
束縛の激しい妻にオナニーすら禁じられた僕は、出張先で出会った女性担当者の深Vネック誘惑に負けて何度もハメまくってしまった【流川莉央】
艦長のアルデンテ山田です。
束縛されるのは嫌です。
皆様はどうでしょうか。
確かに束縛される程に好かれるというのは気持ちが良いのかもしれません。
しかしそれは最初だけで、徐々に鬱陶しくなってしまうのではないでしょうか。
個人的にはそう思います。
本作品のタイトルには、妻からオナニーさえも禁じられているとあります。
前まではそんな事あるかいと思っていたのですが、つい最近その思い込みが間違いであると思い知らされました。
先日スナックへ行ったのですが、そこで会話をした女性がまさにそうでした。
「彼氏が他の女でオナニーするなんて堪えられない。それなら私のエッチな写真送ってオナニーしてもらう。」
迷わずエッチな写真くださいと懇願しましたが、残念ながらいただけませんでした。
その女性は30代後半くらいでしたが、おっぱいがとても大きくて魅力的な方でした。
なんとかしておっぱい見せてほしいと思いましたが、それは無理でした。
話は逸れましたが、オナニーを禁じると言うよりかは、画面内だとしても他の女性に欲情するのが嫌と感じる方もいると理解しました。
オナニーの時くらい許してくれとも思いますが、確かに逆の立場だったら少しモヤッとするかなとも思いました。
結論、オナニーは隠れてするしかない。
あ、でもセンズリは別。
オナニー見せてと言われたら進んでしますので言ってください。
⚪︎Prologue
とある男性が都市部の会社に出張で訪れます。
担当者である流川さんとはメールでしかやり取りをした事がなく、どのような方が現れるのかソワソワしていると会議室の扉が開きます。
なんとそこには流川莉央ちゃん、しかも谷間丸出しでミニスカートの魅力的な服装です。
そして打ち合わせが終わると、なんとなんと流川莉央ちゃんから食事に誘われます。
どうやら男性は奥さんからの束縛が激しいようで、その魅力的な誘いに乗るか迷いますが、ムギュッと谷間を寄せて誘ってくる流川莉央ちゃんを無下にする事などできずに一緒に食事に出かけます。
食事の場では勧められるがままにお酒を飲んで夢心地、しかし奥さんからの電話があれば、まだ打ち合わせ中だと言い訳をかまします。
そんなやり取りを見てニヤつく流川莉央ちゃん、その後男性から奥さんの束縛の激しさを伝えられれば、逆にもっと飲むようにお酒を勧めます。
この男性は奥さんからオナニーも許されていないようである。
かわいそうだ。
⚪︎Chapter1
酔い潰れてしまったのか、男性が目を覚ますと知らない部屋にいます。
そして現れる流川莉央ちゃん、泥酔した男性を心配して自宅に連れてきてくれたようです。
「もし良かったら、私の家に泊まっていっても良いですよ?」
男性から拒否されるも食い下がり、挙句の果てには「ずっと私の胸見てましたよね?」と問い詰めます。
これは困りましたな。
さらに服をズラして谷間を見せつけられ、「奥さんにバレなければ良いですよね?出張の時くらいは素直になっても良いんですよ?」とおっぱいを寄せながら誘惑を続けられ、「私をオカズにしてオナニーしますか?」と代替案を出されつつ乳首を見せられれば男性の理性は崩壊します。
「私でシコって良いんですよ?」
これはすごく言われたい。
急いでズボンを下ろしてパンツから飛び出す勃起した主砲を握り、目の前で自分で乳首をコリコリといじる流川莉央ちゃんをオカズにオナニーを始めます。
すると流川莉央ちゃんは徐々に主砲に顔を近付け、次の瞬間にはレロリと亀頭を舐め上げます。
「嫌じゃないですよね?」
チュプチュプと亀頭をしゃぶり、パンパンに膨らむ主砲をおっぱいで挟みながらシゴきます。
「バレませんかね?」
我慢を止めた男性はおっぱいに顔面を埋め、夢中でしゃぶり揉みしだきます。
嬉しそうな流川莉央ちゃんは男性の唇を奪いながら主砲をシゴき、押し倒されれば見せつけるように股を広げます。
目の前にはTバックの食い込む美しい秘部、悩む男性ですが流川莉央ちゃんに手を取られて秘部を触らせられてしまい、堪らずTバック越しのクリトリスを擦りまくります。
ビクンビクンと絶頂を迎える流川莉央ちゃん、Tバックを剥ぎ取らせた後にクンニを求め、ガクガクと絶頂を繰り返します。
余韻に浸る流川莉央ちゃんは自らクリトリスをいじりながら男性を誘惑します。
「良いですよ?生で挿れて。私のオマンコに、生のチンポ挿れてください?」
これは無理。
断れるはずない。

