
彼女が不在の2日間、海外帰りの彼女の姉のえぐい腰使い誘惑されて何度も何度も射精を繰り返した…。【本郷愛】
艦長のアルデンテ山田です。
海外の女性との性行為って、なんとなく情熱的で激しいイメージがあります。
おっぱいとお尻をブルンブルンと振り乱し、貪るように愛し合うイメージを持っています。
そりゃ人それぞれでしょうし、セックスが嫌いな海外女性も存在するでしょう。
しかし日本人に対して静かで引っ込み思案なイメージが持たれているように、海外女性は激しいセックスをするイメージを持ちがちなのである。
そんなセックスをしたい。
欲望のままに貪られたい。
そんな願望を持つ僕ですが、イメージ通りに引っ込み思案なので、これまたイメージ通りに底抜けに明るくハッキリ意見を通してくる海外女性とは温度差があって性行為も合わないのではと感じてしまいます。
また、海外女性の顔面や豊かな表情は美しいと感じますし魅力的とも感じますし羨ましささえ感じますが、失礼ながらに性欲を刺激されません。
本当に失礼な発言で申し訳ないと思いますが、個人的な感性なのでしょうがない。
そんな僕だからこそ、本作品のタイトルに興奮が隠せません。
やはり日本人が好きであり、その日本人の中でも抜群に可愛い本郷愛ちゃん、そんな彼女がアメリカから帰国し、「えぐい腰使い」で貪ってくれるのである。
しかも彼女の姉という大好きな設定である。
これは僕の欲望を叶えてくれる贅沢な作品であろう。
⚪︎Prologue1
ある朝、男性が目を覚ますと彼女が慌ただしく荷造りをしています。
どうやら会社の研修で二日間家を空けるようですな。
しかし男性は特に手伝う事も送り出す事もせず、再び眠りに付きます。
明らかに急いでるんだから、少しくらい手伝ってあげれば良いのに。
しばらく時間が経つと、家のチャイムが鳴ります。
無視するも何度も何度も鳴り響くチャイムに、男性が鬱陶しそうに玄関を開けると、少し谷間の覗く美女が小言を発しながら押し入ってきますが、予想外の展開に初対面の2人はともに言葉を失います。
⚪︎Prologue2
突然家に押し入ってきた美女は、彼女の実姉である本郷愛ちゃんであると判明しました。
どうやら妹には伝えてあったようですが、当の妹が日程を勘違いしていたようです。
電話で謝罪を受けるもアメリカから帰国した本郷愛ちゃんは妹の家に泊まる予定だったようで、ホテルを決めなければなりませんが、とりあえずシャワーを借りる事にしました。
男性は突然の美女の訪問に困惑するも、色気のある身体にチラ見を止められません。
分かる。
そしてシャワーを終えた本郷愛ちゃんが男性の前に現れますが、なんとノーブラノーパンである。
そんな事は気にしない本郷愛ちゃん、許可を得た上でビールを飲み始めますが、下乳はハミ出し、乳首は浮き上がり、股を広げれば秘部まで見えてしまっています。
こりゃ困りましたな。
しかし本郷愛ちゃんが困っているのは宿泊場所、そんな時に男性から家に泊まっても良いと提案を受けます。

⚪︎Chapter1
夕方になり、男性は彼女と電話をしていますが、本郷愛ちゃんがホテルに泊まると嘘をつきます。
そして2人は一緒にお酒を楽しみますが、本郷愛ちゃんのアメリカでの仕事や生活についての話になると、徐々にエッチな内容になります。
「1番は、セックスかな。」
どうやら海外男性と付き合っても性格が合い辛く、本郷愛ちゃん的には日本人のおちんちんがピッタリのようです。
「良いちんこしてそうだよね?答え合わせしてみる?」
チラチラと男性の下半身を見ながら話す本郷愛ちゃん、次の瞬間には男性を押し倒し、勢いのままに唇を奪います。
「なんでさっき嘘ついたの?」
男性が彼女についた嘘を盾に黙らせ、口だけの抵抗をされれば「じゃあ止める?」と問いかけながら主砲を撫で回します。
これは断れない。
そして本郷愛ちゃんは男性のパンツを剥ぎ取り、ギンギンに勃起した主砲を嬉しそうにシゴきます。
「もっとシたい?でもこれ浮気になっちゃうんじゃないかな?」
意地悪な笑顔を浮かべてシゴき、亀頭に舌を沿わせたかと思えば咥え込み、ズチュッズチュッとイヤらしくしゃぶり上げます。
亀頭を力強く吸い上げられる快感が伝わってきますな。
「私がノーパンなの気付いてたでしょ?見たい?」
見せたそうな本郷愛ちゃんは股を広げてパンツをズラし、すでに愛液を滲ませる秘部を見せつけた後、男性にクリトリスを擦らせます。
さらに指を挿入させれば我慢ならずパンツを脱ぎ捨て、お互いの股間をまさぐり合った後、乳首舐め手コキでバキバキにソソり立たせた主砲に跨ります。
「挿れても良い?」
男性の返事を待たずに座位で挿入してしまった本郷愛ちゃんは、膣内で一層パンパンに膨らむ主砲に息を荒げるも腰を振らずにはいられません。
「イッちゃう。イッちゃう。イクッ、イクゥッ。」
絶頂を迎えた途端に腰振りを加速させて絶頂を重ね、背面座位ではだらしなく股を広げて腰をクネらせます。
「お姉ちゃんのマンコ気持ち良い?」
これは言われたい。
そしてバックで膣奥を突き上げられた本郷愛ちゃんはイキ続け、正常位でも同様にヨガります。
「出ちゃいそう?まだダメだよ。」
しかし男性は込み上げる精子を抑えられず、本郷愛ちゃんの美しいおっぱいにビュルビュルと射精します。
「出しちゃダメって言ったのに。」
全く満足していない本郷愛ちゃんはズリュズリュと精子を舐め取るようなお掃除フェラを経て、男性を押し倒して騎乗位で挿入します。

