土. 4月 18th, 2026

KOTONE【冬愛ことね】

艦長のアルデンテ山田です。
さて、本日も塩対応モノのお世話になりますが、今回も凄そうです。
何が凄いって、本物女子高生感がである。
サンプル画像の冬愛ことねちゃんから漂う女子高生感が素晴らしい。
これが動画となった時、僕はどのような感情に包まれるのでしょうか。
本物っぽさに大興奮するのか、それとも本物っぽさから気が引けてしまうのか。
いかに女子高生が好きとはいえ、その好みはAV作品の中に留まります。
いや、留まるようにブレーキをかけているのかもしれません。
女子高生が好きなのではなく、女子高生モノが好きなのである。
うん、そのはず。
こことても大事。

⚪︎Prologue
学校終わりでしょうか、制服姿の冬愛ことねちゃんと待ち合わせます。
めちゃくちゃ可愛い。
タイプ。
もう好き。
女子高生の雰囲気が出ています。
違和感が無い。
男性を舐めている感じもグッド。

⚪︎Chapter1
ホテルに到着する頃には男性の息が荒くなっています。
そりゃそうだ。
明るく話はしてくれるものの、どこか上から目線な冬愛ことねちゃんにゾクゾクします。
その態度がいつまで続くかな。
嫌がられようとも、興奮しきった男性は突き進みます。
制服のボタンを外せば乳首に触れ、おパンティを捲り上げればおパンティ越しの秘部に触れます。
激しく擦られた冬愛ことねちゃんが文句を言いながらもビクビクする姿がソソる。
早いところ終わらせたいようですな。
おパンティを脱ぎ捨てる冬愛ことねちゃんは、股を開いて秘部を見せつけます。
「自分でシゴいたら?」
女子高生からこれを言われた男性が、どうしてシゴかないのでしょうか。
僕だったら鬼シゴきします。
秘部を触らせ舐めさせてあげた後、冬愛ことねちゃんはギンギンの生ちんぽをシゴき始めます。
できればここで搾り出したいのでしょう。
シュコシュコシュコシュコとひたすらにシゴきまくります。
口の方が良いと言われれば挿入よりはマシかと亀頭をしゃぶり、唾液まみれの竿をニュクニュクとシゴき続けます。
僕だったらここで終わりでしょうな。


なかなか射精しない男性を手コキフェラで責め立てるも搾り出せず、諦めた冬愛ことねちゃんは挿入を受け入れます。
一回生挿入を提案する男性が素敵。
もろちん断られ、監視されながら渋々コンドームを装着する男性は、冬愛ことねちゃんの膣内に主砲を捻じ込みます。
生意気言いながらも吐息を漏らす冬愛ことねちゃんが素敵。
制服を着たままの女子高生と交わり、男性は正常位にて夢中で腰を振りまくります。
目を閉じて堪える冬愛ことねちゃん、我慢できずに喘ぎ声を漏らす様子も最高ですな。
側位でも感じてしまっているようで、直後の手コキでなんとか射精させようとする姿もグッド。


そして冬愛ことねちゃんを四つん這いにさせると同時にコンドームを外す男性は、ビクンビクンと脈打つ生ちんぽをぶち込むと同時にバックで腰を打ち付けます。
すると途端に喘ぎ散らす冬愛ことねちゃん、一応生意気は言うも襲いくる快楽には逆らえないようです。
「さっきの体勢が良い。あっ、止めて止めて。一回止めて。」
絶頂を迎えるも休む暇なく膣奥を犯されてヨガります。
続く騎乗位でも容赦なく膣奥を突き上げられ、男性がコンドームを外している事に気付くも抵抗できずに犯され続けます。
「あぁっ、ダメダメダメダメッ。」
そして正常位で腰を打ち付ける男性は、生中出しを必死に拒絶する冬愛ことねちゃんの膣奥にブリュブリュと射精します。
絶望する時間も与えません。
精子まみれの生ちんぽをすぐさま正常位で挿入すると、自分で制服を脱がせながら腰を振りまくります。
おやおや、快楽を求め始めたようですな。
従順に男性に跨る冬愛ことねちゃんは自ら生ちんぽを呑み込み、騎乗位で突き上げられる快感に悶絶イキを迎えます。
マスクをズリ下ろされても戻す余裕が無いようですな。
その後もバックに寝バックとひたすらに犯されてイキ狂う冬愛ことねちゃんですが、ここは正面アングルがあって素晴らしいシーンですな。
枕を握り締める様子も最高。
そして正常位で腰を打ち付ける男性は、再び冬愛ことねちゃんの膣奥にドビュドビュと射精します。
強制お掃除フェラもグッド。

⚪︎Chapter2
あらあらあら、冬愛ことねちゃんの表情が蕩けているではありませんか。
男性とのキスを求め、二度も犯された生ちんぽを一心不乱にシゴきしゃぶります。
吸い付くようなフェラが最高。
そして男性に跨ればバキバキの生ちんぽを根本までズップリと呑み込み、「ダメダメ。」と言いつつも自分からも腰を振ってしまいます。
さらに仰け反りガニ股で下品に腰を振り、続くバックでは快楽に表情を歪めながらも喘ぎ散らします。
絶頂の最中も腰を振り続ける男性が素敵。
そして側位に正常位と性欲の限りに犯し続けた末、男性は冬愛ことねちゃんのおっぱいに向けて射精します。
積極的なお掃除フェラも素敵ですな。
「出して欲しい。もう一回。」
おねだりからの追撃クリトリス責めでヨガる姿も魅力的。

⚪︎総評
やはり黒髪ロングって最高だなと思いました。
しかも女子高生だからこその興奮もありました。
結果、黒髪ロングの女子高生こそ至高である。
それを再認識させられる内容でした。
また、冬愛ことねちゃんの雰囲気が女子高生そのものでした。
なんか悪い事をしている気分になりながら鑑賞し、同時に物凄い興奮を覚えました。
いけないいけない、ブレーキをかけなければ。
毎度の如く、生意気だった女子高生が訳も分からずヨガり始める変化にもゾクゾクしました。
大満足。

⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
Chapter1、二度目の生中出し直前のバックと寝バックのシーンでした。
正面アングルで映されるヨガり顔、枕をギュッと握り締める冬愛ことねちゃんの姿に大興奮でした。

⚪︎作品詳細
レーベル:俺の素人-Z-
タイトル:KOTONE
出演女優:冬愛ことね

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