
極限開発!アナル絶頂を教え込まれた黒ギャル【霜月るな】
艦長のアルデンテ山田です。
え、ギャルのアナルを犯せるんですか。
おっぱいとお尻の大きなギャルの性行為を楽しみたいと作品を物色していた僕ですが、まさかギャルのデカ尻を観察するだけでなく、ギンギンの主砲を挿入する作品に出会えるとは。
願ってもないですな。
予想外のアナル展開というのは、個人的にはとてつもなく興奮してしまいます。
学生時代に付き合っていた女性のアナルに好奇心から指を挿入した時、嫌がるどころかオホオホと喘ぎ始めました。
しかも次の機会では、なんと指が2本も入ってしまい、そのままアナル絶頂まで迎えていました。
そこから始まったんですね、僕のアナルへの執着は。
そして社会人になってから出会った女性と性行為に発展した時、大人の玩具に凝っていた僕はマイディルド(名刀エレクトリカル○レード君)を持参しました。
いざ抜刀し、秘部に挿入しようとした瞬間である。
「アナルに挿れて。」
なんですと。
その瞬間、僕の鼓動はこれまでにない程高まり、自らアナルにローションを塗り込む女性を獲物として認識しました。
僕は深呼吸を繰り返して息を整え、右手に握る名刀の切先をアナルにあてがい、徐々に力を入れました。
ミチミチとアナルを広げて突き進む名刀、なんと女性はそれだけで絶頂を迎えてしまいます。
そんな姿を目にした僕には謎の余裕が生まれ、女性をより激しく犯そうとディルドの電源を入れ、容赦無くパワーを最大にしました。
途端に女性はだらしなく股を広げ、ガックンガックンと腰を浮かせてアナル絶頂を繰り返すのでした。
今でも鮮明に思い出せる、思い出しただけでギンギンに勃起してしまう素晴らしい思い出です。
予想外のアナル展開、最高。
⚪︎Prologue
撮影現場に向かう霜月るなちゃん、アナルを犯される内容とは知っているようですが、実はアナルが好きではないようです。
アナルなんて全然気持ち良くない。
そんな霜月るなちゃんのアナルを犯し、アナルでイキ狂わせる企画のようです。
⚪︎Chapter1
おおっ、こいつは。
親の顔より観たAV男優が現れ、イヤらしい顔で霜月るなちゃんの耳を舐め、2本の指で喉奥を犯します。
堪らず嗚咽する霜月るなちゃん、予想外の展開に困惑するも、構わず3本の指で喉奥を犯され心を折られます。
調子に乗ってきた男性は舌を絡めながらおっぱいを揉みしだき、取り出した極太ディルドを咥えさせます。

あまりの太さに霜月るなちゃんが手を止めれば無理矢理口内に押し込み、ブラジャーから乳首を溢れさせつつ喉奥を犯します。

ここで登場生ちんぽ、バキバキにソソり立つ主砲を咥えさせた男性は、霜月るなちゃんの後頭部を押さえて腰を振ります。
その後もディルドと主砲でひたすらに喉奥を犯された霜月るなちゃんは、ダラダラと涎を垂らして嗚咽を繰り返すも容赦無くイラマチオを続けられます。

優しい内容だと聞いていたようですが、そんな事はありません。
しかし興奮はしているようで、自分で両脚を抱えながらTバックをズラされれば、男性の太い指を簡単に受け入れてしまう程に愛液を吹き出しています。
そんな状態でクリトリスを吸われつつ膣内を掻き混ぜられれば途端に腰を浮かせて絶頂を繰り返し、さらに電マをクリトリスに当てられつつ手マンをされれば霜月るなちゃんは自ら両乳首を摘みながらイキ狂います。
「またイッちゃう。ダメダメダメ。我慢できない。イグゥッ。」

それでも愛撫の手は止まらず、ディルドを咥えさせられながら膣内を犯されてヨガり散らす霜月るなちゃん、四つん這いでも同様に手マンを続けられ、アナルを広げて絶頂を繰り返します。

