
デカ尻ボインでムッチムチ♪【花柳杏奈】
艦長のアルデンテ山田です。
おっぱいもお尻も大きな花柳杏奈ちゃんですが、本作品はお尻に焦点を当てた内容らしいです。
花柳杏奈ちゃんと言えば、その可愛い顔と黒髪ロングヘアーが魅力的であり、おっぱいを見ればハッキリとした大きめの乳輪とコリッコリの乳首、お尻を見ればムチムチかつ引き締まっており、そこから覗くアナルは最高の景色である。
そんな魅力たっぷりな花柳杏奈ちゃんなので、出演作品を鑑賞していざオナニーするとなると、おっぱいシーンで射精するかお尻シーンで射精するか迷ってしまいますよね。
そんな悩める子羊には本作品とでも言うかのような内容なのでしょう。
おっぱいかお尻かで悩むのであれば、初めからどちらかしか無ければ良いのである。
革新的である。
無類のお尻好きである僕は、まんまとその罠に引っかかったのである。
さて、花柳杏奈ちゃんのお尻で射精するとしましょうか。
⚪︎Prologue1
おっと、これは童貞を殺すセーターか。
ふふふ、僕は童貞じゃないので殺されません。
すると花柳杏奈ちゃんがセーターを捲り上げて、Tバックの食い込む大きなお尻を見せつけてきます。
ぐぬっ、これはヤバい。
さらに挑発的な表情でこちらを見つめ、両手でお尻を広げてアナル皺をヒクヒクさせてきます。
死んだ。
⚪︎Chapter1-1
「今、お尻見てましたよね?お尻、好きなんですか?お尻見たいですか?いいですよ、ほら?」
花柳杏奈ちゃんが大きなお尻を突き出して見せつけ、セーターを捲り上げれば生尻を触らせてあげます。
続いて四つん這いになる花柳杏奈ちゃん、挑発するようにお尻を振り、男性に再び生尻を触らせてあげます。
男性は目の前の卑猥なお尻を撫で回しては両手で広げ、Tバック越しの秘部に顔を埋めます。
「興奮してきた?中も見たいでしょ?」
そしてTバックをズラせばなんとも魅力的なアナルと秘部、男性は堪らず広げて観察します。
「そんなに開かないで。そんなに開かれたら、舐めてほしくなっちゃう。」
クリトリスをしゃぶられた花柳杏奈ちゃんは表情を蕩けさせて喘ぎ、大きなお尻をビクンビクンと震わせて絶頂を迎えます。

⚪︎Chapter1-2
「本当にお尻好きなんだね。」
花柳杏奈ちゃんはTバックを履いたまま男性の顔面に腰掛けます。
良い匂いしそう。
「こんなんで興奮しちゃって、変態だね。」
「また直接舐めてもらおっかな。」
すると花柳杏奈ちゃんはTバックを脱ぎ捨て、再び男性の顔面に腰掛けます。
「ああ、イクッ。」
ガニ股でビクンビクンと絶頂を迎える花柳杏奈ちゃん、力が抜けたのか膝を付きますが、男性のクンニは止まらず絶頂を繰り返します。
⚪︎Chapter1-3
「さっきいっぱい気持ち良くしてくれたから、次は私が気持ち良くしてあげる。」
花柳杏奈ちゃんは男性と舌を絡めながら主砲を撫で回し、ビンビンに勃起した乳首を指先で転がします。
耳を舐めては唾液を飲ませ、乳首舐め着衣素股を経てパンツを脱がせ、軽い乳首舐め手コキの後、バキバキの主砲を舐め始めます。
「いいよお尻触ってて。」
ジュルルルゥと卑猥に吸い上げては、グポグポグポグポと下品で魅力的な音を響かせながら主砲をしゃぶります。
ここのシーン最高。
根本を押さえては竿をシゴきながら亀頭をしゃぶり上げ、かと思えば喉奥まで咥え込んで男性を責め立てます。
カメラ目線最高。
「お尻に擦り付けたい?いいよ?」
そして男性はセルフ尻コキで腰を振り始めます。
「おちんぽミルク、どのくらい溜めてきたの?3日?じゃあいっぱい出さなきゃね。」
「出して?おちんぽミルクいっぱい。出して良いからね。お尻に出して。」
生尻に挟まれる感触とTバックの布地の感触、さらに花柳杏奈ちゃんの挑発的な淫語に精子の込み上げる男性は、最後は自分で主砲をシゴきながら大きなお尻にビュルビュルと射精します。
「どう?3日分のおちんぽミルクいっぱい出せた?じゃあまたお尻でイジめてあげるね?」

