
執拗にじゅぼじゅぼ!粘着にぐちゅぐちょ!おち○ぽ全体をねっと~りシャブり尽くす美人教師【美谷朱里】
艦長のアルデンテ山田です。
きました、美谷朱里ちゃん。
このAV女優様はすごいですよ。
今さら何を言っているんだという声も聞こえてきますが、それでも声を大にして言いたい。
美谷朱里ちゃんはすごい。
何がすごいかと聞かれれば、極上の下品さである。
下品と言えば悪く聞こえるかもしれませんが、性行為において下品という言葉は褒め言葉であります。
少なくとも僕は上品な性行為よりも下品な性行為の方が興奮します。
圧倒的にね。
そんな下品さに焦点を当てると、美谷朱里ちゃんの性行為は極上の下品さを見せつけてくれるのである。
ズリュズリュと竿に舌を絡めて亀頭をしゃぶっては、コパァコパァと喉奥まで咥えてしゃぶってくれます。
美谷朱里ちゃんの奏でる下品なフェラ音が最高の興奮を与えてくれるのである。
加えて大きなお尻が魅力的。他作品にはなりますが、背面騎乗位で自らTバックをズラし、アナルを広げながらデカ尻をバチュンバチュンと打ち付け犯してくるシーンは、僕は一生忘れないであろうしお世話になり続けるであろう。
そんな美谷朱里ちゃんのフェラを存分に楽しめる本作品には期待しかないのである。
⚪︎Prologue
担任教師の美谷朱里ちゃんに呼び出された男子生徒は、最近伸び悩む成績について指摘されます。
心配している様子の美谷朱里ちゃんですが、どこか心の距離が近過ぎるようにも感じます。
どうやら美谷朱里ちゃんはこの男子生徒が可愛くてしょうがないらしく、それゆえに将来までもを心配してくれているようです。
「大好きだよ。」
おっと突然の告白、これはどうなってしまうのでしょうか。
⚪︎Chapter1
ある日美谷朱里ちゃんが廊下を歩いていると、教室から生徒達の話し声が聞こえ、耳を澄ましてみると驚愕の内容が話されています。
なんと大好きな男子生徒に彼女ができてしまいました。
「絶対に許せない。」
歪んでいる。
居ても立っても居られない美谷朱里ちゃん、すぐさま男子生徒を呼び出し、不満気に問い詰めます。
一学年下の彼女ができた上に童貞を卒業した男子生徒を前に、美谷朱里ちゃんは「本当のオンナを教えてあげようか?」と絡み付きます。
淫行に走ろうというのか。
「あなたの事、更生させてあげる。」
男子生徒の唇を奪った美谷朱里ちゃんは、舌を出させて口内を犯します。
さらに耳をしゃぶりながらズボン越しに主砲をいじり、指をしゃぶって興奮を高めます。
「浮気の心配してんの?ちんちん勃ってるのに?フェラは浮気じゃないよ。」
「浮気じゃない。浮気じゃない。大丈夫、先生がいつでもついてるから。」

そしてパンツをズリ下ろせばギンギンに勃起した主砲をジュブリと咥え込み、ズチュズチュと下品にしゃぶってパンパンに膨張させます。
イヤらしく金玉をジュポジュポと吸い上げたかと思えば、再びジュバジュバと激しく竿をしゃぶりまくります。
裏筋を舌で舐めつつ亀頭を吸い上げるフェラがすごくエロい。
彼女ができた事を隠していた男子生徒を責めるようにフェラを続け、最後は手を繋ぎながら勢い良くしゃぶり、そのまま口内で精子を搾り取ります。
尿道に残った精子を吸い上げる様子もグッド。
しかし満足していない美谷朱里ちゃんは休む暇を与えず主砲をしゃぶりまくり、楽しそうに2度目の射精を口内で受け止めます。

