
YULINE【吉根ゆりあ】
艦長のアルデンテ山田です。
このメイクの吉根ゆりあちゃんすごく好きです。
ドキッとしたので鑑賞します。
昔SNSに投稿されていた意見なのですが、女性のメイクは男性の気を惹く為ではなく、自らを奮い立たせる、謂わば戦闘民族の化粧であるとの事です。
人によるだろと思いましたが、男性から何か気に入らない事を言われたのでしょうな。
話は変わりますが、最近では男性でもメイクをしている方が増えたと感じます。
何かのニュースで見たのですが、メイクをしないと出かけられないと言う男性もいるのだとか。
それに対して女々しい等の否定的な意見も見受けられます。
別に良いじゃないですかと思います。
メイクによって自分自身をより良く見せられるのであれば、それは努力であり素晴らしい行動だと思います。
実際、芸能人を始めとしたテレビに出ている方々は、少なからずメイクをしているのではないでしょうか。
また、僕自身もメイクをした経験があります。
関西の某有名テーマパークに友人と遊びに行った際、ハロウィン期間という事で、様々な生き物のメイクをしてくれる場がありました。
せっかくなのでやってもらいました。
顔の右半分にオオカミのメイクをしてもらいました。
それはそれは派手なメイクでした。
しかしなんだか心の底から湧き上がる闘志のようなモノを感じました。
なるほど、戦闘民族の化粧と例える気持ちも分かりました。
しかしながら当然メイク落としは持っておりませんでしたので、宿泊ホテルのアメニティを求め、テーマパークからホテルまでそのメイクで帰りました。
途中の電車で周りから変な目で見られるかと思いきや、誰も僕の事を気にしていませんでした。
これが都会か。
○Prologue
吉根ゆりあちゃんを自宅に招き入れますが、谷間丸見えの衣服はサイズ感が緩いのか肩からズリ落ち、ブラジャーまでも丸見えです。
そんな吉根ゆりあちゃんは普段から宅飲みをすれば人の家に泊まってしまうようで、こんなエッチな誘っているような服装もあり、本日も期待できます。
男性の話し方からも、ドキドキしている様子が伝わってきます。

○Chapter1
ブラジャーを見られても何とも思わない吉根ゆりあちゃん、バストサイズを聞かれても軽く答えてくれます。
なで肩らしく直してもすぐにズリ落ちる服、同時に何度も丸出しになるブラジャー、そんな誘惑に負けた男性は、ついに指先で大きなおっぱいを突きます。
怒られるかと思いきや別に気にした様子でもない吉根ゆりあちゃん、それどころか自分でもよく触っていると言われ、それを受け入れられたと感じた男性は背後に回り込みます。
そして両手でブラジャー越しにおっぱいを撫で回し、ズレたブラジャーを直すと見せかけて乳首に触れ、流れのままにブラジャーをズリ下ろして乳首を丸出しにします。
「恥ずかしいんだけど。」
満更でも無い態度の吉根ゆりあちゃん、乳首をいじられればエッチな吐息を漏らし、男性の興奮を高めてしまいます。
触られただけで感じる乳首を舐められれば激しく喘ぎ、さらにTバック越しにクリトリスを撫でられればビクンビクンと腰をクネらせます。
股を広げてみるとエッチな染みが浮き上がるTバック、こんなの目にして正気でいられるはずがない。
男性はズボン越しに主砲を擦り付けた後、舌を絡めながらTバックに手を突っ込みます。
ピチャピチャと手マンをされた吉根ゆりあちゃんは男性の腕を掴んで快感に身を任せ、Tバックを脱がされれば恥ずかしがりながらもパイパンの秘部を差し出します。
ツププッと指を挿入され、クリトリスを舐められながら膣内を愛撫され、吉根ゆりあちゃんは快感のあまりに腰を浮かせて絶頂を迎えます。
追撃手マンで悶絶し、腰をクネらせヨガり狂う吉根ゆりあちゃん、そんな状態でパンツを膨らます主砲を差し出されれば、嬉しそうに亀頭を撫で回します。
パンツに染み出す我慢汁、そして大きくなった生チンポを目にした吉根ゆりあちゃんは、抵抗なく握りシゴきます。
ニュクニュクとシゴかれた主砲は一層バキバキにソソり立ち、亀頭を咥えられニュプニュプとしゃぶられた男性は喘ぎ声を漏らします。
そんな反応を楽しむかのように吉根ゆりあちゃんは主砲を喉奥までズニュニュッと咥え込み、さらにその大きなおっぱいで主砲を挟みます。
完全に主砲を覆い尽くし、男性の乳首を舐めながらニュコニュコとシゴく吉根ゆりあちゃんの意地悪な表情がグッド。
しかしお返しのように手マンをされた途端に表情を歪め、可愛く喘ぐギャップが最高。