⚪︎Prologue2
わお、これまたエッチな衣装を着ていますな。
花柳杏奈ちゃんがこっちに手を振ってる。
僕に手を振ってる。
誘われている。
ピチピチの衣装からはムチムチのお尻が飛び出し、四つん這いになればギュンギュンにTバックを食い込ませたお尻が丸見えになります。
ソソる。
⚪︎Chapter2
「はあ、はあ、お尻どう?」
男性からお尻を揉みしだかれた花柳杏奈ちゃんが吐息を漏らします。

男性はアナル皺を観察するかのようにお尻を広げて辱めを与えます。
興奮した花柳杏奈ちゃんは男性と抱き合いながらキスを交わした後、大きなお尻を突き出します。
「大きいおちんちんでも、なんでも挟めるよ?」
パンツを突き破る勢いで勃起した主砲を大きなお尻で挟んでもらった男性は一層興奮し、花柳杏奈ちゃんの秘部に夢中で顔面を擦り付けます。
そうしたくなる気持ち分かるよ。
さらにTバックをズラして秘部を広げ、剥き出しになったクリトリスを指先で転がし、同時にアナルを舌先で弄びます。
そうしたくなる気持ちも分かる。
そして秘部とクリトリスを同時に刺激された花柳杏奈ちゃんはガクガクと絶頂を迎え、Tバックを剥ぎ取られれば四つん這いでお尻を振って男性を誘惑します。
クンニでヨガり、ほぐれた膣内は男性の太い指を2本も簡単に受け入れて絶頂を繰り返します。

そんな花柳杏奈ちゃんは主砲が欲しくなったようで、男性のパンツをズリ下ろし、バチンッと飛び出す主砲を積極的に咥えます。
喉奥まで咥え込めば唾液を垂らしながらグッポグッポとしゃぶり、お尻と乳首を愛撫されながらのイラマチオも受け入れます。
「挿れたくなってきちゃった?良いよ?」
花柳杏奈ちゃんは立ち上がりお尻を突き出し、パンパンの主砲を立ちバックで受け入れます。
男性から夢中で腰を打ち付けられればガニ股で悶え絶頂し、さらに立ち鼎、駅弁と力強く膣奥を突き上げられれば喘ぎ散らします。

そんな興奮しきった花柳杏奈ちゃん、騎乗位へと続けばアナルを広げながら一心不乱にお尻をバチュバチュと打ち付け、突き上げられればそれに応えるように再びガニ股で男性を犯すようにお尻を打ち付けまくります。

お次は正常位、男性は犯し返すように種付けプレスで膣奥深くを突き下ろし、再度のバックでお尻を打ち付けてくる花柳杏奈ちゃんを性欲の限りに犯し、そして大きなお尻に向けてビュクビュクと射精します。

「いっぱい出た。」
グチュグチュお掃除フェラも良い。

⚪︎Prologue3
ほうほう、今回はエステですか。
エステティシャンの制服に身を包んだ花柳杏奈ちゃんですが、これまたスカートが短い。
前屈みになればお尻が飛び出し、四つん這いになればTバックまで丸見えである。
そんなに僕を誘惑してどうするつもりか。
⚪︎Chapter3-1
「では、マッサージしていきますね。」
うつ伏せの男性に跨り、花柳杏奈ちゃんは背中と脚を揉みほぐし、お尻から鼠蹊部にかけても指圧します。
そして男性を仰向けにすれば紙パンツが膨らんでいますが、そんな事は気にせず跨ります。
秘部が主砲に押し当てられています。
自然に乳首をいじる花柳杏奈ちゃん、さらに当然のように背面素股で腰を振り始めます。
乳首いじ背面素股は堪らんですな。
もう我慢できない男性ですが、なんとそこはお店だからと断ります。
変なとこしっかりしてる。
しかし苦しむ男性の為に、花柳杏奈ちゃんは乳首を責めてあげます。
片方を指先で刺激しては、もう片方をジュルジュルとしゃぶり、舌を絡めた後に乳首いじり顔面騎乗で大きなお尻を堪能させます。
「本当はダメなんですけど、ちょっと私も興奮してきちゃったんで、舐めて貰っても良いですか?」
良いですとも。
願ったり叶ったり。
花柳杏奈ちゃんは妖艶にTバックを脱ぎ捨て、今度はアナルを見せつけながら顔面に跨ります。
思い切りアナルを広げられつつ秘部をしゃぶられればビクンビクンと絶頂を迎え、興奮しきって男性の唇を貪ります。

