
マリ【若月まりあ】
艦長のアルデンテ山田です。
ほうほう、ジェンダーレス女子ですか。
身体は女性で心は男性のようです。
ここ数年話題になっていますよね。
僕の職場にも以前ジェンダーレス女子の方がみえました。
正直どうでも良いと思っています。
関心が無いわけではありませんが、個性の1つでしかないと思うので、わざわざ取り上げる必要もないと感じています。
毛深い僕からしたら、毛深い男子を取り上げられているのと同じように感じるので、そうなったとしたらほっといてくれと思います。
「この人ジェンダーレスなんだって。」と紹介されたとしても何と答えれば良いか分かりません。
「へえ、そうなんだ。だから何?」って感じである。
別に誰が誰を好きになろうと個人の勝手でしょうし、僕だって格好良いと思う男性の方がいます。
格好良いとか可愛いの先に好きという気持ちが芽生えるので、例え女性が女性を好きになろうと男性が男性を好きになろうと、別におかしな話ではないと思います。
「ほっといてやれよ。」でしかない。
人の恋愛に文句を付けられる方ってのは、ご自分は素晴らしい恋愛をしているのでしょうかね。
⚪︎Prologue
SNSで知り合った若月まりあちゃんとデートに出かけます。
神社からの公園、カフェでゆったりした時間を過ごしていると、突然ムラムラした2人は暑いからという体でホテルに向かいます。
⚪︎本編
心は男性という設定の若月まりあちゃんですが、恋愛対象は男性のようです。
もうよく分かりません。
男性とキスをした後、股に挟んだディルドをシゴきます。
男性のオナニーの気分を味わっているようですな。
続いて下着姿でおパンティに挟んだディルドをシゴいていると、同時におパンティ越しに電マで愛撫をされます。
クリトリスに集中する強刺激に若月まりあちゃんが息を荒げてディルドをシゴく姿がソソる。
そんな姿に興奮する男性はブラジャーをズリ下ろせばプックリ乳首を味わい、おパンティを脱がせればプニプニの秘部を堪能します。
恥ずかしがりながら股を広げ、両手で秘部を開く姿にグッときました。
クリュクリュとクリトリスを擦られた若月まりあちゃんは目を蕩けさせ、執拗なクンニで襲いくる快楽に酔いしれます。
すると無意識のうちに腰をクネらせ、ついにはビクンビクンと絶頂を迎えるも、休む暇なく押し付けられる電マでの追撃に悶絶します。
股を閉じないようにしながら無防備なクリトリスを刺激する男性が素敵。

自分の下半身から響く卑猥な音に恥ずかしさと興奮を覚える若月まりあちゃん、電マ責めからの手マンでは堪らず愛液を吹き出し、男性の肉体を求めます。
舌を絡めては仕返しのように男性の乳首を舐め犯し、乳首舐め手コキで責め立てます。
イヤらしく裏筋を舐め上げたかと思えば亀頭を咥え込み、口内でパンパンに膨張する生ちんぽを味わうようにしゃぶります。
クチュクチュ手コキ、両手コキも最高。
そして限界まで勃起した生ちんぽに跨ればヌブヌブと根本まで呑み込み、恍惚の表情を浮かべながらガニ股騎乗位で腰を打ち付けます。
クールな女性のだらしない表情がソソる。

さらに腰をクネらせては恥ずかしげもなく仰け反りガニ股で腰を振りまくる若月まりあちゃん、ガクンガクンと絶頂を迎えるも満足せず、お次は背面騎乗位で交わります。
おっとここで両手で尻肉を広げてアナルを見せつけてきます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
スレンダーかと思いきや予想外のデカ尻、からの両手でのアナル広げまでしてくれるとは感謝しかない。
ヌチュヌチュンと卑猥な音を響かせて尻肉を震わせ、生ちんぽを膣内で搾り上げるように大きなお尻をクネらせます。
これは発射決定。

続くバックでは締め付けを堪能するようにゆっくりと腰を振り、片手でアナルを広げる若月まりあちゃんの膣奥を犯します。
そして最後は正常位、女の顔を晒してイキまくる若月まりあちゃんに欲望のままに腰を打ち付け、男性は遠慮なく膣奥でブリュブリュと射精します。

⚪︎総評
ジェンダーレスとか、誰が誰を好きになろうがどうでも良いと言いましたが、鑑賞中に僕の頭はこんがらがりました。
見た目は女性で心は男性、恋愛対象は男性。
という事は、一般的に言う同性愛なのか。
最近話題のアルファベットを組み合わせた呼び方で細分化されているのでしょうか。
まあ、それもどうでも良いでしょう。
とりあえずクールな見た目ながらに性行為が始まれば蕩けた表情でヨガる若月まりあちゃんに心を奪われました。
恥ずかしさを感じる事に興奮を覚えている様子にグッときました。
⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
予定通りに背面騎乗位シーンでした。
両手で尻肉を広げてアナルを見せつけてくる姿、主砲を搾り上げるようにデカ尻をクネらす姿に大興奮のシーンでした。

⚪︎作品詳細
レーベル:恋愛カノジョ
タイトル:マリ
出演女優:若月まりあ