
もえ【白橋りほ(高橋りほ)】
艦長のアルデンテ山田です。
ふむふむ、青姦ですか。
男子高生の彼氏と女子高生の白橋りほちゃんが、込み上げる性欲に逆らえずに外でおっ始めてしまうようですな。
その気持ちは分かる。
とてもよく分かる。
男子高生なんてのは大概が性欲の塊である為、外であろうとどこであろうと、性行為をさせてくれる相手が目の前にいれば求めてしまうのである。
自分達高校生こそが最強だと思い込む傲慢さ、そこからくる危険意識の低さも原因なのでしょうな。
社会人の場合、青姦をするとなれば、周りにバレないように下準備をするであろう。
大人だからこそ知っている、確実に他人の目の無い場所を選ぶであろう。
例えば、完全終業後の職場の従業員専用駐車場などである。
どうしてその例が思い付いたかってか。
実行した事あるからだ。
このように高校生という生き物は、大した社会経験も無く知識も無いくせに、なぜか自分達こそが最強だと思い込んだ結果、実は見られているとも気付かずに青姦をしてしまうのである。
なぜそんなにも高校生に対して強くあたるってか。
僕がそういう高校生だったからである。
田舎のバス停で性行為をした時は最高に燃えました。
⚪︎本編
「おまたせ。なになになに?なになになに?こんなとこでシないよ?」
公衆トイレから出てきた白橋りほちゃんは、突然求めてくる彼氏に困惑します。
「やだぁ、汚いじゃん、ここ。ここはダメ。ちゃんとしたとこが良い。外はイヤ。」
しかし太腿をまさぐられては顎クイされ、勢いのままに唇を奪われれば口では抵抗するものの身体は火照ってしまいます。
そんな反応を受け入れられたと認識した彼氏は、ひたすらに舌を絡めながらおっぱいを揉みしだきます。
服の上からでも分かる、発育の素晴らしい高校生おっぱいが最高ですな。
こうなってしまえばもろちん性欲を抑える事など不可能であり、彼氏は白橋りほちゃんの制服を捲り上げた後にブラジャーまでもをズラし上げ、プックリしたどエロい乳首を摘みしゃぶります。

淫乱乳首を愛撫された白橋りほちゃんは快感に蕩け始め、野外でおっぱいを丸出しにさせられようとも拒否できません。
そして彼氏の手は下半身に伸び、まずはおパンティ越しに秘部をまさぐり、愛液が溢れ出せばクニュクニュと揉むように愛撫します。
恥ずかしさも忘れて悶える白橋りほちゃん、吐息は次第に喘ぎ声に変わり、おパンティを脱がされつつヌルヌルの膣内に指を挿入されれ犯されれば、とてつもない快楽に膝から崩れ落ちます。
おや、パイパンですな。
剃りたてかな。
すごく興奮するシーンだ。

そして彼氏ちんぽを差し出された白橋りほちゃんは無言で咥え、静かながら確実に精子が込み上がるように激しく吸いしゃぶります。
さらに女子高生おっぱいでのパイズリとパイズリフェラを経て、ついにスカートまでも剥ぎ取られた白橋りほちゃんは、野外にて全裸になりながら彼氏にデカ尻を差し出します。

クンニからの高速手マンでビクンッと絶頂を迎え、求めるようにお互いの性器を擦り合った後、今回は正面からのクンニと手マンで愛液を吹き出します。
合体準備が完了したようですな。
彼氏ちんぽにコンドームが装着されるのを確認した白橋りほちゃんはお尻を突き出し、立ちバックにてギンギンの男子高生ちんぽを受け入れます。

焦らす余裕も無い彼氏はズプンッと一気に根本まで挿入し、欲望のままにズパンズパンと突き上げます。
膣奥を犯され絶頂を迎える白橋りほちゃんは、余韻に浸る暇もなく腰を打ち付けられて絶頂を重ね、さらに立ち鼎にて膣奥を激しく犯され表情を歪めます。
そして2人は盗撮されているとも知らずに熱く愛し合い、彼氏は生意気にも立ち鼎で腰を振りまくり、白橋りほちゃんの膣内でゴム射します。

⚪︎総評
覗きをしている気持ちになれて興奮しました。
性行為を覗いている方が悪いのか、公共の場で性行為を始める方が悪いのか。
そりゃもろちん悪いのは後者であろう。
だからそんな場面に遭遇した場合、自信を持って覗きながら下半身を擦ろうと思います。
いや、この場合だと、性行為を覗いて公共の場で自慰行為をしている側と、公共の場で性行為をしている側になってしまうので、どちらも罰せられる可能性がある。
しかも本作品と同じ状況になったとすれば、前者は大人、後者は高校生である。
より大きな社会的ダメージを受けるのは前者であろう。
これは危険だ。
本作品に没入して擬似的に楽しむに留めるのが最適か。
⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
おパンティを脱がされた白橋りほちゃんが手マンをされて内股でヨガった後、絶頂を迎えて膝から崩れ落ちるシーンでした。
愛撫で悶えるおっぱい丸出しの淫乱女子高生を覗きながらオナニーしている気持ちで発射しました。

⚪︎作品詳細
レーベル:路地裏ぱんぱん
タイトル:もえ
出演女優:白橋りほ(高橋りほ)