⚪︎Chapter3-2
「私ばっかり気持ち良くなってすいません。」
花柳杏奈ちゃんはお詫びのように男性の乳首をイヤらしく舐め回し、紙パンツを脱がせて飛び出したバキバキの主砲をシゴきます。
裏筋を舐め上げたかと思えば亀頭を咥えて吸い上げ、そして喉奥まで咥え込めばグポォグポォと下品にしゃぶります。

Tバックの食い込むお尻を突き出し、ジュロロロォとしゃぶり回し、お次は尻コキで主砲をシゴきます。
男性の精子は瞬く間に込み上げ、花柳杏奈ちゃんの大きなお尻に向けてビュルビュルと射精します。
「いっぱい出ましたね。またご指名お待ちしてますね。」

⚪︎Prologue4
おや、ここにきて水着姿の花柳杏奈ちゃんが登場です。
紐パンTバックが最高にソソりますな。
しかもおっぱいを覆う水着はサイズが小さめであり、激しく動けば乳輪が出てしまいそうです。

⚪︎Chapter4-1
「今から私がオナニーするから、それ見てあなたもシコシコしてね。」
花柳杏奈ちゃんはローターを取り出し、M字開脚でオナニーを始めます。
水着越しの刺激では物足りず、ローターを水着に突っ込んでクリトリスを直接刺激すれば腰を浮かせガクガクと絶頂を迎えます。
それでも満足しない花柳杏奈ちゃん、今度はうつ伏せで表情を蕩けさせながらお尻をビクつかせて絶頂を繰り返し、さらにガニ股でおっぱいを露出し、乳首をいじりながらクリトリスを擦ります。
本作品初乳首である。
やはり花柳杏奈ちゃんのおっぱいは、大きさ、形、乳輪に乳首と全てが最高であると再確認しました。
絶頂の後に再びM字開脚、ムチムチの太腿をビクンビクンと震わせながら、花柳杏奈ちゃんは妖艶にイキ狂います。
色っぽいオナニーでした。
⚪︎Chapter4-2
「私のオナニー見て、興奮してたの?こんなに硬くなっちゃって。イジめてほしい?良いよ?」
花柳杏奈ちゃんは男性と舌を絡めては耳を舐め回し、両乳首をいじりながら着衣素股で腰を振ります。
さらに舌先で乳首を転がしたかと思えば激しく吸い上げ、両乳首を同時に責め立てます。
そして乳首いじり顔面騎乗、ガニ股で体重をかけて男性を喘がせます。
「オマンコ気持ち良くなってきちゃった。だからさ、直接舐めてくれる?」
Tバックの紐を解いてアナルと秘部を広げて見せつけ、今度は直接秘部を顔面に押し当てます。
「待って、イッちゃう。ああ。」
男性の舌使いに合わせて腰を振る花柳杏奈ちゃんは絶頂を迎え、大きなおっぱいをプルプルと揺らし、仰け反りながら絶頂を繰り返します。

⚪︎Chapter4-3
「私のマンコ美味しかった?」
「おちんぽミルクいっぱい溜まってるね。」
花柳杏奈ちゃんはパンツ越しに亀頭を舐め回し、ブルンッと主砲が飛び出せば金玉から裏筋、我慢汁溢れる亀頭を舐め上げます。
「咥えちゃおっかな。」
ジュブブブッとゆっくり吸い上げ、カポカポグポグポとイヤらしくしゃぶり、ニュルニュルとシゴきながらも亀頭を責め立てます。
喉奥で犯される男性は快感に腰が引けてしまいますが、さらにお尻に擦り付けられながら激しくシゴかれ、そのまま大きなお尻に向けてビュルビュルと射精させられます。
「どお?気持ち良かった?」
上から目線の花柳杏奈ちゃんが良い。
⚪︎Prologue5
何と言えば良い分かりませんが、花柳杏奈ちゃんが丈の短い服を着ていますが、下はTバックのみです。
なんか日常を感じるっちゃ感じる気もします。
とりあえず四つん這いでお尻を振る姿が可愛い。