そしてついに男性の太い指がアナルに触れます。
「ちょっと待って。ほぐしとかないの?ほぐしてよ、ちゃんと。」
ミチミチと一気に指を挿入された霜月るなちゃんは、不満を訴えるもクリトリスに押し寄せる快感も相まって絶頂を迎えてしまいます。
罵倒される男性は無情にも2本指、さらに3本指とアナルに突っ込み、電マの刺激で霜月るなちゃんに絶頂を迎えさせます。
「全然気持ち良くないし。」
アナルは気持ち良くなくても、アナルを犯されながらクリトリスで絶頂を迎える事で、次第にアナルだけで絶頂を迎えられるのでしょうな。
優しくされたい霜月るなちゃんですが、Tバックを脱ぎ捨てて両脚を抱えると、容赦無く生ちんぽを一気に膣奥まで挿入されます。

子宮を圧迫されながら乱暴に犯されてイキ狂い、イラマチオを経て騎乗位で交わります。
悪態をつきながらもガニ股で腰を打ち付ける霜月るなちゃん、しかしすぐさまズパンズパンと突き上げられ、同時にアナルに指を挿入されて強制的に絶頂させられます。
男性のアナル責めは続き、バックでも同様にアナルを指で犯しながら腰を打ち付け、ついにパンパンの亀頭をアナルに押し付けます。
「全然ケツの穴気持ち良くない。」
そのまま腰を埋めればミチミチと主砲は根本まで挿入され、男性は目の前のデカ尻を叩きながら腰を振りまくります。

スパンキングもアナルセックスも嫌だと言う霜月るなちゃんですが、側位では首を絞められ黙らされ、逆松葉崩しで直腸深くまで犯されます。
そして男性は自分のアナルをも広げて種付けプレスで突き下ろし、霜月るなちゃんの首を絞めながらも腰を振り、座位に騎乗位へとひたすらにアナルを犯し続けます。

最後はバックでアナルにぶちこみ、種付けプレスを混じえながら霜月るなちゃんを悶絶させた末、ビクンビクンと痙攣するデカ尻に向けて射精します。
激しくアナルを犯され、睨み付けてくる霜月るなちゃんがソソる。

⚪︎Chapter2
ほうほう、今回は玩具責めですか。
電マを前にした霜月るなちゃんは、嫌そうな表情を浮かべながらも股を広げます。
Tバック越しにクリトリスを刺激されてはディルドを咥えさせられ、生乳首を刺激されながらTバック内にローターを固定されます。
「イッちゃう。イクイクイクイクイクイクッ。」
ガクガクと絶頂を迎えますが、休む暇も与えられません。
Tバックをズラされればアナルにディルドを挿入され、クリトリスをローターで愛撫されながらアナルを犯されます。
堪らずビクンビクンと腰を浮かせて絶頂を迎える霜月るなちゃん、より太いディルドを挿入されると自らアナルオナニーを始めてしまいます。
先程アナルを犯された結果、開発されてしまいアナルでも感じてしまうようになっちゃったんでしょうか。
そして玩具責めは勢いを増し、クリトリスを電マで、膣内とアナルをディルドで激しく犯され、霜月るなちゃんはだらしない表情を晒しながらイキ狂います。

⚪︎Chapter3
不満そうに腕を組む霜月るなちゃんを2人の男性が囲み、下品な表情で身体中をまさぐります。
乳首をいじっては乳首を舐めさせ、霜月るなちゃんが前屈みになればTバックをズラしてアナルを広げます。

そして迷う事なく舌先でアナルに突撃する男性、流れるように濡れたアナルを指で犯します。
「気持ち良くないってば。」
そうは言うものの、パンツ越しに主砲をシゴいてしまう姿がソソる。
続く四つん這いにて自分でアナルを広げ、2本指を簡単に受け入れて喘ぐ姿を目にすると、気持ち良くないという言葉が嘘であると察してしまいますな。
すると2人の男性は各々が膣内とアナルに2本指を挿入し、快感から逃げようと悶える霜月るなちゃんを絶頂させます。
まだまだ愛撫は終わりません。
大きく広げた両脚を閉じないように固定してアナルを指で犯した後、膣内も犯そうとディルドを秘部にあてがうと、なんと霜月るなちゃんは自分で両脚を閉じないように抱えているではありませんか。
エロい。
エロすぎるぞ。
そして両脚を抱えたままに絶頂を迎える霜月るなちゃん、しかしその後もアナルを差し出すかのように一層両脚を抱え込み、堪らずガックンガックンと絶頂を迎えようとも男性から足首を掴まれ、逃れられない快楽に悶絶します。

