
妹の性欲モンスター彼氏に恥ずかしいほど中出しでイカされまくったワタシ… 【宍戸里帆】
艦長のアルデンテ山田です。
以前に同メーカーであるムーディーズ様より販売されております、「彼女の巨乳お姉ちゃんがノーブラ族で我慢できない…! 」を鑑賞したのですが、彼女の姉である宍戸里帆ちゃんから犯される素晴らしい内容でした。
何度お世話になったか分かりません。
ある日、そんな僕の興奮を駆り立てるAV作品が販売されました。
それが本作品なのですが、彼女の姉である宍戸里帆ちゃんを犯す内容との事である。
宍戸里帆ちゃんの設定としてはどちらも彼女の姉ですが、そんな宍戸里帆ちゃんから犯されるのか、宍戸里帆ちゃんを犯すのか、興奮の仕方は全く異なりますよね。
僕は彼女の姉妹と性行為をするという設定が大好きですし、犯されるのも犯すのも大好きです。
もろちん宍戸里帆ちゃんの事も大好きです。
こんな女性が彼女の姉である時点で興奮するので、性行為をするとなれば精子が枯れるまでオナニーをしてしまうのは当然である。
そんな宍戸里帆ちゃんを性欲の限りに犯す本作品を心から楽しもうと思います。
⚪︎Prologue
宍戸里帆ちゃんが帰宅すると、妹とその彼氏である男性が玄関でイチャイチャしています。
2人の愛を見せつけてくる様子が少しウザいですな。
⚪︎Chapter1
シャワーを浴びた宍戸里帆ちゃんが自室に戻ろうとすると、妹の部屋から2人の愛し合う声が聞こえてきます。
初めはウンザリする宍戸里帆ちゃんでしたが激しい喘ぎ声を聞いているとムラムラしてきてしまい、なんと妹の部屋の前でオナニーを始めてしまいます。
乳首をいじりながらおっぱいを揉み、おパンティをズリ下ろせばクリトリスを擦り上げます。
そして唾液を絡めた指先で乳首をイジメながらクリトリスをシゴき続けた宍戸里帆ちゃんは絶頂を迎えるも、我に帰れば妹の性行為でオナニーしてしまう自分自身に呆れてしまいます。
それにしても妹の彼氏は何度も何度も射精しているようで、絶倫である事が窺えますな。
⚪︎Chapter2
翌朝、妹が旅行に出かけると、1人になった宍戸里帆ちゃんは伸び伸びと自由な時間を過ごします。
上着を脱げば美しい谷間が露わになり、とても無防備な姿がソソる。
するとチャイムが鳴り響き、玄関を開けてみれば妹の彼氏が立っています。
どうやらスマホを忘れてしまったようですが、目的を忘れる程に目の前の宍戸里帆ちゃんの谷間に釘付けになってしまいます。
何度も射精するあたり、相当な性欲の持ち主なのでしょうな。
そして部屋に入ってスマホを探す男性ですが、宍戸里帆ちゃんの身体を前に我慢の限界を迎えて手を出してしまいます。

背後からおっぱいを揉みしだいては唇を奪い、生おっぱいを丸出しにすれば乳首をこねくり回します。
必死に拒絶するも喘いでしまう宍戸里帆ちゃん、さらに秘部をまさぐられては乳首をしゃぶられ、ショートデニムまでもを剥ぎ取られてしまいます。
Tバックに浮かび上がるエッチなシミを目にした男性の興奮は高まり、Tバックを剥ぎ取ると同時に秘部を舐め回します。
口では拒否するものの愛液を吹き出してしまう宍戸里帆ちゃんは、手マンとクンニで犯されれば絶頂を繰り返し、興奮を抑え切れない男性から生ちんぽを差し出されます。
「お口でしたら、終わりにしてくれる?」
そう言う宍戸里帆ちゃんがバキバキに勃起した主砲を咥えると、なんと予想以上にイヤらしくしゃぶり始めるではありませんか。
本当は興奮しているのでしょうか。
フェラだけの約束のはずが跨りパイズリフェラを強要される宍戸里帆ちゃんですが、その最中に手マンをされれば感じてしまい、求められるがままにシックスナインでクンニをされると自ら主砲をしゃぶってしまいます。
「ねえ、待って。ダメだって、本当に。」
甘く蕩けた声で拒絶されても説得力がありませんな。
股を広げられてギンギンの生ちんぽを秘部に擦り付けられた宍戸里帆ちゃんは身体をクネらせ、まるで挿入を求めているようにも見えますな。
そして男性は腰を埋めてヌブヌブと主砲を挿入した途端に腰を振りますが、忽ち精子が込み上げてしまい遠慮なく膣奥でブリュブリュと射精します。