⚪︎Chapter2
男子生徒が掃除していると、美谷朱里ちゃんに難癖をつけられ、体育倉庫を連れ込まれます。
やはり彼女の存在が許せない美谷朱里ちゃんは、本日もまた男子生徒を指導するようです。
「ジュボジュボ、クセになっちゃったんでしょ?」
男子生徒の口内を舌で犯した後、パンツをズリ下ろせば飛び出す生徒ちんぽを嬉しそうに弄びます。
亀頭、竿、金玉、裏筋を焦らすように舌先で転がし、亀頭に唇を当てれば、男子生徒に自分で腰を埋めさせて口内で主砲を受け入れます。
このシーンは最高にエロいです。
全人類にオススメしたい。
そしてフェラを求められて喜ぶ美谷朱里ちゃんは、コパァコパァと下品にしゃぶりまくった後、男子生徒を押し倒して跨ります。
「大人のオマンコ、気にならない?」
Tバックの食い込むデカ尻を見せつけながら手コキフェラで責め立て、Tバック越しにクリトリスを擦らせてあげます。
「良いよ?オマンコ見ちゃえ。先生のオマンコ見ちゃえ。」
そして男子生徒を促して秘部もアナルも見せつけ、膣奥深くまで指を挿入させると同時に一層激しくフェラで責め立てます。
「もっともっと奥。あぁっ、出ちゃう。」
ズチュズチュとしゃぶりながらイキ潮を吹き散らした美谷朱里ちゃんは興奮高まり、我慢できずに男子生徒の主砲を秘部にあてがいます。

「浮気になっちゃう?大丈夫。オマンコでフェラすれば良いんだよ?フェラは浮気じゃないでしょ?大人のセックスは、ちんぽにゴムつけないよ。」
「オマンコ、ほら、ジュポジュポ入ってく。」
亀頭から根本までをゆっくりと騎乗位で呑み込み、仰け反る美谷朱里ちゃんは結合部を見せつけながら妖艶に腰を振り始めます。
「あぁっ、イクイクイクゥッ。」
徐々に腰振りを速めて絶頂を迎える美谷朱里ちゃん、愛液まみれの主砲をフェラした後、横向き騎乗位でズパンズパンと腰を打ち付け、再度のフェラを挟んで背面騎乗位で交わります。
最高のお尻ですな。
亀頭のみを挿入して膣内で刺激しつつ、竿は手でグリュグリュとシゴきます。

その後も亀頭のみを膣内でシゴく美谷朱里ちゃんでしたが、我慢しきれずにデカ尻を打ち付けます。
男子生徒を犯すようにバチュンバチュンとお尻を打ち付け、フェラと挿入を交互に繰り返したかと思えば唇を奪い、お次は乳首をしゃぶりながらの騎乗位で腰を打ち付けます。
絶頂を経て愛でるように主砲を咥えるも、満足しない美谷朱里ちゃんは騎乗位でおっぱいを揉ませながら腰を振りまくります。
「怖い?中出し?中にちょうだい?良いよ、出して、出して、出してっ。」
そして大好きな男子生徒を犯しに犯した美谷朱里ちゃんは、そのまま膣奥で大量の精子を奪い取ります。
すぐさま始まるお掃除フェラ、しかし興奮しきった美谷朱里ちゃんは敏感な主砲を激しくしゃぶりまくり、手コキフェラで精子を搾り出します。
それでもフェラの勢いは弱まらず、もう一度濃厚な精子を搾り取ります。

⚪︎Chapter3
テスト直前の為に授業を自習にすると、美谷朱里ちゃんは大好きな男子生徒を教壇に呼び出し誘惑を始めます。
そして他の生徒のいる教室内にも拘らず、教壇の影で男子生徒にパンツを脱がせ、勃起した主砲を咥え込みます。
静かにフェラをするかと思えばズリュズリュグポグポと卑猥にしゃぶり、谷間を見せつけながら激しく責め立てます。
辱めを与えたいのか男子生徒に股を広げさせれば、美谷朱里ちゃんは股下からのフェラや玉舐め手コキで楽しそうに犯します。
そして最後は正面からのフェラの後に竿をシゴきまくり、お口で射精を受け止めます。
喉奥お掃除フェラも最高。
⚪︎Chapter4
体調を崩した男子生徒が保健室で休んでいると聞けば、美谷朱里ちゃんは授業を自習にしてまで駆けつけます。
職権濫用だ。
「元気付けにフェラしてあげる。」
ノーブラジャケットの美谷朱里ちゃんは男子生徒に絡み付き、勃起を確認すれば嬉しそうに舌を絡め合います。
そしてパンツを剥ぎ取ると同時に主砲にしゃぶりつき、ズチュズチュコパコパとセルフイラマチオで犯します。

すると美谷朱里ちゃんは亀頭を乳首に擦り付けた後、唾液まみれの主砲をおっぱいで挟み、クチュクチュとシゴきまくります。
「グチュグチュで速くなっちゃう。良い?速くて。」

