土. 4月 18th, 2026

みや【真琴つぐみ】

艦長のアルデンテ山田です。
皆様は20歳の頃、何をしていたでしょうか。
僕は毎日のようにアルバイトとオナニーに精を出していました。
そう、オナニーだけにね。
一人暮らしを始めた18歳、そこから2年経とうとも、家族の目を気にしない自由なオナニーの魅力に取り憑かれていました。
実際のところ、20歳の男性ってのはそんなもんじゃないんでしょうか。
知らんけど。
しかし20歳の女性の場合はどうなのでしょうか。
大学や専門学校等に通って勉強しつつも遊んでいるのでしょうか。
社会人としてストレスと闘いながら一生懸命仕事をしているのでしょうか。
そんな話をしたいのではなく、20歳の女性の性事情を知りたいのである。
勉強しつつもエッチしまくっているのでしょうか。
ストレス発散の為にオナニーしまくっているのでしょうか。
僕が知りたいのはそこである。
本作品は、そんな20歳の真琴つぐみちゃんの性事情が垣間見えると思われます。
これまた楽しみな内容である。

⚪︎本編
20歳の真琴つぐみちゃんはおっぱいが大きく、ゆとりのある服を着ていようとその大きさが目立ちます。

カメラを前にして照れる真琴つぐみちゃん、男性からおっぱいに触れられた後、指示された通りに服を脱ぎます。
キャミソールも脱げば、大人っぽい黒色のブラジャーとTバックが露わになり、そのムチムチの身体を一層エッチに演出しています。
良い。
すると堪らず男性はブラジャーをズラし、乳輪大きめのどエロい乳首にしゃぶりつき、さらに指先で転がし弄びます。
20歳の乳首をしゃぶるってのは最高の体験でしょうな。
オジサンになったからこそ経験したい。
男性はその後も夢中でおっぱいを堪能し、いつのまにか全裸になった真琴つぐみちゃんの股を広げ、濡れたクリトリスを擦り上げます。
さらにクンニをされれば真琴つぐみちゃんは目を閉じて快感に身を任せ、手マンまでされれば腰をクネらせ静かに喘ぎます。

こんなエッチな20歳を前にすれば、もろちんちんちんはパンツを突き破る程に勃起します。
真琴つぐみちゃんは嬉しそうに主砲を握り、それまでしていたマスクをズラしてジュプジュプとしゃぶり始めます。
あまりのテクニックに射精しそうになる男性ですが、射精を焦らされるように金玉を舐められ、さらに喉奥深くまで咥える手コキフェラでグッポングッポンと責め立てられます。
よく我慢できますな。

そして男性は真琴つぐみちゃんの股を広げ、その射精ギリギリの主砲を正常位でヌチュチュッと挿入します。
クリトリスを擦られつつ膣奥を犯された真琴つぐみちゃんは快感に酔いしれ、男性に抱きつきながら腰振りを受け止めます。
背面座位では腰をクネらせては突き上げられ、仰け反りガニ股でカメラに恥ずかしい部分を丸見えにしながら悶絶します。
男性はそんな真琴つぐみちゃんを追撃するかのように、バック、立ちバックとひたすらに腰を打ち付け、再び正常位で膣奥深くまで犯します。

負けじと騎乗位で腰を振る真琴つぐみちゃんですが、激しい突き上げで返り討ちにされ、大きなおっぱいをブルンブルンと揺らして喘ぎ続けます。
側位を経て、最後はまたまた正常位、男性は力の限りに腰を振りまくり、真琴つぐみちゃんの膣奥にドビュドビュと射精します。
お掃除フェラでついに真琴つぐみちゃんのマスクの下が観れますが、とても清楚で可愛い。
こんな女性が快楽に溺れていたとなると、すごく興奮しますな。

⚪︎総評
20歳の女性との性行為は、自分自身が20歳の時と比較して、オジサンになった今だからこそ一層興奮します。
失って初めて分かる気持ちと似たような気持ちである。
あの頃はただの同年代、しかし今となっては憧れさえ感じる年代。
しかもオジサンになった自分では、風俗でない限り相手にもされないのでしょう。
儚い。
そんな寂しい気持ちを慰めてくれるような作品でした。
性行為中は特に目立ったセリフはなく、ただ20代女性のムチムチの身体を貪る内容でした。
なんかリアル。

⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
最後の生中出しシーンでした。
途中のフェラシーンもすごく良かったのですが、本日は生中出しシーンの方が興奮しました。

⚪︎作品詳細
レーベル:黒船提督
タイトル:みや
出演女優:真琴つぐみ

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