
えりぽちゃん【南いろは】
艦長のアルデンテ山田です。
なんと南いろはちゃんはゴムアレルギーとの事です。
おそらく本作品の設定でしょう。
ゴムアレルギーとはまた珍しいアレルギーをお持ちで。
他のアレルギーが大変ではないと言うわけではありませんが、ゴムアレルギーって大変だろうなと思いました。
ゴムが使われている場所って予想外の場所も多いです。
不意に触ってしまうでしょうな。
また、セックスの際にコンドームが着けられず、問答無用の生セックスが始まってしまいます。
おや、アルデンテが何かに気付いたようです。
そんな珍しいアレルギーをお持ちの南いろはちゃん、本作品では生セックスを披露してくれるようです。
かく言う僕も珍しいアレルギーを持っている事が最近判明しました。
去年辺りから鼻のムズムズがひどく、耳鼻科にかかるとアレルギー反応が出ているとの事。
人生初のアレルギー検査を受けました。
日本人に当てはまりやすい四十何項目(詳しい数字は忘れました)で血液検査をしたのですが、なんと時期に当てはまる物質が無いと。
「アルデンテさんは特異体質かもしれません。」
お医者さんの言葉に、僕はゾクゾクワクワクしました。
日本人にしては珍しいアレルギーを持っているようです。
○Prologue
恵比寿駅周辺にて、今回のギャルと待ち合わせます。
出口を間違えつつも現れたのは南いろはちゃん、とても可愛いギャルが登場します。
本当に都市部の駅は迷う。
僕も先日、新橋駅で迷子になって電車に乗り遅れました。
そんな話は置いておき、撮影陣と南いろはちゃんは某有名ファミリーレストランに入ります。
僕も先日、友人とこのファミレスに行きましたが、いつ行ってもそのコストパフォーマンスに驚かされます。
このファミレスで友人を集めて飲み会するのが最近のブームです。
また個人的な話になってしまいました。

○Chapter1
ホテルに入ると、見える夜景の美しさに南いろはちゃんはワクワクしますが、男性陣は見える太腿の美しさにムラムラしています。
そして服を脱げば露わになるTバックの食い込むプリンプリンの大きなお尻、堪らず男性は触れ、抱き合いながらも両手で揉みしだきます。
豹柄下着がソソるソソる。
さらにおっぱいを揉みしだかれ、両乳首を焦らされるようにいじられた南いろはちゃんは両脚をムズムズさせながら吐息を漏らし、求めるように男性と舌を絡めます。
夜景を見ながらTバック越しに秘部をまさぐられれば、その大きなお尻を主砲に擦り付けては、Tバックをズラして素股で腰をクネらせ、なんとそのまま立ちバックで挿入してしまいます。

愛撫も奉仕もしていませんが、ヌルヌルの膣内はバキバキの主砲を簡単に受け入れ、あまりの快感に表情を歪める南いろはちゃんは、ガニ股でお尻を打ち付けヨガります。
「すごい大きいね。大きいの大好き。」
ズパンズパンと突き上げられた南いろはちゃんは、その後愛液まみれの主砲を自ら咥えます。
喉奥まで咥え込み、微かに苦しそうな表情でグポグポガポガポと涎を垂らしながら下品にしゃぶります。
「あぁ、入った。」
騎乗位で挿入した途端に男性の両乳首をいじりながら腰を振り始める南いろはちゃん、ガニ股でバチュバチュと男性を犯しながらも乳首いじりは止めず、アナルを剥き出しにした大きなお尻を振り続けます。
「いっぱい出る?欲しい。中に。中にいっぱい出して。」
そして座位、正常位と男性は腰を打ち付け、求められるがままに南いろはちゃんの膣奥にドビュルドビュルと射精します。
だらしなく開いてピクピクと痙攣する股、膣内からアナルに垂れる大量の精子がエロい。

