
(仮)暗黒064さん【宮名遥】
艦長のアルデンテ山田です。
職場のど変態な後輩(ドM)が開店したばかりのデリヘルを利用したそうなのですが、満足できる結果を得られなかったようです。
「責め上手なお姉さん」その文言に惹かれて1週間前から90分コースを予約した上で利用したとの事でしたが、巨大なお姉さんに責められたようです。
実に失礼な話ではありますが、気持ち良くても目を開ければ萎えそうになってしまい、目を閉じながら快感に身を任せて果てたとの事である。
しかし気合いを入れて90分コースで予約したものですから、早漏な後輩は時間を余らせてしまいました。
かと言ってもう一度責めてもらう気にもなれず、結果として後輩は近辺の風俗界隈の情報を仕入れる判断をしました。
我々の住む地域では年々本番のできる風俗が減りつつあります。
それもあってかデリヘル嬢から本番を誘われる事が増えている状態のようです。
しかも無条件で。
しかしこれは非常に危険な誘いのようであり、後になってからいちゃもんをつけられるケースが多々あるそうです。
デリヘル業界も必死なのでしょうが、男性の欲望に付け込む汚い手口である。
誘う方も誘う方だし、誘いに乗る方も乗る方である。僕だったら確実に誘いに乗ります。
⚪︎Prologue
デリヘル嬢の宮名遥ちゃんを自宅に招き入れ、コース選択からのプレイ内容選択を経て、2人はシャワーを浴びに行きます。
「今日の手袋どうしますか?」
なるほど、ゴム手袋フェチには堪らんサービスですな。
⚪︎Chapter1
おっと、シャワーシーンは見せてくれないようです。
一足先にベッドに戻った宮名遥ちゃんに男性がお茶を差し出しますが、恒例の怪しい薬が溶け込んでいるのでしょう。
そしてプレイが開始されると、宮名遥ちゃんはマッサージをしながら、男性の要望通りに乳首をいじり始めます。
両乳首をクリュクリュと弄び、主砲を丸出しにするも焦らすかのように乳首のみを責め続けます。
お腹から鼠蹊部を撫で回した後に主砲に触れたかと思えば、これまた焦らすように撫で回します。
そして始まる乳首舐め手コキ、可愛い瞳でこちらを見つめながら乳首を舐めしゃぶり、ゴム手袋越しにシュコシュコとシゴいてくれます。
ゴム手コキってすごく興奮しますよね。
フェラを挟んだ後に宮名遥ちゃんはゴム手袋にローションを垂らし、お次は乳首舐めローション手コキで男性を責め立てます。
これはヤバいでしょうな。
そこへさらに唾液を垂らせばグチュグチュと卑猥な音が鳴り響き、宮名遥ちゃんは両手でシゴいては乳首をいじりながら激しくシゴきまくり、容赦無く亀頭を擦りながらもシゴきにシゴきます。
そして男性の射精欲が高まれば一層激しく責め立て、ブビュブビュと精子を搾り出します。
この手コキシーンは射精までがなかなかに長いので、オナニーでタイミングを合わせるのは難しそうですな。
気持ち良く射精をした男性ですが、残り時間があるとの事で宮名遥ちゃんに本番を交渉します。
「いや、ダメですよ。」
もろちん断られ、男性はしつこく食い下がるも宮名遥ちゃんから本番を許される事はありませんでした。
その後シャワーを浴び終えた宮名遥ちゃんは差し出されたお茶を飲み干し、男性宅を後にします。
おやおや、怪しみもせずに飲み干してしまいましたな。

