金. 4月 17th, 2026

【妄想主観】酔っ払ってしまった新婚の僕が会社の後輩とまさかホテルで相部屋になった一夜【川北メイサ】

艦長のアルデンテ山田です。
あらあら、これはこれは、なんとも魅力的なシチュエーションではありませんか。
酔っ払ってしまった男性が新婚であるにも拘らず、会社の後輩とホテルで一線を越えてしまう内容のようです。
こりゃまたソソるシチュエーションを提供してくれますな、メーカー「エロタイム」様は。
皆様はこのような一線を越えた事はありますでしょうか。
要は、自分に交際相手や配偶者がいると知っている相手から肉体関係を迫られる経験である。
ちなみに僕はあります。
元々肉体関係のあった女性から、僕に交際相手がいると知った上で性行為を望まれました。
どうですか、羨ましいでしょう。
もろちん僕は断れずにあれよあれよと犯され、そして犯し返しました。
どうだ、羨ましいでしょう。
そんなに僕との性行為を忘れられなかったんでしょうね。
素ちんちんなのにね。
皆様、重要なのは、おちんちんの大きさではなく、愛情やテクニックですよ。
話が逸れましたが、交際相手や配偶者がいる中で、他の異性から求められるというのは、その人の魅力が爆発しているのでしょう。
ダメと分かっていても求めずにはいられない、そう思われる人間になりたいもんですな。

⚪︎Prologue
会社の一大プロジェクトの打ち上げにて、お酒を飲み過ぎた男性は身体が動かなくなる程に酔ってしまいました。
新婚という事もあり、タクシーで1人帰ろうとすると、会社で一番可愛い部下の川北メイサちゃんが肩を貸してくれます。
「先輩の事、送って行きますから。新婚で奥さんも心配していますし。」
しかしタクシーに乗せられる事はなく、男性は繁華街のネオンに飲み込まれます。
そして気付けばホテルのベッドに寝かされており、目の前には川北メイサちゃんがいます。

⚪︎Chapter1
「先輩起きました?何もしないから安心してください?」
そう言う川北メイサちゃんですが、部屋が暑いとスーツをハダけさせて谷間を見せつけては、さりげなくおパンティを見せつけます。
「お水用意しておきましたよ?私が飲ませてあげましょうか?」
これは嫌な予感。
予想通りに川北メイサちゃんは男性の服をビシャビシャにし、作戦通りとでも言いたげに濡れた服を剥ぎ取ります。
勃起しとる。
「じゃあ特別ですよ?私が抜いてあげますね?フェラだけだったら、浮気にならないから。」
そして主砲を握る川北メイサちゃん、パンパンに膨張した亀頭を口に含んでは裏筋を舐め上げ、さらに乳首舐め手コキに乳首いじりフェラで責め立てます。
かと思えば手コキフェラで激しくズチュズチュとしゃぶりまくり、なんとそのまま口内で精子を搾り取ってしまいます。

⚪︎Chapter2
「先輩の舐めてたら、すごいムラムラしてきちゃった。私、ずっと先輩の事が好きだったんです。2番目でも良いから、付き合ってもらえませんか?」
これは言われたい。
「奥さんには内緒にしますから、私と付き合ってください。」
理性の崩壊した男性は川北メイサちゃんと舌を絡め合い、パンスト越しの足からお尻を堪能し、愛し合うように抱きしめます。

