
原作:コノシロしんこ【無表情×クール攻め】 隣の席の間宮さん-実写版- クールな巨乳美少女がエッチに迫る男の願望と欲望を叶える甘々で蕩ける極上セックス【小梅えな】
艦長のアルデンテ山田です。
えっ、小梅えなちゃんが無表情ですって。
これはこれは。
僕の為に制作されたAV作品かと勘違いしてしまいます。
ちなみに原作は読んでいません。
それどころか初めて目にしました。
僕は正直者ですな。
知らない事を素直に知らないと言えるのは大事です。
年齢を重ねるにつれ、そんな単純な事を実感してきました。
話が逸れましたが、本作品ではなんと小梅えなちゃんが無表情で責め立ててくれるようです。
かと思いきや無表情だけでなく、甘々セックスもしてくれるとの事である。
これは久々の、設定だけでオナニーできるAV作品ですな。
しかしせっかくなので本編も鑑賞させていただきましょう。
⚪︎Prologue
とある学校にて、男子生徒が小梅えなちゃんに告白しています。
しかし即撃沈、どうやら小梅えなちゃんは常日頃から告白される程、男子生徒からモテているようです。
それもそのはず、胸元の素晴らしい膨らみが制服で隠せておりません。
その様子を見ている男性は友人に揶揄われますが、次の瞬間、小梅えなちゃんが教室に入ってきてしまいます。
なんとこの男性と小梅えなちゃんは、隣同士の席のようです。
話を聞かれたかと思って謝る男性ですが、小梅えなちゃんから無視されてしまいます。
男子校生の心情としては、憧れの女子から無視されたら立ち直れない。

⚪︎Chapter1
授業中、男性が小梅えなちゃんの事を考えています。
すると小梅えなちゃんは男性に目をやりながら制服のボタンを外し、なんとブラジャーまでズラして生おっぱいを見せつけます。
戸惑う男性、その様子を面白がるように小梅えなちゃんは乳首をこねくり回します。
徐々に勃起する乳首がソソる。
もろちん男性も勃起しているようです。
追い討ちをかけるようにフェラチオアピールをする小梅えなちゃん、男性がビクンビクンと悶絶するのを見届けると、満足そうに制服を着直します。

⚪︎Chapter2
翌日、授業が終わりに近付いた頃、先生から学級委員へ仕事が言い渡されます。
なんとこのクラスの学級委員は、男性と小梅えなちゃんである。
おっぱい事件の翌日に二人きりはヤバいですな。
真面目に仕事をしている最中、小梅えなちゃんが男性に問いかけます。
「どうだった?私のおっぱい。興奮、した?」
それに対して男性は、迷った末に本心を打ち明けます。
「じゃあ、もう一回。私のおっぱい。」

立ち上がる小梅えなちゃんは無表情で制服を脱ぎ、ブラジャーを外せばブルルンッと大きなおっぱいを溢れさせます。
「私のおっぱい、どうかな?」
憧れの女子の生おっぱいを前にし、男性は息を荒げて感触を確かめます。
おっぱいを揉まれる小梅えなちゃんは男性の下半身に手を伸ばし、飛び出した生ちんぽをニュクニュクとシゴき返します。
唾液を塗り広げればヌリュヌリュと、亀頭を擦っては激しく両手でシゴきまくります。
興奮のあまりに唇を奪ってしまう小梅えなちゃんが素敵。
舌を絡め合い、おっぱいを揉まれながら亀頭を責め立てる小梅えなちゃんが最高。
その後も逆手コキでシゴきにシゴき、小梅えなちゃんは勢い良く精子を搾り出します。
「続きはまた明日ね?」
微笑む小梅えなちゃんにゾクゾクしました。

⚪︎Chapter3
翌日も二人は学級委員の仕事をしています。
今回は体操服ですな。
おや、男性が勃起しています。
もろちんそれに気付く小梅えなちゃん、さりげなく男性に背を向けたかと思えばお尻を突き出し、後退りする男性の下半身にデカ尻を押し付け、次の瞬間には着衣尻コキを始めてしまいます。
これはエロい。
羨ましすぎる。
そしてデカ尻に引っかかりながらも体操服を脱ぎ捨てる小梅えなちゃん、無言で四つん這いになれば、アナルも秘部も見せつけるように大きなお尻を突き出します。
片手で秘部を広げ、男性を誘う姿がエロすぎる。
これは抵抗できない。
男性はビクンビクンと脈打つ生ちんぽを秘部にあてがうと、ゆっくりヌブヌブと膣内に挿入します。
強烈な締め付けに悶絶しながらもバックで腰を振り始める男性、ブリンブリンの尻肉を堪能しながら膣奥を突きまくり、寝バックでも同様に小梅えなちゃんを犯します。
正面アングルが素晴らしいですし、無表情から歪んだ表情に変化する小梅えなちゃんが最高。
「良いから。中に出して。」
囁く言い方が卑怯。
そして我を忘れて腰を振りまくる男性は、我慢する事なく小梅えなちゃんの膣奥にブリュブリュと射精します。