男性は生チンポをヌブブッと挿入し、キスを交わしながら夢中で腰を振り始めます。
「奥さんとどっちが気持ち良いですか?」
これまたズルい。
興奮のあまりに種付けプレスで膣奥を犯す男性は、乳首をいじられながらも腰を打ち付け、流川莉央ちゃんが四つん這いになれば美しいお尻に顔を埋めます。
「奥さんにできない事、全部して良いんですよ?」
「奥さんはアナル舐めさせてくれないんですか?」
美女のアナルさえも味わった男性は興奮のピークを迎え、ズブンッとバックで挿入し、一心不乱に腰を振りまくります。
「そろそろ出ちゃうんじゃないですか?中にいっぱい出して良いんですからね?大丈夫ですよ。良いですよ、いっぱい出して。」
そして男性は誘惑されるがままに腰を打ち付け、遠慮なく流川莉央ちゃんの膣奥にブリュブリュと大量に射精します。

余韻に浸っていると奥さんから電話がかかってきます。
焦る男性が言い訳しつつ通話をしていると、流川莉央ちゃんは意地悪な笑顔を浮かべて主砲を咥えます。
そしてズリュズリュと卑猥にしゃぶり、再びギンギンにソソり立つ主砲を背面座位でニュブブッと挿入してしまいます。
静かに息を荒げて腰を振り始め、男性が通話を終えれば性欲のままに腰を振りまくります。
内股ってのが良い。
「また気持ち良くなりましょうね?」
男性を仰向けにすれば始まる背面騎乗位、クチュクチュとお尻をクネらせたかと思えばガニ股でバチュバチュとお尻を打ち付け、続く騎乗位では両乳首をいじりつつ。
腰をクネらせては犯すようにガニ股で打ち付けます。
「今度イク時は、私の谷間見ながらイッてください?」
すると流川莉央ちゃんはイカせる本気腰振りで男性を犯し、そのまま膣奥で精子を搾り取ります。

⚪︎Chapter2
セックス後は仲良くお風呂に入ります。
泡まみれで乳首をいじられ、おっぱいを擦り付けられれば忽ち主砲はソソり立ち、ヌリュヌリュとシゴかれ悶えます。
さらに乳首いじり太腿コキを経て、ムチムチの太腿で挟まれシゴかれれば堪らず腰を振ってしまいます。
クリトリスに擦れる主砲の刺激で絶頂を迎える流川莉央ちゃん、お次はパイズリ、乳首擦り付け手コキでシゴきまくり、最後はおっぱいで挟んで激しくシゴき上げ、そのままビュルビュルと精子を搾り出します。
お泊まり確定。

⚪︎Chapter3
完全に堕ちてしまった男性は、奥さんから電話がかかってこようと無視し、夢中で流川莉央ちゃんの唇を貪ります。

下半身を膨らませながらおっぱいを揉みしだき、Tバックをズラしながら秘部にしゃぶりつきます。

同様に興奮高まる流川莉央ちゃんは絶頂を迎え、Tバックを剥ぎ取られれば挿入を求めて自ら両脚を抱えます。
ミリミリと主砲を捩じ込んだ男性はカクカクと獣のように腰を振り始めるも、「良いですよ?いっぱい中に出したら?」と誘惑されれば途端に射精欲が込み上げ、今回も遠慮なく流川莉央ちゃんの膣内でビクンビクンと主砲を脈打たせて精子をぶち撒けます。

