
Y146ちゃん【吉根ゆりあ】
艦長のアルデンテ山田です。
盗撮に昏睡レイプ、絶対にやってはいけない行為ですが、もしやったら興奮はとんでもないんだろうなと思う行為でもあります。
ここで働くのが理性であり、その理性が崩壊する事で人は犯罪に手を染めてしまうのでしょう。
AV作品を鑑賞してオナニーする事で一時的にその理性を保てますが、逆に欲求が高まってしまう場合もあるのでしょう。
諸刃の剣である。
そんな盗撮ですが、皆様はしてみたいと思った事はあるでしょうか。
してしまった方もいるのでしょうか。
ちなみに僕はありません。
いくら変態であったとしても、それに手を出してしまえば変態紳士として失格である。
いや、人間失格とも言えよう。
しかし盗撮された事ならあります。
エッチな盗撮ではありませんが、知らない人から仕事をする僕を盗撮され、無許可でSNSに投稿された事があります。
別に嫌ではなかったので何も言いませんでしたが。
むしろ妄想が広がったので感謝したいくらいである。
僕の姿を盗撮し、それをオカズにオナニーする女性を妄想してオナニーしました。
感謝。
⚪︎Prologue1
作品購入者から一通のメールが届きました。
どうやら送り主の男性は、同じジムに通う女性を犯して欲しいらしく、その気持ちを抑えきれずにこの度メールを送ってきたようです。
添付されていた隠し撮り写真を見てみればそこには吉根ゆりあちゃん、確かにこんな女性がジムにいたら犯したくもなる。
⚪︎Prologue2
なんと依頼を受けた男性は、早速吉根ゆりあちゃんのいるジムに入会しました。
すごい行動力だ。
するとジムには目当ての吉根ゆりあちゃんの姿があり、エッチな身体を強調するかのようにストレッチをしています。
男性はストレッチをしていると見せかけて盗撮を始め、張りに張った大きなおっぱいと突き出される大きなお尻をカメラに収めます。
バランスボールに乗る吉根ゆりあちゃんがすごくエロい。
こんなん近くで見たら勃起不可避。
そしてストレッチを終えた吉根ゆりあちゃんが更衣室に入りますが、そこには監視カメラが設置されています。
Tシャツを脱げばスポーツブラに覆われつつも溢れる谷間、ズボンを脱げばムチムチの太腿が露わになります。
スポーツブラを脱げば、動画でも分かるとんでもない柔らかさのおっぱいがプルンッと溢れ、盗撮されているなど思いもしない吉根ゆりあちゃんはブラジャーを着けます。
おパンティは脱ぎませんでした。

⚪︎Prologue3
着替えを終えてジムを後にする吉根ゆりあちゃんを追いかけます。
谷間を露出した状態で駅のホームで待つ吉根ゆりあちゃんをしっかりとカメラに収め、その後同じ電車に乗り込みます。
すると男性は吉根ゆりあちゃんの隣に座り、なんと肘でおっぱいをツツきます。
明らかな痴漢に対して吉根ゆりあちゃんは男性を睨み付けますが、それは逆効果である。
⚪︎Prologue4
目的の駅で電車を降りる吉根ゆりあちゃんが、歩いて自宅に向かいます。
もろちん追いかける男性は見事に吉根ゆりあちゃんの自宅を特定し、窓から室内を盗撮します。
無防備な吉根ゆりあちゃんもまたソソりますな。
しばらくすると吉根ゆりあちゃんは何故か下着姿になり、別室へと移動します。

