗ってあげます。
仰向けで寝転がる男性を泡まみれにし、同様に泡まみれにしたプルンプルンの大きなおっぱいを擦り付けます。
するとギンギンに主砲はソソり立ち、ニュコニュコとシゴいた後にパイズリでもシゴき上げます。

乳首擦り付け手コキを混えつつ、嬉しそうな水卜さくらちゃんは自慢のおっぱいで嬉しそうに奉仕を続けます。
すると男性は堪らず水卜さくらちゃんにお尻を突き出させ、立ちバックで主砲を秘部に当てがいます。
すでに濡れていたのかニュルンと主砲を受け入れ、水卜さくらちゃんは膣奥を突き上げられてヨガります。

正常位でも激しく犯され悶絶する姿を見た男性の興奮は一層高まり、種付けプレスで力強く水卜さくらちゃんを犯し続け、今回もまた大きなおっぱいに向けてビュルビュルと射精します。

⚪︎Chapter4
お酒を飲みながら豪華な夕食を楽しみますが、ここでも2人はイチャイチャし始めます。
食事がまだまだ残っているにも拘らず2人はキスを交わし、ムラムラした水卜さくらちゃんは主砲に手を伸ばします。
ブルンッと主砲が飛び出せば嬉しそうに咥えて夢中でしゃぶります。
浴衣をハダけさせればノーブラおっぱいがプルンッと飛び出し、その後仁王立ちフェラで主砲をジュルジュルとしゃぶり続けます。
亀頭で乳首を突かれれば快感に自ら乳首を擦り付け、亀頭を吸い上げては金玉を揉んでは舐め上げ、パイズリでも奉仕を続けます。
すると男性は一心不乱に腰を振り始め、水卜さくらちゃんの柔らかいおっぱいに挟まれながら勢い良く射精します。
⚪︎Chapter5
布団で眠る水卜さくらちゃんに夜這いをしかけます。
メイクをしていますが、そこは指摘しない約束です。
「私もシたい。」
せっかくの2人きりの不倫旅行ですから、たくさんエッチしないともったいないのである。
ネットリとキスを交わし、男性は浴衣を脱がせつつ乳首にしゃぶりつきます。

愛を囁く水卜さくらちゃんがイヤらしく股を広げれば食い込むTバックが露わになり、しかもそこにはエッチなシミができています。
クリトリスを擦ればシミは大きくなり、Tバックを脱がせれば当然秘部は濡れ濡れである。
男性の太い指を簡単に受け入れ、膣内を掻き混ぜられれば腰を浮かせてヨガります。
「イキそう。」
さらに2本の指を挿入されて手マンを続けられると、水卜さくらちゃんはだらしなく股を広げて腰をガクガクさせ、絶頂を迎えながらピュッピュッと潮を吹き上げます。

こんなエッチな部下がいたら最高だろうなと思いました。
クンニを経て、男性に跨られた水卜さくらちゃんは目の前でソソり立つ主砲をジュボッと咥えます。
跨りパイズリも受け入れ、同時に舌を伸ばして亀頭を舐め上げます。

再び跨りフェラをされれば男性は我慢の限界を迎え、腰をクネらせて待つ水卜さくらちゃんに正常位で挿入します。
浅い挿入で入口付近を責められた水卜さくらちゃんは腰を浮かせてヨガり、続く騎乗位でもガニ股で浅く挿入しながら腰を振って絶頂を迎えます。

そしてズププッと根本まで主砲を挿入すれは快感は増し、グリュグリュと腰をクネらせて絶頂を繰り返します。

お次は背面騎乗位、アナルを見せつけつつ大きなお尻をゆっくりと振り始め、イキそうになった水卜さくらちゃんは自らをいじめるかのように激しくお尻を打ち付けて絶頂を迎えます。
その後もストロークの大きな杭打ち背面騎乗位でビクンッと絶頂を迎え、続いてバックで突かれた水卜さくらちゃんは、男性の腰振りに合わせて自らお尻を打ち付け始めてしまいます。

最後は正常位で交わり、おっぱいをプルプルと震わせながらヨガる水卜さくらちゃんの膣奥を欲望のままに犯し、男性はお口に向けて射精します。
「すごい満たされた。」
良かったね。

⚪︎総評
普段は堅物らしい上司の男性が、水卜さくらちゃんの前では優しく、常に愛情を持ってして身体を求めてきます。
そんな自分しか知らない上司の一面により、水卜さくらちゃんは今回も嬉しそうに奉仕をしては股を広げたのでしょう。
もしかしたら愛情は口だけであり、本心は水卜さくらちゃんの身体を都合よく弄んでいるだけなのかもしれません。
しかし水卜さくらちゃんもそれを勘付いているのかもしれません。
だとしても上司から向けられる一時の愛情に溺れ、求められれば股を広げて受け入れてしまうのでしょう。
様々な考えが巡ってしまいますが、魅力的な身体を悶えさせてヨガる水卜さくらちゃんが素敵でした。
快感に腰を浮かせてしまう姿も、イキ潮を吹く姿も最高でした。
⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
Chapter5、水卜さくらちゃんが背面騎乗位で大きなお尻を打ち付けてくるシーンでした。
絶頂に近付くにつれ、男性を犯すように激しくバチュバチュとお尻を打ち付けてしまう姿が最高のシーンでした。

⚪︎作品詳細
メーカー:ムーディーズ
タイトル:地味で内気な会社の部下は従順な愛人… 初めての不倫温泉旅行で嬉し恥ずかしイチャラブSEX
出演女優:水卜さくら