
【妄想主観】発育の良すぎる巨乳制服美少女と生中出し Rin【朝日りん】
艦長のアルデンテ山田です。
朝日りんちゃんが、発育の良すぎる巨乳女子高生に扮する作品です。
いやはや、けしからんですな。
お仕置きしなければなりませぬ。
皆様は学生時代において、身体の発育はいかがだったでしょうか。
早い時期に背が伸びた方もいれば、遅い時期に一気に背が伸びた方もいるでしょう。
僕はあまり身長が伸びず、同時にチン長も伸びませんでした。
発育が良かったのは体毛だけである。
小学校にて誰よりも早く体毛が生え始めました。
ケツ毛さえも生えたと記憶しています。
ここで誰にも需要が無いであろう、僕のケツ毛話をば。
首から下がまだパイパンだった頃、悪夢を見た僕は夜中に飛び起きました。
夢の中にてマイアナルに触れてみると、なんと周辺から糸のような物が生えています。
夢とは言え自分では何が生えているのか見れません。
引っ張っても抜けません。
そんな得体の知れない恐怖に飛び起きました。
それから数年、お風呂に入っている時、ふいにマイアナルに触れてみると、なんと糸のような物が生えているではありませんか。
悪夢が現実となってしまった。
そんな恐怖に包まれました。
そして悪夢の中での行動と同じく、糸のような物を引っ張ってみれば、少しの痛みと快感とともに抜けました。
毛でした。
アナル周辺から毛が生えるなどという知識を持っていなかった為、それは恐怖以外の何者でもありませんでした。
家庭にパソコンが普及していない時代であり、それゆえインターネットも身近ではなかった為に調べようもなく、また恥ずかしさから誰にも相談できません。
そこから数年経ち、それが自らを恐怖に陥れる物ではなく、自らのアナルを守る物であると知るのでした。
⚪︎本編
制服姿の朝日りんちゃんの身体を舐め回すように撮影し、男性は女子高生の腋の匂いを楽しみます。
脚の匂いも楽しんだ後、四つん這いでスカートを捲り上げ、キスを交わしつつ唾液をいただきます。
女子高生の唾液ってのは美しいですな。

そしてシャツのボタンを外しながらおっぱいを揉みしだき、それだけで喘ぐ朝日りんちゃんにブラ抜きをさせます。

「恥ずかしい。男の人におっぱい見せた事ない。」
ドキッとしました。
朝日りんちゃんはおっぱいが見えないようにノーブラシャツで隠しますが、乳首をいじられればビンビンに勃起してしまいます。
逆にエロくなってしまっておる。
興奮してきたのかおっぱいを晒け出す朝日りんちゃん、勃起乳首をローターで責められれば絶頂を迎えてしまいます。
そんなウブな朝日りんちゃんですが、股を広げるとおパンティにエッチなシミができており、触れば糸引く程に愛液を吹き出しています。
そんな状態でクリトリスを電マ責めされれば絶頂を繰り返し、さらに四つん這いでクリトリスをいじられれば悶絶します。
「えっ、もう脱がすんですか?」
「えっ、広げろって事ですか?」
おパンティを剥ぎ取られた朝日りんちゃんは、恥ずかしがりながらも言われるがままに両手でお尻を広げます。
辱めを与えられるもアナルと秘部を広げただけで感じてしまい、クンニからの手マンで大きなお尻をクネらせてイキ狂います。
「恥ずかしい。無理。」
続いて仰向けで両脚を抱えつつ秘部を広げる朝日りんちゃんのクリトリスを電マで刺激した男性は、絶頂の後に奉仕を求めます。

唾液を垂らし、シャツを脱がせる朝日りんちゃん、求められるがままに男性の両乳首を指先と舌先で転がし、ギンギンに勃起した主砲を握ります。
嬉しそうに裏筋を舐め上げ、「おっきくて全然入らない。」と言いつつも亀頭を咥え、次の瞬間にはズチュズチュとしゃぶります。

さらにパイズリでシゴかれた男性は我慢の限界を迎え、朝日りんちゃんの股を広げ、正常位で無理矢理バキバキの主砲をぶち込みます。
「あっ、おっきい。ヤバッ。」

息を荒げる朝日りんちゃん、いつしか恥ずかしさはどこへやら、膣奥を突かれる度に寄せられたおっぱいをプルンプルンと揺らして乱れます。
「イクゥッ。もっともっと。ああぁっ、イクッ。」
何度も何度も絶頂を繰り返しますが、騎乗位で交われば貪欲に腰を振ります。

ガニ股で突き上げられれば一層強い快感を求めて仰け反り、背面騎乗位で大きなお尻を突き上げられれば表情を歪めてイキ続け、バックでもひたすらにヨガります。

追い討ちをかけるようなバックでの種付けプレスを経て、男性は正常位で腰を振りまくり、朝日りんちゃんの絶頂と同時に膣奥に遠慮なく射精します。

「初めて中に出された。」
「もう一回シたいです。だっておちんちんまだビンビンじゃん。」

生中出しで快楽に溺れてしまった朝日りんちゃんは再び挿入を求めます。
そして男性は正常位で挿入し、女子高生の身体を思う存分に堪能した後、美しいおっぱい目掛けてビュルビュルと射精します。
堕ちてしまいました。

⚪︎総評
男性におっぱいを見せた事が無いにも拘らず処女ではない朝日りんちゃんは、一体どのような初体験を済ませたのでしょうか。
まあ、そんな事はどうでも良いでしょう。
女性の初体験とは人に言うものではなく、心に留めておくべきであろう。
恥ずかしがりながらも晒け出したおっぱいは、美しくハリがあり、そこに佇むお乳首様も素晴らしくエッチでした。
言われるがままに自らアナルを広げれば、恥ずかしさを感じると同時に快感を覚え、愛撫から挿入にかけて何度も何度も絶頂を繰り返します。
そんなエッチで可愛い朝日りんちゃんがすごく、ものすごくソソる内容でした。
⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
朝日りんちゃんが自分で両脚を抱えて秘部もアナルも丸出しにし、辱めを受けながら電マで絶頂を迎えるシーンでした。
こんなエッチな女子高生は最高である。

⚪︎作品詳細
メーカー:エロタイム
タイトル:【妄想主観】発育の良すぎる巨乳制服美少女と生中出し Rin
出演女優:朝日りん