⚪︎Chapter2
あの後何回セックスをしたのでしょうか。
翌朝一足先に目を覚ました本郷愛ちゃんは、ビンビンにソソり立つ朝勃ちんぽを嬉しそうにしゃぶり始めます。
そして男性が目を覚ませば遠慮なく騎乗位で挿入し、自分勝手に腰を振りまくります。
その後朝食を摂っている最中、本日もまた本郷愛ちゃんのお泊まりが決定します。
やったね。
⚪︎Chapter3
正午、仕事相手と電話ミーティングをしながらヨガをする本郷愛ちゃんですが、流暢な英語以上に突き出されたお尻と丸出しの谷間が気になります。
ミーティングを終えた本郷愛ちゃんは男性を誘ってストレッチをしますが、おっぱいに向けられる視線に気付きます。
「ねぇ、ずっとおっぱい見てるでしょ?」
続いてうつ伏せでのストレッチをする為に男性に脚を押さえさせますが、足先に何やら硬いモノが触れます。
「何これ?硬いの当たった。」
足先でズボン越しに主砲を揉みほぐした本郷愛ちゃんは、より硬くする為にも四つん這いでお尻を触らせます。
秘部を撫でられればビクンビクンと大きなお尻を震わせ、我慢できずに股を広げて愛撫を求めます。
自らヨガパンツをズリ下げて秘部を差し出し、舌を絡めながらの手マンで絶頂を繰り返した後、お返しのように本郷愛ちゃんは勃起した主砲をシゴきしゃぶります。
「挿れて?」
そして四つん這いでお尻を差し出しバックで挿入を求め、デカ尻に腰を打ち付けられれば簡単に絶頂を迎えます。

寝バック、側位、正常位と膣奥を犯されガクガクとイキ狂う本郷愛ちゃん、シックスナインでアナルを広げながらしゃぶりしゃぶられた後、背面騎乗位でズチュンッと主砲を呑み込みます。
男性を犯すようにアナルを見せつけながらガニ股でデカ尻を打ち付け、流れるように背面座位、座位と2人は愛し合います。
腰を打ち付けては打ち付けられ、仰け反りガニ股背面騎乗位では激しく膣奥を突き上げられて悶絶し、情熱的にキスを交わしながらバックへと続きます。
「もっとシて。イクッ、イクッ。あぁっ、イクゥッ。」
そして正常位で欲望のままに腰を打ち付けた男性は、本郷愛ちゃんのお口に向けてビュクビュクと射精します。
「まだ硬くない?収まらないの?」

⚪︎Chapter4
再度の電話ミーティングを終えた本郷愛ちゃんに、男性が仕事について質問をします。
どうやら水着のバイヤーや企画をしているとの事で、「見せてあげよっか?」と魅力的な提案をしてくれます。
そして本郷愛ちゃんが部屋を出たタイミングで、男性に彼女から電話がかかってきます。
「じゃーん。」
水着姿で元気に登場する本郷愛ちゃんを前に、彼女と通話中の男性は慌てふためきます。
しかし本郷愛ちゃんは気にしないどころか煽るように男性に跨りながら谷間を見せつけ、妹と通話する男性の耳をしゃぶっては舌を絡め、乳首をいじっては主砲を足裏で擦り上げます。
さらにパンツをズリ下ろせば勃起させた主砲をシゴきながら乳首を舐めた後、意地悪な笑顔でズリュズリュと主砲をしゃぶり回します。
その後も手コキとフェラを繰り返し、男性が通話を終えれば思う存分に奉仕を続けます。
股を広げて金玉までも吸い上げ、水着の食い込むムチムチのお尻を揉ませ、着衣素股で腰をクネらせます。
お次は着衣パイズリ、谷間に唾液を垂らしてニチュニチュと挟みシゴく本郷愛ちゃんでしたが、やっぱり味わいたいのか手コキフェラで責め立てます。
グチュグチュズリュズリュと亀頭を舐められながら竿をシゴかれ続けた男性は、そのまま本郷愛ちゃんのお口に向けてブビュブビュと射精します。
射精すると言うよりかは射精させられた感じなのが最高ですな。
しかし当然のように本郷愛ちゃんは射精直後の主砲を座位で挿入し、グリュグリュと腰を振り始めます。

