
キメセクせーへん? 隣に住む元ヤンチャ娘(現在は欲求不満な人妻)に誘われて脳バグイキ狂い中出し不倫【石原希望】
艦長のアルデンテ山田です。
ご無沙汰しております。
久々の石原希望ちゃんの作品である。
僕は葵いぶきちゃんが大好きなのですが、SNSを覗いてみると、石原希望ちゃんとはプライベートでも非常に仲が良いそうです。
石原希望ちゃんの事も大好きなので、この2人が仲良しというのは、ファンからすればこの上ない喜びなのです。
それぞれのSNSには2人で撮った写真やプリクラがアップされており、何度その写真でオナニーしたか。
普通の写真でオナニーするくらいならAV作品でオナニーすれば良いという意見もあります。
その意見も分かるのですが、敢えて普通の写真でオナニーするというのが気持ち良いのである。
性行為している姿を想像しながらのオナニー、オススメです。
また、スマホにもよるかもしれませんが、普通の写真を画面に映しながら、小画面でAV作品を観ながらするオナニーも最高。
これもまたオススメ。
⚪︎Prologue
人妻である石原希望ちゃんは性欲が強く、ムラムラして旦那さんを誘うものの、「疲れているから。」と相手をしてもらえません。
あるある。
⚪︎Chapter1
「オナニーでもするかな。」
欲求不満な石原希望ちゃん、どこから手に入れたのか媚薬を飲み干し、真昼間からオナニーを始めます。
そのとてつもない快楽に獣のように喘ぎながらヨガり狂い、なんとその喘ぎ声はアパートの隣の部屋に住む男性にまで聞こえてしまっています。
不思議に思った男性は石原希望ちゃん宅を訪れますが、はぐらかされた上で謝罪がしたいと部屋に無理矢理連れ込まれます。
石原希望ちゃんは何を狙っているのでしょうか。
先に階段を登る石原希望ちゃんは、Tバック食い込むデカ尻をミニスカートからハミ出させて見せつけ、男性の興奮を促します。
そしてお茶をご馳走しつつ男性の私生活を聞き出し、徐々にエッチな話に切り替えます。
「いつオナニーしたん?」
「どうゆうの観んの?AV。」
「だから私の胸とかお尻見たんや。絶対見てた。」
「なあなあ、良いもん見したろか?」
「なあなあ、キメセクせえへん?」
谷間に隠していた媚薬を見せつつ、石原希望ちゃんは男性をキメセクに誘います。
媚薬オナニーだけでは物足りなかったんですね。

ビビって断る男性、しかし媚薬を飲んだ石原希望ちゃんから無理矢理媚薬を飲まされた瞬間に意識が朦朧とし、そんな状態で唇を奪われてしまえば込み上がる興奮に逆らえません。
おっぱいを揉まされ、跨られつつ耳を舐められ、生おっぱいを目にすれば夢中で乳首をいじります。
仰け反り喘ぐ石原希望ちゃん、だらしなく涎を垂らして乳首だけで絶頂を迎え、無意識のうちに腰をクネらせて秘部を擦り付けます。
焦点の定まらない表情で乳首イキを繰り返し、お返しのように男性の両乳首を指先と舌先で転がし、ビクンビクンと脈打つ主砲をシゴきます。
それだけでもヤバいのに、石原希望ちゃんは主砲に媚薬を塗り込み、舐め取るようにセルフイラマチオでしゃぶります。
「欲しいよお。」
さらにグチュグチュと手コキをしながら自分でクリトリスを激しく擦って絶頂を迎え、足コキの後にクンニと手マンで悶えイキます。
膣内を刺激された石原希望ちゃんはアヘ顔を晒しながら腰を浮かせてイキ潮を吹き散らし、ついに我慢の限界を迎え、Tバックをズラして騎乗位で挿入してしまいます。
膣奥に亀頭が到達した瞬間に絶頂を迎え、すぐさま背面騎乗位で挿入し直し、ガニ股で大きなお尻を打ち付けて男性を犯します。

