
あいら【初音みのり】
艦長のアルデンテ山田です。
あらあら、お綺麗になってからに。
僕が初めて初音みのりちゃんと出会ったのが20代後半の頃、気付けばお互いに年齢を重ねていましたね。
今年で36歳になる初音みのりちゃんですが、可愛かった女性から色っぽい美しい女性へと成長されたなと感じます。
そして変わらぬソソる身体は一層魅力を増したと感じます。
下半身に手を伸ばさずにはいられない。
性別に関係無く、年齢を重ねる毎に色気が出てきますよね。
しかしただ重ねるだけではなく、自分磨きを怠らない事で、人はとんでもない色気を出し始めると思います。
僕は変態紳士としても色気を出したく思っているので、普段から身体のケアには気を付けています。
毎日の洗顔に化粧水はもろちん、美容液も使用するようにしています。
男のクセに美容液まで使って女々しい。
そんな意見もありますが、そのような意見をしてくる方よりかは肌が綺麗だと自負しております。
てか、ほっとけ人の肌ケアなんて。
最近では男性でも化粧をする方が増えてきているように、男性の美容に対する意識が高まっていると感じます。
世の中の流行りに乗りたい気持ちもありつつ、自分自身の魅力や色気を増す為にも、今後一層ケアに気を使っていこうと思います。
⚪︎Prologue
静岡県某所、奥地にひっとりと佇む温泉地にて、「サービス濃厚な女性がセットのプラン」が話題の温泉宿があるとの噂を聞きつけ、ネット番組の取材を装い、撮影許可をいただいた上で本番有りのAV作品を撮影する予定のようです。
果たしてどうなる事やら。
温泉に浸かっていると現れたのは初音みのりちゃん、軽い挨拶を済ませると、服を脱ぎ始めてTバックの下着姿になり、かと思えば下着も脱ぎ捨てバスタオル1枚になります。
これは期待できますな。
⚪︎Chapter1
男性の身体を洗いつつ、旦那さんとの夜の営みについてのインタビューも抵抗無く答えてくれます。
パイズリが得意と答えられたついでにおっぱいを見せてくれと頼んでみれば、なんとバスタオルを外して美しい身体を見せてくれます。
なるほど、これは素晴らしいサービスである。
他にはどんなサービスがあるのでしょうか。
聞いてみると、パイズリを始めとしたエッチなサービスから、本番無しでの抜きまでしてくれるようである。
行きたい。
すごく行きたい。
おっと、カメラ目線の初音みのりちゃんですが、いつの間にやらギンギンに勃起した主砲を優しくシゴいています。

⚪︎Chapter2
身体を洗い終えた男性が湯船に戻ると、初音みのりちゃんが手コキフェラをしてくれます。
竿をシゴいては裏筋を舐め上げ、ジュップジュップと亀頭をしゃぶります。
さらに亀頭を舌先で弄び、ひたすらに手コキフェラで責め立てます。
エッチな人妻のとてつもないテクニックに精子が込み上げるも、これまた物凄いテクニックで射精直前のもどかしさを維持されながら責められます。
そして男性を立たせてバスタオルを外す初音みのりちゃん、お次はパイズリでニュクニュクとシゴき上げます。
乳首擦り付け手コキを経て、美しいおっぱいで挟みシゴかれた男性は、射精を我慢させられるも限界を迎え、初音みのりちゃんのおっぱい目掛けてビュルビュルと射精します。
すぐさま始まるお掃除フェラ、射精直後の男性には刺激が強すぎ、そのとてつもない快楽に悶えます。

⚪︎Chapter3
部屋に移動すると、初音みのりちゃんは積極的に男性とキスを交わします。
真っ赤な下着(Tバック)と下ろした髪が色っぽくて素敵。
好き。
興奮しきった男性は背後からおっぱいを揉みしだき、コリッコリに勃起した乳首を転がします。

カメラを前に興奮しているのか、初音みのりちゃんは男性に跨り、Tバックをズラしてクンニを求めます。
恥ずかしげもなくM字開脚で腰をクネらせたかと思えば、男性を犯すように激しく腰を打ち付けます。
これは堪らんです。
「今度は一緒に舐め合いっこしましょうか?」
乳首舐め手コキを経て、シックスナインが始まります。
激しく亀頭を吸い上げられた男性は、堪らず初音みのりちゃんのアナルを広げながらクリトリスをしゃぶり、手マンで膣内を刺激します。
さらに素股で秘部を擦り付けられてしまい、もう我慢できない男性は先っちょだけでもと挿入を懇願しますがもろちん断られます。
ダメと言われても込み上げる性欲には逆らえず、とりあえず先っちょだけ挿入して腰を振り始めます。
「え?これちょっと入ってません?」
亀頭をクリトリスに擦ってるだけと言うも、亀頭は確実に膣内に挿入されています。
次の瞬間、男性は一気に腰を打ち付け膣奥深くを突きます。
困惑する初音みのりちゃん、しかし火照った身体はギンギンの主砲に喜んでいるようで、膣奥を犯され喘ぎ始めます。
この困惑しながらも感じている様子が最高にソソりますな。
種付けプレスで犯されればパックリ開いたアナルまで本気汁が垂れ、騎乗位へ移れば初音みのりちゃんはついに自ら腰を振り始めてしまいます。
男性の乳首をいじっては舐めながらガニ股で腰をバチュバチュと打ち付け、溜まりに溜まった性欲を解放するかのように男性を犯します。
横向き騎乗位からの背面騎乗位、アナルを見せつけながら大きなお尻を打ち付け、愛液をビシャビシャと吹き出します。

続いてバック、オイルまみれでヨガる人妻を見て男性は嬉しそうに笑顔を浮かべて一心不乱に腰を振りまくり、立ちバックでも同様に膣奥を犯します。
堪らずイキ潮を漏らす初音みのりちゃん、しかしすぐさま追撃されれば再びブシャブシャとイキ潮を漏らしてしまいます。
からの背面騎乗位、仰け反りながら膣奥を突き上げられてヨガり狂い、なんとその後の側位で生中出しまでされてしまいます。
「え?え?出しました?」
困惑する初音みのりちゃんでしたが、休む暇なく正常位で挿入されれば自ら腰をクネらせ、再び膣奥で大量の精子を受け止めさせられます。
犯された余韻でビクンビクンと痙攣するも、精子が溢れないように再度の挿入で蓋をされ、状況を理解しきれないままに撮影は終了します。

⚪︎総評
美しい。
感動する程に美しい。
デビュー近辺でのギャルギャルしい初音みのりちゃんでオナニーしまくっていたからこそ、現在の色気ムンムンの初音みのりちゃんの素晴らしさに感動を覚えました。
人妻設定なのがさらにグッド。
色っぽい人妻の初音みのりちゃんが贅沢な濃厚サービスで奉仕してくれる姿が最高でした。
そんな人妻から奉仕されれば誰もが挿入を求めてしまうでしょう。
本番はしていないと断る初音みのりちゃんですが、勝手に挿入されてしまえば押し寄せる快楽に溺れて自らも腰を振り、イキ潮まで漏らしてしまいます。
挙げ句の果てに繰り返し生中出しされてしまい、予想外の展開に困惑する姿も観ていて楽しかったです。
⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
Chapter3、騎乗位からの横向き騎乗位、背面騎乗位シーンでした。
性欲を解放した初音みのりちゃんが、本気汁を溢れさせてヌチャヌチャと腰を打ち付け、アナルを見せつけながら大きなお尻で犯してくる素晴らしいシーンでした。

⚪︎作品詳細
レーベル:黒船提督
タイトル:あいら
出演女優:初音みのり