
エッチなお姉様に見つめられ、囁かれながら、発射させられる…超神業手コキ ♯2【谷花紗耶】【美波こづえ】【百瀬凛花】
艦長のアルデンテ山田です。
僕の大好きなレーベル、「ふぇちぽいんと」様による、エッチなお姉様に射精させられるシリーズである。
素晴らしい内容だと思いますが、ここで前々から抱いている不思議を述べようかと思います。
明らかに自分よりも年下の女性に対して、お姉様という印象を抱くのはなぜなのでしょうか。
年齢的には妹、下手すれば娘の年齢に近い女性に対し、お姉様という印象を抱き興奮する男性の考え方って不思議ですよね。
その考え方を否定するわけではありません。
気持ち悪いとも思いません。
僕自身も年下のお姉様に責められるのは大好きなので。
ただ、不思議なのである。
普通に生活していたら、年下の女性に対してお姉様という印象は抱かないはずであろう。
お姉ちゃんっぽい、弟や妹がいそうという印象を年下女性に対して抱いた経験のある方は多いかと思いますが、お姉様という印象を抱いた経験のある方は少ないのではないでしょうか。
もしかしたら僕を含めてそのような考え方を持つ男性陣は、女性に対する印象がある特定の年齢で止まっているのかもしれません。
18歳で止まっているのであれば、自分が何歳になろうと19歳の女性に対してお姉様という印象を抱くといった感じですかね。
いや、そんな複雑な思考は必要ないか。
単純に性癖が捻じ曲がってるだけか。
⚪︎Chapter1
「今日は私の手コキでいっぱい気持ち良くなってね?我慢しなくて良いからね?」
美しい谷間を見せつける谷花紗耶ちゃんは、まずは男性の乳首を舌先で転がします。
同時にもう片方の乳首を指先でいじり、焦らすように両乳首のみを刺激し続けます。
これは大勃起。
しかし谷花紗耶ちゃんはギンギンの主砲をパンツ越しにこねくり回して焦らします。
これはもどかしいですな。

そしてついにパンツを剥ぎ取り限界まで膨張した生ちんぽを目にすると、愛でるようにシゴき始めます。
優しくシゴいてくれるかと思いきや両手で竿と亀頭を同時に責め立てる谷花紗耶ちゃん、溢れる我慢汁に我慢できなくなってしまったようで、生ちんぽを口内で味わいながら竿をシゴきまくります。

ブラジャーを外した谷花紗耶ちゃんのビンビンに勃起した乳首がエロい。
「いっぱい出して良いよ?」
そして乳首舐め手コキからのローションを塗り広げた両手で主砲を包み込みながらシゴき上げ、最後は金玉を揉みつつ激しく竿をシゴいてビュルビュルと男性を射精させます。

⚪︎Chapter2
「今日は気持ち良くさせてもらいに来たんでしょ?」
美波こづえちゃんから画面越しにキスを飛ばされた僕の心はキュンキュンしてしまいました。
すごく可愛いですな。
焦らすように身体中を爪先で撫で回した後、両乳首を同時に摘み上げてはいじり回し、美波こづえちゃんは執拗に乳首を責め立てます。
最高ですな。
さらにヂュバヂュバと乳首を吸い上げ、ギンギンに勃起した主砲を着衣素股で限界まで膨張させます。
「勝手に興奮して、勝手に我慢汁ダラダラ垂らして、パンツの下でこんなにパンパンにさせてるのあなたでしょ?」
主砲へのビンタ、言葉責めもグッド。

そして男性の指をイヤらしくしゃぶり上げた美波こづえちゃんはパンツを剥ぎ取ってはブラジャーを外し、我慢汁を垂らしてソソり立つ主砲に舌を沿わせます。
亀頭フェラからの竿から亀頭にかけて搾り上げるような手コキ、親指と人差し指でカリをシゴき上げ、着衣素股で腰をクネらせながらの両手コキで男性を責め立てます。

ここで美波こづえちゃんが背を向ければ、予想以上に大きなお尻に真っ赤なTバックが食い込んでいるではありませんか。
エロすぎるデカ尻を見せつけられた男性は限界まで主砲を勃起させ、乳首をいじられながらグチュグチュグチュグチュと容赦なくシゴかれ悶絶します。
「イキそうなの?ほら、出しちゃえ、出しちゃえ。私にちんちんシゴかれて、ほら、いっぱい精子出しちゃえ。」

その後も言葉責めを浴びせつつひたすらに生ちんぽをシゴきまくり、美波こづえちゃんはブリュブリュと大量の精子を搾り出します。
発射決定。
終わりかと思いきや、楽しそうに追撃手コキをする美波こづえちゃんが最高。

⚪︎Chapter3
「今日は、あなたの身体を気持ち良くしに来たよ?」
そう言う百瀬凛花ちゃんは早速男性の両乳首を楽しそうにいじり回します。
指先、舌先でイヤらしく弄び、乳首がビンビンに勃起しようとも構わず責め立てます。

「本当は乳首よりも、おちんちん触ってほしかったんでしょ?」
パンツから染み出す我慢汁を面白がりながら焦らすように爪先で撫で上げた後、百瀬凛花ちゃんはパンツを剥ぎ取ります。

ブルンッとソソり立つ紅潮した生ちんぽを目にすれば、溢れる我慢汁を塗り広げながらシゴきます。
さらに両手コキ、亀頭フェラ、亀頭包み込み手コキで男性を悶絶させ、その後も容赦なく亀頭を刺激するようにシゴき続けます。

するとここでブラジャーを外す百瀬凛花ちゃん、乳首擦り付け手コキで吐息を漏らし、興奮した様子で一層激しく主砲をシゴきます。

「一滴残らず、全部出してね?」
そしてあまりの快感に腰を浮かせて痙攣する男性の主砲を確実に亀頭を刺激しながらシゴきにシゴき、百瀬凛花ちゃんは大量の精子をブビュブビュと搾り抜きます。
笑顔がすごく可愛い。

⚪︎総評
「ふぇちぽいんと」様のAV作品を鑑賞する際、僕は毎回どのシーンで発射するか悩みます。
それはそれはすごく悩みます。
優柔不断な僕は発射直前で気が変わり、結果としてセルフ寸止めという快楽を覚えてしまったくらいに悩みます。
そんな僕ですが、今回の作品においては発射シーンを瞬時に確定させました。
しかも鑑賞途中にである。
それほどまでに個人的性癖に突き刺さるシーンだったのです。
やはりAV作品ってのは感動を与えてくれますな。
⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
Chapter2、美波こづえちゃんにデカ尻を見せつけられながら激しくシゴかれて射精させられるシーンでした。
楽しそうに搾精する姿、追撃手コキまでしてくれる姿が最高。

⚪︎作品詳細
レーベル:ふぇちぽいんと
タイトル:エッチなお姉様に見つめられ、囁かれながら、発射させられる…超神業手コキ ♯2
出演女優:谷花紗耶、美波こづえ、百瀬凛花