⚪︎Chapter1
レイプ実行当日になり、男性は依頼者とともに吉根ゆりあちゃんの自宅に向かいます。
なんと合鍵は作成済みである。
ヤバい奴だ。
そして寝室へ侵入すればそこには眠る吉根ゆりあちゃん、男性は怪しい薬を布に染み込ませて吉根ゆりあちゃんの口元に当て、しっかりと吸わせて昏睡状態にします。
ヤバいヤバい。
まずは無防備な寝姿を写真に収め、添い寝をしつつ夢にまで見た大きなおっぱいに手を伸ばします。
その後依頼者男性と合流すれば、2人の行為はエスカレートしていきます。
服の中を覗けばなんとノーブラ、ぷっくり乳首を堪能し、男性は吉根ゆりあちゃんの股に顔を埋めます。
交互におっぱいを揉んでは乳首を舐め回し、起きないからと唇を奪います。
そしてゆっくりとおパンティを剥ぎ取ってみると、なんとパイパンの綺麗な秘部、しかもおパンティにはエッチなシミができています。
寝ていても身体は反応してしまうのでしょうかね。
そんな美しい秘部をクパァと広げ、味わうように秘部にしゃぶりつきます。
指をあてがえば濡れ濡れの秘部はツププッと簡単にそれを受け入れてしまいます。
優越感たっぷりの男性はビンビンに勃起した主砲を自分でシゴき、吉根ゆりあちゃんの口内にもぶち込みます。
乳首に亀頭を擦り付けながらもシゴき続け、さらに吉根ゆりあちゃんの手を取れば無理矢理シゴかせ、男性の興奮はドエライ事になっています。

すると1人が吉根ゆりあちゃんを背後から抱え、もう1人が吉根ゆりあちゃんの股を広げ、ついに正常位で主砲を挿入します。
痴漢に嫌な顔をしていた吉根ゆりあちゃん、しかし昏睡させられ力の抜けた膣内をミリミリと押し広げられながら、膣奥深くまでバキバキの主砲を挿入されてしまいました。
男性は吉根ゆりあちゃんの膣内の感触に悶え堪能し、ゆっくりと腰を振り始めます。
両手に余る大きなおっぱいを揉みしだき、さらに唇を奪いながらブッチュブッチュと膣奥を犯します。
側位を経て、座位へと続きますが、昏睡状態の女性を座位で挿入するとはなかなか頑張ったもんですな。
ムチムチの大きなお尻を揉んでは広げ、イヤらしいアナルをカメラに収めます。
すると男性は一旦挿入を止め、力の抜けた大きなお尻の肉を持ち上げ、ムニィッと広がるアナルを観察します。
なるほど、座位でアナルを広げるも自分で直接見れなかったもんだから、挿入を止めてでもアナルを見たかったんですね。
分かる、その気持ち。
アナルを堪能した男性はお次は騎乗位で交わり、吉根ゆりあちゃんの体重を受け止めつつ、ギッシギッシと腰を振ります。
そして最後は正常位、まるで吉根ゆりあちゃんをダッチワイフとして扱うように腰を振り、男性は遠慮なく膣奥にドビュルドビュルと射精します。

⚪︎Chapter2
少し休憩した後でしょうか、再びカメラが回ると、未だに眠る吉根ゆりあちゃんを膝枕する男性がいます。
重力に逆らえないおっぱいを揉みしだき、そしてギンギンにソソり立つ凶悪な主砲を顔面に擦り付けます。
寝ている事を良い事に顔面に跨がれば、強制的に金玉を口元に擦り付け、そして主砲を口内にぶち込み喉奥を突きます。
イラマチオを楽しんだ男性は、その後吉根ゆりあちゃんの寝顔を見つめながら夢中で主砲をシゴき、顔面目掛けてビュルビュルと射精します。

⚪︎総評
昏睡させられ意識の無い吉根ゆりあちゃんでしたが、力の抜けたダイナマイトボディもまたすごくエッチでした。
プルンプルンの柔らかく大きなおっぱい、ブリンブリンの魅力詰まった大きなお尻、力が抜けている事でそれらの重みが増して、それにより魅力も増しているように感じました。
そんな身体を好き勝手できる男性陣が羨ましい限りでした。
羨ましいですが、現実ではしてはいけないので、妄想に留めてオナニーするのが1番ですな。
⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
Prologue2、ジムで運動をする吉根ゆりあちゃんの盗撮シーンでした。
お尻を突き出しては、バランスボールで騎乗位の如く腰を振る吉根ゆりあちゃんがソソりました。
やってはいけませんがやってみたい盗撮でした。

⚪︎作品詳細
レーベル:蜃気楼
タイトル:Y146ちゃん
出演女優:吉根ゆりあ