
みづき2【弥生みづき】
艦長のアルデンテ山田です。
「アナル中毒、完堕ち」
前回の続きですが、どうやら弥生みづきちゃんはアナルを責められる快楽に溺れてしまったようですな。
彼氏がいるにも拘らず援助交際に手を出し、結果として男性からアナルを開発されて堕ちてしまったんですね。
ざまあみやがれ。
彼氏が可哀想ではありますが、ざまあみやがれですわ。
そのようなお仕置きをする内容のAV作品ってソソりますよね。
自分達が最強だと勘違いした生意気女子高生が、見下していたはずの男性からアナルを責められてイキまくり、彼氏を忘れて完全に堕ちてしまう様子は最高に興奮します。
女子高生が最強という意味を勘違いされてもらっては困るのである。
そのような女子高生にはお仕置きしてあげなければなりませんな。
⚪︎Chapter1
「ねえ、おじさん?また気持ち良い事して?」
「だから、お尻の穴とか触ったり、エッチな事するの。」
おやおや、弥生みづきちゃんは完全にアナル堕ちしてしまったようですな。
そして突き出した尻肉を両手で広げ、ムチィッと限界まで剥き出しにしたアナルを見せつけます。
すごく良いです。
男性からアナルを舐められた途端に蕩けた声で喘ぎ、舌を挿入されればアナル絶頂を迎えます。
アナルを指圧されただけでもイッてしまうようです。
すると言われるがままに自分でアナルをほじくる弥生みづきちゃん、触って欲しいと懇願しながらもアナルオナニーを続け、見られる興奮も相まって激しく絶頂を迎えます。

お次はシックスナインに顔面騎乗、何度も何度もアナルイキを繰り返す弥生みづきちゃんは、男性の生ちんぽを目にすれば我を忘れてしゃぶり始めます。
ゴパァゴパァと下品に喉奥でしゃぶり、ついには我慢できずにアナルオナニーをしてしまう弥生みづきちゃんが素敵。
そして両脚を抱える弥生みづきちゃんはアナル責めに悶絶し、四つん這いになれば尻肉を広げて挿入を求めます。
さあ、どちらに挿入するのか。
選ばれたのは膣内でした。
パンパンに膨張した生ちんぽをミリミリと捻じ込まれ、アナルをいじられながら膣奥を突かれた弥生みづきちゃんは尻肉を痙攣させてイキ狂います。

続く背面騎乗位ではブリンブリンの尻肉を波撃たせ、アナルを刺激される快感に溺れた結果、ガニ股で男性を犯すかのようにデカ尻を打ち付けまくります。
騎乗位では腰を打ち付けてはクネらせる弥生みづきちゃん、興奮のあまりに自分でアナルをいじって悶絶し、アナル舐めの後に正常位で犯されてヨガります。
そして男性は痙攣する弥生みづきちゃんの膣奥に遠慮なくブリュブリュと射精します。
生中出しの余韻に浸っている最中、追撃アナル責めをされた弥生みづきちゃんは我慢できずにブシャブシャと潮を吹き上げます。

⚪︎Chapter2
おや、弥生みづきちゃんが色気ムンムンの水着を着用しています。
こりゃもう女子高生らしさは皆無。
突き出されたデカ尻にはTバックが食い込み、尻肉を広げればアナル皺が顔を出します。
アナルをいじられれば即絶頂を迎える弥生みづきちゃんは、その後も続けられるアナル責めに尻肉を震わせてイキ狂いますが、貪欲にアナルへの快楽を求めます。
生ちんぽをしゃぶりながらも尻肉を広げてアナル責めにヨガり、それに伴って激しく主砲をシゴきまくります。
2人とも我慢できないようですな。

男性に跨る弥生みづきちゃんは生ちんぽに手を添え、背面騎乗位でヌブンッと一気に呑み込みます。
亀頭が膣奥に到達すると同時にバチュンバチュンとデカ尻を打ち付け、アナルイキを繰り返しながら快楽に溺れます。
正常位からのバックでも同様にアナルをいじりつつ膣奥を犯し続け、男性は弥生みづきちゃんの尻肉に向けてビュクビュクと射精します。
追撃アナル責めにて、ビックンと大きく痙攣しながら絶頂を迎える弥生みづきちゃんが最高。
そういえば弥生みづきちゃんには彼氏がいる設定でしたが、完全に男性に堕ちたようです。

⚪︎総評
彼氏の存在を忘れてアナルへの快楽に溺れてしまう弥生みづきちゃんに大興奮の内容でした。
前回でアナルを開発されてしまった弥生みづきちゃん、自ら尻肉を広げてアナル責めを求め、軽くいじられただけでビクンビクンとイキまくる様子に勃起が止まりませんでした。
アナルオナニーに加え、挿入中でさえも貪欲にアナルへの刺激も求める姿が魅力的でした。
ここまできたらアナルセックスにハマるのも時間の問題であろう。
弥生みづきちゃんのアナルセックス観たいな。
⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
Chapter1、弥生みづきちゃんが背面騎乗位でアナルをいじられながらデカ尻を打ち付けるシーンでした。
制服を着たままってのが女子高生の印象を強めていて良かったです。

⚪︎作品詳細
レーベル:#素人しか勝たん
タイトル:みづき2
出演女優:弥生みづき