許可されたとは言え、一方的に腰を振った上での生中出しを男性は謝罪します。
「別に良いよ。私も好き勝手ヤるから。これでおあいこね?」
おっと、小梅えなちゃんが男性を押し倒して跨りました。
すると精子まみれの生ちんぽをヌリュンッと呑み込み、おっぱいを晒した上での騎乗位で腰を振り始めます。
やはり小梅えなちゃんの騎乗位は最高ですな。
バルンバルンと暴れるおっぱいが魅力的。

腰を振っては舌を絡め、続く背面騎乗位ではガニ股でデカ尻をバチュンバチュンと打ち付けます。
おやおや、絶頂を迎えてしまったようですな。
しかし小梅えなちゃんは止まりません。
一方的に腰を打ち付け、アナルを見せつけながらも一心不乱に男性を犯し続けます。
再度の騎乗位では男性の乳首をいじりながらガニ股で腰を打ち付け、男性の限界が近付こうとも腰を振りまくった末、小梅えなちゃんは膣奥で濃厚な精子を搾り出します。
「ねえ、次は四つん這いになって?」
相当な性欲ですな。
連続セックスを終え、男性は小梅えなちゃんに最近の出来事の理由を尋ねます。
どうやら以前、男性から親切にされた時にトキメいたようですが、小梅えなちゃんは「秘密。」と笑顔を向けます。
突然の笑顔にドキッとしました。

⚪︎Chapter4
おやおやおや、男性と小梅えなちゃんの距離が縮まっています。
なんと机を引っ付けて授業を受けています。
授業中にも拘らず男性の下半身に手を伸ばす小梅えなちゃん、ブルンッと生ちんぽを取り出せば容赦なくシゴき始め、射精を察すれば寸止めをかまします。
間髪入れずに亀頭を咥え込めばズビュズビュとイヤらしくしゃぶりまくり、悶絶する男性が先生から注意されようとも構わず責め立てます。
その後も根本を押さえ付けて剥き出しの亀頭を吸い上げ、小梅えなちゃんは口内で大量の精子を搾り取ります。
男性を黙らせるようにそのまま唇を貪る姿がまたエロい。
するとここで小梅えなちゃんは先生に話しかけ、男性の具合が悪そうだからと教室から連れ出す事に成功します。
なるほど、興奮しちゃったようですな。

⚪︎Chapter5
男性を保健室に連れ込むや否や、小梅えなちゃんは息を荒げて唇を奪います。
制服を脱がせれば舌先と指先で両乳首を犯し、パンツを剥ぎ取れば乳首舐め手コキで悶絶させます。
さらには小梅えなちゃんも制服を脱いで乳首擦り付け手コキ、両手コキにパイズリと男性を責め立てます。
パイズリフェラからの高速パイズリで寸止め、すぐさま高速手コキでグチュグチュとシゴいた後、おパンティを脱ぎ捨てる小梅えなちゃんは挑発するように秘部を広げます。
そして腰を下ろせばバキバキの生ちんぽをズリュンッと呑み込み、舌を絡めながらゆっくりと腰を振ります。
ゆっくりってのがニクいですな。
かと思えば男性の両乳首を責めながらガニ股でバチュバチュと腰を打ち付け、射精を我慢させながらも腰を振り続けます。
名前を呼びながら腰を打ち付ける小梅えなちゃんが最高。
自分だけ絶頂を迎える小梅えなちゃん、お次は背面騎乗位で交わり、スカートを捲り上げてデカ尻を振りまくります。
「見て?」
アナルを見せつける恥ずかしさに興奮を覚え、一心不乱にデカ尻を打ち付けます。
両手で尻肉を広げる様子に僕のおちんちんは爆発しそうである。
そしてバチュンバチュンと大きなお尻で男性を犯す小梅えなちゃんは、容赦なく膣奥で精子を搾り出します。
素晴らしい搾精シーンである。
お掃除フェラをするかと思いきや、小梅えなちゃんは激しく生ちんぽをしゃぶって勃起を維持させます。
すると股を広げてクンニを強制し、両手で秘部を広げて挿入を誘います。
こりゃまた卑怯なおねだりだ。
誘われるがままに生ちんぽを捻じ込む男性、その瞬間に告白されれば誰が断れるでしょうか。
昂る男性から正常位で膣奥を突かれ、絶頂を迎える小梅えなちゃんですが、まだまだ物足りないようです。
男性の腰に両脚を絡めておねだりする様子が素晴らしい。
座位からのバックでは蕩けた表情を晒し、寝バックではあまりの快楽に表情を歪めてイキまくります。
そして再度の正常位にて腰を振り続ける男性は、小梅えなちゃんの膣奥に亀頭を押し付けながらドクンドクンと射精します。
「まだシよ?」
完全にスイッチの入った小梅えなちゃんは、男性を押し倒して肉体を貪るのでした。