突然の生中出しに困惑する宍戸里帆ちゃん、しかし興奮の収まらない男性からクンニで追撃され、休む暇なく背面座位で挿入されます。
膣奥を突き上げられれば柔らかいおっぱいをプルンプルンと揺らして絶頂を迎え、騎乗位では仰け反りガニ股で犯されイキ狂います。
そして正常位で腰を打ち付ける男性は、再び込み上げる精子を宍戸里帆ちゃんの膣内にぶち撒けます。

「落ち着いて。終わりでしょ?」
いえ、終わりません。
間髪入れずに立ちバックで追撃され、宍戸里帆ちゃんは膣奥で3度目の射精を受け止めさせられます。

⚪︎Chapter3
お風呂で膣内に残された精子を掻き出す宍戸里帆ちゃんは、妹の彼氏との性行為を受け入れてしまった後悔を持ちつつも、久々に感じた快楽に何とも言えない気持ちになっているようです。
そんな状態の宍戸里帆ちゃんの前に主砲をギンギンに勃起させた男性が現れます。
「お口でシてあげるから、終わりにして?」
同じ流れですな。
もしかしたら宍戸里帆ちゃんは、性行為はしたいけど自分からは求めていないという事にしたいのでしょうか。
これは葛藤した結果なのでしょうな。
それを表すかのように、主砲を咥えた宍戸里帆ちゃんは夢中でズリュズリュとしゃぶり始めます。
やはり興奮を我慢できない男性は宍戸里帆ちゃんのおっぱいを求め、揉みしだいたかと思えばパイズリを強要します。
その後も求められるがままに乳首舐め手コキ、乳首舐め乳首擦り付け逆手コキで奉仕を続ける宍戸里帆ちゃんは、同時に秘部をまさぐられて表情を蕩けさせます。
すると興奮してきてしまったのか自ら舌を絡める宍戸里帆ちゃん、そんな状態で素股をされれば快感に抵抗できず、あれよあれよと立ちバックで生ちんぽを膣内に受け入れてしまいます。
ズチュンズチュンと犯されれば膝をガクガクさせながら絶頂を重ね、そのまま膣奥で射精を受け止めてしまいますが、今回もまた男性の主砲は萎えそうにもありません。
男性に跨る宍戸里帆ちゃんは座位で精子まみれの主砲を呑み込み、背面座位、立ちバックで犯され続けた末に再び生中出しを受け止めます。
しかしすぐさま騎乗位で交わり容赦なく突き上げる男性は、ひたすらに絶頂を繰り返す宍戸里帆ちゃんの膣奥に亀頭を押し当てながらブビュブビュと大量に射精します。
「これで満足?」
そう言いながらもお掃除フェラをする宍戸里帆ちゃんが素敵。

⚪︎Chapter4-1
お風呂を出た後、男性と一緒にご飯を食べる宍戸里帆ちゃんはどこか気を許しているようにも見えます。
明らかに先程までとは態度も表情も違いますな。
これは堕ちてしまったのでしょうか。
すると再びムラムラしてきた男性から熱い視線を向けられ、まんざらでもない宍戸里帆ちゃんは食事中にも拘らず自分でおっぱいを揉み始めます。
服を捲り上げて生おっぱいを揉みしだく姿に堪らず男性は愛撫を始め、快楽に悶える宍戸里帆ちゃんにギンギンの主砲を差し出します。
「どうしてほしいの?お口ですれば良いの?」
口に含んだ生ちんぽを息を荒げてズチュズチュとしゃぶる宍戸里帆ちゃん、男性から甘えたいと言われれば母性をくすぐられたのか授乳手コキでシゴいてあげます。
さらにパイズリでシゴきまくる宍戸里帆ちゃんは意地悪な笑顔で寸止めを繰り返し、主砲をおっぱいで完全に包み込みながら精子を搾り出します。
おっぱい中出し最高。