男子生徒の体調などどうでも良いかのようにパイズリでシゴく美谷朱里ちゃんは、そのままおっぱいで精子を搾り取りますが、本当は口内に欲しかったようで追撃を始めます。
そして根本をしっかりと押さえて剥き出しになった敏感な亀頭をグチュグチュと激しくシゴき、いとも簡単に精子を搾り出します。

⚪︎Chapter5
「私のおかげでしょ?」
最近男子生徒の成績は伸びてきたようで、美谷朱里ちゃんは自分のおかげであると詰め寄ります。
「やっぱり彼女は成績を落とす原因だったんじゃないかな?」
極悪教師。
「彼女はとてつもない下げマン、先生はとてつもない上げマンなのかな。これからも先生の上げマンで、成績1番目指しちゃう?」
そう言う美谷朱里ちゃんは腰をクネらせてはスカートを捲り上げ、デカ尻を見せつけ男子生徒を誘惑します。
股を広げれば丸見えになるTバック、布越しに秘部をいじらせるだけでは物足りず、Tバックをズラした美谷朱里ちゃんは直接クリトリスを擦らせた後、広げた膣内を指で掻き混ぜさせます。
「もっと、もっと。」
そして激しい手マンで何度もイキ潮を吹き散らせば、嬉しさのあまりに男子生徒とキスを交わし、手際良くパンツを剥ぎ取って主砲をしゃぶりまくります。
気付けば全裸にされてしまう男子生徒、されるがままに金玉を吸い上げられては亀頭も竿もズチャズチャとしゃぶり犯され、我慢できずに挿入を求めてしまいます。

大好きな男子生徒から求められた美谷朱里ちゃんは嬉しそうにTバックを脱ぎ捨て、両手で尻肉を広げてアナルも秘部も剥き出しにしながら挿入を待ちます。
そして立ちバックでズリュンッと生徒ちんぽをぶちこまれ、力強く膣奥を突き上げられて絶頂を迎えます。
「出ちゃうの?どうするの、それ?好きにして?」
フェラをされては立ちバックで腰を打ち付ける男子生徒の精子は込み上げ、そのまま遠慮なく淫乱教師の膣奥にブリュブリュと射精します。
膣内から溢れる精子に喜ぶ美谷朱里ちゃんはすぐさまベトベトの主砲を咥えて精子を舐め取るようにしゃぶり、勃起したままの生徒ちんぽを座位で呑み込みます。
絶頂を迎えればフェラを始め、よりヌルヌルになった主砲を休む暇なく挿入して腰を振り乱します。
背面座位では極上のデカ尻を打ち付けてイキ狂い、そんな状態で手コキフェラをすれば美谷朱里ちゃんは我慢できずに自らクリトリスを擦りながら主砲を味わいます。
そして勢いのままに高速フェラで精子を搾り出すも、満足していないのか強制的に勃起を維持させて正常位で交わります。
フェラを挟んで立ち鼎、お互いに愛を伝え合いながら情熱的に腰を振り、最後はお口で射精を受け止めます。
「これからもずっと、お口でもオマンコでもジュボジュボしてあげるね?結婚しよっか?」
突然のプロポーズで作品は終了します。

⚪︎総評
男子生徒の事が好きで好きでしょうがない美谷朱里ちゃんは、ずっと気持ちを抑えていたのでしょう。
しかし男子生徒に彼女ができれば嫉妬は大爆発を起こし、振り向かせる為にも肉体への快楽指導で堕としにかかります。
ズリュズリュコパァコパァと卑猥すぎるフェラで精子を搾り取ったかと思えば、追撃フェラからの連続射精で確実に快楽に堕としていきます。
さらに生挿入からの強制生中出しで既成事実を作りにかかり、最終的には男子生徒の身も心も奪い取りました。
教師が大好きな僕としては、淫乱教師に快楽指導をされる羨ましいにも程がある作品でした。
⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
Chapter2、強制生中出しからの、2連続フェラ抜きシーンでした。
射精したばかりの敏感な主砲を一度ならず二度までも追撃フェラで責め抜く美谷朱里ちゃんが素敵でした。

⚪︎作品詳細
メーカー:ダスッ!
タイトル:執拗にじゅぼじゅぼ!粘着にぐちゅぐちょ!おち○ぽ全体をねっと~りシャブり尽くす美人教師
出演女優:美谷朱里