
みずき【丹羽すみれ(七瀬未悠)】
艦長のアルデンテ山田です。
経験人数500人ですって。
素人モノのAV作品ですから、設定の可能性もありますが、事実と考えた方が興奮するのでここでは事実とします。
また、AV女優様の丹羽すみれちゃんが出演していますが、素人モノなので素人として考えます。
素人女性で500人の男性と性行為をしたとなると、皆様はどう思うでしょうか。
羨ましい、ビッチ、性欲の塊、様々な感想を持つでしょう。
僕もそう思いますが、それと同時に時間の使い方が上手いと感じました。
おそらくこの素人女性は若いでしょう。
加えてエステティシャンとしてしっかり働いてもいます。
そんな女性が500人の男性と性行為をしてきたとなると、時間の使い方が上手くないと達成できないのではないでしょうか。
不特定多数の男性と肉体関係を持つ事に対して、だらしないと感じる方もいると思いますが、見方を変えれば、徹底した時間管理ができる素晴らしい能力を持っていると考えられるのではないでしょうか。
また、性病に罹患した事がないとすれば、それは自己管理も徹底している素晴らしい女性という見方もできるのではないでしょうか。
⚪︎Prologue
新人の女性ディレクターさんが道行く女性にネット番組のインタビューと称して声をかけます。
今夜のターゲットは丹羽すみれちゃん、ちょうど今からお酒を飲みに行こうとしていたようで、奢るからとの提案もあり、一緒に居酒屋に入ります。
そして居酒屋に入り、お酒を交わしながらインタビューが始まります。
女性向けエステで働く丹羽すみれちゃんは彼氏と別れたばかりで、性欲が溜まっているようです。
もともと性欲が強いようで、お酒の席ではすぐに男性にエッチな目線を向けてワンナイトラブを誘い、その結果今では経験人数が500人を超えたとの事である。
すごい。
すると女性ディレクターさんは丹羽すみれちゃんを2軒目に誘いますが、お店ではなく知り合いの男性の家に連れ込みます。
酔いの回ってきた丹羽すみれちゃんはいつも通りにムラムラしてきたようで、その清楚な見た目とは裏腹に、男性とエッチな会話で盛り上がります。

⚪︎本編
男性から身体を観察されて照れる丹羽すみれちゃんは家の中を探索し始めますが、なんと一対のテンガエッグさんを見つけます。
しかしテンガエッグさんを茹で卵と間違える丹羽すみれちゃんは、2つのテンガエッグさんを服に入れ、デカ乳首とふざけ始めます。
これは楽しいでしょうな。

オナホであると気付いた丹羽すみれちゃん、加えて男性のオナニーを観察するのが好きとの事で、ワクワクしながらテンガエッグさんにローションを投入します。
そして男性のパンツをズリ下ろせば、バキバキにソソり立つ準備万端の主砲、丹羽すみれちゃんはジュブッとテンガエッグさんに挿入し、初めからグチュグチュと勢い良くシゴきます。
透ける亀頭をチロチロと舐めながらシゴいた後、男性にオナニーをさせながら嬉しそうに金玉から竿を舐め上げます。

テンガエッグさんを外せば、ローションと我慢汁でヌルヌルの竿をシゴき、同時に亀頭をズリュズリュグポグポと卑猥にしゃぶります。
さらに男性の手を後頭部に添えさせてセルフイラマチオ、丹羽すみれちゃんはギンギンの主砲を喉奥深くまで咥え込み、ダラダラと涎を垂らしながら下品にしゃぶり続けます。
乳首舐め手コキを経て、着衣おっぱいを押し当て唇を交わしながら主砲をシゴき、興奮しきった丹羽すみれちゃんは服を脱ぎ捨て下着姿になります。
男性を押し倒せば貪るように舌を絡めては乳首を舐め回し、お返しのように乳首をいじられれば喘ぎ再び主砲をしゃぶり始めます。
チュコォチュコォと相変わらず下品に喉奥まで咥え、手コキの後におっぱいで挟んでシゴき上げます。
乳首擦り付け手コキ、パイズリで責め立てる丹羽すみれちゃん、お次は男性をちんぐり返しにし、アナルを舐めては金玉を吸い上げつつグリュグリュと竿をシゴきまくります。

「気持ち良くなりたい。」
愛撫を求めてパイパンの股を広げるも主砲を咥えて離さない丹羽すみれちゃん、手マンをされればヨガり即絶頂を迎えます。
「中に挿れてほしい。」
しかし男性の手マンは勢いを増し、丹羽すみれちゃんはだらしなく股を広げながら腰を浮かせて悶絶し、絶頂とともにブシュブシュと潮を漏らします。
「ああ、ダメダメ。気持ち良い。ああ、出ちゃう出ちゃう。」
愛液と潮まみれの秘部、アナルが丸見えになる素晴らしいシーンですな。
「ああん、ビチャビチャになっちゃった。」
「中に挿れて。」
亀頭を秘部に当てがわれた瞬間に丹羽すみれちゃんはガクンと痙攣し、膣奥まで挿入されれば自ら腰をクネらせます。
男性は力強く腰を打ち付け絶頂を迎えさせ、勢いを弱めずお互いの乳首をいじり合いながらも膣奥を犯して絶頂を繰り返させます。
「イッちゃう、イッちゃう。」
そんな丹羽すみれちゃんは騎乗位に移れば夢中で腰をクネらせ、男性の乳首をしゃぶりながらガニ股で一心不乱に腰を打ち付けます。
何度絶頂を繰り返そうとも腰振りを止められず、背面素股で腰を振りまくった後、背面騎乗位では男性を犯すかのように大きなお尻を打ち付けます。
美しい身体を仰け反らせれば、男性から膣奥を突き上げられながら自らクリトリスを擦ってイキ狂い、続くバックでは興奮が高まりに高まってお尻を男性に打ち付けます。
お返しのように腰を打ち付けられた丹羽すみれちゃんは、ここでも自らクリトリスを擦って悶絶し、さらに寝バック、側位とひたすらに膣奥を犯されてヨガり狂います。
最後は正常位、男性は種付けプレスを混じえながら性欲のままに腰を打ち付け、「ちょうだい、ちょうだい。」とおねだりする丹羽すみれちゃんのおっぱい目掛けてビュルビュルと射精します。
「まだシたい、まだシたい。」
すると丹羽すみれちゃんはテンガエッグさんを手に取り主砲に装着し、射精直後で敏感な主砲をグチュグチュと追撃手コキで責め立てます。

⚪︎総評
自己管理がどうとか時間管理がどうとか考えていましたが、単純に性欲の権化でした。
酔えば手頃な男性を誘惑し、性欲のままにグポグポと下品に喉奥で主砲をしゃぶり尽くします。
愛撫されればだらしなく股を広げながらイキ潮を漏らし、挿入すれば夢中で腰を振りまくります。
見た目は清楚な丹羽すみれちゃんが、そのように下品に淫らにヨガり狂う姿が非常に興奮する作品でした。
⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
背面騎乗位シーンでした。
清楚な女性が乱れ、大きなお尻をグリュングリュンとクネらせてはズチュズチュと打ち付ける素晴らしいシーンでした。

⚪︎作品詳細
レーベル:黒船提督
タイトル:みずき
出演女優:丹羽すみれ(七瀬未悠)