⚪︎Chapter5
その晩、2人は花火を楽しみますが、軽い口付けの後に寂しそうな表情を浮かべます。
その後男性がお風呂に入っていると、当たり前のように本郷愛ちゃんが乱入してきます。
彼女とも一緒にお風呂に入った事のない男性は、初めての状況に困惑しつつも主砲をギンギンに勃起させます。
それを見て嬉しそうな本郷愛ちゃんは竿をシゴき、込み上がる欲望を抑える事なく浴槽内で座位で挿入して湯船を波立たせます。
お風呂を出た後は、2人で過ごす最後の夜を惜しむように、座位、騎乗位で熱く愛し合います。

⚪︎Chapter6
今晩も何度もセックスしたのでしょうか。
普段は彼女と眠っているシングルベッドで朝を迎えた男性の隣には、彼女ではなく全裸の本郷愛ちゃんがいます。
妹が帰ってくる前にと荷物を纏める本郷愛ちゃん、それを見た男性は寂しそうに隣に座り、2人は無言のままに唇を交わします。
「じゃあ、もう少しいてあげよっかな。」
愛おしさを感じたのか本郷愛ちゃんは男性を求め、押し倒しながら唇を貪ります。
「妹と私、どっちが好き?」
言葉に詰まる男性、そんな態度から本心を察した本郷愛ちゃんは高揚し、キスを交わしながら男性に跨って腰をクネらせ、服を剥ぎ取れば乳首舐め手コキで愛情を表現します。

そして手を握り合いつつズチュズチュとフェラ、唾液まみれの主砲をグチュグチュと激しくシゴき、「シたいよね?」とパンツを脱げばTバック越しに秘部をまさぐられて喘ぎます。
Tバックを脱ぎ捨てお互いの股間をいじり合えば絶頂を迎え、欲望のままに男性の主砲をしゃぶりまくります。
ひたすらにシゴきまくる本郷愛ちゃんはパイズリでもシゴきにシゴき、再びフェラをすれば我慢の限界を迎えて男性に跨ります。

パンパンの主砲をヌブブッと騎乗位で呑み込むと同時に腰を振り乱し、座位を挟みつつ再び騎乗位で交われば、本郷愛ちゃんは恥ずかしげもなくアナルを広げてデカ尻を打ち付けます。
「ヤバいそれ。イクッ。あぁっ、イクッ。」
ズパンズパンと膣奥を突き上げられればイキ狂い、込み上がる性欲を抑えられない本郷愛ちゃんは一心不乱に腰を振りまくります。

フェラを挟んでバックへと続くと、男性もまた性欲のままに腰を打ち付けに打ち付けます。
堪らず股を広げる本郷愛ちゃんは、続く背面騎乗位では仰け反りガニ股で差し出した膣奥を突き犯されて悶絶します。
そして背面座位を経て、正常位では自らも腰をクネらせて快楽に溺れ、「いっぱい出して。」と最後はお口で射精を受け止めます。
惜しむようなズリュズリュお掃除フェラもグッド。

⚪︎Epilogue
ピロートークをしていると、なんとこのタイミングで彼女が帰宅します。
慌てて服を着て彼女を迎える男性と、ベッドの影に隠れて困った表情を浮かべる本郷愛ちゃん、ここで作品は終了しますが、その後3人はどうなったのでしょうか。
⚪︎総評
彼女が不在の2日間、偶然にも彼女の姉である本郷愛ちゃんが訪れ、流れのままに泊まる事になり、さらに流れのままに肉体関係になってしまいました。
様々なタイミングが重なる事で実現したラッキーな状況に、男性も本郷愛ちゃんも欲望の限りにお互いの身体を求め合います。
それはそれはひたすらに貪り合います。
シチュエーションや本郷愛ちゃんの魅力、タイトルにもあるように「えぐい腰使い」には大興奮しましたが、個人的には「えぐい腰使い」で膣内で妹の彼氏の精子を搾り取ってしまうシーンがあったら尚良かったかなとも思いました。
しかしながら本郷愛ちゃんのような美しい女性が、ちんぽを求めて男性を貪る姿は最高に興奮しました。
⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
Chapter6、騎乗位で本郷愛ちゃんが腰を振りまくるシーンでした。
別れを惜しむように、少しでも長く快楽に浸れるように、絶頂を繰り返しながらもひたすらに腰を振りまくる姿に大興奮でした。

⚪︎作品詳細
メーカー:エスワン ナンバーワンスタイル
タイトル:彼女が不在の2日間、海外帰りの彼女の姉のえぐい腰使い誘惑されて何度も何度も射精を繰り返した…。
出演女優:本郷愛