○Chapter2
どうやら男性は知り合いをホテルに呼んだようです。
ピンクの照明がエロい室内で待っていると、シスターっぽいコスプレをした南いろはちゃんが現れ、男性にお尻を突き出します。
下品であるべきではないシスターがこんなエッチな事しちゃいけません。
しかしそんな堕落シスターを見た男性の興奮は高まり、突き出された大きなお尻に主砲を擦り付けます。
すると南いろはちゃんもグリュグリュとお尻を擦り付け返し、バチブルンッと飛び出す主砲に歓喜した後、凶悪にソソり立つそれをゆっくりと口に含んで味わいます。
もう1人の男性からも主砲を差し出されれば握り、さらにもう1本の主砲を招き、南いろはちゃんは3本の主砲に両手とお口で同時に奉仕します。
ジャボジャボニュコニュコとシゴきしゃぶり、自ら喉奥まで主砲を咥え込みつつもシゴきまくります。

男性をちんぐり返しにさせれば始まる両乳首いじりアナル舐め、1人の男性がコンドーム片手に背後から近付けば、「生が好き。」と生挿入を求めます。
「あっ、あぁん、大きい。すごい。太い。」
バックで挿入され、ミリミリと膣内を広げられた南いろはちゃんは途端に絶叫し、膣奥を犯されながら絶頂を繰り返します。
そして寝バック、側位で追撃されるも片手では手コキを続け、そのまま生中出しを求めて子宮口で精子を受け止めます。
追撃手マンでは愛液を吹き出し、さらにオイルを垂らされつつ2本の電マで両乳首を責められ、同時に手マンをされれば南いろはちゃんは主砲をシゴきながら悶絶します。
乳首には電マを、両手で2本の主砲をシゴき、イラマチオまでされてヨガる南いろはちゃん、四つん這いでアナルを丸見えにさせられつつ、おパンティ越しにクリトリスを電マで刺激されれば、ガックンガックンと大きなお尻を痙攣させて絶頂を迎えます。
しかし男性は南いろはちゃんの股を無理矢理広げて追撃電マ責め、絶頂を繰り返させるものの電マ責めの勢いは止まらず、さらにまんぐり返しでクリトリスを直接刺激し、ひたすらにイキ狂わせます。
押し寄せる快感から逃げようにも逃げられない南いろはちゃんですが、股を広げられれば強制的にバキバキの主砲を正常位で挿入されます。
イラマチオと乳首電マ責めと同時に膣奥を突かれ、犯され興奮したのか騎乗位では一心不乱に腰を打ち付けまくります。
そして仰け反る南いろはちゃんを突き上げ、側位、バックと突きまくり、男性は大きなお尻にビュルビュルと射精します。
しかし余韻を与えず松葉崩しで挿入、さらに種付けプレスで力強く犯し、最後は顔面目掛けてビュクビュクと精子をぶち撒けます。
とんでもない快楽の余韻に浸り、アヘ顔を晒してしまう南いろはちゃんがエロい。

○Epilogue
事後、トイレでおしっこをする南いろはちゃんを盗撮し、作品は終了します。
○総評
ムチムチプリンプリンの柔らかそうな大きなお尻が最高にエッチでした。
デカ尻と区別しても、柔らかさや張り、色、人の数だけ異なるお尻が世の中に存在していると改めて実感しました。十人十色である。
そんな南いろはちゃんの魅力的なお尻ですが、本作品ではあまり焦点が当てられていませんでした。
少し残念ではありましたが、それ以上の興奮が僕に襲い掛かりました。
愛撫されなくとも濡れ濡れの秘部は素股をすればニュルンと主砲を呑み込み、喘ぎ散らしながら何度も何度も絶頂を迎えます。
いざ奉仕をすれば喉奥まで咥える下品なフェラ、主砲が3本あろうと貪欲にしゃぶりシゴき、再び挿入すれば膣奥、お尻、顔面で大量の精子を受け止めます。
そんなド淫乱な南いろはちゃんに大興奮の作品でした。
○艦長の主砲発射ターゲット
Chapter2、バックで堪能した大きなお尻に遠慮なく射精するシーンでした。
垂れる精子にヒクヒクアナルが最高。

○作品詳細
レーベル:ギャルすたグラム
タイトル:えりぽちゃん
出演女優:南いろは