
めい【深月めい】
艦長のアルデンテ山田です。
皆様には呼べばすぐ来てくれる異性はいるでしょうか。
僕にはいません。
同性の後輩であれば、呼べばすぐに来てくれる子はいるのですが、同性である。
同性に好かれるのは異性に好かれるよりも大事だとは思いますが、そんな事は理解していてもやはり異性が良い。
自分で言いますが、僕は後輩から好かれます。
学生時代もそうでしたが、社会人になってからも後輩に好かれます。
なぜか。
下ネタばかり言っており、オススメのAV作品について日頃から語り合っているからである。
なので好いてくれる後輩は同性ばかり、異性の後輩からは避けられているとさえ感じます。
どうすれば異性の後輩からも好かれるのかと悶々としていたある日、僕にチャンスが訪れます。
職場の休憩室にて、1人だったのでスマホでAV作品を鑑賞していると、アルバイトの女子高生が入ってきました。
「とりあえずAV作品のような展開は忘れよう。」
そう何度も心の中で唱えつつ、紳士ぶった僕は女子高生に椅子を譲りました。
ちなみに前屈み。
すると女子高生は感謝を伝えながらも僕の左手をじっと見ています。
何か持ってたっけな。
不思議に思いつつも自分の左手を見てみると、なんとAVの流れるスマホを握りしめているではありませんか。
危ない危ない。
イヤホン着けてて良かった。
危うく女子高生から嫌われるところでした。
○Chapter1
呼んだらすぐ来てくれる女子高生の深月めいちゃん、本日もまた男性から呼び出され、嬉しそうに男性宅にやってきたようです。
傷んだ髪を気にする仕草が、どこか女子高生らしさを感じます。
普通の会話をしつつも、男性がおパンティを見せてと言えば深月めいちゃんは恥ずかしがりつつも股を広げます。
おパンティを丸見えにすれば、なんとすでにエッチなシミができています。
どうやらムラムラしていたのは男性だけではないようである。
さらにシャツのボタンを外せば美しいおっぱい、ムギュッと寄せれば見事な谷間ができあがり、そんなの見せつけられた男性は堪らず深月めいちゃんと舌を絡め、元気になった下半身を差し出します。

求められて嬉しそうな深月めいちゃんは、男性のパンツを下ろし、ブルンッとソソり立つ主砲を咥えます。
ジュブジュブとしゃぶっては金玉も吸い上げ、男性が仰向けになれば根本を押さえ付け、剥き出しになった亀頭をズチュズチュとイヤらしくしゃぶり上げます。
嬉しそうにフェラする女性ってソソる。
しかも女子高生。
そして男性は自分の主砲をしゃぶった唇を貪り、深月めいちゃんのブラジャーをズリ上げ、露わになったおっぱいを揉みしだきます。
こんなにも美しく大きめのおっぱいを持つ女子高生が存在するのか。
存在したとして、もう触れられないのが辛い。
これに関しては人生やり直したい。
そんな僕に見せつけるかのように、男性は深月めいちゃんの乳首を指先と舌先で弄びます。
悔しい。
次第に表情を蕩けさせる深月めいちゃん、スカートを捲り上げればエッチなシミはおパンティに広がっています。
男性は待ちきれない様子でおパンティを剥ぎ取り、パイパンの秘部に顔を埋め、アナルにまで唾液を垂らしながらクリトリスを舐め回します。
さらに手マンをされれば深月めいちゃんは表情を歪めて愛液を吹き出し、興奮しきった様子で男性の乳首にしゃぶりつきます。
いいなあ。
女子高生に乳首舐められたい。
深月めいちゃんはその後もひたすらに男性の両乳首を舐めてはいじり、流れるように乳首舐め手コキ、手コキフェラにパイズリと奉仕を続けます。
これは羨ましすぎるぞ。

笑顔で責め立てる深月めいちゃんですが、正常位で主砲を挿入されれば、その快感に笑顔は消え失せ、歪んだ表情で吐息を漏らします。
喘ぎ声も良いですが、このように吐息を漏らすあたりがリアルで良い。
お次は騎乗位、男性の動きに合わせて腰をクネらせたかと思えば、突然ガニ股でバチュバチュと夢中で腰を打ち付けます。
さらにそこから仰け反り、結合部を見せつけながらも腰を振りまくり、深月めいちゃんはあまりの快楽に唇を噛み締め悶絶します。
男性は負けじと正常位で腰を振り、立ちバックではズパンズパンと膣奥を突き、再度の正常位にて遠慮なく膣内でビクンビクンと射精します。

○Chapter2
おや、部屋が暗くなっています。
休憩した後でしょうか。
再びムラムラした2人は、ネットリとキスを交わした後に正常位で交わります。
「んあ、気持ち良い。」
思わず口に出る深月めいちゃん、続けてバックで膣奥を犯されれば快感のあまりに項垂れます。
しかし騎乗位へと移れば積極的に腰を振り、仰け反りながらも一心不乱に腰をクネらせます。
そして深月めいちゃんは男性に抱きつき、正常位でヨガりながら膣内を締め上げて精子を込み上げさせ、最後は大量の精子を顔面で受け止めます。
余韻に浸るかのようなお掃除フェラもグッド。

○総評
こんなにも嬉しそうな女性と性行為をした記憶があるでしょうか。
あるにはあるけど、それは遠い昔の話。
しかも呼び出したのは男性側なのである。
さらに女子高生ときた。
ウキウキで男性宅に来た深月めいちゃんは、触れられる前からおパンティを濡らし、いざ愛撫されれば愛液を吹き出して喜びます。
もろちん奉仕も男性が喜ぶ為ならばと積極的に主砲をしゃぶってはシゴきます。
生挿入も生中出しも当たり前、膣奥を突かれては打ち付け、ヨガりにヨガって精子を受け止めます。
叶わない夢ではありますが、こんな女子高生と出会いたい。
いや、女子大生となら出会えるかもしれない。
そんな夢を持って明日からまた頑張ります。
○艦長の主砲発射ターゲット
Chapter1、正常位での生中出しシーンでした。
贅沢な奉仕からの、女子高生への生挿入&生中出し、悔し羨ましくておかしくなりそうである。

○作品詳細
レーベル:素人ムクムク
タイトル:めい
出演女優:深月めい