⚪︎Chapter5-1
「お尻気持ち良いの?」
すでに男性が花柳杏奈ちゃんとキスを交わしており、同時にお尻を揉みしだいています。
四つん這いでTバックを食い込まされれば喘ぎ始め、クリトリスをいじられれば花柳杏奈ちゃんは早々に絶頂を迎えます。
続いて男性はTバックをズラし、クリトリスを激しく擦ってビクンビクンと絶頂を迎えさせ、さらに指2本の手マンで繰り返し絶頂を迎えさせます。
物欲しそうにお尻を振って愛撫を求める花柳杏奈ちゃん、再度指を挿入されれば目を閉じて快感に身を任せ、押し寄せる快楽に脚を閉じながらキュンキュンとイッてしまいます。
⚪︎Chapter5-2
「すごいおちんちん勃ってきてる。もっとこれから大きくしていこうね?」

パンツ越しに主砲の匂いを嗅いだ花柳杏奈ちゃんは興奮し、パンツをズリ下ろせば夢中で舐め始めます。
「こっからいっぱいおちんぽミルク出そうね?」
「我慢汁いっぱい出てきた。」
唾液と我慢汁を混ぜながらニュクニュクと竿をシゴき、アナル剥き出しのお尻を突き出しながらグポグポジュルジュルと激しく喉奥でしゃぶります。
さらに谷間を覗かせながら手コキフェラ、玉舐め手コキをしていると、花柳杏奈ちゃんは挿入したくなってしまいました。
「挿れたい。」
ニュブブッと騎乗位で挿入した途端に勢い良く腰を打ち付け始め、アナルをイヤらしく広げながら男性を犯します。
「すっごい気持ち良い。」
お尻をクネらせたかと思えば再び腰を打ち付け、男性から膣奥を突き上げられれば「イクイクイクイクッ。」と絶頂を迎えます。

しかし腰振りを止められずにヨガる花柳杏奈ちゃん、続く立ちバックではおっぱいを揉まれながら膣奥を犯されれば自らクリトリスを擦りながら絶頂を迎えます。
服を脱がされればなんとノーブラ、全裸になった花柳杏奈ちゃんは正常位で男性と交わります。

「ああ、イグイグイグイグッ。」

種付けプレスを経て、側位、バックとひたすらに膣奥を犯されて絶頂を繰り返すも、余韻に浸る間もなく突き続けられ、激しく身体を捩らせて悶絶します。

そして男性は性欲のままに腰を打ち付け、花柳杏奈ちゃんの大きなお尻にドビュドビュと射精します。
名残惜しそうにお掃除フェラをする姿もまたソソりますな。

⚪︎Epilogue
撮影終了後のインタビューです。
花柳杏奈ちゃんは普段はおっぱいモノが多いそうで、ひたすらお尻の作品に出演するのは初めてだったようです。
しかも尻コキも初めてだったようである。乳首を責められるのも好きなようですが、本作品は本作品で楽しかったとの事です。
そして最後に自己紹介をして作品は終了します。
かと思えばオフショット。
さらに花柳杏奈ちゃんのお尻のサイズを測って作品は終了します。
いいなあ。
直接お尻のサイズ測りたい。
⚪︎総評
ひたすらにお尻かと思いましたが、個人的にはフェラシーンも印象的でした。
カポカポグポグポ、ジュロロロロォと下品かつ美しいフェラでした。
下品さと美しさを兼ね備えるモノがこの世にあるでしょうか。
そう、花柳杏奈ちゃんのフェラがそれに該当するのである。
そんなド変態なフェラでこちらの興奮を高めに高めてきますが、決してフェラで射精はさせてくれません。
尻コキでシゴいてはお尻に射精させるか、お尻に擦り付けながら手コキで射精させるか、バックからの尻射しか許されませんでした。
本作品においては、花柳杏奈ちゃんへの尻射しか許されないのである。
潔い作品だと思いました。
それがまた最高でした。
⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
Chapter4-3亀頭をお尻に擦り付けられながらの手コキで、大きなお尻に向けて射精させられるシーンでした。
Tバック水着を着用したままってのが非常に興奮しました。

⚪︎作品詳細
メーカー:MARRION
タイトル:デカ尻ボインでムッチムチ♪
出演女優:花柳杏奈