⚪︎Chapter4-2
「まだ勃ってる。」
精子を搾り取ったにも拘らず勃起を続ける主砲に驚きを隠せない宍戸里帆ちゃんですが、挿入を求められれば「まだするの?」と言いつつも自分でパンツを脱いでお尻を突き出します。
秘部を愛撫されずとも愛液は溢れていたようで、ビンビンの生ちんぽを立ちバックで簡単に呑み込んでしまい、激しく突き犯された宍戸里帆ちゃんは絶頂を迎えて膝から崩れ落ちます。

⚪︎Chapter5
おやおや、何度も性行為を繰り返した宍戸里帆ちゃんは心を許し切っているのか、自分のベッドで妹の彼氏と一緒に寝ています。
先に目を覚ました男性は宍戸里帆ちゃんの無防備な姿に手を出さずにはいられず、おパンティをズラしては剥ぎ取り、秘部を広げて舐め回します。
違和感に目を覚ます宍戸里帆ちゃんですが表情は蕩けており、ひたすらにクンニを続けられて絶頂を繰り返します。
そしてキスを交わしながら男性に跨り、乳首を舐められては乳首を舐め返し、パンツを剥ぎ取れば積極的に主砲を咥えます。
裏筋を舐め上げては亀頭をしゃぶるイヤらしいフェラですな。
「いっぱい声出して良いからね?お姉ちゃんに聞かせて?」
さらに高速パイズリで嬉しそうに寸止めを繰り返し、手コキに逆手コキで男性を責め立てます。
そして素股で腰をクネらせる宍戸里帆ちゃんは自ら両脚を抱えながら秘部を差し出し、正常位でギンギンの生ちんぽを受け入れます。
「妹の彼氏のちんぽで気持ち良くなっちゃうの、秘密だからね?」
これは良いセリフですな。
すごく言われたい。
ビクンッと絶頂を迎えた後、騎乗位で交わる宍戸里帆ちゃんはガニ股で腰を打ち付けてはグリュグリュと激しく腰をクネらせて絶頂を重ね、アナルを広げながらパチュンパチュンと男性を犯して膣内で精子を搾り取ります。

まだまだ満足しない宍戸里帆ちゃんは正常位で悶絶イキを繰り返しながら生中出しを受け止め、すぐさま四つん這いになったかと思えば両手でアナルを広げてバックでの挿入を求めます。

バックからの寝バックで膣奥射精を受け止めた宍戸里帆ちゃんは、「まだデきるの?」と騎乗位で交わり、仰け反りガニ股で結合部を見せつけながら腰を振りまくって再び膣内で精子を搾り出します。
何度も射精を繰り返してさすがに限界を迎えた男性でしたが、まだまだ興奮の収まらない宍戸里帆ちゃんから追撃フェラで尿道に残る精子を吸い出されて悶絶します。
「妹が帰ってくるまで、ずっとシようね?」
立場が逆転したようですな。

⚪︎総評
彼女の姉から犯されるのも最高でしたが、彼女の姉を犯すのもまた最高でした。
性欲モンスターである妹の彼氏に無防備な姿を晒した結果、犯され強制的に生中出しをされてしまう宍戸里帆ちゃんでしたが、欲求不満だった事もあり繰り返し犯されるに連れて快楽に溺れてしまいます。
そして最終的にはまさかの立場逆転、男性を責め立てては自ら腰を打ち付け、何度も何度も繰り返し精子を搾り取る宍戸里帆ちゃんに大興奮でした。
彼女の姉を犯すのも良いなと思って手にした本作品でしたが、やはり僕は犯される方が好きなようです。
自分を理解し直せる作品でした。
⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
Chapter5の終盤、仰け反りガニ股騎乗位で膣奥で精子を搾り取られるシーンでした。
直後に蕩けた表情で頬を赤らめながら追撃フェラをする宍戸里帆ちゃんも素敵でした。

⚪︎作品詳細
メーカー:ムーディーズ
タイトル:妹の性欲モンスター彼氏に恥ずかしいほど中出しでイカされまくったワタシ…
出演女優:宍戸里帆