そんな霜月るなちゃんはギンギンの主砲を抵抗なく咥え、膣内もアナルも喉奥も同時に犯され息を荒げます。
オナホでも扱うかのように乱暴に腰を振る男性陣、両側から交互に奉仕を求め、霜月るなちゃんが嗚咽を繰り返そうとも構わず喉奥を突きまくります。

霜月るなちゃんが遠い目をしていようとも容赦無くイラマチオを続け、だらしなく広げられた股に腰を埋めれば勢い良く膣内に主砲を挿入します。
膣奥をガン突きされた霜月るなちゃんは歪んだ表情でイキ狂い、休む暇なく立ちバックで犯されながら主砲をしゃぶらされます。

そして再び正常位で挿入する男性ですが、主砲を抜いたかと思えばお次はアナルにミリミリと挿入します。
膣内とは異なる締め付けに、男性陣は入れ替わりながら夢中で腰を打ち付けてギャルのアナルを好き放題に犯します。
そして松葉崩しで奥深くまで挿入し、亀頭から根本までを強烈に締め付けられた男性の精子は忽ち込み上げ、遠慮無くアナルに生中出しをかまします。
しゃがんで息を荒げる霜月るなちゃんですが、すぐさま四つん這いにさせられればバックで、さらに流れるように騎乗位で膣奥を犯されます。

押し寄せるとてつもない快感に前屈みになってしまう霜月るなちゃん、しかしこの体勢ではアナルが無防備になってしまいます。
ヤバいと思った時にはすでに遅く、上体を起こせないように抱きしめられ、強制的にアナルにズブズブと挿入されてしまいます。

膣奥とアナルを同時に主砲で犯された霜月るなちゃんは絶叫し、ついにアナルで絶頂を迎えてしまいます。
その後騎乗位で膣奥を、バックと側位でアナルを無茶苦茶に突かれてヨガり狂います。
さらに背面騎乗位でアナルを突き上げられれば当然秘部は無防備になってしまい、予想通りに膣内にも主砲を挿入され、再び絶頂を繰り返します。

そして今度は背面騎乗位にてアナルで射精を受け止めるも、まだまだ終わらないようです。

男性は精子まみれの主砲を正常位で挿入したかと思えば、すぐさまバックでの種付けプレスでアナルを犯し、込み上げる射精欲を我慢する事なくデカ尻に精子をぶち撒けます。

するとすぐさま登場するもう1人の男性、松葉崩しにて無理矢理アナルに挿入し、逃げられないように腰を押さえながら霜月るなちゃんを犯し、同様にしてお尻に向けてブビュブビュと射精します。

⚪︎総評
アナルなんて全然気持ち良くない。
そう思っていた霜月るなちゃんでしたが、アナルエキスパートの男性にかかれば、徐々にアナルを開発された挙句、アナルで絶頂を迎えてしまう身体になってしまいました。
予想外の激しい内容に困惑しつつもアナルを犯され、嫌だ嫌だと言いつつもひたすらに犯され続け、最後は表情を歪ませてヨガる流れが最高でした。
ギャルのアナルを開発しながら犯したい方にはオススメの作品である。
⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
Chapter3、自ら両脚を抱える霜月るなちゃんから差し出されるアナルを愛撫するシーンでした。
脚とデカ尻をクネらせて激しく悶える姿が、極上の興奮を与えてくれました。

⚪︎作品詳細
メーカー:セレブの友
タイトル:極限開発!アナル絶頂を教え込まれた黒ギャル
出演女優:霜月るな