バックで交われば自らデカ尻を振り乱して快楽を求め、男性から膣奥を犯されてイキ狂います。
そして再び騎乗位、石原希望ちゃんは乳首を舐めながらガニ股で腰を打ち付け、主砲を抜くと同時にプシュッと潮を吹きます。
「出る出る出る出る出る、んうぅっ。おかしくなっちゃった、オマンコ。」

それでも止まらない腰振り、加えて男性からも突き上げられ、押し寄せる絶頂と同時に膣奥で射精を受け止めます。
石原希望ちゃんは余韻に浸る暇も惜しんで主砲をしゃぶって精子を舐め取り、まだまだ物足りないようで正常位で再び主砲を受け入れます。
「また出ちゃう。また出ちゃう。」
自ら両脚を抱え、クリトリスをいじられながら激しく突きまくられ、アヘ顔を晒してイキ潮を漏らした後に、美しいおっぱいで射精を受け止めます。
最後の一滴まで精子を搾り出す姿がグッド。
「キメセクどうやった?でもまだ足りひんな?」

⚪︎Chapter2
浴室にて、エッチな水着姿の石原希望ちゃんが、媚薬を口に含んだ上で男性と舌を絡めます。
するとおっぱいをローションまみれにした後に、男性にお尻をローションまみれにしてもらい、そのまま秘部をまさぐられれば瞬く間に絶頂を迎えます。
興奮しきった男性はヌルヌルのデカ尻に主砲を擦り付け、乳首をいじりながら腰を打ち付けて絶頂を繰り返させます。
お次は抱き合いながらの太腿コキ、お互いに腰を振り合い悶え合い、石原希望ちゃんはセルフイラマチオでヨガります。
ここでなんと石原希望ちゃんがローションを口に含みます。
「オナホみたいでしょ?」
だらしなく口を広げて口内を差し出された男性は夢中で喉奥を犯し、その後パイズリに乳首舐め乳首擦り付け手コキ、ローショングチュグチュ手コキで責め立てられます。
「すごいちんちん硬くなってる。」
「もう出ちゃうの?挿れないの?」
そうは言いつつも石原希望ちゃんは容赦無く主砲をヌチュヌチュとシゴきまくり、おっぱいに向けて射精させます。

⚪︎Chapter3
ミニスカートからハミ出したデカ尻をブリンブリンと振りながら外階段を登る石原希望ちゃんは、もはや露出狂である。
「さっきの続き、しなくて良いの?」
パソコン画面に映る幾何学模様を観た石原希望ちゃんは、トランス状態で男性の唇を貪ります。
荒ぶる鼻息がソソる。
お尻を突き出して舌を絡め、指先と舌先で男性の両乳首を犯し、乳首舐め逆手コキからの、主砲を媚薬に垂らしての乳首舐め両手コキで怒涛の責めをかまします。
「乳首ギュッてして?いっぱいツネって欲しい。」
お返しのように両乳首を力強くツネり上げられただけで石原希望ちゃんはアヘ顔絶頂を迎え、太腿コキの後に自らTバックをギュンギュンに食い込ませながらクリトリスを擦らせてイキ狂います。
「吸って。吸って。」
「そこ出ちゃうから。イク。イクイクイク。」
クリトリスを吸われ、手マンでイキ潮を漏らし、男性の顔面にお尻を押し付けながらアヘ顔を晒して絶頂を繰り返します。
「イクッ。イクッ。イクッてば。」

それでも興奮を抑え切れない石原希望ちゃん、顔面騎乗でもガクンガクンとイキ続け、セルフイラマチオをしている最中でさえオナニーを止められず、本気汁を溢れさせながらクリトリスを擦りまくります。
「ねえ、挿れたい。」
ダラダラと涎を垂らし、立ちバックで一気に膣奥まで挿入されると同時に突き上げられ、石原希望ちゃんは内股で絶叫しながら悶絶します。
首絞め立ちバックが良い。
Tバックを脱ぐ暇さえ惜しみ、お次は座位、ズパンズパンとデカ尻を打ち付ければ本気汁が垂れ流れ、だらしない表情を晒しながらも腰振りは止められません。
完全にキマッてますな。本気汁がメレンゲみたいになってます。
「出ちゃうの?出して。」
そして男性は正常位で膣奥を犯しながら遠慮無く子宮口に亀頭を押し付けて射精します。
「まだシたい。するよね?」
石原希望ちゃんはすぐさま騎乗位で挿入し、乳首を犯しながら膣奥を打ち付けます。
「オマンコ気持ち良いよお。」
「出して。出して。中、出して。」
勢いのままに膣内で精子を搾り取り、お掃除フェラで残った精子をもズリュリュと吸い取ります。
「キメセク最高。」