アナル剥き出しで余韻に浸る流川莉央ちゃんも素敵。しかし勃起し続ける主砲を見た流川莉央ちゃんは嬉しそうに主砲を握ります。

キスをしながら手コキに足コキ、乳首舐め手コキを経て、グプグプとフェラで責め立てます。

さらに着衣パイズリに乳首擦り付け手コキ、からのおっぱいを晒して生パイズリをした流川莉央ちゃんは、再び欲しくなってしまったようで男性に跨ります。
座位で交わればアナルを広げてお尻を振り乱し、両乳首を摘まれた瞬間に絶頂を迎えます。
ヒートアップした流川莉央ちゃんは背面座位では内股でお尻をパチュンパチュンと打ち付け、「後ろからいっぱい突いてください。」と四つん這いでお尻を差し出します。
バック、寝バックと腰を打ち付ける男性ですが、すぐさま押し倒されて騎乗位で犯されます。
「奥さんのいる人とするエッチって最高。」
これが本音か。
バッチュンバッチュンとガニ股で腰を打ち付け、あまりの快感に表情を歪める男性を見て笑顔を浮かべながら絶頂を迎えます。
座位を挟んで再び騎乗位、仰け反り腰を振りまくる流川莉央ちゃんはガクンガクンと絶頂を繰り返し、続く背面騎乗位では大きなお尻で男性を犯し続けます。
負けじと突き上げるもすぐさま主導権を奪われる男性、そしてそのまま大きなお尻で犯され、我慢できずに膣奥にドプドプと射精します。

ここで奥さんからの着信がありますが、もうどうでも良い男性は流川莉央ちゃんを押し倒し、勢い良く正常位で挿入して腰を打ち付けます。
松葉崩しで膣奥深くを突き、乳首をいじり合いながら正常位で突きまくります。
「いっぱいちょうだい?精子。」
そして男性は流川莉央ちゃんの美しいおっぱい目掛けてビュルビュルと大量に射精します。
「疲れたでしょうし、今日はゆっくりここで休んでくださいね?」

⚪︎Chapter4
翌朝、性欲溢れる男性は流川莉央ちゃんのおっぱいを揉みしだきます。
愛撫を続けられた流川莉央ちゃんは両乳首をコリッコリに勃起させて身体をクネらせ、我慢できずに男性の唇を貪ります。

「このままじゃ帰れないですよね?」
パンパンに勃起した主砲を逆手コキ、からの根元まで咥えてグポグポと吸い上げながらしゃぶります。
しゃがめば丸見えになる、パンストに包まれたTバック食い込む大きなお尻が最高。

そしてパンストもTバックもズリ下ろしてお尻を突き出されれば、男性は夢中で秘部にしゃぶりつき、勢いのままに立ちバックで挿入します。
流川莉央ちゃんが内股で悶絶しようとも構わず腰を打ち付け、絶頂を繰り返させた後、遠慮なく膣奥にドビュルドビュルと射精します。
「シャワー浴びてたら遅刻しちゃいますし。」
生中出しされたままTバックを履き直す流川莉央ちゃんがエロい。
しかし男性の事は気遣い、精子と愛液まみれの主砲をズチュズチュとお掃除フェラ、そして再会を誓って作品は終了します。

⚪︎総評
夢のある作品でした。
メールでしかやり取りした事のない相手が、まさかの巨乳美女。
しかも谷間丸出し。
そして食事に誘われればお酒を勧めてくれ、挙句の果てには生セックスからの生中出しまでさせてくれるのである。
こんな事あったら良いな。
そんな願望を見事に描いてくれている内容でした。
オナニー指示からの奉仕も興奮しましたが、男性を犯すように腰を打ち付け、容赦無く膣奥で精子を搾り取ってくる流川莉央ちゃんが最高に興奮しました。
大満足。
リピート確実。
⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
Chapter3、背面騎乗位での生中出しシーンでした。
大きく美しいお尻で犯されながら膣奥で精子を搾り取られるのは、僕の理想の射精である。

⚪︎作品詳細
メーカー:アリスJAPAN
タイトル:束縛の激しい妻にオナニーすら禁じられた僕は、出張先で出会った女性担当者の深Vネック誘惑に負けて何度もハメまくってしまった
出演女優:流川莉央