⚪︎Chapter2
男性宅を出た宮名遥ちゃんを追跡すると、見事に薬が効いたようで、物陰にて意識を失っています。
そして男性は宮名遥ちゃんを自宅に連れ戻し、再会を喜ぶようにおっぱいを揉みしだきます。
目の前の女体を好き勝手できる興奮を抑えられない男性はTバックを剥ぎ取り、待ちに待った秘部を観察した後に指を挿入してみると、なんと膣内からは愛液が滲み出しているではありませんか。
これは1人で楽しむにはもったいないと、男性は知り合いを呼ぶ事にしました。
⚪︎Chapter3
呼ばれた男性が部屋に入れば、そこには意識を失った美女が横たわっています。
この身体を好き放題して良いと知った男性は欲望のままにおっぱいに顔を埋めては揉みしだき、ブラジャーをズラして乳首を弄びます。
それはそれは思う存分に乳首を味わい、お次は宮名遥ちゃんのデニムを脱がせて四つん這いにします。
尻肉を広げればハミ出るアナル皺と滲み出る愛液、男性は夢中で秘部に顔を埋め、Tバックをズラせば遠慮無く膣内に指を挿入します。
意識を失いながらも宮名遥ちゃんは呻き声のような喘ぎ声を漏らし、だらしなくアナルを広げられつつ愛液を吹き出します。
そんな反応に男性の行為はエスカレートし、乳首いじりクンニからのセルフ顔面騎乗、唇を奪った後、ついにギンギンの主砲を宮名遥ちゃんのお口にぶちこみます。
主砲に押し寄せるとてつもない快楽に男性は夢中で腰を振り、強制パイズリを挟んでからも、イラマチオで獣のように腰を振りまくります。

さらに2人がかりでのパイズリ(上手い事やってる)、シックスナインで喉奥深くを犯し、汚いアナルを押し付けながらの跨りパイズリを経て、男性はパンパンに膨張した亀頭を秘部にあてがいます。
力の抜けた膣内は凶悪な生ちんぽをヌブヌブと受け入れてしまい、欲望のままに膣奥を犯される宮名遥ちゃんは求めてもいない快感に喘ぎます。

意識が無いにも拘らず締め付けてくる膣内に精子の込み上げた男性は、宮名遥ちゃんのお腹に向けてビュルビュルと射精するも、すぐさま正常位で精子まみれの主砲を挿入します。
両脚抱え立位からのまんぐり返し種付けプレス、座位に騎乗位と男性陣は無邪気に笑いながら宮名遥ちゃんを犯し続けます。

そして正常位からのバックで大きなお尻に一心不乱に腰を打ち付けた男性は、濃厚な精子をアナル目掛けて大量に発射します。
それでも興奮の収まらない男性は宮名遥ちゃんを四つん這いのままで種付けプレスで突き下ろし、屈曲交差位、反転屈曲位で腰を振りまくります。
たまに見かけるこれらの体位は、こんな名前があったんですね。勉強になりますな。
いずれ実践したいと思います。そして再び正常位で腰を打ち付けた男性は秘部に向けてビュルビュルと射精し、イラマチオを挟んでまたまた正常位で挿入します。
悶え苦しむ宮名遥ちゃんを犯しに犯した男性は、最後は種付けプレスで遠慮無く膣奥にブリュブリュと大量に射精します。

⚪︎総評
本番させてくれないなら、眠らせてレイプしちゃえばいいや。眠ってたら拒否もできないから、勝手に生中出ししちゃおっと。
なんという自分勝手で単純な考えでしょうか。
でも思い返してみれば、本番を拒否された男性と、昏睡状態の宮名遥ちゃんと本番をした男性は別人だった気がします。
と言う事は、本番を拒否された男性は、どうしても本番をしたかったわけではなく、単純に宮名遥ちゃんに仕返しをしたかったのではないでしょうか。
要は復讐である。
復讐に取り憑かれた人間ってのは怖いと考えさせられる内容でした。
これなら最初から男性の言う事を聞いて本番を受け入れた方がマシだったと思ってしまうでしょうな。
⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
Chapter1、ゴム手袋ローション手コキで搾り取られるシーンでした。
本作品の主旨とは異なるシーンでしたが、僕の性癖どストライクだったのでしょうがない。

⚪︎作品詳細
レーベル:暗黒
タイトル:(仮)暗黒064さん
出演女優:宮名遥