⚪︎Chapter6
ほう、小梅えなちゃんの自宅に招待されたようですな。
高校時代に同級生女子の部屋に上がる経験をしてみたかった。
小梅えなちゃんが部屋を出た途端にベッド付近を物色してみると、なんと電マが転がり落ちてきます。
もろちんそのタイミングで現れる小梅えなちゃん、「昨日使ったまま、置きっぱにしちゃってた。」と当たり前のように発します。
これはこれでエロい。
「これ使ってみる?気になるよね?」
男性を押し倒す小梅えなちゃん、電源を入れた電マをズボン越しの主砲に押し当て、ビクビクと悶える男性を弄びます。
ゾクゾクするシーンですな。
そして竿をシゴきながら亀頭を電マで刺激し、そのままパンツの中で射精させてしまいます。
これはこれは、素晴らしいシーンですな。
精子の香りとグッタリする男性に興奮したのか、小梅えなちゃんは唇を奪ってはパンツを剥ぎ取り、射精したばかりの生ちんぽを電マで追撃します。
これはヤバい。
強制的に勃起させた生ちんぽをシゴいては亀頭を刺激した後、電マを手渡す小梅えなちゃんは両脚を抱えて秘部を差し出します。
おや、おパンティにエッチなシミが。
恥ずかしげもない大股開きがお見事ですな。おパンティ越しにクリトリスを刺激されれば吐息を漏らし、腰を浮かせて絶頂を迎えるも愛撫をおねだりします。
お次は無防備なクリトリスを直接電マで刺激され、とてつもない快感に腰をクネらせながらビクンッと絶頂を迎えます。
追撃電マ責めで簡単にイッてしまう小梅えなちゃん、我慢できない様子で男性に跨ると、有無を言わさず生ちんぽをニュブンッと呑み込みます。
騎乗位で最初から腰を振りまくり、ガニ股では膣内を締め上げながらブチュンブチュンと男性を犯します。
両乳首をいじる度に膣内でビクンビクンと脈打つ生ちんぽが気持ち良いようですな。
「もっと、もっと。」
「イッて。イッて。イッて?精子欲しい。」
こりゃまた卑怯なセリフですこと。
そんな事言われたら忽ち精子が込み上げ、男性は小梅えなちゃんの子宮口にブビュブビュと射精します。
「もっとシたい。」
二人に余韻は必要ありません。
すぐさまバックで交わると、小梅えなちゃんは男性に愛を囁きながらイキ狂います。
直後の正常位にて男性に絡み付く小梅えなちゃんもまた最高。
そして両乳首をいじられながら腰を打ち付ける男性は、小梅えなちゃんが絶頂を迎えると同時にドビュルドビュルと膣奥に射精します。
するとここでおっぱいを晒し出す小梅えなちゃん、お掃除跨りパイズリである。
さらには手コキフェラで強制的に勃起を維持させ、再び正常位で生ちんぽを受け入れます。
欲望の限りに愛し合った末、男性はまたまた小梅えなちゃんに生中出しをかまします。
それでも興奮の収まらない二人は、もう一度正常位で交わりながら求め合うのでした。
どうやら今晩、男性は小梅えなちゃん宅に泊まっていくようですな。

⚪︎総評
小梅えなちゃんの出演作は、毎回毎回単純に男優さんが羨ましい。
小梅えなちゃんと性行為ができるのですから、どのような設定であれ極上のオプションなわけである。
しかも本作品は無表情からの、ツンデレかと思いきやヤンデレでもありました。
制服に体操服、手コキ射精に口内射精、様々な体位での生中出しと、贅沢も贅沢な内容でした。
僕は今後、本作品にどれだけの精子を捧げるのか分かりません。
⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
Chapter5、背面騎乗位での生中出しシーンでした。
制服姿の小梅えなちゃんのデカ尻に犯され、そのまま膣奥で搾精される最高のシーンでした。

⚪︎作品詳細
メーカー:ムーディーズ
タイトル:原作:コノシロしんこ【無表情×クール攻め】 隣の席の間宮さん-実写版- クールな巨乳美少女がエッチに迫る男の願望と欲望を叶える甘々で蕩ける極上セックス
出演女優:小梅えな