「ねえ、先輩。やっぱり奥さんと離婚して、私と結婚しましょ?」
それは拒否する男性ですが、目の前の若い身体を拒否する事は無く、腋の香りを楽しんだ後にブラジャーを抜き取り、ノーブラ乳首から生乳首を弄びます。
川北メイサちゃんの陥没乳首最高。
堪らず股を広げる川北メイサちゃん、Tバック越しにクリトリスを擦られれば絶頂を迎え、その後恥ずかしがりながらも、まんぐり返しでクリトリスを愛撫されれば絶頂を繰り返します。
続いて四つん這いで大きなお尻を突き出された男性は、欲望のままにパンストを破り、アナル皺が見える程にお尻を広げて観察します。
「先輩、お尻の穴見たいんですか?特別ですよ。」
えっ、良いんですか。
恐れ入ります。
そして川北メイサちゃんはTバックを脱ぎ、四つん這いのままに両手で大きなお尻を広げ、ムニィッとアナルを広げて見せつけてくれます。
最&高。
男性はクンニと手マンで夢中で愛撫をし、さらにM字開脚で両脚を抱える川北メイサちゃんの膣内を掻き混ぜます。
「今度は、私が先輩の事、気持ち良くしますね?」
男性と舌を絡めては乳首を舐め回し、パンツを剥ぎ取ればパンパンの亀頭を口に含みます。
根本をしっかりと握って亀頭をしゃぶり回し、お次はなんと、ちんぐり返しでアナルを舐め始めます。
「先輩の奥さんは、ここまでしてくれますか?」
好きな人のアナルって美味しいですよね。

両乳首いじりアナル舐めからの、アナル舐め手コキ、とてつもない快楽にヨガる男性をパイズリで責め立て、乳首いじり手コキで寸止めをかますも、川北メイサちゃんは乳首舐め手コキで激しくシゴきまくります。

「こんなとこで出さないでさ、私の中で出してほしいな?挿れて良い?」
もう止まれませんな。

川北メイサちゃんは騎乗位で主砲を呑み込み、仰け反りガニ股でグリュグリュと腰をクネらせます。

絶頂を経て、お次はガニ股でバチュバチュと腰を打ち付け、さらに背面騎乗位ではアナルを広げられながらも大きなお尻を振り乱してイキ狂います。
素晴らしいデカ尻であるな。
「このまま中に出して。先輩の精子が欲しい。」
バックで膣奥を犯された川北メイサちゃんは、ついに生中出しを求めてきます。
すると男性は悩む素振りも見せずに腰を振りまくり、遠慮無く川北メイサちゃんの膣奥にブビュブビュと大量に射精します。

「ねえ、先輩。もう一回ヤろ?」
興奮の収まらない2人は余韻に浸る暇も惜しんで立ちバックで交わります。すぐさま絶頂を迎える川北メイサちゃん、容赦無い腰振りに絶頂を繰り返せば、再び男性の精子を求めます。

そして種付けプレスを混じえた正常位でヨガった後、バックにて悶絶しながら再び膣奥で精子を受け止めます。

「先輩、もっとシよ?」
まだまだ満足しない川北メイサちゃん、男性も同様に満足していないのか、2人はすぐさまバックで交わります。
種付けプレスでデカ尻を突き下ろし、正常位でも種付けプレスで膣奥を突き下ろします。
「もう一回、私の中にいっぱい出して欲しい。」
これは言われたいなあ。
可愛い部下から甘えられては断るわけにはいかず、男性は必死で腰を振りまくり、3度目の生中出しをかまします。
「ねえ、先輩。最後に、ここにかけてほしい。おっぱいにかけてほしい。」
ワガママちちゃんですな。
しかし甘い男性は正常位で膣奥を犯した後、美しいおっぱい目掛けてビュルビュルと射精します。
ナイスお掃除フェラ。

⚪︎総評
「2番目でも良いから、付き合ってもらえませんか?」
会社の可愛い部下からそんな事言われたら、ハッキリと断れるでしょうか。
1番じゃなくて2番でも良いってのが、こちらの心を揺らがせてきますな。
しかし川北メイサちゃんは手始めに精子をしゃぶり取り、その後3連続で膣奥で精子を搾り取ります。
2番目でも良いと言いつつも、やはり1番になりたくて既成事実を作ろうという魂胆でしょうか。
そんな行動力溢れる痴女に興奮する内容でした。

⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
Chapter2、バックでの生中出しシーンでした。
両手でアナルを広げて求める部下のデカ尻に腰を打ち付けての膣奥射精、素晴らしいですな。

⚪︎作品詳細
メーカー:エロタイム
タイトル:【妄想主観】酔っ払ってしまった新婚の僕が会社の後輩とまさかホテルで相部屋になった一夜
出演女優:川北メイサ

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