そして男性は主砲を秘部にあてがい、ミリミリと膣内を広げながらゆっくりと正常位で挿入します。
突かれる度に口元を押さえてヨガる吉根ゆりあちゃんは、その後手マンでグチュグチュと激しく膣内を犯された途端、ピュッピュッと潮を吹いてしまいます。
男性は休む暇を与えずバックで挿入し、アナル丸見えの大きなお尻に夢中で腰を打ち付け、吉根ゆりあちゃんを繰り返し絶頂させます。
続いて背面座位、吉根ゆりあちゃんは腰を掴まれ強制的に腰を振らされ、さらに座位で突き上げられればグチュグチュと卑猥な音を響かせながらイキ狂います。
感度の高まった身体は正常位で挿入された瞬間に絶頂を迎えつつ膣内を締め上げます。
そして主砲を締め上げられた男性は限界を迎え、吉根ゆりあちゃんのおっぱいに向けて射精しようとするも、あまりの勢いに吉根ゆりあちゃんの乳首を掠めつつ精子は遠くに飛んで行きます。
おもろい。

○Chapter2
精子を搾り出した吉根ゆりあちゃんは、螺旋階段で2階に登ります。
その姿を下から見れば最高、ブリンブリンの大きなお尻はアナルは隠せようとも秘部は隠せていません。
2階に着いた頃には主砲は再びバキバキに勃起してしまい、男性は軽い手マンを経て、正常位で一気に膣奥まで挿入します。
ズチュズチュと腰を打ち付け、さらにバックでも腰を振りまくり、おっぱいが恋しくなったのか男性は仰向けになってパイズリを求めます。
吉根ゆりあちゃんは嬉しそうにおっぱいで主砲を犯し、ついでに男性の両乳首をクリュクリュといじります。
パイズリで男性が射精しようとすればそれを制し、自ら騎乗位でズチュッと挿入し、ガニ股でバチュバチュと腰を打ち付けます。
男性からも膣奥を突き上げられ、ヤバいと感じつつも容赦無く犯された吉根ゆりあちゃんは潮を漏らすものの、それでも止まらない男性の突き上げにジョバジョバとイキ潮を繰り返します。
追い討ちをかけるような松葉崩し、側位、正常位で性欲の限りに腰を打ち付け、男性は吉根ゆりあちゃんのお口に向けてビュクビュクと射精します。
笑顔で精子を受け止める姿もまた可愛い。

○総評
主砲を握れば意地悪な笑顔で男性を責め立てるも、愛撫をされれば歪んだ表情で悶え、腰を浮かせて潮まで吹いてしまう吉根ゆりあちゃんのギャップがすごく興奮しました。
男性を責めたい気持ちがあるものの、責められればそんな余裕もなく快楽に溺れてしまうので、いざ挿入されればひたすらにヨガり狂います。
追撃されればブピュブピュとイキ潮まで漏らします。
余裕があるように見えてそうでもない、ド淫乱な吉根ゆりあちゃんが素晴らしい内容でした。
○艦長の主砲発射ターゲット
Chapter2、騎乗位でイキ潮を漏らし続けるシーンでした。
追撃で限界を迎える吉根ゆりあちゃんのお漏らしシーンは最高。

○作品詳細
レーベル:素人ホイホイSH
タイトル:YULINE
出演女優:吉根ゆりあ
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