
こはく【壬生恋白】
艦長のアルデンテ山田です。
淫乱教師だ。
淫乱教師と言えば、僕に強烈なトラウマを与えた小学校教師が思い出されます。
そうです、大量潮漏らしド淫乱教師である。
トラウマを与えるとともに、長い時を経ても思い出しオナニーができる程の快楽を植え付けた女性です。
会いたくないけど会いたい、そんな女性です。
その話はさておき、今回焦点を当てたいのは眼鏡である。
皆様は眼鏡をかけた女性に対してムラムラするでしょうか。
僕の周りには、眼鏡をかけた女性じゃないと興奮できない方もいます。
人によっては眼鏡って重要なんだなと思いました。
僕自身はどっちでも良かったです。
眼鏡に対して興奮しなかったので、別にかけていてもかけていなくても良かったのです。
しかし最近、職場のアルバイトの女性(クール系かつ可愛い)が突然眼鏡をかけて出勤してきた時、僕はドキッとしました。
なんか知的で良いと思いつつ、おちんちんがピクリとしました。
眼鏡女子を興奮の対象として見始めた僕なので、本作品は楽しめるであろう。
○Prologue
マッチングアプリで遊びまくっている同僚に連れて来られたのは、新任数学教師として働く壬生恋白ちゃんです。
3年も彼氏のいない壬生恋白ちゃん、エッチ三昧の同僚を羨ましく思い、疼く身体を慰める為にやってきました。
インタビューを兼ねてカフェで話した後、2人はホテルへと向かいます。
○Chapter1
ホテルに入った途端、男性はずっと気になっていたのか、隠しきれない大きなおっぱいを服の上から揉みしだきます。
エッチを求めてやってきているので、男性に遠慮はありません。ゆっくりスカートを捲り上げればムチムチの太腿、その柔らかい感触を楽しみつつ、壬生恋白ちゃんと唇を交わします。
喘ぎ興奮した壬生恋白ちゃんが股を広げれば、なんとストッキングの先にはTバックが食い込んでいます。
待ち切れないのか自分でTバック越しにクリトリスを擦り、男性から際どい部分を撫で回されればヨガり始めます。

四つん這いになればTバックの食い込むお尻の大きさが強調され、Tバックをズリ下された壬生恋白ちゃんは恥ずかしげもなく自ら片手でアナルを広げます。
淫乱教師だ。
さらにM字開脚で股を広げれば再び自分でクリトリスをいじり、男性から秘部を舐めらつつ手マンをされればビクンビクンと絶頂を迎えます。
そして服を脱がせてブラジャーをズラせば露わになるイヤらしい乳首、コリコリになったそれをいじられては吸われ、感度の高まった身体は手マンで絶頂を繰り返します。
すると男性は流れるように壬生恋白ちゃんに跨り、その大きなおっぱいでビンビンの主砲を挟んでもらいます。
ニュプニュプとシゴいてもらいつつフェラも堪能し、さらに乳首舐め手コキに手コキフェラと極上の奉仕を受けます。
抵抗なく金玉も舐め回す壬生恋白ちゃん、軽いイラマチオも受け入れ、再度のパイズリでは嬉しそうにクチュクチュとおっぱいでシゴきます。

「挿れてほしい。」
もう我慢できません。
壬生恋白ちゃんは自ら股を広げ、凶悪にソソり立つ主砲を正常位で受け入れます。
「はっ、はっ、はぅん。あっ、あっ、イクッ。」
3年ぶりに膣内をミリミリと押し広げて侵入してくる主砲の快感に、なんと壬生恋白ちゃんは挿入だけで絶頂を迎えてしまいます。
しかし快楽を求める淫乱教師は自ら腰を振って男性を求め、膣奥を突かれればイキ狂います。
種付けプレスを経て、お次は騎乗位、快楽に溺れる壬生恋白ちゃんが主導権を握れば、大きなおっぱいをプルンプルンと揺らしながら腰を振り始め、男性の乳首を舐めながらもひたすらに腰を振りまくります。

続いて背面騎乗位、肉厚で大きなお尻を前後させて絶頂を迎え、休む暇なくバックで腰を打ち付けられれば蕩けた表情で悶絶します。
男性はさらに寝バック、正常位とヨガる淫乱教師を犯し、そのまま膣奥にドクドクと射精します。

○Chapter2
場面が変わると壬生恋白ちゃんが眼鏡を外しています。
あまり見えていないそうですが主砲を握り、跨られれば亀頭を乳首に擦り付けてはしゃぶります。
そして四つん這いで大きなお尻を突き出し、バックで挿入されれば再び喘ぎ始めます。
ズチャズチャと腰を打ち付ける度に尻肉は波打ち、同時におっぱいもブルンブルンと暴れます。
種付けプレスを混じえた正常位で膣奥を激しく突かれ、興奮の収まらない壬生恋白ちゃん、騎乗位で交わればガニ股で一心不乱に腰を打ち付けます。
笑顔を浮かべては表情を歪め、「これ気持ち良い。」と妖艶に腰をクネらせます。
最後は正常位、男性は欲望のままに腰を打ち付け、壬生恋白ちゃんが絶頂を迎えると同時に、目の前でヨガる淫乱教師の膣奥に2度目の射精をします。

○総評
淫乱教師最高でした。
露出度の低い服装でも隠し切れない大きなおっぱいとお尻、その見た目からは淫乱であると思えませんが、3年間も触られていない身体をまさぐられれば途端に喘ぎ始めます。
愛撫されれば簡単に絶頂を迎え、挿入されただけでも絶頂を迎えてしまう壬生恋白ちゃん、ひたすらに犯されれば当然のようにヨガり狂い、初対面の男性の精子を膣奥で受け止めてしまいます。
地味そうな見た目の女性がイキ狂う姿が良かったです。
また、眼鏡姿での性行為にも興奮しました。
○艦長の主砲発射ターゲット
Chapter1、背面騎乗位からのバックシーンでした。
淫乱教師のデカ尻を堪能しながらする性行為は最高でしょうな。

○作品詳細
レーベル:恋愛カノジョ
タイトル:こはく
出演女優:壬生恋白