⚪︎Chapter4
すでに2人は立ちバックで熱く交わっています。
獣のように喘ぐ石原希望ちゃんがエロい。

場面が変わればベッドで正常位、軽快なBGMと対照的に欲望のままに腰を振ります。
外が明るくなってからも性行為の勢いは止まらず、石原希望ちゃんはアヘ顔で男性の唇を貪り、Tバック食い込む大きなお尻をクネらせながら乳首も舐めしゃぶります。
乳首舐め手コキが始まれば、乳首をいじられた石原希望ちゃんは夢中で男性を責め立て、イラマチオからの授乳手コキ、そして再びイラマチオで喉奥を突かれては両乳首を同時に刺激されて涎を垂らしながら喘ぎます。
気付けば大量の本気汁が溢れ出し、石原希望ちゃんは一心不乱に自分で膣内を掻き混ぜて絶頂を迎えます。
クンニからの手マンで責められればイキ潮を吹き散らし、追撃手マンではアヘ顔で潮を吹きまくります。
そして始まる手コキフェラ、お尻を突き出しながら目を見開いて主砲をシゴきしゃぶり、かと思えばシックスナインでアナルを広げながら絶頂を繰り返します。
我慢しきれず騎乗位で挿入すると同時に腰をクネらせてイキ潮を吹きまくる石原希望ちゃん、大量の本気汁を溢れさせ、「無理無理無理無理。」と言いつつも快楽に酔いしれます。

しかし容赦無く正常位で膣奥を犯され、両脚を抱えながら潮を吹き上げ、追撃手マンでもブシャブシャと大量に潮を吹きまくります。
「ヤバい。これダメだ。」
そんな状態で種付けプレスをされてしまえば、アヘ顔を晒してヨガり狂い、休む暇無くバックでも種付けプレスで膣奥を突き下されればビチャビチャとだらしなく潮を漏らします。
そして男性は逃げられないように寝バックで腰を打ち付け、石原希望ちゃんの膣奥にビュルビュルと射精します。
ここまで犯し犯されても満足しないのか、お掃除フェラを経て、2人はすぐさま正常位で交わります。
喘ぐ気力も失ってしまった石原希望ちゃんは、獣のように息を荒げて種付けプレスで犯され、絶頂を繰り返した後に、お口で射精を受け止めます。
しかし男性の責めは終わらず、追撃手マンでイキ潮を吹かせ、その最中でさえも手マンを続け、石原希望ちゃんをエビ反りにさせながら潮を吹かせ続けます。

⚪︎総評
媚薬ってのはすごいんだなと感じました。
昔購入した媚薬は、使用してみてもこうはなりませんでした。
おそらく何でもない、ただの液体だったのでしょう。
性欲を抑え切れないあまりに媚薬に手を出し、都合良く現れた隣人の男性と性欲の限りに貪り合う石原希望ちゃんが魅力的でした。
だらしなくアヘ顔を晒し、主砲をしゃぶっては悶え、激しく愛撫されればイキ潮を漏らして乱れ、いざ挿入すれば獣のようにヨガり狂う姿が印象的でした。
本物の媚薬という物を使用してみたいなと切実に思った次第である。
⚪︎艦長の主砲発射ターゲット
Chapter4、寝バックでの生中出しシーンでした。
バックでの種付けプレスでイキ潮を漏らして狂う人妻への膣奥射精、最高に気持ち良いんだろうなと思いました。

⚪︎作品詳細
メーカー:ムーディーズ
タイトル:キメセクせーへん? 隣に住む元ヤンチャ娘(現在は欲求不満な人妻)に誘われて脳バグイキ狂い中出し不倫
出演女優:石原希望
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